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オホーツク風雲ワクワク団
自作脚本集
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公演する人形劇の脚本は、基本的に自分で書いています。原作の絵本とかがあるばあいもはありますが・・・。
よその劇団のものをマネしたくて、思い出しながら書いちゃった、というのもあります。
そのほか、学芸会の劇のため等に 劇用の脚本も書いています。
人形劇の方は、パソコンデータになっていない脚本ばかりなので、今後もゆ〜っくりの公開でしょうね。ゴメンナサイ。
○ ○ ○ ○ 人 形 劇 ○ ○ ○ ○
◎ トン吉とカラス・・・・・・・・・・・師匠の寺尾さんから頂いて、自分流にアレンジしたもの
◎ 青い目黒い目茶色の目・・・パネルシアターにしてみました。
◎ なかよし・・・・・・・・・・・・・・・・大学時代からやっている劇をタマネギとジャガイモの人形で1人舞台用に
旧なかよし(ウサギ・カエル)
◎ 腹話術台本集・・・・・・・・・・・最初に作ったのは「ダイちゃん」現在使っているのは「ショウちゃん」です。
○ ばけくらべ・・・・・・・・・・・・・・松谷みよ子さんの民話をパネルシアターにしました。
◎ ダルマちゃんとテングちゃん・・保育園の定番、加古里子さんのおはなしがクラルテ・ひよっことわたって
ワクワク団は1人づかいでやっています。
◎ 三太とテング・・・・・・・・・・・教科書に昔のっていた「テングとお百姓」を人形劇にしました。
○ ベルベ・・・・・・・・・・・・・・・・大学時代のレパートリーです。題名の意味はわかりません。
◎ 日天さん月天さん・・・・・・・ぺープサートの名作。
○ スイカ畑・・・・・・・・・・・・・・・これも元々はぺープサートの作品ですが、人形劇でやってます
○ ぶす・・・・・・・・・・・・・・・・・・狂言の「ぶす」をもとにして
○ しっぽをなくしたキツネ・・・「子どものための人形劇集」という本から取りました。
○ どっこいしょ・・・・・・・・・・・・操り人形を作ってみたときの脚本です。
○ 小さいおうち・・・・・・・・・・・・岩波の絵本のあの世界が好きでした。紙芝居型の人形劇なんだけど
もうできないだろうなあ。
○ おむすびころりん・・・・・・・・学芸会で上演したのを1人使いの人形劇にしてしまったから
人形の操作に無理があったよねえ。
○ たぬきのポンポコポーン・・・ぺープサートの既成の脚本を使いました。
○ チュー太チュー吉・・・・・・・・・棒使いの人形用にコミカルな動きをねらって作りました。
○ リンゴが食べたいネズミくん・・スポンジで作った人形を使います。実際には2人で使って演じました。
○ ウサギとカメ・・・・・・・・・・・・・軍手を使った小作品。練習用のエチュードです。
○ いそがしいよる・・・・・・・・・・・ばばばあちゃんシリーズの絵本をパネルにしてみました。
○ 牛かたと山んば・・・・・・・・・・女満別のお母さん達のサークルのために書きました。
○ ○ ○ ○ 学 芸 会 用 ○ ○ ○ ○ 小さな学校に勤務してばかりなので少人数向けが多いです。
◎ どろぼうがっこう (先生になって一番最初に書いた脚本)
◎ 11ひきのねこ (歌をいっぱい入れた脚本)
○ かさじぞう (昔話を脚色しました)
◎ ブレーメンの音楽隊 (移動式の泥棒の家とどろぼうの歌が楽しい)
◎ いじめっこがぬすまれた (初めての完全オリジナル脚本 前・後編)
○ ◎ さんびきのこぶた (舞台の上で動き回る、家を造る)
○ おむすびころりん (おむすびが転がる巨大な坂を造ってしまった)
●夏の宿題 (戦争について考えてみたオリジナル脚本)
●モグラ原っぱの仲間たち (僕にしては多人数の脚本)
●イソップいそっぷモノガタリ (イソップ寓話を素材にしたオリジナル)
●ひいふう山の風の神 (時代劇。斉藤隆介の作品が元)
●しばてん (時代劇。しばてんという河童が主人公、でも主人公はあまりしゃべらない)
○ さるとかに (サル役が2人使いの人形という脚本)
◎ ●この次なあに (人形劇仕立て。タヌキがいろいろ化けます)
○ あかいありとくろいあり (久しぶりの脚本。初の70人出演用 仕掛けも大がかり?)
(○は低学年でやったり低学年向けのもの。◎は中学年。●は高学年。一応の目安です。)
(全体にセリフ数が多い、小道具など作るものが多いのが特長です。たちが悪いですね。すみません。)
※原作絵本等がある場合は、公開できませんのであしからず。 「著作権」についてもちゃんと勉強しないとだめだなあ。