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    ニューヨーク


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中央の高いビルがニューヨークのエンパイア・ステート・ビルディングです。381mです。 夜のエンパイアステートビルディングです。エンパイア・ステート・ビルディング 内の1階正面です。
エレベーターで最上階まで昇り、狭い階段を少し昇ると展望台です。
展望台は思いのほか狭いです。
現在の、ビルの様子は少し変わっているかもしれません。
(参考) Empire State Building Official Internet Site のVirtual Tourに写真が載っています。

photoエンパイア・ステート・ビルディングの展望台からの夜景です。

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エンパイア・ステート・ビルディングの展望台からの夜景です。
中央付近の先端が三角のビルが、クライスラーのビルです。317.7mです。
エンパイア・ステート・ビルディングの展望台からの夜景です。
遠くに2棟見えるのは、かっての世界貿易センターのノースタワービルとサウスタワービルです。417mの高さでした。

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ブロードウェイです。当時キャッツのミュージカルを公演していました。タイムズ・スクエアです。
ニューヨークは主に南北方向の地下鉄が便利ですが、東西方向は一般的には歩きか、タクシー利用になります。
ニューヨーカーはほんとに早足でよく歩くのです。昼の時間もサンドイッチなど食べながら、飲み物など飲みながら、男も女も急ぎ足で歩いている光景をよく見かけました。

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破壊前される前のワールドトレードセンターのタワービル展望台から、ブルックリン方面の眺望です。展望台の真下の眺めです。ワールドファイナンシャルセンター。

photo破壊前される前のワールドトレードセンターのタワー展望台から見たリバティ島と自由の女神像です。

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ワールドファイナンシャルセンターや世界貿易センタービル群です。         ガラス張りの広場空間です。

photo2001年に破壊される前のワールドトレードセンターのビル群の間に存在していた通路空間です。このようなところがありました。

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      メトロポリタン美術館です。
(参考) The Metropolitan Museum of Art, Mew York
      メトロポリタン美術館です。

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バッテリーパークからフェリーで自由の女神像のあるリバティ島へ。
世界貿易センタービルが破壊される以前の画像です。もう、現在では、このような景色は見られなくなっているのですね。
フェリーは移民博物館(Immigration Museum)のあるエリス島に寄っていきます。
料金は変わらないので、一度下船して博物館がどのような所かを見ておけばよいと思います。

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      フェリーから見た船が行き来する様子。フェリーから見たリバティ島の自由の女神像です。

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リバティ島からの自由の女神像です。あまり近くからは全体が見にくくなります。
(参考) National Park Service の Statue of Liberty 自由の女神
      右の写真は像の下からの眺めです。

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      セントラルパーク内の池です。
(参考) Central Park's Official Website by Central Park Conservancy
      セントラルパーク内です。

photoセントラルパークの中から見た眺めの一つです。

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セントラルパーク側から見たカーネギーホール(右端の建物)。 朝早くセントラルパークを北に進んでいきました。
バードウオッチングの人々が後ろから歩いてくるから大丈夫と思って進んでいくと、いつの間にか周りには誰もいなくなっています。

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         国連ビルです。国連の中です。ガイドによる案内ツアーがあります。会議中でないところを見せてもらえます。
ここは総会が開催される部屋です。英語による案内は毎日30分ごとにあります。その他の言語のツアーもあり、日本語によるツアーもありますが、日によって変わるとのころです。
(参考)United Nations Guided Tours  の 中の Grneral Informarion など参照

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ニューヨークの地下鉄は昔は落書きだらけでしたが、私が訪れたころには落書きはなくなっていました。
午後9時〜10時になると地下鉄の車内にはほとんど人がいませんでした。
地下鉄の切符代わりのトークンというコインを買って、改札部でスロットに入れて回転アームを押して中に入るのです。自動券売機が無いのでとても不便でした。
日本の券売機のように、便利な券売機がある国はほとんどありません。
夜のマンハッタンは電車からホームに降りる人も1〜2人と少なかったです。

photoイースト川の対岸、ブルックリンからマンハッタンを見たところです。
夕方のブルックリン方面の地下鉄は、通勤客で込んでいます。

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恐らくColumbia University のキャンパスにある Memorial Libraryだと思います。
大学内で昼の食事をしようと思ったのですが、大学関係者でないとだめでした。
        マンハッタンのワシントンスクエァのアーチです。

photoエンパイアステートビル周辺の高層ビル群とダウンタウンのローワー・マンハッタンの間の低層ビル周辺の裏通りです。
そこには、人通りが少ない静かなたたずまいがありました。



