◆ 登場人物 ◆

主要人物を紹介するお

890890妹たな姉たなか弟玉山さん玉山妹ママ408408妹408母バカ兄茜&葵
灰狐灰狐妹

前スレ890 ◆0CN.q0dJng(薬丸)
年齢20歳の大学2年生。別名 ビッグマグナム黒岩先生
自他共に認める女顔。可愛い。
最初は妹なんて有り得ないと言っていたが
妹に言い寄られるや否や瞬く間に墜ちていってしまう。
しかしその最愛のはずの妹にはED。
途中Vipper達にマジレスの弾幕を受け、苦痛の余り自演を試みるが
失敗に終わる。(カワイソス(´・ω・))

◆ 名言(独断と偏見で抜粋)
「ビッグマグナム黒岩先生だが、お前のスリーサイズ教えろ」
「天狗じゃ、天狗の仕業じゃ!」
「俺……田舎に帰りたい( ´Д⊂ヽ」
「都会って、イイヨ、マジ。」
「そうだな……じゃあ、その代わり、お前が俺の彼女になることが条件な?」

890妹
地元から離れて、一人暮らししている19歳の大学1年生。
長谷川京子似らしい。
スペックは身長160くらいの体重は50無いくらい。かなりやせ気味。
お兄ちゃん大好きのデレデレ。

◆ 名言(独断と偏見で抜粋)
「ちゃんと、こっち見て欲しいのに……」
「ありがとう。私、もう絶対離れないから」
「……一緒に入りたいの?」
「ノーブラなんだよ? わかる?」

たなかでいいやもう ◆/A.8JhURPI(たな姉)
おとし:大3(誕生日前で20)
おかお:並よりやや下。家系かこれは。
せ:157.7cm
しつりょう:51mg
せいこうしょうりれき:ねえよバーヤ!
しょじょまく:なし
(本人談)
膜は60円のアイス(メロン風味)で貫通しました。
ミッションのつもりで始めたものの、途中本気で弟に恋してしまう。
今思えばこれがたな姉の悪夢の始まりだったのかも知れない・・・
が、ひろ君がVIPPERになった事によって運命の輪は廻り始める。

◆ 名言(独断と偏見で抜粋)
VIPPE MODE
「だからオナヌーで破いたに決まってんじゃん。」
「じゃあ俺がちー姉になってやろうか?」
「まんまんだけにやる気まんまんだお!( ^ω^) なんちゃって☆テヘ♪」
「ここまでタイプしてから自分の打った文章に殺意を抱いた。」
「勘違いすんなこのシラタキ!」

ひろ
たな姉の弟 高3の17。
突如たな姉がここに送り出したのだが、何故か報告者となりVIPPERとなってしまう。

◆ 名言(独断と偏見で抜粋)
「やりたきゃゴム用意しとけ。用意してたら相手してやるよ 」
「憧れだったお前のそんな薄汚れたメスブタめいた姿を見てると目が腐る」
「うはwww俺やりまくりんぐwwww」
「ありのままでいていいよ。でも安売りしたら本気で殴る」

玉山さん ◆HaWAKNYQ5I ◆Q4cVJ3ItSY
先発田中かな。玉山ageこねえな
と言う誤爆から生まれた名前。
妹と一緒に住んでいて
毎朝妹に「おはよ、今日も可愛いよねー」と言うツワモノ。
妹とはまだ、未遂(?)

◆ 名言(独断と偏見で抜粋)
「好みじゃないのは後輩で、妹は…。」
「大阪冬の陣の後、停戦公約のなかで、大阪城の外堀を埋める約束をするんね。」
「詳しくって、日常だよ。綺麗とか可愛いとか。実際にそう思うしwwwww」
「890じゃないけど、女顔だからwwwww」

玉山妹
普段はドライで大人しい妹。
だがその分キレると一気に感情が爆発するらしい。
髪型はショートボブだったが、現在はロング
好物のアイスを上げると機嫌が直る。
ゼルダが上手いという意外な一面も持ち合わせる。

◆ 名言(独断と偏見で抜粋)
「お帰り」
「○○ちゃんは好きなことしてていいけど、私はつらかったんだから。気付いてよ」
「なら、して欲しい」
「いいよ」
「うばってやったーい!ww」

