日本書紀 第三十巻 持統天皇

持統称制前紀

 2-30-1大津皇子の謀反と賜死

持統元〜九年

 2-30-2天武天皇の殯と福祉政策(元年)   2-30-3天武天皇を大内陵に移す(二年)

 2-30-4皇太子草壁皇子尊の死亡と新羅の弔人への苦情(三年)

 2-30-5持統天皇の即位と大伴部博麻への詔(四年)

 2-30-6仏教は現状維持、人身売買の詔、長雨に苦しむなど(五年)

 2-30-7伊勢への行幸と大盤振る舞い、瑞祥の献上が続く(六年)

   2-30-8大伴男人たちの盗みに対する処置(七年)   2-30-9藤原京へ遷都(八年)

 2-30-10吉野に行幸し、新羅に使いを遣わす(九年)

持統十~十一年

 2-30-11毎年十二月大晦日は金光明経を読ませる(十年)

 2-30-12持統天皇の譲位(十一年)

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