バイク

2000年以来23台のバイクに乗ってきました。
23台目 HONDA SilverWing600
 サブウーファーをメットインに内臓
 スクーターとはいえ600ccなので加速がよい 最高速は180kほど 150kほどでコーナーでヨーイングを感じる
22台目 Kawasaki GPZ1000RX
 240kでも余裕あり 古いバイクだがとてもパワフル 多少重量感を感じる
21台目 スズキ アドレスV100 (2004/12/ 友人からもらう)
 やはり私にはこれが一番乗りやすい ちなみにアドレスV100はこれで5台目 

20台目 ヤマハ グランドアクシス100 (2004/12/12 ヤフオクで落札 2月に友人に売却)

 下の2台のアドレスの売却代金は合わせて125000円
 しばらくバイクとは離れて服などの生活費に充てようと思っていたが、ヤフオクを見ていたらうっかり購入
 また貧乏物語になってしまう 河上肇だ

19台目 CPI ポップコーン100
 全然乗らなかった。 すぐ売却

18台目 スズキ アドレスV100 (2004/11/3 ヤフオクで格安で落札)

 17台目のアドレスをフルチューン仕様にし、こちらはノーマルで乗ろうと思い購入
 しかしこちらには全然乗らないため売却

17台目 スズキ アドレスV100 (2004/10/6 ヤフオクで落札 保険付)

 妖しい色のバイク
 23000キロ走行だが、ワンオーナーで大人しい走りをしていたため全体的に調子はよい
 ただし駆動系のウェイトローラーとドライブベルトがヘタっているので交換が必要
 最高速は80くらい 加速もとろい
 ちなみに写真は雑司が谷霊園にて



10/13
 納車 厚木のさくら台まで取りに行く その場で整備して帰宅  
← WRが完全に片磨耗してた これではスムーズに加速しない
クラッチスプリングをちょいと固めに交換 中古なのでメーカー不明
プーリーボスに以前使っていた残りの0.3ミリワッシャを追加
あと1ミリ追加したい


10/14
 外装を全てはずして部屋でウレタンクリアーを吹く 大変艶が出た
10/15
 雑司が谷霊園で軽整備
 WRを中古の比較的まともなやつに交換 加速がよくなったが、まだノーマルの12.5グラムなので重目
10/16
 オフ会初参加
 
10/17
 横浜KN企画と二子玉川のナップス
 

10/18
 上野恩賜公園にて上記パーツ組み込み
  ベルトが磨耗しすぎ
  プーリーボス0.8ミリへ



10/21
 WRセッティングとプーリーボス1.5ミリへ延長
 (11×6)→(10×6)→(11×3+10×3)

この先の記録は専用ページ


16台目 ヤマハ アクシス90 (2004/7/11〜現在)

04/7/11 購入 ヤフオクにて29000円 出品者が落札当日夜に横浜からバンで届けてくれた

 SS1/32mileという50メートルレース専用に改造してあったため、また、マフラーに穴あきとのため安価にて落札できた。
 しかし、レース用のため街乗りには使えない。そのためいろいろと手入れが必要。
 まず、弟と友人と私の3人でマンション5階の自宅まで階段でアクシスを担ぎ込む。めちゃんこつかれた。
 所謂禁断のお座敷バイクである。(部屋にバイクを持ち込むことはマニアックすぎて禁じ手とされる)

 クランクケースのバフ掛け、マフラーの穴ふさぎ等いろいろと手入れ。




7/19 完成 再び3人で5階から1階に降ろす
    試走 ひとまずヤマハのオートルーブRSを1:30ハイオク混合仕様でエンジン始動。
         →ファンネル仕様のため吸気音が排気音を遥かに凌ぐ爆音
         →アクセルをひねるとしばらくうなって突然クラッチミートと共にロケットスタート
         →この出だしはスクーター界最速とされたジレラランナー180SPよりすごい
         →しかし70キロくらいで頭うち(メーターないので不明、タコメーターが異常な数値を示す10000rpmとか・・・)

    感想 かなりジャンキーな乗り物 出力がピーキーすぎて気を抜くとウィリーして後頭部打って死ぬ確立大
         →吸気音(キャブ)を静かにしたい。
         →加速を大人しくし、高速よりにセッティングをだしたい。
         →クラッチミートタイミングをもう少し下げたい。
         →アナログタコメーターをデイトナのデジタルタコメーターに変えたい。(細かい数値データーが自動的に記録されるため)

