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| アムステルダム |
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| トラムの中です。切符を買って、自分で電車に乗車した時に赤い装置に切符を入れて日付時刻のスタンプを押すのです。また、降りるときに合図をして、出口のドアをあけるときは黒いスイッチを押すのです。 | 市内を観光する車らしい。どこにも説明がありませんのでどういう経路かはわかりませんでした。ですから、私は利用しませんでした。 |
| ノルウェー ベルゲン |
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| アムステルダムからKLM でオスロに着いて、スカンジナビア航空に乗り換えベルゲンに向かった。 ベルゲンの港町の様子です。 (写真を拡大) | ベルゲンの港町の様子です。 (写真を拡大) |
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| ベルゲンの市場で海産物が売られています。日本語が通じますという張り紙があります。日本に留学したことがある女性がいました。 (写真を拡大) | 夏の天気の良い日でしたので、海辺の公園緑地に多くの人が日光浴に繰出しています。足の踏み場所もないくらいに混んでいます。 (写真を拡大) |
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| ベルゲンの商店街です。 | デパートの内部です。 |
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| ベルゲンの町を一望できるフロイエン山に昇る。floibanen 駅からケーブルカーでフロイエン山へ。 | フロイエン山頂駅です。 |
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| フロイエン山から眺めた町の様子です。 (写真を拡大) | 山の斜面にはカップルが座って町を眺めていました。 (写真を拡大) |
| ベルゲン - ミュルダール - フロム - アウランドフィヨルド・ナールオイフィヨルド - グドヴァンゲン - ヴォス - ベルゲン |
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| ベルゲン鉄道駅の正面です。前日にフロムまでの切符を買ったところです。 | 朝の列車でミュルダール経由、フロムまで鉄道を利用しました。 | 車内です。 |
(参考)ベルゲンからソグネフィヨルド末端のアウランドフィヨルド・ナールオイフィヨルドの日帰りコース 1994年当時のスケジュール
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| 車窓の景色です。河川は急勾配の流れです。 | 夏でも雪を被っている山が見えます。 |
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| 車窓の景色です。 | ミュルダール駅です。 (写真を拡大) |
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| ミュルダール駅でフロム鉄道に乗り換える。途中の滝の箇所では虹が見られた。列車で車内アナンスがあり、滝があることを説明しているらしかった。 | フロムに近づいてきたところです。 |
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| 訪れることもできます。駅前にバスが見られます。 | 鉄道の終点から船乗り場のほうに歩いてきたところです。 | 船着場 簡単な食事ができるレストラン、土産店、チケット売り場が入っている建物です。 |
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| 船着場のフェリーです。 | グドヴァンゲン行きのフェリーに乗ります。フェリーが出航するまで時間がありました。 |
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| フィヨルドのフェリーは絵になるのです。 (写真を拡大) | いよいよ出航です。天気が良いので観光客は皆デッキに出ています。 |
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| フェリーはゆっくりと航行していきます。ところどころで、山から落ちてくる滝や小さな集落の説明のアナウンスがありました。 フェリーはグドヴァンゲンに到着します。 |
![]() | グドヴァンゲンからヴォスまで、バスで山道を行きます。ヴォスで列車に乗り換えました。ベルゲン行きの列車です。 |
![]() | ベルゲンからオスロに戻る航空機からの眺めです。雲間に山や谷が見えました。 |
| ノルウェー オスロ |
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| オスロ空港に到着。 | 公園では人々が日光浴をしています。 |
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| ノーベル賞には、物理、化学、医学・生理学、文学賞、経済学賞、平和賞の6つの部門があります。 ノーベルはスウェーデン人で、平和賞を除いて授賞式は12月10日にストックホルムで行われ、平和賞はノルウェーのオスロでおこなわれます。 平和賞の受賞式は現在オスロ市庁舎ホールで行われていますが、以前はオスロ大学でした。 | 講堂までの廊下です。豪華なシャンデリアがありました。 (写真を拡大) |
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| 講堂の最後部からステージを眺めたところ。 | 壇上からの眺めです。 |
