A.塾の都合と生徒さんの都合を調整して決めます。詳しくは塾にメールして下さい。
A.無料体験授業は1か月間完全無料に致します。ネット授業に慣れない時は1ヶ月(4回)無料に致します。授業料が必要になるのは無料体験授業を終えた後です。正式に入塾するかどうかは、無料体験授業を終えた後に自由にお決め下さい。
A.個別指導です。学校のように多くの生徒に対して講師側から一方的に教える方法は採用しておりません。講師が説明し、生徒さんに問題を解いてもらいます。
A.塾からは保護者の方々に、定期的に連絡することはありません。メール、あるいは携帯電話で質問して下されば、詳しくご説明致します。
A.ありません。どんなに勉強ができなくても真面目な方であればお教え致します。
A.塾には毎日、様々な企業から電話が掛かってきて、その迷惑電話に一々対応しなくてはならず留守番電話になっています。塾へのご連絡は、ご迷惑をお掛けしますがメールにてお願い致します。
A.振り替えは致しません。理由は他の生徒さんに迷惑がかかるのと講師の生活ペースが混乱するためです。
A.ホームページに塾の場所を正確に示す地図を掲載しています。それをご覧になるか、あるいは携帯電話にご連絡下さい。来塾に際してはあらかじめメールでご連絡下さい。
A.理系文系国公立大学、公立看護専門学校、 私立大学に多数合格者を出して来ました。そのうち、国公立大学は、ほぼ全学部にわたり20名くらい合格されました。進学校のトップクラスの生徒を多く教えてきました。
A.塾長と事務員以外はいません。他の教師がお教えすることはありません。指導経験は約30年近くになります。国公立大学理学部物理科を卒業し、別の学部も卒業しています。
A.メール、電話、面接時などでどのようなことでもご質問して下さい。質問はプライバシーを保護を厳守し、塾でその質問を編集してQ&Aに掲載させて頂きます。保護者の方々がどのような質問事項をお持ちなのかを塾で把握し、他の保護者の方々への参考となるように心がけたいと思っていますので、入塾するかどうかは別にして、自由にご質問下さい。塾から正確なご住所、お名前、電話番号等の情報を求めることは一切致しません。勿論、何度も入塾をお願いすることもありません。
A.塾の都合と生徒さんの都合を調整して決めます。詳しくは塾にメールして下さい。
A.個別指導です。学校のように多くの生徒に対して講師側から一方的に教える方法は採用しておりません。講師が説明し、生徒さんに問題を解いてもらいます。
A.塾からは保護者の方々に、定期的に連絡することはありません。メール、あるいは携帯電話で質問して下されば、詳しくご説明致します。
A.ありません。どんなに勉強ができなくても真面目な方であればお教え致します。
A.塾には毎日、様々な企業から電話が掛かってきて、その迷惑電話に一々対応しなくてはならず留守番電話になっています。塾へのご連絡は、ご迷惑をお掛けしますがメールにてお願い致します。
A.振り替えは致しません。理由は他の生徒さんに迷惑がかかるのと講師の生活ペースが混乱するためです。
A.ホームページに塾の場所を正確に示す地図を掲載しています。それをご覧になるか、あるいは携帯電話にご連絡下さい。来塾に際してはあらかじめメールでご連絡下さい。
A.理系文系国公立大学、公立看護専門学校、 私立大学に多数合格者を出して来ました。そのうち、国公立大学は、ほぼ全学部にわたり20名くらい合格されました。進学校のトップクラスの生徒を多く教えてきました。
A.塾長と事務員以外はいません。他の教師がお教えすることはありません。指導経験は約30年近くになります。国公立大学理学部物理科を卒業し、別の学部も卒業しています。
A.メール、電話、面接時などでどのようなことでもご質問して下さい。質問はプライバシーを保護を厳守し、塾でその質問を編集してQ&Aに掲載させて頂きます。保護者の方々がどのような質問事項をお持ちなのかを塾で把握し、他の保護者の方々への参考となるように心がけたいと思っていますので、入塾するかどうかは別にして、自由にご質問下さい。塾から正確なご住所、お名前、電話番号等の情報を求めることは一切致しません。勿論、何度も入塾をお願いすることもありません。
A.パソコンはなくてもスマートフォンがあれば授業を受けられます。パソコンは必要ありません。宿題などは携帯電話で撮影してメールに添付して塾に送って下さい。塾に送ってもらった問題の写真を生徒さんと講師が同時に見ながら、講師がペンで記入しながら説明します。パソコンによる方法とほとんど同じです。
A.人気のある塾ではないので暫くは1名だと思います。インターネット技術、ソフトの進歩もよりますが、はじめは個別で授業をして、塾で実力を判断し、同じレベルの生徒さんで、同じ高校で、同じ学年であるなどの要素を塾で見極めて、2名にするのか3名にするのか決めたいと思います。理解力もあり一度説明すれば障害もなく勉強できて、しかも、国立大学個別試験対策で1問を解くのに平均的には30分必要になる大学受験生と真面目な中学生の組合せもあると思いますが、お互い誰と一緒に勉強しているかは解りません。また、真面目に勉強される生徒さんは宿題が多く、採点、準備などで講師は授業時間以外に多くの時間を必要とします。ですから、2名になる場合もあるかもしれませんがお許し願います。
A.インターネットに接続されていれば、海外、全国どこからでも在宅学習できます。完全な個別指導です。学校の授業のように、ビデオを受動的に視聴して学習するシステムではありません。リアルタイムで双方向の授業です。インターネット、パソコンの想像できないほどの進歩により、可能になったこのシステムは教師が生徒のすぐそばにいて教えるよりも遙かに学習効率が優れていると思います。この学習システムは様々な既存ソフトを組み合わせて、当塾が独自に編み出した画期的なシステムです。 会話による説明は、スカイプを使います。音質は極めてクリアーで教師が傍らにいるのと変わりません。黒板は生徒さんのパソコン画面になります。教師が電子ペンを使ってリアルタイムで説明します。
A.ネット上に塾の教材があります。この教材を宿題にすることができます。済ませた宿題は携帯で撮影して、授業開始前に塾にメールして下さい。授業時にメールしてもらった宿題をPC、タブレット、スマフォに表示して解説します。リアルな塾と同じです。
A.インターネットによる個別授業では、真面目に授業に取り組むことのできる生徒さんでないと授業を進めることができません。学力を入塾条件には致しません。中学で登校拒否であっても、高校を卒業していなくても、どのような学力でもそれを入塾の条件には致しません。塾からの指示に従い、塾との学習時間内では真面目に勉強に取り組むことができる生徒さんでないと学習効果は向上しません。真面目な生徒であることが唯一入塾の要件です。