7/20 TAKEGAWA130キロメーター装着 (ヤフオクにて4100円で購入)
     メーターがついてなかったため購入 純正メーターケーブルも世田谷のナップスで購入 950円
      →ケーブルの取り付け不良のためメーター不動 なおさなきゃ。

7/28 WR変更
     購入時の<キタコピンク5.5g×デイトナアルミ3.0g>という怪しい組み合わせから
     <デイトナ赤6.5g×キタコピンク5.5g>へ
      →微妙だ PWK28の吹けあがりと面研ヘッドが強烈すぎてよくわからん(アドレスV100<pe24+リアライズショットガン>のときは1グラムの変更で違いがすぐわかった)
      →まずはWRを3×6から6×6の両極端を試して違いを確認したい

 ということでくせがありすぎてまだ全然のってないや
 駐車場所と整備場所の雑司が谷霊園の間(200メートルくらい)を4往復しただけだ もう売ろうと思う

10/5 7月以来放置していたが、最近乗りたくなってきたので色々手直しをしようと思う
 予定としては現在の直キャブ+チャンバーの爆音仕様→ノーマルマフラー+ノーマルエアクリーナーの静音仕様へ
  ノーマルエアクリーナー(2000)、PWK28用WJ製ダクト(3000)、ノーマルマフラー(8000)、エンジンカバー(2000)、
  KN企画プーリー(4000)、バッテリー(3000) 計22000円必要
 と考えていたが、本日アドレスV100をヤフオクで落札しちゃったのでアクシスは売却します(10/6)

 
15台目 スズキ アドレスV100 ヤフオクで4万で購入(2004.7)

 気に入らなかったので一週間で友人に売却
 

14台目 CPI FIGO125 まったりスクーター (2004/4/28〜7/3)

台湾CPI製スクーター
4st125cc 大変マイルドなエンジン特性
車格はヨーロッパ向け外車スクーターなのでかなりでかい
ポジションもオフロードバイクのように高い
燃費はいいが、あまりにマイルドすぎるので売却 激しさがない

 
13台目 スズキ アドレス110 とっても楽なスクーター (2003/12/25〜2004/2)

クランク音が出ていたので格安で購入 川口に取りに行く
駆動系がへたっていたのでかなりマイルドな特性
しかしライディングポジションは今までのスクーターの中で一番楽
外車スクーターはシートが高くステップも高いため都内のストップアンドゴーでは不自由
国産スクーターはシートとステップが低いためストップアンドゴーが楽
ツーリングでは外車スクーターのポジションが楽

2004/10 弟がアドレス110の後期型を購入したが、駆動系も新しいため大変乗りやすい
 100クラスなら一番よいバイクだと思う(ノーマル比較で車体が新しいなら)
 

12台目 ジレラ ランナー180SP 最強2stスクーター (2003/10/15〜04/2)

230000で購入 XJR1200の大排気量は素晴らしかったのだが、都内の通学には不向き
 そのため小型で速いスクーターを探す ビッグスクーターは車体のでかさと加速のとろさでパス
 そこでイタリアのジレラ社のランナー180SPを買う 180ccだが、2ストのため加速はピカイチ
 130キロまでスムースに加速 100キロまでならノーマルのランナーでも600や500ccのスクーターより速い


 加速に関してはXJRのような大排気量車が圧倒的だが、都内で信号ごとに毎回フル加速するのはすごい疲れる
 その点、スクーターはスタートと同時にアクセルを最後まで絞っても加速が後からついてきてくれるので楽
 やはりイタリア車のデザインはすばらしい
 小排気量車は2ストに限る

 
11台目 ヤマハ XJR1200 最強 (2003/5/14〜10/14)

205000円で購入 軽自動車2台分の1200ccのトルクフルエンジン
OVERのマフラーの抜けがよく、上までよく回る
2人乗りでも180まですぐ出る 国内モデルなのでリミッターが効いてしまう
このときはバイク乗りの友人がZZR1100に乗っていたので2人でよくいろんなとこにいった
ZZR1100と乗り比べたが、街乗りではXJR1200のほうがポジションが楽
 しかし加速のなめらかさと最高速はZZR1100のほうがよかった
 ZZRはお台場で250まで出したけどまだ余裕があった XJRは180でリミッター作動
XJRはトルクがゴリゴリな感じで野性的 またいつか乗りたい
 

10台目 スズキ アドレスV100 (2003/1/18〜11/4)


