日本書紀 第二十九巻 天武天皇下

天武二~九年

 2-29-1天武天皇の家族と朝鮮半島の使い(二年)   2-29-2日本で銀が採掘される(三年)

 2-29-3すっかり落ち着いてきた感じの天武朝(四年)   2-29-4雨が降らずに飢饉が続く(五年)

 2-29-5東漢直が叱られ、飛鳥寺で拝みをする(六年)   2-29-6役人への階位推薦の詔(七年)

 2-29-7天武天皇の皇子たちの誓い(八年)   2-29-8お寺への関与見直しと支援(九年)

天武十~十四年

 2-29-9律令、記紀、禁式九十二条の編纂が始まった(十年)   2-29-10髪上げの勅ってなんのため(十一年)

 2-29-11瑞祥献上による祝いの詔(十二年)   2-29-12八色の姓の制定と大地震(十三年)

 2-29-13冠位改定と朝廷服の決定、地方行政の視察(十四年)

朱鳥元年

 2-29-14天武天皇の病気平癒の祈願拝みと崩御

<<2-28第二十八巻天武天皇上 |[TOP]| 2-30第三十巻持統天皇>>