A.通塾する必要がありません。保護者様の送迎のための時間的な負担、或いはガソリン代などの費用が軽減されます。 インターネットに接続さえしていれば日本中、世界中どこからでも授業を受けることができます。 塾のパソコンには膨大な資料が保存してあります。その中から、イラスト、問題などを生徒さんのパソコンに表示、拡大して説明できます。講師側も塾内で黒板にイラストを描いたりする時間が減少し、効率化されます。 完全に一対一の授業が可能です。わからなければその場で講師の話を中断させて質問して下さい。理解できるまで説明します。 大量の問題も短時間でお渡しできます。参考書1冊分の問題を5分ほどでお送りするすることができます。 学習しながら、将来必ず必要になるパソコン操作を習得できる。 講師がかたわらにいないので鬱陶しくない。 完全な個別授業なので理解できるまで質問できる。 完全個別授業なので、生徒さんの希望に合わせて学習できる。学校の宿題、定期テストなどに対応できます。 地方都市では教えてもらうのが難しい数V、数C、化学、物理などの教科を学習できる。 雨の日、雪の日などでも塾に行かなくても自分の部屋で勉強できる。
A.真面目でやる気のある生徒さんでないと学習効率が上がりません。Webカメラで講師が生徒さんを監視しながら勉強することもできますが、勉強は自主的に進めないといけません。 講師が実際にいないので緊張感に欠ける。
A.現役高校生であれば高校採用の教科書、問題集を使います。大学受験に必須で、昔から、進学校の受験生が使う標準的な問題集を使います。数学は4Step 、赤チャートなど、物理、化学はトライアルシリーズ、英語は教科書、センター過去問題集など。センター英語過去問題は10年分以上塾に保存してあります。問題ファイルはパソコンに転送します。受講生される方の都合で、たとえば、夏休みの宿題などを教材とするのも可能です。完全な個別指導なのでどの様な希望に対してもその都度対応させて頂きます。
A.パソコンのみです。 スマートフォンだけを使っても授業を受けられます。 その他の機器は必要としませんが、より快適な環境整備はこちらを参考にして下さい。 マイク、スキャナーは条件がありますが必要があれば無料で貸し出します。
A.最初にパソコンの設定を必要としますが、塾より生徒さんの固定電話あるいは携帯電話あるいはスカイプに電話して設定作業を進めます。設定作業はさほど複雑ではありません。高校生であれば誰でもできると思います。スカイプ、ファイル転送ソフトのインストールとか簡単です。
A.生徒さんはほとんどパソコン操作を行う必要がありません。授業中は講師がパソコン操作を行い、生徒さんはパソコン画面を見ていて下さい。パソコン操作の知識必要ありません。
A.決められた学習時間になったら、スカイプを起動し、会話ができる状態にします。スカイプは双方向で高音質通話ができます。その後、塾からの指示により、塾のパソコンと生徒さんのパソコンをリンクさせます。このリンク操作は30秒以内に終了できます。 講師が問題文、イラストなどをパソコン画面上に表示し、電子ペンを使ってリアルタイムに例題を解説します。生徒さん側のパソコンに、講師が記入中の文字などが、ほぼ同時に表示されます。色鉛筆でイラストに講師が記入しながら説明します。学校の先生が黒板で説明するのと全く同じです。それ以上にわかりやすいと思います。生徒さんはパソコンの画面を見ていてください。疑問点があれば、その都度、講師に説明を求めることもできます。 講師が説明した後、生徒さんにパソコン画面に提示した類似問題をルーズリーフのノートに書いて解答してもらいます。 解いた問題をスキャナーを使って塾に送ってもらいます。数秒で転送できます。スキャナーの操作、ファイルの転送方法は慣れれば簡単にできるようになります。 塾に届いた解答をパソコン上に表示し、講師が電子ペンで修正します。リアルタイムで修正していきます。疑問点はその都度、質問してください。電子ペンを使ったり、図鑑のイラストを表示したりして説明します。このあたりが、インターネット塾の優れたところで、数秒以内に必要な画像データをパソコン上に提示できます。塾には多くのデータがパソコンに保存してあります。センター試験の過去問題、物理の図鑑、化学の図鑑、参考書など膨大なデータを生徒さんに提示してリアルタイムで説明できます。 関連の例題を宿題として出します。次回までにルーズリーフのノートに解答してください。予め宿題をネット上に転送してもらいます。授業が始まる前に、講師が採点してます。パソコン画面上にその宿題を表示します。生徒さんはパソコン画面を見ててください。赤ペンでチェックしてその場で修正します。 数学の個別試験は大問4から5問、時間は2時間で一問解くのに30分掛けることになります。じっくり勉強する必要があります。数V、数Cの勉強を希望するならばネット教室が最適だと思います。
A.決められた学習時間になったら、スカイプを起動し会話のできる状態にします。双方向の高音質通話ができます。その後、塾のパソコンと生徒さんのパソコンをリンクさせます。この作業は30秒以内に終了できます。 英文の構文、意味などを赤ペンを使って説明します。学校の授業方法と全く変わりがありません。講師が英文を訳します。 英文は画像なのですが、塾で予め英文を文書化します。文書化することにより単語ごとの意味を調べ、英単語の発音はスピーカを通してネイティブの発音で確認できます。 勉強を進める際には講師が電子辞書で調べた単語、インターネットで調べた熟語などをカットアンドペーストして文書化します。生徒さんは画面を見ていてください。 すべて説明が終わった後、生徒さんに英訳と全文読んでもらいます。 設問を解きます。最後に講師が作成した。英文ノートを生徒さんに転送します。復習に役立ててください。
A.希望する生徒さんには宿題を提出します。あらかじめ、生徒さんのパソコンに宿題を転送します。 終えた宿題はネット上のフォルダーに転送して下さい。 次の授業までに、講師が採点し、授業で採点した宿題をパソコン画面に提示し説明、修正します。 @宿題をスキャンして塾に転送して下さい。 A授業中に宿題を解説します。
A.予め宿題をスキャンして塾に転送して下さい。 授業中に宿題を解説します。
A.塾の授業料と同じです。振込先は体験授業を終えて、入塾を決められた後、生徒さんにお教えします。インターネットでの授業で授業料以外の何らかの別料金は一切必要ありません。
A.面接から体験授業まで全て、大内山の塾に訪問することなく手続きできます。該当するQ&Aを調べた後、ご自宅のパソコンにスカイプをインストールし、アカウントを取得し、スカイプ内の音声テスト Echo/Sound Test Service で 試して設定が済めば、塾と調整して決めた面接時間の直前にメールか携帯電話で塾にスカイプ名を教えて下さい。塾からご自宅のパソコンに面接時間になったら連絡します。保護者様が同伴しても、しなくても、どちらでもかまいません。面接も体験授業もインターネットで済ますことができます。保護者様のご質問はメール、電話のみで、来塾あるいはインターネットでの面接も必要在りません。
