むさしやの代名詞とも言える豆大福は、毎朝丁寧に搗いた宮城産の餅米と富良野産の赤えんどう豆の塩味、そして甘さ控えめなつぶ餡の絶妙な調和をご賞味下さい。
独特な製法により半熟オムレツのようにふわっとした食感の生地に焼き上げました。こくのあるヨード卵と甘さを控えたつぶ餡の相性も良く、他のどら焼とは一味違います。
柔らかな大福生地に蜜づけあんずを一粒包みました。あんずの酸味と上品なこし餡の甘みが予想以上にハマります。土日のみ・数量限定で販売中です。是非ご賞味下さい。
どら焼風の特製生地に刻んだ谷中生姜と黒糖を錬り込み、柔らかいこしあんを挟みました。谷根千散策のお土産としてお勧めの一品です。
毎朝丁寧に搗いた団子は、モチモチッとした歯ざわりが特徴です。これを香ばしく焼き上げ、秘伝の甘辛い醤油だれをたっぷり掛けました。
山形産の上新粉で作ったモチモチッとした大ぶりの草団子はよもぎの香りが強く、これに専用に練り上げたこし餡をたっぷり掛けました。
茨城県産の香り豊かなよもぎ草をふんだんに使った当店の隠れた人気商品です。こしあんとつぶあんの二種類がございます。
香ばしく焼いた胡桃をたっぷり混ぜ込んだゆべし独特の餅は、ほのかな醤油と柚子の香りがします。実は根強いファンの多い商品です。
色々な表情をした猫ちゃんの生地はふっくらとした薯蕷(山芋)製、中身はこしあんです。谷中散策のお土産としても人気があります。
焼き菓子の定番といえば、昔からこの栗まんじゅう。生地と白あんの相性もよく、依然人気の御菓子です。
生地とあん両方に珈琲を使いコーヒーのお茶請けとしてもお勧めです。珈琲あんの中にはレーズンが入っています。
桃山は黄身あんを高温で焼いた昔ながらの和菓子です。口の中ですぅーっと溶けてしまうほど柔らかな食感です。
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