なぜなにガンズ
まず最初に「百聞は一見にしかず」ともいいますし、このリプレイ画像で理解するのが
よいかと。以後、リプレイ動画を見たという仮定で話を進めます。
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つまりガンズってどういうゲーム?
つまりガンズとは、剣と銃を駆使し人対人で戦い合うゲームです。
剣は、短剣、長剣、双剣と色々あってそれぞれ長短があります。
銃はさらに種類が多く、リボルバー・マガジン形式・ショットガン
ランチャー・サブマシンガン・小型銃と色々でやはり長短があります。
基本ルール
・DM(デスマッチ)。ガンズで最もポピュラーなゲームの一つであり。要するに目につくキャラクターを全員殺せというゲームです。ひたすら個人の総合的な技量が問われます。
2.TDM(チームデスマッチ)ルールはデスマッチと同じですが、要するに団体戦です。10人なら5対5に分かれての戦いです。相手を全滅させたら勝利。逆に自分も含めた仲間が全滅したら敗北です。メンバーの強さにより、全く違った局面が導きだされます。戦い方によって、大きく勝敗が変わるのもこれです。
3.リア戦。リアル戦争の略語で、その名の通り、剣を使わず銃だけで戦います。現実をモチーフにしている為、ジャンプやダッシュはなし。歩き爆弾を投げ、敵を見つけて撃ち殺す。個人のテクニックもですが、どちらかというと立ち回りや装備によって強さに大きく差が表れます。
4.戦国。剣と双剣のみで戦います。過去の戦国時代をモチーフにしている為、ジャンプやダッシュはなし。敵を発見し、囲み、相手を切り殺します。ただし、剣には切り上げというスキルがあり、また谷底があるマップを使用するため、谷底へ落としゲームみたいな感があります。実際、切り殺すより、切り上げにより相手を谷底へ落とす方が遥かに効率がいい。レベルによる装備の差がないという利点もある。
5.クエスト。これは1〜4人の人間同士が組み。次々と現れるゴブリンやら骸骨やらをなぎ払うゲームです。唯一人間同士での殺し合いではないゲームであり、仲間と協力して戦うことにより達成感が得られる。その他に、お金を溜めるのにいいゲーム。0〜4まで、合計5個のレベルがあり、ダンジョンとマンションに分かれるため、合計10種類楽しめます。例外的にボス戦があり、一定のアイテムを集めることにより、極めて強力なモンスターが出現します。マンションではキングゴブリン、ダンジョンにはヒュージスケルトンが出現します。
以上がほぼ基本のゲームスタイルと言えるでしょう。
他のゲームについて下記により説明します。
ゲーム説明の2(詳細)
●DM(デスマッチ)
デスマッチの略語である。目についた人間誰に攻撃してもいい反面、見つかったら問答無用で攻撃されるので気が抜けない。反則はなく、切り殺そうが撃ち殺そうがご自由に。
基本は何度でもよみがえることができ、誰かが100人以上殺した時点で終了となる。95kill out と書かれた部屋は、要するに100人殺したら終了となるので、95人殺して時点で退出しなさい、という意味……なんですが、この文章を読んで参考にしているレベルだと95人殺すなんて不可能なので、気にせず乱入して殺されましょう。
●TDM(チームデスマッチ)
チームを組んでの戦いになり、全滅した方が負け。全くの初心者がやるにはお勧めしない。確実に足手まといになるうえ、邪魔だと辛辣な言葉を投げられるかも。しかし、知り合い同士でやるなら、単なるDMよりも、面白いかもしれません。またチーム戦といっても、作戦が立てられることなど稀なので、DM同様に目に付いた敵を攻撃するだけでいいので、さほど迷うことなく理解できるゲームです。
●TDM EX(チームデスマッチ イーエックス)