A.ソニー、東芝などのノートパソコンですぐ始められると思います。スカイプを利用しているのであればインターネットで授業をすることができます。無料になる体験授業の際に塾のパソコンと接続し授業ができるか確認します。その後、何らかの障害があればそのたびに改善すればいいと思います。体験授業を受けた後、メールで入塾するかどうかを判断して下さい。望ましいのはマイク、ドキュメントスキャナーなどの必要機材を購入した方が良いと思うのですが、講師と合わないとか、教え方が悪いとか、ネット回線のスピードが出ないとか様々な問題が発生する恐れがあるので初期投資はしないで開始した方が良いのではないかと思います。
A.スマートフォンだけでも授業を受けられます。理想的には光ケーブル、ケーブルテレビであれば完璧ですが、他の回線でもタイムラグが1秒前後在るのみでできると思います。必要な機器はソニー、東芝などのノートパソコンがあれば付属のスピーカ、マイクを使って何も準備することなく、授業を受けることができると思います。パソコンがインターネットに接続されていればすぐに授業を開始できます。授業中に生徒さんが解いた解答用紙を塾に転送するためにスキャナーが必要になるのですが、プリンター複合機で代用できます。
A.理想的には高性能パソコンを自作し、ドキュメントスキャナーを購入するなどすれば完璧です。理系を志望する生徒さんであれば今後、大学においても、社会に出てもパソコンは教科書以上に、何よりも絶対に必要になります。パソコンは勉強、仕事と不可分になっています。様々な部品を購入し、ソフトを組み込んだりしてパソコンを自作すればパソコンのこともよくわかると思います。若いときは頭が柔軟なのですぐに理解できるようになると思います。パソコンの性能にもよりますが満足できるパソコンなどを自作する費用は総計で15万から20万で快適な環境を構築することができます。好みの部品を購入し塾で作業をすれば、組み立てに3時間、ソフトのインストールに3時間程度で完了すると思います。なお、塾でこれらの作業を全てを無料でご指導させて頂きます。また自作したパソコンが故障したなどのトラブルについては全て部品代のみの実費で修理させて頂きます。
A.高性能のパソコンを自作しました。利用される方のインターネット環境がブロードバンドであれば、快適に勉強することができます。Core i7 920、メモリーは9GB、マザーボードはASUS P6T Deluxe。120GBのSSD、85GBのSSD、500GBのHDを搭載しています。このパソコンのハードディスクには数十冊以上の教材、過去問題集が入っていて、生徒さんに瞬時に提示できます。OSはWindows7 Ultimateで64bit。ホワイトボードの表示の遅れはほとんどありません。授業中に塾で使用するソフトの数は5つ以上です。ホワイトボード、スカイプ、辞書ソフト、メモ帳、エクスプローラ、画像ソフト、インターネットエクスプローラなど次々と必要なソフトを起動して、授業を進めます。これらの操作は全て塾側で行います。生徒さんは自宅のパソコン画面を凝視していて下さい。WindowsVistaでは頻繁にトラブルが起きていましたがWindows7に変更後は生徒さんのパソコンと接続できなかったことは一度もありません。Windows Xp以降のパソコンであれば、塾のパソコンと簡単に接続できます。
A.パソコン画面に数式などを書き入れ。生徒さんは、それをリアルタイムで見ることができます。メモリーを大きくしたためか、あるいは64bitにしたためなのかペンで文字を書くのとパソコン画面にその文字が表示される時間差はほとんど無くなりました。講師が使うこのペンが学校の先生が使うチョークと同じことになります。このペンは高機能でカラーペンになったり、線の太さを変更できたり、マーカーになったり、反対にすると消しゴムにもなります。鉛筆の芯と反対側に消しゴムがついている三菱鉛筆と同じです。今後は、もっと高機能な液晶タブレットにしたいと考えていますがとても高価で今のところ無理かな。
A.ワイアレスでとても使いやすい、気に入ってます。ハードディスクにある問題をパソコン上に示したり、アプリケーションを選択したり、授業中にネット辞書にアクセスしたり、細かな図形などを瞬時に拡大したり、その図形に講師が書き入れたりできるので学校の授業以上にわかりやすいと思います。
A.理系文系国公立大学、公立看護専門学校、 私立大学に多数合格者を出して来ました。国公立大学は、ほぼ全学部にわたり20名くらいです。三重大学受験にも十分対応できます。難関国立大学受験も何らの方法でお役に立てると思います。
A.たとえば、数学の宿題は数研出版問題集TAUB3Cの6冊です。毎回、宿題となるページを敢えて指定しませんが出来るだけ多く、できるだけ早く、宿題に取り組み全問題を終えて下さい。国立大学受験対策に絶対に必須です。
A.塾では理系大学希望者に対して、高校では文系に進むことを勧めています。塾で理系科目を勉強して、高校で文系科目を勉強し、センター試験対策することを勧めています。この変則的作戦で、文系から理系大学に合格された生徒が多くいました。
A.学校での学習進度に合わせて、塾で勉強しています。大学進学希望で学校の中間テスト、期末テストで80点以上の点数がとれなかった場合には、通塾回数を増やすかして、何らかの対策を必ず早急に講じて下さい。現在の実力に見合った実現可能な目標を立てて、目標達成のための受験対策を必ず講じて下さい。このままの状態を保って、高校二年になったら、三年になったらどうにかなると、生徒、保護者は幻想的希望を持ちますが、対策を立てない限り無理です。予備校、他塾で勉強するのも残念ですが、ベターな選択だと思います。
A.数学に関して言えば、高校一年生の頃は数TAなど比較的理解しやすい教科で勉強しているので、希望に燃えて勉学に励むのですが、高校二年生になると勉強が難しくなって、興味がだんだん希薄になって、勉強意欲がだんだん無くなってしまう傾向があります。このような傾向は、中学の時にあまり勉強しなくて成績が良かった生徒によく見られます。かなり真面目に勉強して来た、全く問題の無かった頭の回転が速くて、理解力のある高校生にも当てはまります。教える側としては進学校に進学できた能力があるのに、そして、教えていて普通の高校生とは異なる理解力、思考力を持っているのに、学習意欲が徐々に萎えてしまう優秀な高校生がかなり多くいます。原因はおそらく、実は難しくないが生徒にとって難しいと思う勉強を地道に継続する、忍耐力で勉強することに生徒が総体的に聡明であるため、無意味さを感じてくるのではないかと思っています。思考力、記憶力、理解力など他の人が有していない天賦の才能がありながら勉強しようとしないのは教えている側としては本当に惜しい気持ちで一杯になります。”何故よ”て気持ちです。一般的によく見られるこの傾向に陥らないためには学校での成績を1年の頃から80点以上に保持して、80点以下は絶対に取りたくないという気概を持って、前進あるのみ前を見るのみの態勢を維持すべきだと思います。
