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ロシア・ニュービジネス協議会

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2014年
6月05日
欧州中央銀行(ECB),金利引き下げで、景気テコ入れ。ロシア経済にもプラス影響?

2010年
1月12日
JALの倒産危機 !
しかし、日本政府が最後まで支援の努力をしていると報じている。時差があるので止むをを得ない。日本では、この日、株価がストップ安で、ほぼ倒産を確実視。

2007年
8月17日
日本金融市場崩壊を危惧するロシア !
日経平均暴落と円高で、1997年〜1998年のロシア経済危機の再来を 恐れるロシア。
当時とは経済規模も銀行の安定度も格段の差があるにも拘らず、 アメリカ発の世界同時株安が、
ロシア金融市場からの外資引き上げにならないか、 神経質な動き。

2007年
7月26日
「1万円札を配り歩く謎の行動」

2007年
3月19日(月)
堀江被告、実刑2・5年の判決、ロシアでも報道
IT バブルの代表と紹介。ひょっとして、宇宙ビジネスに期待していたロシアの失望???いや、もう、いくらでも資金提供者がいる今のロシアでは単なる「冷やかし」報道?

2005年
9月17日(土)
「日本人女性、インターネット経由で殺人依頼」報道はロシア人もびっくり。

8月29日(月)
プーチン大統領秋の外遊日程

9月8日・ドイツ、9月中旬・米国(国連総会)、10月初旬・英国(EU・ロシア合同会議)、11月18−19日・韓国(APEC総会)、日本。

8月25日(木)
アメリカ人の意識調査、ロシアはアジアにおける重要パートナー。
日本外務省委託によるアメリカ人の国際意識調査(1,500人・無作為電話アンケート方式)で、ロシアが、1・日本、2・中国に次いで3番目の重要国であるとの結果が出た。
また、世界における重要パートナー国として、1、英国2、日本3、ドイツに次いで第4番目と認められている。これは、5、フランスより重視されていることになる。 6、タイ7、台湾・中国と続く(ITAR-TASS)。意外なことに駐留軍がいる韓国の信頼感が無い。ノムヒョン大統領の北朝鮮宥和政策が影響しているとは考えられない。興味あることである。朝鮮半島でことが起こった時のアメリカ人の反応が今回調査で何を物語るのかは日本外務省も精細なな分析を実施すべきであろう。

8月24日(水)
日本の宇宙開発機構?は9月、オーストラリアで超音速機の実験予定。コンコルド後、このような超音速旅客機は飛んでいない。高度2万メートルを時速2、500kmで飛行可能。300人乗り。(NEWS.COM.RU)。俄かには信じられない報道。

8月20日(日)
関西空港に緊急着陸。オーストラリアのカンタス航空機A−330。負傷者出る(NEWS.COM.RU)。