TOP >

舜帝構え相関図

舜には複数の構えがあります。
構えると攻撃をガードできませんが、性能の高い技や特徴的な技を使えます。

転倒立 逆立ちから隙は大きいが 強力な技を繰り出す
VF2からの構え
移行技 63214P+K,8P+K,座盤鉄4,張果老P+K+G
座盤鉄 技こそ少ないものの 構えの隙は思ったほど大きくない
古参のプレイヤーなどは同キャラ戦、最初のラウンド開幕に座飲酒を行う者もいる。VF2のころから私もやっている。それを通称、開幕座盤と呼ぶ
VF2からの構え   
移行技 2P+K
横寝 飲酒しやすく、強力な連続技が出せる
VF3からの構え
移行技 41236P+K,座盤鉄22,張果老4P+K+G,張果老6P+K+G,背向曹国舅K+G(G押しっぱ),張果老P+G
張果老 特定の技を出すことでしか構えられないが 隙の小さい攻撃的な技を繰り出せる
VF4からの構え
移行技 6K,K(K押しっぱ),KK(K押しっぱ),46P+K,K+G(K+G押しっぱ),曹国舅K(K押しっぱ)
曹国舅 特定の技を出すか キャンセルすることで構えられる
VF5からの構え
移行技 PP4P,PPPK4,背向曹国舅4P+K+G
背向け曹国舅 特定の技をキャンセルすることで構えられる
VF5からの構え
移行技 3P系キャンセル,曹国舅4P+K+G,曹国舅6P+K+G,

それぞれの構えは別の構えに移行することができます。
ただし、横寝のみ一度構えるとほかの構えへ移行できません。
それぞれどの構えに移行できるか相関図を以下に示しました。
仮に全ての構えを取ろうとすると
背向け曹国舅→曹国舅→張果老→座盤鉄→背向け→転倒立→横寝
の順にすればよいことになります

全ての構えは何か入力があるまでその構えを維持します。
なお、座盤鉄のみ何か技を出すと必ず座盤鉄の構えを解きます。
ほかの構えは、特定の技を出したときその構えを維持します。
なお張果老から張果老PPをキャンセルすることで背向け曹国舅へ移行できますが張果老Pを経由するのでフローからは省きました。
TOP >