A.中学の勉強は覚えることが少なく、少しの知識で考えると解ける問題が多くあります。従って、頭の良い生徒は良い成績になります。ところが、高校では膨大な知識を身につけないと、自分で考えても問題を解くことができません。中学の時に優秀だった生徒が良く言う言葉は、『こんな解き方は思いつかない。』です。普通の人間にとって、高校の問題は考えて解ける問題では元々ないのです。ではどうするのか、考えることを止めて、膨大な解き方を覚えるのが最善の勉強法です。自分で考えても、何時間たっても解けません。高校入試で最後のほうでに出題される難問は何時間も考えると解けますが、高校の問題は解法を知らなかったら、考えても全く解くことができません。同じことを言います。県立高校の数学の入試問題は最後の問題が難問になっています。できる生徒は時間を掛けて、熟考した後、難問を解き満足感、充実感を我がものにするのですが高校になってこの戦略は採用すべきではないと思います。要は、中学の時に優秀だった生徒はさほど苦労せずに今までこなしてきて、記憶力、思考力はあっても、努力とか忍耐力とか継続力に欠けます。従って、進学校に入学しても、成績が伸びないのです。
A.進学校の生徒でもビックリするほど高額な30万円50万円の教材を購入して勉強しています。その教材も決して良いものではありません。受験勉強にはオーソドックスな昔から受験生が踏襲してきた王道があり、何か特定の教材を購入したら実力が学力が伸びるものでは決してありません。美味しい話、簡単な逃げ道などなく、従来通り苦労してオーソドックスな進学校で採用している数研の問題集などを済ませて実力を身につける以外、道はありません。教材はどの県でもあてはまるのですが、歴史実績のある進学校が採用している教科書に準拠した問題集です。数学に関しては4STEPです。それ以外存在しないと断言できます。
A.作曲の才能、絵を描く才能、デザインのセンスなど特別な才能を有していないのであれば、勉強する以外ありません。数学T、英語、国語を重点的に勉強して専門学校、大学に進学して社会に打って出るのみです。
A.進学校の高校生でもほとんど、はっきりした目標もなく大学入試に挑戦しているのが現状です。進路を決めることができないときには、小説などを読んだりしないで、とりあえず数学と英語と国語を勉強すべきです。中学生で自分の進路を決めて、中学校から大学、専門学校受験対策を立てている生徒さんもいます。
A.お教えします。しかしながら、高校から出される宿題には面倒な計算をしなくてはいけない、手間のかかる問題が出される場合があります。各高校には歴史、昔からの特徴、風土、校風のようなものがあって、進学校であるのにも拘わらず、難問を宿題に出したり、生徒が対応できない問題で勉強したりします。これは県立高校の入試問題で出される難問、センター試験で出される難問と同じで、これらの問題は選抜のための問題で、受験生は取り組むべきではないと思います。このような問題ができなくても、個別試験で合格点は採れます。つまり、標準的な問題の解き方の習得に少ない、貴重な時間を投入すべきです。
A.宿題は必ず出しています。たとえば、数学については数学の宿題は数研出版問題集TAUB3Cの6冊です。ところが、宿題が難しく、自分で宿題ができるようになるためには、塾で時間を掛けて勉強しないと無理です。宿題は強制してするものでなく自主的にすべきものです。
A.ほとんどの保護者は小学校で子供の教育に熱心になり、中学で子供の自主性に任せ、高校では手に負えなくなるのか子供に干渉しなくなるあるいは関与しなくなってしまいます。確かな大学、専門学校入学まで保護者は生徒と今後の進路、人生設計について常に話し合い対策、戦略をたてるべきです。
A.学校の定期テストで常に80点以上採れなければ塾で勉強した方が良いと思います。 高校受験では、生徒、保護者とも真剣になって、生徒も受験対策のため一生懸命勉強しますが、高校に合格すると緊張の糸が切れてしまうのか、熱意を失ってしまうのか、保護者も生徒も大学受験などに何故だか興味を示さなくなってしまいます。高校では記憶しなくてはならないことが膨大にあり、かつ確実に、人生の分岐点になります。
A.強制されて勉強するようでは国立大学合格は難しいと思います。自主的に寸暇を惜しんで勉強するようにならないと望ましい結果は得られません。そのためにも、高校1年生から坦々と勉強すべきです。
A.合格実績を重視する私立進学校の学習方針は進学クラスとか特進クラスに在籍している極めて少数の成績上位者を対象にして勉強を進めています。従って、特進クラスに在籍している生徒でも授業について行けない状態です。学習進度が公立の進学校より1年ほど早く、少しでも授業に遅れると生徒も全く授業について行けない状態になってしまいます。
A.真面目な生徒さんであれば、学校の成績がいくら悪くても入塾できます。入塾テストもありません。
A.塾では少なくとも三重大などの地方国立公立大学、国公立の専門学校への合格を目指してほしいと考えています。高校時代、あるいは浪人時代、本当に一生懸命勉強したと後で思い出すことができるほどに真剣になって勉強して欲しいと思っています。一人でも勉強らしい勉強をして合格して新たなる世界に飛翔されることを願っています。
A.東京都立大学理学部物理学科(首都大学東京)を卒業しました。理系国公立大学は2校卒業しました。また私立大学、専門学校の実情を良く知っています。得意分野は数学、物理学、化学などです。趣味はパソコン組み立て、プログラム、時事英文を解読することです。最近は英字新聞をスマートフォンで効率よく読むにはどうしたらいいか思案中です。田舎暮らしの趣味もあり最近、念願であった農家になることができました。還暦を過ぎてしまいましたが、諸先生、社会から受けたご恩をお返しするため、まだ社会に貢献できると慎ましく生きています。
A.高校の勉強は、中学の勉強とは違って、急に難しくなります。高校生はどのように勉強したらいいのかわからなく、学習が進むにつれてますますわからなくなってきます。宿題はしないのではなく、できないのです。家庭教師、学習塾などで対応して下さい。
A.当塾にはもちろん独自の模試もなければ、塾編纂の問題集もありませんが、進学校で使用する市販の問題集を使って、塾で対策を立て、センターの過去問題集を試験と同じように自宅で正直に正確に時間を計ってやってみて、大手予備校の過去データと比較すれば自分の位置が大体わかります。不安であれば大手予備校の最後の模試を受けて自分の位置を見極めたらいいと思います。センター試験が終わった直後、自己採点して大手予備校に採点結果を報告し、2次の願書を提出前までに判定結果が出ます。これで、自分の位置が大体わかります。 数学についてすべき対策を列挙すると、教科書全問を解く、4STEP問題集を全問2回解く、センターの過去問10年分を解く、2次対策で各大学の赤本を解く、国公立大学全国大学入試問題を解く。やればできます。やった生徒もいます。2次が面接、小論文だけの場合はセンターの過去問だけで十分です。このような手法をとれば小さな塾でも十分対応できると考えています。