    ワシントンDC

photoニューヨークからワシントンDCへ飛行機で飛びました。
空港からダウンタウンまで地下鉄を利用しました。
ワシントンの地下鉄のホームはとても薄暗いのです。電気代を節約しているのか、互いの顔があまり見えないようにしているのかわりませんが、コインを落としたら、きっと見つけることは出来ません。

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画像はホワイトハウスの北側からの庭の噴水とホワイトハウスです。
南側から見ると建物の中央部が円筒型に張り出しています。
南側からの建物が絵になる構図です。
当時はホワイトハウスの中を見られるツアーがありました。
朝並んで整理券をもらい、ある人数ごとに区分され、指定された時間に来て中を回るのです。写真撮影は出来ません。日本の寺と同じで、出口で絵葉書を売っているのです。
現在は中止のようですが、詳細は確認していません。
   観光して出てきた出口側です。

photo左の写真は、2001年9月に訪米する機会があって、2001年9月4日の夜に撮影したものです。
噴水の向こうに見える柱の正面に、黒い覆いがしてあります。メキシコの大統領夫妻が訪問しているために目隠しがされていました。世界貿易センタービルにジェット機が突っ込む1週間前でした。

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夕方ホテルにチェックインすると、グレイラインのツアーバスが出るというので利用することにしました。
夕方のワシントン・モニュメント。169.3mの高さです。(555ft、168.7mと解説しているものもありました。)
この写真は、2001年9月6日に撮影したものです。ワシントン・モニュメント前の池は、少し流れがあるのです。また、貝が生息していました。

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この写真は、2001年9月6日に撮影したものです。この写真は、2001年9月6日に撮影したものです。

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この写真は、2001年9月6日に撮影したものです。
池の周りにワイルド・グースが休憩しています。
この写真は、2001年9月6日に撮影したものです。
広場でスポーツをしています。
遠くに見えるのは、リンカーン記念堂です。

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グレイラインのツアーです。
バスリンカーン記念堂です。
東西方向に東側から、議事堂、スミソニアン博物館群、ワシントン記念塔、長方形のプール(リフレクティング・プール)、リンカーン記念堂が並んでいます。
この写真は、2001年9月6日に撮影したものです。
リンカーン記念堂の正面です。

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この写真は、2001年9月6日に撮影したものです。
議事堂前からワシントン・モニュメント方向を撮影したもの。
この写真は、2001年9月6日に撮影したものです。
恐らくスミソニアン博物館方向の写真。

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          国会議事堂です。ガイドツアーがあります。私は、時間の都合で、国会議事堂の見学を止めて、スミソニアンにしたのです。
(参考)U.S. Capitol Guide Service
             国会議事堂です。

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スミソニアングループのミュージアムのうち、国立航空宇宙博物館を訪れました。すべての博物館は入場料は無料です。様々な航空機やロケット、人工衛星等が展示してあります。スミソニアングループの国立航空宇宙博物館の有人ロケットです。 ジェットエンジンの見本があります。
(参考) スミソニアン博物館 日本語のページ

photoグレイラインのツアーです。
ジェファーソン記念堂です。第三代アメリカ大統領トマス・ジェファーソンの像です。南北方向に北側から、ホワイトハウス、ワシントン記念塔、ジェファーソン記念堂と並んでいます。

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2両連結のツアーモービルのバスです。主な観光スポットを循環しています。ここは、アーリントン墓地駅での撮影ですが、私は地下鉄で来ました。
(参考)Arlington National Cemetery の Visitor Information 参照
リンカーン記念堂のポトマック川を挟んだ対岸にアーリントン墓地やペンタゴンがあります。
アーリントン墓地の一角に1963年11月22日にテキサス州ダラスで暗殺された第35代アメリカ合衆国大統領ジョン F ケネディの墓があります。
永遠に火がともされています。そして、かってのファースト・レディ、ジャクリーン・ケネディ(1994年5月19日死亡)も隣に埋葬されたそうです。
アーリントン墓地には1986年のチャレンジャー号の事故で亡くなった宇宙飛行士達の墓もありました。



    ワシントンDC -- ロサンゼルス

photoワシントンからロサンゼルスに飛びました。途中で中継空港に寄りました。
着陸しているときは、昔はコクピットを見せてくれます。駐機中に航空機から出て空港ロビーで待つ時に、コクピットのところを通りコクピットを見ていると、機長が気軽に、カモン・インと言って招き入れてくれます。今では許されなくなりましたが。

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