2010年8月20日更新
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夫 |
妻 |
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生まれた年 |
1943年(昭和18年) |
1947年(昭和22年) |
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生まれた所 |
滋賀県野洲市(旧 野洲郡中里村) |
滋賀県草津市(旧 栗田郡上笠) |
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現住所 |
神戸市の西に位置し、明石市に隣接する垂水区で、明石海峡大橋の近く |
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現在の生活 |
夫は、2004年に完全退職後、366日、自由な日を獲得した。妻は、専業主婦。明石のタコでもないが、いまや、自分の足(今までのささやかな蓄え)をちょっとづつ食い続ける2人だけの年金生活。 |
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信条 |
好奇心は、人の3倍。新しいもの好き。特に、電子機器。やりたいことは、すぐにやってみる。そこから、何かが生まれる。 |
慎重派。石橋をたたくが、なかなか渡らないが、その内に渡る。 |
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趣味 |
海外ツアー、インターネット、IT、ホームページの作成(ほとんど、自己満足)、写真、バードウォチング、野菜作り、ウォーキング、ゴルフ、小改善活動、刺繍 |
海外ツアー、料理、インターネット、園芸、英会話、ウォーキング、ゴルフ、 |
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共通の趣味 |
無理に共通の趣味を持とうとしたわけではないが、現在の共通の趣味は、海外ツアー。また、小生が作った無農薬野菜を、妻が全部料理するというルールが出来上がっている。 |
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年金生活の基本方針 |
いつまでも元気で長生きするため、毎日、適度な運動を励行し、野菜と魚中心の食生活を持続する。かつ、質素倹約を心がけ、お金を海外ツアーに、重点的に配分し、自分流の熟年生活を満喫する。 |
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自分流海外ツアーとは |
インターネット、ITを駆使して 2人で、行き先を決め、計画し、実施し、反省し、次のツアーに生かす、正に、PDCAの個人ツアーを志向。ネットを駆使して、自分の背丈にあった節約ツアーを追及し続ける。世界各国の自然、歴史、文化、食べ物、人々に触れるときの新鮮な感動と喜びは、現在の最大の生きがい。 |
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国際交流 |
この20年間、ボランティアで、毎年、YMCAから海外のホームステイを受け入れていた。外国の人たちとのコミュニケーションは、非常に楽しく、今でも、USA、シンガポール、中国等の人たちと、双方に行き来するなど、家族ぐるみのお付き合いをしている。今年で、ホームステイの受け入れを卒業した。また、この10年の海外ツアーを通じて、オランダ、イギリス、USA、インド等の友達ができた。2010年5月には、オランダの夫婦が、我が家を訪れた。2011年5月には、インドの結婚式に、6月には、オランダの夫婦の家を訪問した。 |
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ちょとした悩み |
完全退職後、私たち夫婦は、顔を合わす時間が長くなったので、お互いの長所、短所が目につく。お互いに言いたいことを言い、辛抱するところはする。しかし、海外ツアーの時だけは、思いもよらないトラブルも多いので、それどころではなく、協力し合っている。 |
我が家 我が家の裏庭
明石海峡大橋 Pearl Bridge 大橋に沈む夕日
貸し農園