A.決まった曜日の変更はできません。
A.できません。
A.旧帝国大学理工学部など、難関大学理工学部に現役で合格するためには、進学校に在籍していて、トップクラスの成績を取り、しかも、過去の卒業生が希望大学に合格していることが、例外はあっても、必須になります。推薦入試ではなく、一般入試で受験するとなるとかなり厳しくなると思います。国立医歯薬部などの難関学部は推薦入試の合格者を除いて一般入試で現役合格する受験者数は極めて少なく多くが現役入学ではないと思います。講師が嘗て受験した大学もセンター試験は80%以上とらないと合格できない大学でしたが、男子学生のほとんどが浪人生でした。難関大学に進学したいと考えるのは自らの能力に自信を持っている証であり、普通の国立大学に合格しても満足できない自分に気づくはずで、当初の志望通りの大学に進学すべきであると思います。ランクを落とした大学に入学しても何かしら不満を保持して生きていくことになり、晴れ晴れした気持ちになれないと思います。第一志望を貫くことが大切だと思います。
A.難関国立大学理工学部を受験する人は天賦の才能を有しているようで、普通の人が簡単に理解できないようなことを瞬間的に理解して、やはり何かが根本的に違っているようです。人は外見から頭の中を見ることは出来ません。当塾でも最難関国立大学を合格された方々は県でトップの進学校に在籍するか有名私立高校に在籍し、しかも県下でトップの成績で、大学教授のご子息であったり、医者のご子息であったり、高校の先生のご子息であったりと幼少の頃から子息の教育を重視されるご家庭出身のみでした。理解力は素晴らしく、記憶力はカメラのようでした。大学の心理学の授業で学んだ話ですが優秀な方は教科書全てを写真のように記憶できて、移りゆく情景もビデオのように記憶できかつ再生できるのだそうです。
A.進学校のトップクラスにいても、受験対策は必ず立てて下さい。 母校の進学実績を詳しく調べること。すなわち、過去に先輩が何人希望大学に合格しているのか、推薦入試で合格したのか一般入試で合格したのかなど詳しく調べることです。また、自分の実力を大手予備校の模擬試験などで把握することが必要です。センター試験の過去問題集を定められた時間内に解いてみて、合格のボーダーラインを超えているかなども把握する必要があります。志望大学の過去問題集を取り寄せて、これも時間内に実践さながら解いてみて80%前後解けることが必要になると思います。
A.赤チャート6冊をマスターし受験数学の基礎ができている生徒さんに対して、勉強は国立大学で出題された過去問を解いてもらいます。過去問を宿題として或いは授業中に出します。ひたすら楽しんで、短時間で、できるだけ簡単に問題を解法する方法を講師と一緒になって見つけましょう。120分の試験時間があるとしたら30分で全問題を解法できるように訓練しましょう。講師の話を聞いていただけでは実践力が身に付きません実際に出題された過去問を自力でやってみて実力をつけるのです。簡単に短時間に解ける方法はないか考えていると受験勉強も結構楽しいものです。youtubeに解法を示しました。youtubeで渡辺塾で検索してください。後で視聴すると間違いが一杯あって申し訳ないですが答えはあっています。
A.高校数学は中学の数学と違って、考えて解ける問題は無いと思った方が良いと思います。中学数学は何時間も考えると、すなわち時間があれば解ける問題ばかりなのですが、高校数学は問題ごとに決まり切った解き方があって、それを全て覚えなくてはいけません。中学数学と高校数学のレベルの差は歴然としていて、驚くほどです。考えて数学を解けるようになるためには膨大な解法方法を記憶した後の話になります。
A.例題を講師が説明して、解きます。その後、同じような関連問題を必ず1問以上生徒さんに解いてもらいます。理解できたら、次の課題に進みます。学校での授業のように先生が一方的に解説し、生徒はノートをとるだけの授業とは違います。塾の授業中に問題を独力で解いてもらいます。解き方がわからなければ質問して下さい。時間を効率的に利用していない勉強法に見えますが、必ず、徐々に実力が身につく勉強法だと思います。講師の説明を聞いて理解できたと思っても、実際に自分で、独力で問題を解いてみないと実力がつきませんし、勉強している面白さ、解けたときの満足感、達成感は得られません。
A.理学部、工学部などの難関学科でのみ入試に数V、C分野が出題されます。入試に必須でないのであれば、たとえ理系に在籍していても高校での数V、Cの授業は捨てるべきです。数V、Cは選択する生徒も少なく、高校での授業時間も少なく、学習進度を猛烈に上げて終わってしまうのがほとんどだと思います。大部分の生徒は全く理解できずに授業に臨んでいる状態だと思います。高校の授業でも一般入の試で大学受験をするときには、入試に出ない教科は捨ててしまって及第点さえとればいいのです。しかしながら、入試に数V、Cが出題される場合は、時間をかけて勉強する必要があります。数V1科目だけでも他教科1科目に匹敵するするほどの勉強量が必要になります。理学部、工学部の難関学科を目標にするならば、1日中、朝から晩まで連続で勉強しなくてはいけません。出来るようになると、数Vは難しい教科なのでパターンにはまった問題も多く、勉強していて楽しくなってきます。
A.お教えします。高校で勉強する数Vをお教えする場合は塾に来て勉強するのもいいですが、入試レベルの数Vを勉強する場合は塾と自宅をインターネット回線で接続して勉強した方がわかりやすいと思います。数Vを勉強したいと考える生徒さんはそもそも真面目で学習意欲があり問題がないと思います。
A.英文解釈など講師が説明し全訳します。その後、生徒さんには同じように全訳と読みを独力でやってもらいます。 英文の構文、意味などを赤ペンを使って説明します。学校の授業方法と全く変わりがありません。講師が英文を訳します。 英文は画像なのですが、塾で予め英文を文書化します。文書化することにより単語ごとの意味を調べ、発音をスピーカを通してネイティブの発音で確認できます。 勉強を進める際には講師が電子辞書で調べた単語、インターネットで調べた熟語などをカットアンドペーストして文書化します。生徒さんは画面を見ていてください。 すべて説明が終わった後、生徒さんに英訳と全文読んでもらいます。 設問を解きます。最後に講師が作成した。英文ノートを生徒さんに転送します。復習に役立ててください。
