私的80年代論『いつか醒める夢ならば』

はじめに


ブログ「怪走紳士@ワゴン三世のオークランド日記(現在は "How I Analyse the World")」にて、お気に入り登録してくれた方向けに連載していた小説です。

無事完結することができましたので、一般公開することにしました。

80年代の雰囲気を、ちょっとでも感じていただければと思います。


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『いつか醒める夢ならば』目次

はじめに
  1. 雨上がりのカーパーク
  2. 雨に煙る時計台
  3. 「ねーさん」のステーションワゴン
  4. 「山小屋」のゲストブック
  5. 陽光あふれるアトリウム
  6. 久しぶりのマークシート
  7. ボーダーライン
  8. 見当たらない受験番号
  9. スタジアムジャンパー
  10. ひとりぼっちの遠足
  11. プライベートレッスン
  12. カウントダウン
  13. エアポート
  14. 夕暮れのカフェテリア
  15. 文化祭
  16. 紅葉狩り
  17. ラジオニュース
  18. エアメール
  19. リターンマッチ
  20. バックナンバー
  21. モーターショウ
  22. 「ねーさん」のフィルム
  23. 残されたメッセージ
  24. クランクイン
  25. 夏合宿
  26. 秋風
  27. 束の間のロマンス
  28. 最後のワンピース
  29. クランクアップ
  30. スキーツアー
  31. トライアングル
  32. 意外な新入部員
  33. ドライビングレッスン
  34. 新歓上映会
  35. カーチェイス
  36. 突然の訪問者
  37. アクシデント
おわりに
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