英会話教材シティデスク

そう快英会話


本サイトでは英会話教材について紹介しています。
英会話教材のツボとは?



英会話教材のツボ


英会話教材についての、感想を紹介させていただきましょう。
英会話教材の選択ってほんとうにむずかしいです。
こんなにたくさんありすぎて!!!


英会話教材のテキストはたくさんあります。
ですからわたし達も、いろいろと例文練習をします。


でも実際、外国の方と話すと、英会話教材で練習したとおりに
トントンとはいかないですね。


例文練習をすれどもすれども、英会話の上達になかなかちかずか
ないような、かんじがします。


これって何かに似ていません。
そう「蜃気楼」に似ていませんか。


一生懸命例文練習して、やっと近づいてきました。
それなのに、島に上陸しようとしたら、また沖にいっちゃう。
そんな気がしてなりません。


英会話教材に問題があるんじゃないって、最近おもって
しまいます。


簡単な例文はやっぱり必要でしょう。
でも実践のおしゃべりの中で、すべてとはいわないまでも
多くを英会話教材でカバーするのはむづかしいのでは
ないですか。


例文だのみの英会話教材では、蜃気楼を追いかけるように
なるのではないでしょうか。


もっと実践にそくして、効果的な英会話教材がないか?のぞんで
います。



英会話頭脳


あなたは日本語でお話をしている時、どうされていますか?
たとえば「リンゴ」と聞いたら、いちいち「リンゴ」だね。


リンゴはくだもので、どんな味でとか、辞書をひくように
認識されていますか?


そんなことはいちいちせずに、「リンゴ」ときいただけで
「リンゴ」を頭のなかで直接イメージされているのでは
ないでしょうか。


ところが英語を聞いた時は、「apple」ときくと、いったん
「apple」は「リンゴ」だねと、いったん英語に訳してから
「リンゴ」のイメージが頭の中にうかぶ。


このようにワンクッション遠回りしているのではないで
しょうか。


これがスピーディーな英語を聞く時の障害になっている
のです。


聞いた単語はいったん日本語にしないで、直接英語のまま
イメージする練習をする。


あなたは英語をすでにたくさん知っています。
しかしせっかく知っている英単語もいったん日本語に訳して
からイメージしているので、あまり役にたっていません。


もういちど、知っている英単語をリニューアルいたしましょう。
するといっきに聞き取りスピードがあがるようになるでしょう。


すでに知っている英単語なんですから、短時間でリニューアル
できますよ。





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