あいつは格好よかったセリフ集VOL.1![]() |
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ウンソン後ろ姿で地下道で登場!不良に絡まれる女子高生を見て、バスケットボールを蹴飛ばし、不良に命中。そして、キックとパンチで不良を簡単にノックアウト! 女子高生:ありがとう。チ・ウンソンですか?(憧れのまなざしで) ウンソン:どこの高校だ? 女子高生:ドイル女子高です ウンソン:ドイル女子高??はぁ〜 ため息をつきながら去っていく。 |
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イェウォン自宅でパソコンゲームで遊戯中 イェウォン:OK!OK!また勝っちゃった!ああ。つまんない。学校のHPでもみるかな?・・・・・・・・「ドイル女子高のブスどもへ」???チ・ウンソン?(ウンソンの書き込みをみつける)「町でお前らを見つけたら皆殺しにする」??返信しちゃおう。 イェウォン:「サイテー」・・・うーんこれじゃ甘いわ。もっといいのにしよう。「ヘドがでるわ!この変態!!」 書き込み送信・・・・・ |
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雑貨屋で買い物をするイェウォンの携帯がなる イェウォン:もしもし 電話の主:ふっ殺すぞ!良い度胸してるな イェウォン:何?はー。もしかして間違い電話じゃ・・・・ 電話の主:俺を誰だと思ってるんだ。 イェウォン:誰? 電話の主:チ・ウンソンだ イェウォン:チ・ウンソン? 「皆殺しにする」チ・ウンソンの書き込みを思い出し、焦るヘウォン イェウォン:ああ・・・何? 電話の主:何だって?オレは職業訓練校のチ・ウンソンだぞ。 イェウォン:だから? 電話の主:なめてんのか? イェウォン:迷惑です。 デンワを切るイェウォンに近づく友達(キョウォン) ギョンウォン:誰から? イェウォン:頭のおかしい人!!チ・ウンソンだって。 ギョンウォン:チ・ウンソン・・・・は!!職業訓練校の??? イェウォン:知ってるの? ギョンウォン:すっごい悪よ。不良のリーダーなんだから。 イェウォン:本当?? ギョンウォン:彼がなんであんたに?? 肩を落とすイェウォン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
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場所は美容院ストレートパーマをしているイェウォン 美容師:このパーマ液はすごいのよ。貴方みたいな癖毛を綺麗なストレートになるわ。信じられない?後でみてなさいー。ビックリするから。 イェウォンの携帯がなる。着信履歴をみて、ため息をつくイェウォン 美容師:でないの? イェウォン:いいんです。 そこにゾロゾロ男子高生の四人組がはいってくる。 店員:いらっしゃいませ 高校生:ああ・・・寂しい。一人はさみしいよー ウンソン:黒く染めてください 高校生1:なんで学校で待ち伏せしないんだ? 高校生2:数が多すぎる 高校生1:ブスに勉強が必要か? 高校生3:おれが始末してやる。 高校生2:それより家の心配をしろよーーー。お前のお母さんにげたんだろう? 居眠りをするイェウォンとウンソンを待つ高校生三人。ウンソンが携帯でデンワをはじめる。イェウォンの携帯が鳴る。 イェウォン:もしもし? ウンソン:おい。ぶっ殺されたいか? イェウォン:やれるもんだったらやってみろー(叫ぶ) 目を覚ます高校生たち。隣同士に座っていたウンソンとイェウォンの目があう。ウンソンは毛染めのキャップをし、イェウォンはストレートパーマの板をつけたまま街中を追いかけあう。 |
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地下道を歩くウンソン軍団 高校生たち:アー。疲れた。見つけたらぶっ殺してやる!! ウンソン:おい、メールをおくれ。 学校に居るイェウォンの携帯がなる。『放課後校門で待つ。逃げたらぶっ殺すぞ』 イェウォン:どうしよう ギョンウォン:何が? イェウォン:チ・ウンソン・・・ ギョンウォン:え??何? イェウォン:チ・ウンソン(大声で叫ぶ) 〜放課後校舎の外で〜 ギョンウォン:私までまきこんでー!捕まったらどうすんのよ。 イェウォン:ごめんねー・・・あ!!あれ見て! 校門に居るウンソンの仲間ふたり(ヒョンソンとファン) ヒョンソンとファン:まだかよーあいつらー ギョンウォン:こっちもかー。まいったな。着いてきな。 ギョンウォンはイェウォンをひっぱっていく。そこは高い塀のある場所 イェウォン「飛び越えるの?」 ギョンウォン「殺されたいなら校門にいけば?いくわよ。それー ギョンウォンは塀を飛び越えていてしまう。 イェウォン:大丈夫??イ・ヒョンウォンーー?? 先生:こらーそこでなにしてるーーーそこをうごくな!!危ないからやめるんだー 焦ったイェウォンは思わず塀をジャンプ!!飛び越え下をみると・・・そこにはウンソンが!!でもここは空中・・・戻りたくてももどれず・・・・ウンソンの上に落下!!