
シティーでであった自由の女神
箱に50セントを入れると、持ってる袋から幸福の砂をかけてくれたよ。
ちゃんと写真のためにポーズもしてくれた。 ちなみに、この日は35度以上の温度。
シティーで。1993年に花子と太郎がはじめて見たジャグラーの人
2001年2月にも、相変わらず健在。全然老けてなかった。
レパートリーも少しだけ増えてた。
まだフリーマントルでもしてるのかなあ。

シティーで、別の日に
少し足の位置がかわっているのわかりますか?
写真を撮るために、50セントいれました。
お化粧おとしのところのシャッターチャンスは遠慮しました。
この日も35度以上の温度。

デパート・マイヤーでしていたイベント
このショーケースの部屋で1ヶ月(だったと思います)
生活するというもの。 もちろん、外から丸見えの生活。
通ったときは、休憩時間で実生活みれなくて残念。
でも小さな部屋に生活できるもの全てそろってましたよ。
Copyright holder: A. Yamaoka 2001 8/17/2001