A.週1回、1時間30分の授業で月謝1万円です。1回当たり1万円ではありません。月に4回から5回の授業で1万円です。授業料は前払いになります。月初めまでにその月の授業料をお支払い下さい。支払いがない場合は、退塾扱いになりますのでご注意下さい。また授業料以外の入塾料金、教材費など一切不要です。
A.銀行振り込みです。
A.塾では一旦振り込まれた授業料を如何なる理由があっても返済することは致しません。
A.ご必要であれば、領収書を郵送させて頂きます。
A.夏期集中講座などは全て取りやめました。
A.原則は月4回で月謝は1万円ですが、月の5回目の曜日は休みになりません。月に特定曜日が5回あって、5回授業を受けても月謝は1万円です。また授業料は1回1万円ではありません。1か月で1万円です。
A.講師の病気、個人的な突然の都合などで休みになる時がありますが振り替えなどは致しません。授業料の返済も致しません。授業は原則月に4回ですが5回授業を行う場合もあり、祭日も授業をするときもあります、突然の塾の休みも大目に見てお許し下さい。
A.正月12月30日から1月4日まで塾は休みです。祝祭日お盆は原則休みです。9月から10月にかけて1週間夏休みです。休みになる日は予め必ず塾からお知らせします。塾からのお知らせがなければ塾が休みの日でも授業はあります。
A.原則は月4回で月謝は1万円ですが、月の5回目の曜日は休みになりません。月に特定曜日が5回あって、5回授業を受けても月謝は1万円です。
A.ありません。どんなに勉強ができなくても真面目な方であればお教え致します。
A.その月の回数に応じた授業料を請求させて頂きます。日割りで計算いたします。
A.入塾希望されるときにはメールでご連絡ください。塾からメールで無料体験授業を受ける日時を決めます。2、3回無料体験授業を受けてください。その後、入塾するかどうかご自分で判断して、メールでご連絡下さい。その後、月回数、曜日、時間帯などを決めます。
A.特に中学生の保護者の方々に対しての注意事項なのですが、生徒さん、保護者、塾の三者にとって何らかのメリットがない時には退塾して頂きます。塾は勉強を教える場であるのだから生徒さんに勉強を教えられると保護者は考えますが、勉強をお教えできない生徒さんが多くいます。教え方が悪い。教える能力が講師にないと言われたらそれは確かなことですが、多くの中学生を教えたことがある講師には教えられない理由がわかると思います。生徒さんと全く意思疎通ができないのです。30年近く、様々な生徒さんを指導してきた経験から、当塾講師には威厳もなく、人望もなく、生徒さんに話して説得する能力が30年前から全く無いことを講師自ら認識しています。保護者の方々はまさか自分の子供がと思われるかもしれませんが、本当に多くの頻度でそのような生徒さんがいらっしゃいます。中学の先生が登校拒否になる理由がよくわかります。中学2年生ころが一番不安定な時期で講師と事務員が話をしても、全く対応できません。ですから、講師から生徒さん本人に退塾するよう明確に申し上げています。保護者には何も申し上げてはいません。そして退塾して頂いています。今後の生徒さんに対する保護者の方々の対応としては、高校進学は諦めて、出来るだけ早く社会に出して、全く面識のない人様に子供さんをお任せするのが最善な選択だと思います。
A.連続で2回、塾に連絡無く休まれたときはそのまま退塾扱いになります。頻繁に授業を休まれるとき、講師、事務員の指示に従わないとき、月初めまでに授業料の振り込みがないときなどで即刻、退塾にさせて頂きます。勉強が全くできなくても、真面目に勉強されているときに退塾勧告がでることは絶対にありません。
A.メール、電話などでご連絡下さい。詳しくお教えします。
A.大体わかります。講師と相性が合わない。講師の教え方が下手。勉強に対する熱意が喪失する。勉強の無意味さを実感してしまう。中学時代は真面目に集中できて進学校に入学するのですが、高校の2年生で息切れしてしまうのか、急激に学習意欲を喪失してしまう優秀な生徒さんが多くいます。塾としても不可解としか言いようがありません。年齢を重ねるにつれて、若かった自分の無知蒙昧さが実感され、若いときにもっと勉学に邁進すべきだったと後悔するのは人の常です。