アドレスV100とは原付2種のスクーターです 原付2種というのは50ccの原付と違って自動二輪と一緒の交通法規になります
都内の移動や買い物には原付は欠かせません 私の乗っているZZR600だと大きくて重いのでいちいち出したりするのが億劫になります
去年までチャンプ80という原付2種にのっていたのですがあまりに軽くて山手通りや明治通りの工事箇所でぴょんぴょん跳ねるため、また2人乗りができないためアドレスに買い換えました
しかしノーマルのままでは遅いために改造することにしました
03/1/18 スズキのアドレスV100(96年型)をヤフーオークションで3万円で購入
  飯能まで取りに行く メーターケーブルが切れていて外装がぼろいくて3万円即決だったので即落札
  ヤフオクでの相場が6〜7万なので格安 タイヤは前後8部山
  実際の走行距離は18000キロほどだがメーターは13000で停止
  購入以来ノーメンテナンスだったらしいので駆動系がへちょへちょ
  特に出だしがとろく、加速にもムラがあり、坂道になると30キロくらいしか出ず、アクセルを戻した後の再加速が弱すぎ
  そこで早速ネットでアドレスの改造系のHPを7つほど熟読し、最強に改造することにした
  方針としてスタートダッシュと加速命で外装とマフラーはノーマル、ボアアップはしないでビックキャブ仕様にする予定

 1/19 まずスピードメーターケーブル(1300)を交換 古いやつは中のワイヤが切れてた 
  →メーターが動くようになる

 1/22 デイトナの強化ベルト(3500)交換
  ウェイトローラーを12.5gx6から11gx6(1700)へ交換
  ギヤオイル(ZZR600の残り)交換
  プラグ交換
  →ウェイトローラーの方減りがなくなったので加速のムラがなくなったが依然遅い
 1/24 エアクリーナーの通称豚鼻をはずしてエアの流入量を増やす それに伴いキャブのメインジェットの番数を75にあげる(1100)
  クラッチのセンタースプリングをデイトナのノーマル青(1500)に交換 34ミリレンチをクラッチにつけて地面にたたきつける
  ブーリーボスを0.3ミリ延長
  →エアクリーナーの簡略化とメインジェットのアップによってスタートダッシュと再加速がとてもよくなった しかし発進にワンテンポ間がある
 1/25 早速第6次奥多摩・丹波山遠征 問題なし
 1/29 デイトナのパワースパークエキサイダー(3500)をプラグに取り付け
  →気持ちトルクが上がった気がする
 1/31 キタコのハイスピードプーリー(3800)の取り付け 裏蓋のねじ穴加工がないので裏蓋なしで装着 ※古いプーリーと裏蓋とランププレート
  ウェイトローラーを10g*3+11g*3へ
  →加速がぎくしゃくする
  光が丘公園でウェイトローラーを11g*6に戻す
  プーリーボスを0.5+0.5+0.3で合計1.3mmに延長
  クランクとシリンダヘッドのネジが緩んでいたためアースに働かずにライトがつかずにアイドリングが安定しなかったことを発見して直す
  →プーリーボスの延長によってスタートダッシュがすばらしくなった 1速から有効に稼動 ウェイトローラーをもうちょい軽くしようとおもう
 2/3 再び第7次奥多摩・塩山遠征 奥多摩周遊道路走行中にベルトが熱ダレして50kまでしかでない
  山道でフルスロットル連続はきついようだ
  パイロットジェットを22.5→25にする とくに変わりはなし
  周遊道路でオーバーランしてワイヤーにつっこむ 右ミラーが逝ってしまったのでナポレオンミラー(1150)をつける 実に見やすい
 2/8 アドレスV100の現行型CE13Aのランププレート(1360)を取り付ける
  →プレートの段差が減って加速がスムーズになった はず
  ついでに東京堂でPE24キャブ用のマニホールドと延長スロットルワイヤを注文する 1割引
 2/9 デイトナの京浜24Φキャブ(7250)が届く デイトナのパワーフィルター(1000)もつける
 2/10 デイトナのセピア用クラッチスプリング(1100)とプーリーボス延長用の0.5mmワッシャ(200)を買う
 2/13 上記のクラッチスプリングを組み込む 硬くて取り付けが大変
  →クラッチミートのエンジン回転数がかなり上にになるがどうもおかしい 遅くなってしまった
  →カメレオンファクトリーのセンタースプリングに変えればどうにかなるかも
 2/14 ついに念願のビックキャブキット(京浜PE24)を取り付ける 練馬のナップスでパイロットジェットセット42.45.48を買う
  光が丘公園でせこせこと取り付け作業
  まずクラッチスプリングを純正に戻す トルクカムの分解洗浄グリスアップ かなり汚かった ついでにウェイトローラーを10*6で60gにする

