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気の向くまま日記風に撮ったもので、逐次入れ替えたりもします
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| ↑〔12/上〕 シノリガモ。アラスカやシベリア等で繁殖し冬に日本に飛来する。 潜りが得意で貝類、エビ、かになどが餌。小集団しか組まない。右=メス1羽 |
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| ↑〔12/上〕 12/1大異変!ウミネコ産卵ヒナ育てに帰島する春3月と同じ状態が出現。 鮫町に育ち20年ばかり生態観察を続けているが12月初日に数日かけて分散して 飛来したのではなく、一度に.大集団で来て着島し蕪嶋全体を覆い尽くしたのは初だ。 しかも2〜3年鳥が多い。通常は3月上旬に同じ状況となるから不可解、何故なのだろう? 北海道方面から暖かな地方に南下する途中で立ち寄ったのではないかと云う情報がある。 |
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| ↑〔11/下〕 他地から集まりオオセグロカモメだけの集団を形成。越冬ウミネコ総数より多い | ||
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| ↑〔11/下〕樹齢千年、高30m、幹10mの大銀杏 | ↑〔11/中〕嵐波で岩場に寄せた大量のクラゲ | |
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| ↑〔11/上〕とめどなく入江に寄せる潮の花 | ↑〔10/下〕大形のオオセグロカモメ群れる | |
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| ↑〔10/中〕 真昼間に狐かな?枯葉は大判小判ザックザク・・・欲張り爺さんには見えたのだ 正直な人には枯葉に見え、欲張りな人には大判小判に見えるのです。どちらに見えますか? |
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| ↑〔10/上〕 岩岬に激突した山の荒波は砕けて、周囲に霧を拡散する | ||
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| ↑〔9/下〕 ハマギク崖上を埋め尽くした | ||
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| ↑〔9/下〕台風通過の影響で岸壁に波登る | ↑〔9/中〕1m超の大型越前くらげ岩間を漂う | |
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| ↑〔9/上〕シオガマギク | ↑〔8/下〕繁殖力超強力のオオハンゴンソウ | |
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| ↑〔8/下〕母船「よこすか」深海2000が来港公開。左母船中央のスクリューが深海2000 | ||
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| ↑〔8/中〕今年は冷夏で海水浴できた夏日は8/16現在5日しかない | ||
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| ↑〔8/上〕 可愛いウンラン(海蘭)咲く | ↑〔8/上〕飛沫をかぶり露出根で立つ松 | |
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| ↑〔7/下〕この情景になれば離島は間近だ | ↑〔7/下〕砂浜に集結した成長鳥とヒナ | |
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| ↑〔7/下〕大荒れ波で多くの入り江に昆布がテンコ盛りで打ち寄せた | ||
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| ↑〔7/下〕漁船からトラックに積込中。こぼれ落ちる鮮イカを巧みにくわえて飛び去るウミネコ | ||
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| ↑〔7/中〕岩窪みの水中に繁る水陸両生草 | ↑〔7/上〜〕 スカシユリ | |
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| ↑〔7/上〕 一帯を埋める野花菖蒲、ニッコウキスゲとミチノクヤマタバコの一斉咲き | ||
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| ↑〔7/上〕 ミチノクヤマタバコ咲く:青森県 希少野生生物指定。八戸が北限地。 |
↑〔6/下〜〕 霧の遊歩道 この濃霧が高原気候をかもし出す |
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| ↑〔6/中〕 網の目のごとく一面に咲く浜昼顔 | ||
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| ↑〔6/上〕 毎日蕾咲きは1日で枯れ落ちる | ↑〔6/上〕 成長鳥がヒナを食う、共喰い | |
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| ↑〔5/下〕 雑木林と唐松林の境目 | ||
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| ↑〔5/中〕 風速30.5mの暴風で花は横倒し | ↑〔5/上〕 濃霧のなかに咲く日本桜草 | |
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| ↑〔5/上〕 なぎさ | ↑〔4/下〕 サクラ | |
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| ↑〔4/中〕 勢いよく湧き出てくるようだ | ↑〔4/中〕 砂浜沖合いに忽然と出来た中州 | |
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| ↑〔4/上〕 林を素早く横切る、木の精かも? | ↑〔4/上〕 風を切る羽音 | |
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| ↑〔3/下〕冬季、北極海方面から飛来する絶滅危惧U類指定のコクガン。 帰島したウミネコと入れ替るかたちで、蕪嶋付近より飛び去っていった。 |
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| ↑〔3/中〕砕けた貝殻砂が寄せる | ↑〔3/上〕舟から獲物狙い | |
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| ↑〔2/下〕帰島した最初の群団うみねこ | ↑〔2/中〕一面褐色の種差海岸芝生 | |
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| ↑〔2/上〕波をかぶったであろう野大根は枯れるどころ か未だに緑葉を維持している生命力に唖然とした |
↑〔1/下〕右側にカモシカの足跡が続く | |
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| ↑〔1/下〕極寒の冬日、越冬うみねこ達のたたずみ | ||
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| ↑〔1/中〕波高7m恐怖の高波 | ↑〔1/中〕釜口岩の手前は砂地だが嵐波が巡る | |
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| ↑〔1/上〕海水浴場砂地が埋没の高波 | ↑〔1/上〕吹雪の中のサーファー | |