ママ? ◆3xV1boYlLE(496姉さん)
経験豊富(?)な姉貴分。
女視点で色々言ってくれるアドバイザー。
突っ込み、エロ話何でもござれ。

◆ 名言(独断と偏見で抜粋)
「犬!www」
「つぅか、生理こねぇ…w」
「息子ってどの息子?w ムスコなら噛みつくぞw」

408 ◆I8kRFqbI1c(塩八)
身長183cm 体重80kgのネトゲーマー。
母の奸計に嵌められ、妹に突然告白されてしまう。

◆ 名言(独断と偏見で抜粋)
「俺のムスコはオナヌーしすぎで既に右曲がりでおかしいwwww」
「そして何よりも今夜は徹夜で MMORPG で中華にネカマプレイMPKしたいオレがいる…。」
「オレをネタにしてオナヌーした事あるか?」

408妹
ホームシックにかかった妹。
408とは4歳違いの、杏さゆり似。
兄にフグを奢らせるツワモノ。
めがねっ娘

◆ 名言(独断と偏見で抜粋)
「もちろん映画のあとの食事もおにいの奢りだよね?(はーと)」
「近くにできたんだし、一度は食べてみたいし。」
「お兄ちゃん、ホントのキスしたい…」

408妹友
妹が408を好きな事を打ち明けられ母親相談を助言した真の黒幕。

◆ 名言(独断と偏見で抜粋)
「なんか兄妹というよりも恋人って感じですねwwwwww」
「お兄さんも見る?」

408母
策士。
まさに孔明の名にふさわしい。

◆ 名言(独断と偏見で抜粋)
「どうせ彼女居ないんだから 仕事終わったら暇でしょ!」
「平気、日中○○にアンタのサイズ教えて服買っておいてもらってるからwwwwww」

バカ兄 ◆DONWodWrdY(としゆき、としちゃん)
18にして双子のお年頃の妹を持つすこぶる羨ましい環境に暮らす。
本人は別に羨ましくないと言うが、十分羨ましい。ぶち殺すぞ(´・ω・`)
素晴らしいバカ。

◆ 名言(独断と偏見で抜粋)
「うるせーwwww いいか葵wwww 人生はきびしいことの連続だwwww これは愛のムチなんだwwww」
「いよう、俺の可愛い妹たち!!! 今日は俺と一緒に姉妹丼について熱く語り合わないか!?」
「まぁ、お前を食わしていくくらいなら、なんとかしてやろうwwww」
「いや、そうだけど、それだけじゃなくって、お前と葵の笑顔が見たかったんだよ……」

茜&葵(バカ兄双子妹)
ツンデレ(茜)天然(葵)という双子の鑑。
高校2年の16歳。
これなんてエロゲキャラ?
二人とも兄を異性として好きなのを隠し切れていない。

◆ 名言(独断と偏見で抜粋)
「べ、別にそんなことないよ!? わ、私も、ちょっと、楽しいし!」
「……あったまわるいのが、また来たよ」
「お、お兄ちゃん……こわいよぅ……」
「……今日は、一緒にいてくれる?」
「私と一緒じゃ、寝れない?」
「……どうしてもって、言うなら、しょうがない、けど」

「私は別にいいよーwwww ここで寝てもwwww お兄ちゃん楽しいしwwww」
「んー?wwww 頼みって?wwww お金なら貸さないよ?wwww」
「うんwww 茜ちゃん、尺八って、楽器じゃないのー?wwwww」
「おお! ここは伝説の部屋だったのか!wwwww」

14くらいの中2くらい
お祭りに行くために両親共にバカ兄家に泊まりに来た親戚。
来ていきなりバカ兄に告白するが、酷い振られ方をする。
バカ兄の事はとしちゃんと呼ぶ。顔デカイ?

◆ 名言(独断と偏見で抜粋)
「私ね、前からとしちゃんのこと、好きだったんだよ?」
「……私が帰ったら、さびしい?wwwwww」
「だって茜料理ヘタじゃんwwww まともなおにぎりかあやしくない?wwwwww」
「あ、あ、あ、お、おにいたん」
「がうがうーwwww」
「わ、私も、お兄ちゃんとお出かけしたい……」

グレイフォックス ◆3cY.Uj1Dao(FAX 灰狐 きつね グレー)
大学院生。
実は彼には重大な秘密が・・・。

◆ 名言(独断と偏見で抜粋)
「それはそうと、俺はこのいきり立った西郷さんをどうすりゃいいのだ」


灰狐妹
フリーター。
20歳
ツンデレ疑惑あり。

◆ 名言(独断と偏見で抜粋)
「仮にもオンナに恥じかかすな」