  負圧・オイルポンプ、オートチョーク、アクセルワイヤをキャブからはずす→キャブをマニホールドからはずす ※ミクニの16キャブ
  デイトナのV100用マニホールド(7000)と延長ワイヤ(3200)を京浜PE24キャブに組み込んで取り付け
  メインジェットは120 パイロットジェットは48
  →パワーフィルターのおかげで空気の吸引音が爆音になった トルクが太くなった
  まだ上も下もセッティングが必要なのでこれから毎日いじっていく
 2/17 いよいよキャブセッティングに着手 目白の弁慶でデイトナのメインジェットセット112〜132を購入(1600)
  パイロットジェット48→42 メインジェット120→128 エアバルブ→180度回転
  加速はよくなったが高速の伸びがいまいち 今度はメインジェットを128→115らへんを試して調子をみたい
 2/18 ひさびさにZZR600に乗ったらあまりのパワーの違いに愕然 やはり9馬力と98馬力じゃ違いすぎ

 2/19 エンジンオイルの警告等が点かずにオイル切れ→エンジン焼きついたかと思ったがオイル入れたら復活
  ヤフオクに出品してたZZR600が26万で落札 よかった

 2/24 ZZRと今生の別れ フィリピンに輸出されて向こうの金持ちが乗るらし
 2/25 オークションで落札したショットガンチャンバー(17000)を取り付ける
  →ウェイトローラーが60グラムだったがとてもトルクフルに感ずる
  田無のドライバースタンドでウェイトローラー7g*3+8g*3を購入し合計45gに変更 PJ42→48 MJ124→128
  →感動的な加速になった 最高速は90kほど
 2/28 二子玉川のナップスでいろいろ作業をする
  キタコのハイスロットル(1600)を取り付ける ワイヤの巻上げがよくなるはず グリップが透明になった
  →効果はよくわからん スロットル開度が早まったのかな?
  ウェイトローラー6.5g*3(950)を組み込む 6.5*3+7*3
  →ちょっと軽い 加速はいいが回転が上がりすぎる なので7*3+8*3に戻す
 3/1 オークションで購入した軽量クラッチが届く 取り付けが楽しみ
 3/4 気候の変化でキャブ設定がおかしくなった
 3/10 風邪治って久々に乗ったらキャブセッティングが薄すぎる PJ42で失速
  →PJ48にするがまだエアスクリューが180度回転なのでもっとPJ上げなきゃ
  カッタウェイを逆に取り付けてエンジンかかんなくて焦る
  軽量クラッチを取り付けた→クラッチミートの若干上になる程度
 3/15 目白の弁慶でPJセット50.52.55(1200)を買う PJ52番MJ130番取り付け
  →上が濃すぎてアクセル急にあけるとかぶる JNクリップ2段目にする
  ウェイトローラーを8x3+7x3から7x3+6.5x3に変更
  →すばらしい加速になったが全快→全閉→再び開いたときに失速するのでもうちょいキャブ調整必要
  MJを125らへんに落としてみようかな
 3/19 JNクリップを2→3段目 かなり調子がよくなった
 4/19 まったく乗ってない 弟に貸したまま
 11/4 5万で売却
 
9台目 Kawasaki ゼファー750 (2003/3/14〜5/14)

03/3/14 ゼファー750購入 ヤフオクで131000円 川崎区の宿河原まで取りに行く
・外装は緑と水色の中間色で塗装は綺麗だけど見た目微妙(■この色■)
・エンジン音がちょっと大きいかな?どうかな?しゃかしゃか
・やんちゃなアップハンドル仕様で白バイポジション 背筋は90度
 →見晴らしはいいけど加速時につらい(後ろに体を持っていかれる)・コーナリング時にマシンと一体になれないから怖い
 →なので早くローハンドルに変えたい
・リアサス硬い ぴょんぴょん跳ねる
・その他特になし
3/16 ローハンドルに換装 クラッチケーブルも換装 途中クラッチ本体を壊す
  ロッドを無理やりまわして中のプッシュを折った 憂鬱
3/17 パーツを注文してきた 4000円ほど 実際クラッチ開けてないので壊れた箇所を予想で注文
3/20 クラッチ修理完了 ロッドがぽっきり折れてた オイルも交換 モービルの4リットル1980円の安いやつ
  絶好調
3/29 カッティングシートで外装チェンジ かっこよくなった
4/11 前後ウィンカー交換 ちっちゃくなってスタイリッシュ
4/12 マフラー購入 ヤフオクで8250円でゲットした謎のショートマフラー メッキより黒が合いそうなので使わず
4/14 マフラーにモリワキシールを貼る 両サイドカバーにZR750のエンブレムを貼る
4/18 マフラー再び購入 ヤフオクで15500円でゲットしたモリワキワンピース 定価98000円! かなりよくなった
5/14 180000で売却
 