そしてはずみでキスをしてしまう。 字幕:ガガーーーーーーーーーン!!!!! 気まずそうに立ち去ろうとするイェウォンとヒョンウォン ギョンウォン:おしえようと思ったんだけど・・・ ウンソン:おい!!どこにいくつもりだ!!こっちにこい!!はやく!! ポケットからお金を取り出し イェウォン:今はこれだけしかありません。 ウンソンの友達スンピョン:ウンソン、おれらかつあげしてるのか??はぁーーーちがうよ!!! イェウォン:だったらどうすればいいの? ウンソン:責任をとれ! イェウォン:責任?? ギョンウォン:責任って何のよーーー! ウンソン:結婚しろ イェウォン:結婚って・・・何いってるの? ウンソン:ファーストキスだったんだぞ。責任とって結婚しろよ。 スンピョン:おい。結婚相手以外には手も握らせなかったんだぞ。運命だと思って結婚するんだ。 イェウォン:不良の癖に純情な事言ってるんじゃないわよ ウンソン:なんだと?殴られたいのか?言うとおりにしろ。 ウンソン、イェウォンの携帯を取り出す。 スンピョン:ださいな ウンソン:おい。また逃げたら今度こそぶっ殺すからな ウンソンの携帯番号を入れた携帯を返す ウンソン:デンワしろ。いくぞ!! スンピョン:デンワしろよ。わかったな? 立ち去りながら スンピョン:お前本気か??あんなイモ女・・・ ウンソン:ああ。分かった分かった・・・ スンピョン:友達のほうはイケてたんだけどな・・・ |
| イェウォン兄の部屋にて
イェウォン兄:よし。これでいい。高い金払ったんだ。大学に合格させてくれよー。もうやけくそだよ。神様お願いします。大学が何なんだよ・・・こんなんで本当に合格できるのか?母さん、きついぞ といいつついかさま神頼みを真に受けて母親のガードルをはいてるところにイェウォンが「お兄ちゃん」といいながら入ってきてあわてる兄と呆れるイェウォン イェウォン兄:のっくしろよー出て行けよー イェウォン:お兄ちゃん、携帯かしてよ。 イェウォン兄:自分のつかえよー イェウォン:とめられちゃったのよー イェウォン兄:自業自得だろう イェウォン:ジョンミンに電話するの イェウォン兄:チャーハン作ってくれたらな。今オレはいそがしいんだよ イェウォン:おかあさーーーーん、お兄ちゃんが変な事してるー(叫ぶ) 母:スケベな事かい? イェウォン:そう。でも待って!!お母さん。これもってって と、大きなしゃもじをわたす 母:たたきなおしてやるー イェウォン兄:おかあさんーーーー |
| 公衆電話でデンワするイェウォン突然ドアが開く
変な男:キャンディ・・・僕だよ。はははははは。微笑みの貴公子さ。わかってる。わかってる。前払いだろ? イェウォン:援助交際じゃありませんー 変な男:誰にも言わないから仲良くしようよ。こわがるなよー。お話するだけじゃないかー イェウォン:ちがいますーおじさん、ちがいますー(抵抗する) 変な男:もう我慢できないよ。 無理やりイェウォンを車につれていく イェウォン:離してください 変な男:ギブ&テイクだよー静かにしろ。悪いようにはしないからー 泣き叫ぶイェウォンを無理やり車に。 変な男:初めてじゃないんだろう?何がいやなんだよー 突然窓ガラスにレンガが!! 変な男:何するんだよ。おれが何したっていうんだよ。 ウンソン軍団がやってくる ウンソン:おい、出ろ 変な男:どうしてくれるんだ。オレの車じゃないのにー(泣きながら) ウンソン:だから? ウンソン友達:ウンソン、ほっとけよ。 変な男:借り物なんだぞー イェウォンを助け出したウンソンの仲間。イェウォンを見て スンピョ:おい、あの子じゃないか!! ウンソン:(変な男に向かって)真面目にいきろよ スンピョ:(ウンソンに向かって)おい、あのイモ女だぞ(イェウォンにむかって)こんな時間に何してるんだよ。家出したのか? 近寄るウンソン 変な男:おい!ガキども!!こんなことしやがってただで済むとおもうなよ!!おぼえてろ!! ウンソン友達:「このエロオヤジが!!」「おれにまかせろ」「くそ!逃げやがった」 ウンソン:(イェウォンに)お前がさそったのか? イェウォン:誘拐されそうだったのよー(泣きながら) ウンソン:おい、イモ女!家はどこだ?
イェウォンを家まで送ってあげるウンソン階段を上りながら ウンソン:ああ。足がいたい・・・・星がよくみえるなー・・・くそ、犬の糞をふんだそこらじゅう犬の糞ばっかだ。なんて所なんだ。早くあるけ!! イェウォン:そんな大きな声ださないでよーここよ。 ウンソン:家に入れよ 帰りながらふりむき ウンソン:そうそう。イモ女!デンワしろって言わなかったか?オレを襲ったくせに逃げるつもりか? イェウォン:実は携帯とめられちゃったの。 ウンソン:家の電話は? イェウォン:それも止められてて・・・ ウンソン:お前ん家貧乏なのか?・・・・なんでもいいからデンワしろ。わかったな。じゃーな。 立ち去るウンソン イェウォン:そっちは・・・・行き止まりなのに・・・ 戻ってくるウンソン ウンソン:で・・・デンワしろよ。なんだよ・・・いきどまりかよ・・・こっちか・・・
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