まなみ
人物

まなみはワイアード(インターネット世界)出身(現在も在住)の女性で、
暇さえあればリアルワールド(現実世界)へ登場する人物である。
誕生日は11月30日。いて座。血液型AB。

プロトコル中学→ティーシーピー高校→エフティーピー大学文学部 日本文学科(現代日本文学論ゼミ)
大学ではラクロスサークルに入部。役職は渉外補佐を経て部長(幹事長に相当 キャプテン)兼渉外担当。

家族は父公彦、母恵美子(同居)。祖父は武二、従兄に隆。
HP 「まなみの『リアルワールド大冒険!』」管理人。
メールアドレス  wiredmanami @ yahoo.co.jp
※ アットマークを「@」で代用しています 。

幼少よりリアルワールドの風景に憧れ、あるきっかけから
2001年9月24日からホームページを開設。自身の冒険(旅行)を綴る。

2003年4月12日より 「まなみのリアルワールド別館!『ふつう日記』」を開設。
自身の(おバカな)日常を更新中。

2007年5月27日より「“Low standard” version Manami」を開設。
実践的な観光案内ブログを目指す


「冒険」

彼女はリアルワールドへの旅行を「冒険」と呼ぶ。特にCMやドラマ・映画等の舞台で、
気に入った風景があると唐突に旅行する癖がある(自称特技)。
「海と観光船でのクルージング」、「温泉」、「市街が見渡せる高い建物」場所へ行く傾向が強い。


「スポーツ観戦」

彼女はスポーツ観戦にも出かけることも多い。主に野球・サッカーやアメリカンフットボールの
試合観戦をしている。

 野球は毎年ゴールデンウィークに「広島ファンの子」と観戦をしている。
 その際、勢い余って東都大学リーグの観戦をしてしまうこともあり。

 サッカーは「浦和レッズサポーターの子」の影響により、浦和美園に出没することが多い。
 
 アメフトは諸事情によりルネサスハリケーンズを応援しているが、二年連続の入替戦行き
 (2005〜2006年)には相当、業を煮やしている様子。
 

「副部長」

中高生時に付いていた彼女の肩書き。
中学時代は文芸部、高校時代は演劇部の副部長であった。
しかし、中学時は「文藝」について研究している様子もなく、
大した作品も発表していない。

高校時は副部長就任以前にバラエティ班の班長に就任しており、
演劇部の「演芸部化」に大きく貢献(これには祖父 武二の影響が大きいとも
言われている。武二は大の落語好きで、孫娘である彼女にも薦めていた。
そのため、演芸について勝手に覚えてしまった様子である)。

同時にラクロス部にも在籍しており、最上級生時は(一応)レギュラーだった。

しかし、大学でのサークルでついに「副」が外れた役職に就く。
本人は少し戸惑い気味の様子。


エピソード

・自身を「美少女」と呼び、ライバルは「長澤まさみ」と決めている。最近では「平野綾」をも
 ライバル視している。
 しかし、ライバルとされた当人たちは、まなみ本人の存在すら知らない(はず)。

 ただし、一応は身の程をわきまえている様子で、「小西真奈美」に対しては
 「綺麗さと可愛さで、圧倒的にかなわない」と完敗を認めている(同じ「まなみ」という
 名前だけにある種の親近感も抱いている様子)。

・「可愛い女の子」に憧れている気配もあるが、自身の性格が「生意気」であり
 そうなれない自分に対し、ジレンマを抱えている。

・高校時の後輩達からは「ツンデレ」と思われているが、本人はそれを一切認めない。

・好きなタイプは「お兄さま」。織田裕二や福山雅治のファンらしい。
 「ブラコン」は自身でも認めている。

・そのため、同級生を男性と見ることが出来ず、彼氏が出来ない日々が続く。
 しかし、最近でそのことを「自虐ネタ」にしている様子。

・大学進学のため上京した従兄の隆、幼なじみで姉的存在だった亜紀の影響で、
 自身の世代では知らないはずの文化に詳しい。

・好きな小説・マンガは『マリア様がみてる』、『涼宮ハルヒ』シリーズ、『ARIA』など。
 傾向としては女性が活躍する作品に惹かれる傾向がある。
 その一方、江國香織のファンでもある(一番は『落下する夕方』とのこと)。

・ファッションにも興味があり、渋谷・原宿などへ繰り出す機会も多い。
 活動的なことを反映してか、好んでミニスカートを着ている。
 本人曰く「ミニスカートは女の子の特権!」らしい。
 
 また、以前は「冒険の時、走りにくい」との理由で、タイトスカートだけは苦手だったが、
 先輩の勧めもあり、最近では好んで着るようになった。

・携帯電話の電話着信音は変えているが、メールの際の着信音はJUDY AND MARYの
 『イロトリドリノセカイ』にしている。本人としては拘りがあるらしい。

・大学卒業後に就職を希望しているのは「ARIAカンパニー(マンガ『ARIA』に登場する
 企業)」と「東京ワンダーツアーズ社(ドラマ『東京ワンダーツアーズ』に登場する企業)」。
 しかし、両社とも彼女の大学卒業時に存在しているか微妙であり、就職活動が順調に
 進むか危惧されている。

もう女子大生なんだからさ、少しは大人っぽく書いてみようかな・・・
って実験なんだ。このページはさ。

ちょっと思ったのは「自分を客観的に書くって難しい」ってことかな。
それはさておき、これからもよろしくです!