8台目 Kawasaki ZZR600 (2002/9/28〜2003/2)

600cc
100馬力
8台目のバイク
2002.9.28 栃木矢板で取引 210000
はやっ
36000キロ〜
10.10 ギアちぇんのときのタイムラグと挙動が少し大きいのが気になる
チェーンかスロットルワイヤーらへんか
10.18 奥多摩周遊道路を往復してさらに丹波山村ののめこい湯まで行ってきた
200キロ程度 13時出発22時帰宅
ZZR600では初めての峠であったがいままでのバイクにくらべてなんと速いこと
前傾のポジションがコーナーを攻めやすく倒しやすい(左ステップ擦って転びそうになった)
上りは3速オンリーで1万3千ほどまでまわして走行
10.23 オークションで購入したフロントカウルが届く 黒青なので全部黒に塗装する 5000
11.10 黒くなる
11/24 オークション出品
2月 260000で売却 フィリピンへ旅立っていった
 
7台目 CB750FB ボリドール2 (2002/6/5〜9/28)

749cc 70馬力
こりゃ速いわ
でかいし
かっこいいし
お遊びバイクを何台か経てついにオトコの乗り物へ
今まで最もお気に入り

6/5 蒲田まで取りに行く
200000 車検平成15年8月まで
まずトルクがすごい 低速が楽チン 加速もすばらしい
ものすごい直進安定性 さすが直線番長
スタイルがすばらしい さすが1982年制 少し前傾姿勢がつらいかも
カラーリングもいい! ウィンカーもでかい!
隣にならんだフナムシ(ビックスクーター)どもを辱めるぞ!

曲がらん! こわいわ 大型になれなきゃ
右ウインカーの接触悪し

6/11 バッテリーが突然逝く 文京区役所前に放置
6/13 田無のdriverstandで新品バッテリーを買う 7500
深夜取り付けに行き無事復活
その帰り新型のソアラクーペとが信号グランプリを挑んできた
プラグを変えようと思う
オイル交換もしたい!
6/14 クラッチがうまくかみ合わないことがある
→クラッチが少し遠い気がする
7月 ヤフオクでバッテリー充電器を買う
このCBのジェネレーターは故障していて走行中に充電できない
そのため2週間に1度はバッテリーをはずして家で充電することにした
7/17 プラグとオイル交換を今週中に絶対するぞ!
7/20 プラグを交換したがいまいち なんでだろ よくわかんないや キャブのつまりかな〜
7/26 田無のドライバースタンドでオイル交換 HONDAの40-20だったかな 2.9g入った
3500 20729
8/4 キャブクリーナーを吹き付ける
 バッテリーをはずしてエアクリーナーを後方にずらす
ついに5500回転以上の世界へ
たのしいな〜
8/15 実家でキャブを分解洗浄したら不調 4000くらいでボコボコいう
9/5 甲武攻めの後、別れを決意
9/28 お別れ 高崎へ旅立っていった 170000
いままで乗ってきたバイクのなかで一番楽しかった
 
6台目 HONDA TL125 (2002/5/19〜6/12)
2002.5.19 栃木県田沼町まで取りに行って乗って帰ってくる
80000円
ピンクの文京ナンバー

4st125ccエンジン
1速2速だるいので2速スタート 80くらいまでが安定
それ以上は振動がすごくておしりがかゆくなる
さびが多くてハンドルがすこし左に曲がり気味でバッテリー上がりだけど走りは調子いい!
めずらしいデザイン カラー
タンデムステップついてるけどシートはもともとない それに振動でいたくてのれないよこりゃ
4stだからちょっと大人しいエンジン 9馬力だし
友達の2stのTLM50のほうがエンジン回してておもしろい