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| オスロ市庁舎のホールです。 このあと、ムンク美術館を訪れました。ここには、載せられませんが、エドヴァルド・ムンクの「叫び」の絵が展示されていました。人物は、叫んでいるのか、あるいは、自然の叫びに耳をふさいでいるのか良くわかりませんでした。 (写真を拡大) | コンチキ号博物館、フロム号博物館、ノルウェー海洋博物館、ヴァイキング船博物館やノルウェー民族博物館などがあるビッグドイ地区へは、バスあるいはフェリー(夏期)を利用します。フェリーは市庁舎前の桟橋からでています。私はフェリーを利用しました。 |
| (情報)バス、地下鉄、船の乗車・乗船、および公共の博物館を訪れる予定があれば、個々に入場料を払うより OSLO CARD を買うほうがお徳です。1日、2日などがあります。 |
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| ヴァイキング船博物館のヴァイキング船です。長さが23mあるとのこと。 (参考) Viking Ship Museum | コンチキ号博物館のパピルスの船、ラー2世号です。いかだ船のコンチキ号ほかの展示物があります。一瞬、日本の船がここまで来たのかと思うような船ですが、帆の赤丸は、単なる太陽のマークです。 (写真を拡大) | 全長39mのフロム号です。北極観測のためにつくられた船です。 (写真を拡大) |
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| ノルウェー民族博物館の施設です。 | 小麦粉のようなものを焼き窯で焼いています。それを売っています。 | 民族衣装を着た女性たちです。 |
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| フログネル公園にあるヴィーラゲンの石造です。 子供から老人までのさまざまな人間模様の像があります。ひときわ高い石造はモノリッテン(人間の塔)は完成までに13年を費やしたそうです。 公園内には池があり、池の水に足を浸したり、池の周囲のコンクリートの縁に水着姿で寝そべっている人がいます。 公園内には屋外レストラン、テニスコートなどがあり、緑地では犬を散歩させています。 |
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| オスロ地下鉄の車内です。 | 1952年冬季オリンピックのジャンプ競技が行われたホルメンコレンジャンプ台です。ジャンプ台の上まで上れます。博物館内部から途中までエレベーターで昇りますが、そのあとは急な階段を昇らなければなりません。ちょっとした運動になります。 |
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| ジャンプ台の下のコンクリートの観覧席部分からの眺めです。 | 上からの眺めです。眼下彼方にオスロの市街が見渡せます。 (写真を拡大) |
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| オスロ空港です。 | スカンジナビア航空でスウェデンのストックホルムに向かいます。 | 航空機からの眼下の景色です。あちこちに湖が見られました。 |
| スウェーデン ストックホルム |
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| ストックホルムの地下鉄です。 ストックホルムカードがあります。当時は1日、2日などがあり、地下鉄などは乗り放題、ツアー料金が半額になるものがありました。 | 地下鉄の車内です。 |
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| ストックホルムの湾内観光船です。 |
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| 王宮内の広場で衛兵の交代式が催されます。 衛兵の交替式の時間が決まっています。水曜日、土曜日の12時15分、日曜日、祝日の午後1時15分に行われるようです。 | 王宮内の一部の部屋を見学できます。部屋の中の肖像画の様子です。 (参考) Royal Palace 参照 |
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| ストックホルムの中心部の街の様子です。 |
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| ストックホルムの中心部の街の様子です。 |
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| (写真を拡大) |
| 左は教会、中央は市庁舎の写真です。右は市庁舎からRiddarfjorden沿いに西へ歩い所からの写真です。 |
![]() | 市庁舎の塔に昇れます。エレベータと階段で鐘の下まで行けました。左は鐘を下から見上げた写真です。 (参考) Stockholm Cityhall |
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| 市庁舎の塔からの眺めです。左の写真の手前の島はリッダーホルメン島です。尖塔はリッダーホルメン教会です。中央は中央駅方向です。 |
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| ストックホルムの街の様子。 | ストックホルム中央駅です。 |
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| コンサートホール前です。 ノーベル平和賞はノルウェーのオスロで式典が行われまが、その他の授賞式はここで行われます。 (写真を拡大) | ストックホルム中央駅の北東部のセルゲル広場の北側の歩行者天国の道路には屋台、売店が出ます。 | ストックホルム空港のロビーです。 |