A.英文の解釈ができなくても短期間で最悪の点を取らない方策があります。それは、入試に頻出する定番の重要構文とput up with 等の頻出熟語をひたすら覚えてしまうのです。センター試験、専門学校の試験対策に極めて有効です。でもこの戦略は英語の長文を理解しないでどうにか点数を上げる方法なので、勉強してても面白くありません。やはり、長文を理解し、英語で新たな知識を身につけつつ勉強するのが王道だと思うのですが。 お勧めする書籍は 大学入試英語頻出問題総演習 (即戦ゼミ) 最新六訂版 [単行本] 上垣 暁雄 (編集) 桐原書店 です。 重要構文の問題 重要イデオムの問題 文法、語法の問題 口語表現の問題 語いの問題 発音、アクセント で構成された参考書で高校でも採用される参考書です。入試に出題される問題は日常の英語圏で使われる英語、例えばBBCの記事などとは異なり、日本の大学入試のための特殊な英語なのです。英語の入試対策はひたすらこの参考書を記憶することで英語の大学入試だけに必要な常識を身に着ける必要があります。
A.大学入試英語頻出問題総演習 (即戦ゼミ) 上垣 暁雄 (編集) 桐原書店。 学校採用の教科書です。 センター問題などです。 志望する専門学校、大学により教材を決めます。塾には多くの教材があります。
A.極めて良くある事例です。長年の指導経験から判断して、講師も含め、理系の人間はものを記憶する力が生来弱い傾向にあります。記憶力が貧弱であるために、思考力が発達した結果、理系の人間になったのかもしれません。英単語も瞬時に記憶できることはなく語源を調べるとか記憶済みの関連する単語から記憶すべき単語を覚えるなど悲しいかな秩序立って記憶するしかないのです。その結果、学習スピードが遅く、遅々として結果が出ません。幸い、国立大学でも英語はセンター試験のみでクリアーできます。数学ができるならば時間を掛けたなら90%できると思います。多量の英文解釈をするのみです。
A.物理は敷居の高い科目だと昔から言われています。大学入試で物理を選択する必要が無いのであれば、高校の物理は適当に済ませ、数学、英語などの入試で必須になる科目を重点的に勉強すべきです。入試に物理が出題されるのであれば、できるだけ早くから、勉強を始めるべきです。物理1教科でもかなりの負担になります。物理をマスターするには学校で、週2回程度授業があって、2年間勉強しても足りないと思います。
A.物理は化学、生物などの教科と違って、記憶力より思考力が必要になってきます。センター試験なども論理的思考力に自信があれば労せずして高得点を期待できると思います。物理Tまではどうにかなっても物理Uになると数Vの微分積分が必ず必要になってきます。極めて負担が重くなってきますが、数Vの微積をマスターした後に、物理に取り組むと勉強が面白くなって来ます。無意味の思えた、サインの微分だの、微分方程式などの意味が理解できるようになります。何時間も時を忘れてゲーム感覚で楽しみながら勉強できるようになれば、最高です。
A.お教えします。但し、ある程度、物理をマスターするのにはかなりの時間と努力と生まれ持った物理的なセンスが必要になります。工学電気科、建築科、理学部物理科を志望する生徒さんは単なる受験のための勉強だと考えないで、物理をマスターするための勉強だと考えて勉強して下さい。高校物理の基礎が理解できていないで大学の勉強を理解することはできません。でも、話が脱線しますが大学は卒業できます。人間には幸か不幸か強力な記憶力があり。大学で出題される定期試験の長くて複雑な解答も理解せずに全部記憶してしまって及第点を取ることができます。それではあまりに悲しすぎるし面白くありませんが。
A.チャート式物理 物理のエッセンス力学波動 物理のエッセンス電磁気熱原子 親切な物理上 親切な物理下 シグマ基本問題集物理T シグマ基本問題集物理U 物理トライアルT 物理トライアルU 物理図鑑 物理全国入試問題
A.良い選択だと思います。化学は出題される問題の数が多く、実力と成績がほぼ比例する教科です。数学、物理は問題数が少なく、しかも不得意な分野が出題されると関連する枝問が全滅になる可能性があります。また、化学は単なる知識を求める問題が多く、時間をかけて考える必要のない問題が出され、即答できる問題も多く、時間内に解答しなくてはいけない入試では化学を選択することをお勧めします。
A.化学は確かに単なる知識を問う問題が多く、覚えることが膨大になってきて、まとまりがつかなくなってきます。定性分析に関連する問題も様々に組み合わされ、各問題を記憶していたら多くなって記憶できなってきます。しかしながら、基本的な規則、原理を覚えてしまったら、捻った問題が出ても簡単に解けるようになります。
A.他教科でも当てはまることですが、基礎力が無くて入試問題を用いた受験対策は実際上出来ません。モル濃度について知らなくて、化学の入試問題に取り組むのは極めて効率の悪い勉強法になります。遅くても高校2年の一学期から始めるべきで、試験日が迫っていて、受験生の焦る気持ちは理解できますが、基礎から勉強を始めて、基礎力を身につけるべきだと思います。化学についての基礎知識がなくて受験対策することは不可能で、不効率で、苦痛を伴う勉強になってしまいます。たとえばセンター試験のように、どうしても、点数を短期間であげる必要がある場合は、熱化学だけを集中的に勉強するなどの作戦がありますがあまりお勧めできません。
A.他教科でも当てはまることですが、基礎力が無くて入試問題を用いた受験対策は実際上出来ません。モル濃度について知らなくて、化学の入試問題に取り組むのは極めて効率の悪い勉強法になります。遅くても高校2年の一学期から始めるべきで、試験日が迫っていて、受験生の焦る気持ちは理解できますが、基礎から勉強を始めて、基礎力を身につけるべきだと思います。化学についての基礎知識がなくて受験対策することは不可能で、不効率で、苦痛を伴う勉強になってしまいます。たとえばセンター試験のように、どうしても、点数を短期間であげる必要がある場合は、熱化学だけを集中的に勉強するなどの作戦がありますがあまりお勧めできません。
A.高校1年のころから化学を勉強していると知らず知らずの内に知識が身に付いているのか、生徒によってはセンター試験直前の正月ごろから、猛烈な勢いで化学全般が理解できるようになってくる生徒さんがいます。特に進学校に在籍する生徒は最後の最後で驚くほど目覚ましい進歩を遂げる事例が多々あります。何度説明しても理解できなかったエステルを通り越して、全国の国立大学で出題された問題をセンター試験以後、スラスラとき始めるのです。3年間、コツコツと地道に基礎力を身につけると、最後に完全に道が開いて、勉強してて苦痛もなく、楽しく勉強できるようになるのです。
A.確かに、数学、物理と比べて覚えることが多くありますが、昔から知られている記憶法があります。また、頻出問題もあります。化学を初めて勉強する学生にとって何が重要事項になるのか、化学全体がどのように関連しているのかわからないと思います。高校の化学を理解した塾の講師から教えてもらうのが効率的です。たとえば、酸化還元反応も主要な半反応式でも酸化剤で10個あり、還元剤でも10個あります。これらを組み合わせると合計で100個の式が出来上がることになります。100個の反応式を基本原理を知らなくてただ記憶することは事実上不可能です。しかしながら、マンガン、イオウが取り得るの酸化数を記憶しておけば、基本的な事項を記憶して、それを応用すれば100個の式を簡単に導き出すことができます。