5.23 もういらないや ぱわふるなのほすぃ
6.4 オークション出品 さよなーら
6.12 鴻巣へと旅立った さよなーら
 
5台目 YAMAHA チャンプ80 (2002/4〜2003/1)
2002.4 25000円にて購入
いまだパルからはずしたナンバーをそのままとりつけてる
目黒区で50ナンバーのまま

もっともお気に入りのバイク
最高速は平地で75 下りで80超
80あるので加速がいい
リヤのショックがへったててよく跳ねる
外装は新品なのですごく綺麗

前後輪ブレーキシューを新品に交換(720*2)
チャンプ50とフロントスペースとシートを交換
白青カラーになる
グリップ交換 青(600)
50のリヤホイールと交換
リヤタイヤゴムを新品へ交換(1900)
リヤホイール塗装(オレンジ)

4号線を80キロで高速走行中にパンクして泣く
ガススタンドで2回修理(3500)

5/16 スピードが20までしかでなくなった!
それ以上まわすととまってしまう 困った><

現在33000
6/17 なおすのめんどくさいな

9/12 修理に出してついに復活!!!
たしか1月らへんにヤフオクで35000で売却
 

4台目 YAMAHA FZ400 '97 (2001/12〜2002/5)

14337キロ 車検平成14年6月まで 161000円で購入

群馬県桐生から乗って帰ってきた日に自宅前で立ちゴケ
左ミラーぽっきり 現在ビニールテープで補修 カウルも微妙に曲がる
カラーblack とてもきれいな車体
前ブレーキが利きすぎる
ダブルマフラーがすばらしい
加速がすばらしく、2速で6千回転を超えるとグーンとひっぱられる
これがたまらない 音もすばらしい
ゆったり乗るときは4千回転ほどでシフトアップ
初日に早速最高速を試す 170まででた
車体がとにかく大きく、重い 迫力があっていい ちょい前傾姿勢

2/9 実家にて郵便受けの角にマフラーの側面がめりこんだ
みためはわかんないけど触るとカーボンがポコポコする まあいいや
2/19 実家近くで砂嵐でキャブが詰まって不調

6月の車検までに
車検費35000
カウルステー10000
キャブ同調最低15000〜
純正ミラー4000
オイル交換2500
合計65000以上
の出費予定につき売却を決意

3ヶ月間の維持費 冷却水1500とグリップ800のみ
2002/5/8 125000にて売却 -36000 17500キロ

次のマシン候補 CRM250R KDX250
予算なるべく13万まで

 
3台目 YAMAHA TW200 '97 (2001/8〜2002/2)

2001.8月購入 251000
3600キロ→7600キロ
カスタム+保険費 50000
シート交換
2002.2 友人へ売却 250000
 
2台目 YAMAHA チャンプ50 54V (2001/8〜現在)

1986年製のスクーター
古いバイクなのでメットインはなく、前後ドラムブレーキ
デザインも80年代のヤンキーのまんがにでてきそうかんじ

その名の通り当時では速いバイク(5.2馬力だが車体が小さく軽いのでよい)

いまの50のバイクに比べても加速は同等以上

2001年の夏にヤフーオークションで購入
タイヤ前後9分山 バッテリー新品で18000円
買ったときの走行距離は覚えてないや

当初最高速は平地で65まででた
いまは56までしかでないや
デジタルメーターがかっこいい

ボディーをオレンジに塗装 中途半端でしょぼくて失敗
現在はフラットブラック
弟に保険込みで2万で売却

リヤタイヤがパンクする
5回くらいパンク直しをするが失敗
チューブ900
チャンプ80のホイールごと50へ移植
チャンプ50のホイールと新品タイヤを80へ移植
80のリヤタイヤをつけてついに完成
塗装代2000
5/18 グリップ交換 10円のピンクへ かっこいいかも

04/8 エンジンが高輪台で逝く
 目白の自宅まで押して帰る 39度の真夏日
 その後エンジンを開けたがクランクが逝っており、断念 売却予定
 
初めてのバイク HONDA パル50 (2000/1〜3)

2000.1 赤羽のどうしょもない店で20000で購入
保険12000 H15.1まで 最高速は55キロくらい
乗って帰ってきた日にキックペダル折れて10000
1000キロ走行くらいでエンジン死去 ガラガラ音がしてたのでクランクが逝ったと思う
高井戸の友人宅の駐車場にナンバーをはずして廃棄
しょぼしょぼでした