| 名前 伊井梨(いいなし) | geocities.co.jp/WallStreet/1174/ にHPの部屋を借りたのを期に名前を「1174(いいなし)」にする。 |
| 昔愚かな日々 | 1 都会に出たけど、人がいっぱいいたので、こわくて逃げ帰る。 2 母と二人で山奥の雑貨屋を営む(全く儲からない)。 3 淋しかったので、葉書いっぱい出したら、山ほど営業マン来る。 4 母は、営業マンを私の友達と間違い晩ご飯出す。 5 そんなこんなで、千客万来の楽しい毎日。(畑まで営業マン押し寄せる) 6 当然ながらとんでもないことになる。 以下略 7 なぶりごろしにされかけたけど、生き残る。 |
| 転機 | 1 就職に成功する。山奥から田舎に出てくる。(雑貨屋は廃業) 2 厚生年金保険に加入。(国民年金保険から脱出。涙が出るほどうれしい) 3 職場で、インターネットなるものを知る。猛勉強する。 4 すべての詐欺・悪徳の注意がインターネット上にあることを発見。 |
| 今覚醒した私 | 1 相手に心を許したら徹底的にやられる社会だと気付く。 2 世間が先物被害に冷たいことを知る。 3 先物被害の偏見の打破と、被害がなくなることを願い「危険な商品取引」のホームページを立ち上げる |
| 性格(気が弱い) | けんかができない。仕事でも、「けんかができないやつは、駄目」と言われる。ついつい人に迎合してしまう。何でも「そうですね」と言ってしまう。同僚から、「お人よしを通り越して、馬鹿」と言われる。そういう欠点を克服しようと努力している。 |
| 勉強したい | 田舎なので図書館がない(絵本図書館はあるけど)。町の本屋にもあまり本がない。だから、主にインターネットで勉強している。 |
| 嫌いな言葉嬲り殺し(なぶりごろし) | 世間知らずで何も知らない(純粋無垢の少女のような)私を、何人もの男が取り囲んで、いいようにした(字のとおり)。この恨みは、忘れない。生涯、先物被害の語り部となることを誓う。 (上記の発言は、比喩です。一応、男です。間違いなく) |
| 自慢 | 新幹線のぞみに乗ったことがある。 |