A.数研出版のトライアル化学を使います。標準的な問題が多く、進学校でもこれと同レベルの問題集を使っています、大学受験のための基礎学力を身につけるには最適な問題集だと思います。トライアル化学にある全問を2回解けば化学の実力は必ずつきます。 ジャイロ標準問題化学TUB センター過去問題集化学 チャート式新化学T問題演習 リードα化学 化学図鑑 化学攻略ゴロ合わせ 全国大学入試問題化学。
A.基礎を習得するため数研出版の問題集『トライアル化学』を最初にマスターします。次に、センター試験過去問を10年分以上解法します。次に個別試験で化学が出題される場合は、『全国大学入試問題正解 化学』、受験する大学の過去問題集で受験対策します。
A.化学はどうしても図、イラストで説明する必要があります。それを、黒板に書いて説明するのは能率が良くありません。塾のパソコンには『チャート式化学』、『図説化学』、『化学図鑑』など多くの参考書、問題集を画像として保存しています。学習時に必要な図、イラスト、問題などすぐにパソコン画面上に表示でき、電子ペンで解説します。塾には各生徒用にパソコンがあり、塾で授業を受ける際も、講師が使うパソコンに保存してあるこれらの画像データを生徒用のモニターに表示して勉強します。
A.進学校の生徒でも3年かかります。短期間でマスターするには通塾日数を増やすか、他塾でも勉強するなどで対応して下さい。優れた記憶力を保持しているのであれば、熱化学、有機化学などを重点的に学習してある程度の実力を獲得できます。
A.お教えします。高校1年から塾で対策をたて、3年間化学を勉強します。国立大学個別試験は配点比率から見て事実上、化学1教科のみになる場合もあります。更に、私立大学の入試は一般的に数学、英語、化学の3教科選択で済みます。高校1年生から化学を勉強する作戦は極めて有効だと思います。高校化学は数学、物理と比較して内容が浅い感じで比較的簡単に得意科目にできると思います。些事些末で難解な事項は捨ててしまっても、獲得した化学知識、体系にはほとんど障害になりません。
A.スマートフォン
A.物理は化学、生物などの教科と違って、記憶力より思考力が必要になってきます。センター試験なども論理的思考力に自信があれば労せずして高得点を期待できると思います。物理Tまではどうにかなっても物理Uになると数Vの微分積分が必ず必要になってきます。極めて負担が重くなってきますが、数Vの微積をマスターした後に、物理に取り組むと勉強が面白くなって来ます。無意味の思えた、サインの微分だの、微分方程式などの意味が理解できるようになります。何時間も時を忘れてゲーム感覚で楽しみながら勉強できるようになれば、最高です。
A.お教えします。但し、ある程度、物理をマスターするのにはかなりの時間と努力と生まれ持った物理的なセンスが必要になります。工学電気科、建築科、理学部物理科を志望する生徒さんは単なる受験のための勉強だと考えないで、物理をマスターするための勉強だと考えて勉強して下さい。高校物理の基礎が理解できていないで大学の勉強を理解することはできません。でも、話が脱線しますが大学は卒業できます。人間には幸か不幸か強力な記憶力があり。大学で出題される定期試験の長くて複雑な解答も理解せずに全部記憶してしまって及第点を取ることができます。それではあまりに悲しすぎるし面白くありませんが。
A.チャート式物理 物理のエッセンス力学波動 物理のエッセンス電磁気熱原子 親切な物理上 親切な物理下 シグマ基本問題集物理T シグマ基本問題集物理U 物理トライアルT 物理トライアルU 物理図鑑 物理全国入試問題
A.必要性は大いにあります。英語ができるより重要だと思います。英語は日常生活で必要になることはほとんどありませんが、パソコン、スマフォなどのデジタル機器を自由に駆使できるようになることは必須です。 デジタルデバイドなんて言う言葉もあります。様々な理由を付けてデジタル機器から逃げ回ってはいけません。ホモサピエンスだったら、今すぐ取り組むべきです。
A.パソコンをよく知っていると一般に思われている中学、高校生でもパソコンの知識は基礎から勉強してないためか、曖昧な知識しかありません。パソコンの部品を購入して、組み立て、Windowsの基礎を勉強すべきです。できればプログラムも。中学生男子はこの時期、何故なのか、何か1つのことにのめりこむ傾向があります。きっと、発達心理学ではわかっていると思いますが。例えば、トロンボーンに夢中になるとか、1960年代の車に詳しいとか、真空管のアンプで音楽を聴くことが趣味だとか、アニメのキャラクターをプロ並みに描くとか、ほとんど玄人の域に到達します。少し前の話で、しかも、記憶が曖昧なのですが、世界一流のWebデザイナーを雇い、世界一流のプログラマーに給料を支払う元締めはまだ子供だった。とか、とにかく、中学生くらいの子には自由になんでも取り組ませることが肝要でそれがパソコンだったら最高です。
A.高速化します。日本の一流メーカーのノートパソコンですら、使えないパソコンを販売しているのに最近驚いてしまいました。以前から、日本のパソコンメーカーは様々なソフトを組み込み詰め込みすぎて、事実上使い物にならないケースが多々ありました。今でも以前度同様で呆れてしまいます。曾野綾子さんが産経新聞のコラムで書いていました。日本の技術者のモラル低下について。使えないパソコンを一般消費者に売るなんて考えられません。塾にパソコンを郵送して頂けるか、持参頂けたら時間をかけてパソコンの高速化を致します。リカバリーして出荷状態に戻したり、ウイルスソフトを削除したり、不要のソフトをアンインストールしたり、パソコンを高速化します。
A.性能の良いノートパソコンを購入して、塾で操作方法を勉強するのが最善だと思います。パソコン購入前であれば塾に相談して下さい。最適なパソコンをお勧め致します。
A.パソコンのソフトはCDに入っているデータなので、パソコンを勉強しようと思っている人にとっては目に見えないものにお金を払いたくない気持ちもわかるのですが、ソフト開発者のためにも、数千円で様々なソフトを購入してパソコンライフを満喫して下さい。ソフトを購入しないと何もできません。
A.1995年からパソコンのブームがあって、多くの方がパソコンを購入しました。そのような古いパソコンで勉強し始めるのは得策ではありません。速度は遅く、様々な障害に遭遇します。最新のパソコンの購入をお勧めします。
A.初心者であれば高機能のパソコンが必要になります。今のパソコンにはあまり当てはまらないかもしれませんが、初心者はパソコンが動作しないと何度もクリックしてしまいます。性能の悪いパソコンに連続して処理命令されたら、パソコンは困ってしまいます。また、高性能のパソコンならば長期にわたって使うことができます。安価なパソコンは購入してはいけません。