チームを組んでの戦いになりますが、何度でも復活できます。例外はありますが、基本的に自チームの敗北数が100を超えると一ゲーム終了となるため、かなりの長丁場となります。以後リア戦、戦国、等々でTDMとTDMEXを使い分けてゲームすることが多くなります。
●リア戦い(リアル戦争)
基本はTDM同様にチーム戦であり、8対8になることが多い。ジャンプ、ダッシュ、受身、剣類が禁止であり、銃弾と爆弾が飛び交う中歩きまわる等、現実に近い戦いを再現できます。城や牢獄で戦うと雰囲気があってよい。このゲームの目玉は個人の技量と同等程度に、武器の強さ、マップによって効果的な武器の選択(マシンガン系統か、ショットガン系統か等)、立ち回り、慎重さ、読みなどが顕著に表れるところです。例外的に短剣が許される場合もある。最後に一言「曲がり角があれば、とりあえず手榴弾を投げてから進め」
●戦国(戦国時代を表現)
基本はTDM同様にチーム戦であり、8対8になることが多い。谷底のあるマップで、長剣と双剣のみを用いて戦います。ジャンプ、ダッシュ、受身、銃、全て禁止。もはや切り殺せといわんばかりのルールですが、上記で説明したように切り上げのスキルを使って谷底に落としたほうが効率がいいという、なんだかなぁ、というゲーム。ただし、レベルによる格差がほとんどないことや、一対一で敵と向かい会ったときの緊張感は他のゲームの追随を許さないでしょう。唯一タイマンという言葉が使われるゲームです。
●クエスト(クエスト)
人間1〜4人が組み、モンスターと戦います。レベル1〜4 5〜12 13〜24 25〜41 42〜 以上のように、レベルにより挑戦できるクエストが違います(レベルが高ければ低いものにも挑戦できる)。クリアすると、売れば金になるアイテムの他、稀に貴重なアイテムがゲットできます。他に経験値や金も確実に入るので、時間があれば仲間とクエストをやっても良い。敵が機械の操るモンスターですが、中々に手ごわい。初めてなら剣より銃を使い、遠い間合いから撃ち殺すようにすると、うまい具合にいく。他にボスもおり、桁違いに強いボスたちを倒すと、より貴重なアイテムがゲットできることがあります。
●バイオ(PSゲーム、 バイオハザードの略語)
人間側、ゾンビ側に分かれて戦うTDM形式のゲーム。ゾンビ側のルールは裸+装備は短剣のみ、ジャンプ、ダッシュ、受身、銃、禁止というかなり辛い設定です。人間側は防具は自由、武器は連射武器、ロケットランチャー以外なら、何を使用しても構わない(ただし武器は一個しかもてない、2個持ちは禁止)。どう考えても人間側が勝ちますが、人数による格差により互角の勝負とします。人間3人VSゾンビ10体 という風にですね。例外的にゾンビ側が最後の一人になると「覚醒」といい、ジャンプ・ダッシュが解禁されます。人間側はゾンビの接近を許すと即座に死ぬので、いかにうまくゾンビから逃げながら駆除していくかが、課題となるゲーム。マップによって有利さが大きく違う。
●鬼ごっこ(鬼ごっこ)
マップはアリーナを使用します。鬼役が一人、他は逃げる役です。鬼側は剣のみを使用し攻撃を加えます。一撃でも加えたならば、逃げ役は止まらねばならず、その場に限り銃の使用が許され鬼は逃げ役を殺します。つまりタッチ(剣で斬りつける)し、タッチできたら殺す、を繰り返して逃げ役を全員殺したらゲーム終了です。ただし、逃げ役が制限時間内完全に逃げ切った場合、逃げ役は鬼を攻撃することが許されます。再度制限時間が設けられ、その間に鬼を殺せば逃げ役の勝ちです。両者残ってしまえば、引分となるゲームです。
他のゲームについては、また今度の更新を機会に・・・
↑でルールが分かった
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以後はまたの更新時に
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