TOP >
G流バーチャファイター5攻略 舜帝版
飲酒量を増やすには
舜帝の特徴として酒を飲むことがあげられます。
酒を飲む方法は色々あります。
大きく3つに分ければ
投げて飲む
たちあいの最中に隙を見て飲む
勝利後に飲む
になります。
投げではP+Gが基本ですが
10杯以上なら豪杯
壁に追い込めば4P+G
相手の背中を取って権鐘離で飲めます。
P+Gや豪杯は相手も警戒しているため飲みにくいので
相手によっては諦めたり、タイミングをずらすなどが必要です。
壁4P+Gは壁に対して正面にならなくてはならないので
相手を壁に追い込んだときはARMするなりして位置を調整しましょう。
権鐘離は背中を取ったときに狙えますが
3P+G後しゃがんでくる相手などにダッシュ入力してP+G
K+Gを2回連続で当てた時などにも背面を取れるので狙えます。
(3P+G後相手が暴れなければ権鐘離が確定することを検証しました。
先行入力だとスカり、遅れるとほかの投げになったりします。
1
2
)
たちあいの最中はp+k+gや6p+k+Gなどを隙を見て織り込んでいきます。
とくに6p+k+gはモーションこそ長いですが
p+k+gよりも中段技をすかしやすく被弾しても浮きが低く
攻撃につなげられるため攻撃を受けづらいです。
相手や流れを見て使い分けましょう。
曹国舅で4p+k+gや6p+k+gを用いて距離を調節しながら飲むこともできます。
ラウンド勝利後の時間に飲むことができます。
引き分けのときは飲酒数は増えません。
あいてをKOした技によって飲める量が変わります。
・投げや6P+Kで決めたときはP+K+G〜6P+K+Gでさらに2杯飲めたりします。
・2Pなど硬直の短い技の時、すぐに横寝してP+K+G×2で4杯飲めます。
・硬直の長い技や対応が遅れた時、P+K+G〜P+K+G〜6P+K+Gで3杯飲めます。
・一部の技では崩れダウンになり6P+Kが当たり6P+K+Gで計5杯飲めます。
・主に使うのは隙の小さいPやP+Kなどです。
(VF4と違いその場から6P+Kが当たりますが位置関係により?当たらないことがあります)
TOP >