A.インターネットに是非にも接続して下さい。月々のお金の負担は必ず相殺され最終的には得になります。
A.高齢者、弱者ほど情報が大切で、自宅から世界情勢の把握、電話、銀行の振り込み、株の購入、ネット通販などを利用すべきです。
A.メーカー限定のパソコンはインターネットでしか購入できません、補償は2年になってしまいますが、性能、価格、手軽さなどからネットでの購入をお勧めします。パソコンはテレビ、冷蔵庫などのように長期間利用する電気製品ではありません。できれば3年ほど使って古いパソコンを下取りに出して、新しいパソコンを購入することをお勧めします。
A.サポートに電話を掛けたりしないで、自分でパソコンのトラブルを解決できるまでに、高校生で週二回塾で学習して1年以上かかります。高齢者は5年以上必要になります。半年ほど勉強して覚えることができるものではありません。高校生であれば短期間に集中して勉強すればある程度パソコンの知識を習得できますが、主婦、社会人、高齢者の方々は年単位で勉強する必要があります。2,3か月では習得できません。
A.パソコンを購入したときの包装箱などは捨てない方が良いと思います。パソコンは他の家電と違って何年も使うものではありません。古いパソコンは売却して常に新しいパソコンを使うべきです。売却時に包装箱、説明書、CD等が必要になります。
A.パソコンを使いこなせるようになると勉強する以前には考えられなかった新しい世界にステップアップできます。合計してたとえ数十万円お金が掛かったとしても、必ず後になってペイできます。ネット通販で製品により5万円安くなる場合もありますし、不動産購入では数百万円安くなることもあります。情報収集には惜しみなくお金を使うのをお勧めします。
A.パソコンの使い方は個人によって多様です。年賀状印刷に興味があるとか、DVD映像、画像に興味があるとか、株の売買に興味があるとか、デジカメに興味があるとか、自分のお店のホームページを作成したいとか、人によって様々です。塾では受講される方に合わせて学習分野を自在に変更して、受講者の希望に合わせてパソコン操作をお教え致します。
A.塾で部品の選択から、組み立て方まで全てお教えします。自分で組み立てるのベストの選択です。
A.故障した場合、実費で修理致します。Windows95の時代からパソコンを何十台も組み立ててきましたが、たとえば15万円を投じて自作したパソコンがどうにもならなくなったことは一度もありません。キーボートとかモニターが壊れたくらいのダメージで、交換すれば問題はありませんでした。CPUとか液晶とか2万円3万円する部品が壊れたことは一度もありませんでした。マザーボードの音源とかLANが故障しても2千円か3千円のボードを購入すれば故障したマザーボードも使えます。
A.富士通、ソニーなど大手家電メーカー製のパソコンはパソコンに5年補償を付けた後、故障すると、たとえばCDプレーヤーの交換だけで5万円もかかります。自作パソコンであれば、2000円ほどで修理できます。自作パソコンをお勧めします。古いパソコン部品は簡単に売却できます。従って、新しいパソコン部品を購入する際に20%から30%安くなります。3年から4年のスパンで古くなったパソコン部品を売却して、常に最新の部品を購入して、パソコンの性能を時代に合わせて行くのが理想だと思います。
A.塾で組み立てたパソコンであれば、授業中に部品代のみで修理します。
A.塾で組み立てたパソコンであれば交換します。メモリーを交換する際に故障が起きたことは今まで一度もありませんが補償はできません。
A.お教えします。簡単です。
A.Eclipseを利用して、プログラムもお教えします。開発にはデスクトップが必要になります。高性能なパソコンを自作するのがお勧めです。パソコンの部品代は15万円ほどかかります。Eclipseなどはネット上からダウンロードできて費用はかかりません。センスがあれば、millionaireになれるかもしれません。
A.必ず必要になる機器ではありません。あれば便利かなって感じです。携帯電話のカメラで代用できます。本格的にインターネットで勉強するのであればスキャナーは必需品になりますが、スキャナーの蓋を開けるなどの操作が面倒になります。取りあえずとなれば、携帯電話で撮影あるいは複合機でスキャンして宿題を転送することができます。 一番低価格なスキャナー PFU ScanSnap S1100 \13,580を購入されることをお勧め致します。極めて小型軽量で、生徒さんに解いてもらった問題、学校から出された宿題などを慣れたら10秒以内に、塾に転送することができます。 また、このスキャナーは日々の生活の中でもとても便利です、たとえば、領収書、保険証など様々な重要文書をパソコンに取り込み保存することができます。パソコンに取り込んだ文書は検索すればすぐに取り出せます。 バインダーで綴じることのできるルーズリーフの用紙に授業中、塾から指示のあった問題を解いて頂いて、下の図のように用紙を差し込めば自動的に読み込むことができ、塾への転送もすぐできます。何十枚宿題をしたとしても転送は10秒か20秒でできます。 定番であるドキュメントスキャナーScanSnap S1500を購入すれば、60ページほどを自動で一気に読み取ることもできます。
A.必ず必要になる機器ではありません。あれば便利かなって感じです。 生徒さんが授業中、講師に質問したりするときに必要になります。ノートパソコンや、市販のパソコンには付属しているので、敢えて購入は必要ありませんが、音質が悪かったり雑音が混入したりするときには、エレコム スタンドマイク HS-MC01BK ¥ 1,060の購入をお薦め致します。アマゾンでカスタマーレビューを参考にして自分に適するマイクを選定すれば良いのではないかと思います。マイクは消耗品だと考えて調子が悪くなったら買い換えが良いでしょう。耳に掛けるタイプは長時間になると耳が痛くなる時もあり、スタンドマイクが一番良いと思います。スカイプの性能は良くてマイクから離れて喋っても音声をよく拾います。
A.必ず必要になる機器ではありません。あれば便利かなって感じです。携帯電話のカメラで代用できます。 生徒さんが解いた解答を塾に送るのにスキャナーを使うととても便利なのですが、学校の教科書、問題集などでわからない問題は紙1枚に裁断しなくてはいけないので上で説明したのドキュメントスキャナーでは塾に転送できません。複合機かフラットベッドスキャナーを使うことになります。勿論、複合機が無くても問題を携帯電話で撮影してメールに添付して塾に転送して下されば、複合機を使わなくて済みます。塾で説明した問題をプリントしたいときには複合機が必要になります。 エプソンかキャノンになりますが。やはりキャノンが良いと思います。最近、複合機を購入していないのですが。CANON PIXUS MG5430 \13,799 で良いかな。