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日記を読む→→→2001 Phnom Penh & Siem Reap
入国ヴィザ東京にしかなかった大使館だが、2001年8月には大阪梅田に領事館がOPENしたのでヴィザの取得も楽になるはずだ。プノンペンの空港でも取得できる。4ヶ月以上の残存有効期限のあるパスポート、最大で縦6cm×横4cmの写真が必要。
空港から街へプリペイドタクシー、バイクタクシー(バイタク)の選択肢がある。プリペイドも値段交渉が必要。何事にも交渉が必要だ。大きな荷物を持っていない限りバイタクの方が動きやすい。シェムリアップ空港から街までは$1が目安。
ホテル事情たくさんのゲストハウスがあり、$2,3で泊まれる。日本人だと大概、チェンラーに連れて行かれるらしい。チェンラーしか泊まってないけど、チェンラーは最高!
交通事情街での移動はバイタク。いいドライバーだったら1日雇うように交渉すればいい。嫌なドライバーだと1日が嫌になるから・・・道路はボコボコの穴だらけ。雨が降ったときなど水たまりで身動きがとれない。
食事クイティアウ、バーイモアンなどおすすめ。屋台で食べる時、外人用のメニューを出されるが、実はあるメニューなのだ。野菜いためもおいしい。
風土&習慣などプノンペンでは危険な目にあったというのをよく聞く。全部お金など取られたとか・・・シェムリアップは安全な街。泥棒も少ない。夜でも歩ける。コンビニも進出している。コーラ1本2000リエルが目安。
セントラルマーケットかなり大きなマーケットだが、買う物はまずない。冒険してイナゴの佃煮などを買ってみては?!偽物の時計など・・・Tシャツもあるが、シェムリアップに行っても同じモノがたくさん売っている日記へ
プノンバケン緩やかな丘を登り、急な階段を上ると広場があり、樹海を見渡すことが出来る。もちろんアンコールワットも見下ろせる。夕陽を見るには絶好のポイントで晴れていたら大勢の人が集まる。象でも登れる。日記へ
オールドマーケットお土産屋さんと市場が混在している。人々の生活も垣間見ることが出来る。日記へ
アンコールトム私が一番大好きなバイヨンがある。他にもライ王のテラス、象のテラスなど見所が多い。日記へ
ベンメリア最近発見されたばかりの遺跡。自然と遺跡が一体となっていてすごく神秘的なところ。シェムリアップから車で2時間ほどかかる。日記へ
アンコールワットシェムリアップに来てアンコールワットを見て帰らない人はいないでしょう!何度も訪れて細かなところまで見るとおもしろい発見が多い。尖塔に座って夕陽を待つのもいい。日記へ
バンテアイスレイシェムリアップから北東へ40km。アンコールワットよりも昔に作られたにもかかわらず、きれいに浮き彫りが鮮明に残っている。レンガ色の遺跡でワットやトムとはまた違った味がある。日記へ
プノンクレーンちょっとした山登りが必要。どうしてこんなところにと思わせるほど、川の中に涅槃像が見られる。日記へ
タプローム自然の力を見せつけるために修復がされていないままである。遺跡の間から大木の根がはっていて、神秘的な雰囲気が漂っている。日記へ
タケウ建築中に雷が落ち「これは神様の怒りであり、造ると悪いことがある」として途中で止めたと言われている。なので石が積み上げられたまま、彫刻もされず未完成のまま放置されている。日記へ
プノンクロムシェムリアップから南へ約20km。最初の門から階段を上り、なだらかな坂を登り、また階段を上ること20分。やっと遺跡にたどりつく。根気よく登ろう。トンレサップ湖も見渡せる。夕陽を見るにも絶好の場所。日記へ
プノンペン国立博物館あらゆる遺跡の鋳造品や神像が展示されている。しかしここはシェムリアップに行く前に見ておくべきところ。歴史の流れが勉強できる。日記へ
トゥールスレン博物館トゥールスレンは激しい拷問を加えられて尋問された後、処刑された刑務所で、ポル・ポト派の残虐行為を後世に伝える博物館として公開されている。約2万人が収容されていたけど、生還できたのはわずか6人・・・建物は冷たい雰囲気が漂っている。日記へ
王宮&シルバーパゴタさすが王宮、煌びやかな世界を見ることが出来る。日記へ
免税店事情2つの小さな免税店があり、ちょっとしたお土産は期待できるが、チョコレートなど大量のお土産は期待できない。
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これだけは覚えようこんにちは・・・スオスタイー
No problem(どういたしましてなど)・・・メンエイテー
おいしい・・・チュガンナ
 

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