独学英会話シティデスクそう快英会話本サイトでは独学英会話について紹介しています。 独学英会話<%title5%>とは? 独学英会話<%title5%>独学英会話についての、体験を紹介させていただきましょう。 独学で英会話を勉強しているとき、注意されるといい話です。 さて英会話の独学学習で、テレビやラジオの番組をみますネ。 番組で「今日のレッスン」なんて言って。 いろんなレッスンをやっています。 この時、先生やいろんな場面にでてくる、出演しているお兄さんや お姉さんのしゃべっている会話。 けっこうよくわかるるんじゃありません。 少しレッスンをうけたり、勉強したりすると、だれだって、 こんなふうに、おもいますよね。 ところが、実際に外国の人と話をすると、さっぱりわからなかった って経験はありません? これって「しょうがない!」って、おもいますよ。 テレビやラジオの番組でやっている「レッスン」のしゃべりかたは 野球でいえば「直球ゆるめ、ど真ん中」だと考えるといいです。 「直球ゆるめ、ど真ん中」だから、打ちやすいですネ。 野球だって、試合になれば、「直球ゆるめ、ど真ん中」ばかり じゃあないですね。 カーブはくるし、フォークボールはくるし、たまにはデッドボール ぎみのこわい球だって投げてきますよ。 だからなかなか打ちにくい。 英会話だって、同じでしょ。 打ちやすい球ばっかりじゃないです。 はっきりと、しゃべらない時もあるし、へんな方言や、へんないい方 でしゃべられることも、あるってわかることが大事です。 独学で英会話を勉強していると、ゆるい直球ばかりで練習している ようなものです。 独学で英会話を練習していても、たまにはカーブやフォークボールを 打つ練習をしましょう。 英会話頭脳あなたは日本語でお話をしている時、どうされていますか? たとえば「リンゴ」と聞いたら、いちいち「リンゴ」だね。 リンゴはくだもので、どんな味でとか、辞書をひくように 認識されていますか? そんなことはいちいちせずに、「リンゴ」ときいただけで 「リンゴ」を頭のなかで直接イメージされているのでは ないでしょうか。 ところが英語を聞いた時は、「apple」ときくと、いったん 「apple」は「リンゴ」だねと、いったん英語に訳してから 「リンゴ」のイメージが頭の中にうかぶ。 このようにワンクッション遠回りしているのではないで しょうか。 これがスピーディーな英語を聞く時の障害になっている のです。 聞いた単語はいったん日本語にしないで、直接英語のまま イメージする練習をする。 あなたは英語をすでにたくさん知っています。 しかしせっかく知っている英単語もいったん日本語に訳して からイメージしているので、あまり役にたっていません。 もういちど、知っている英単語をリニューアルいたしましょう。 するといっきに聞き取りスピードがあがるようになるでしょう。 すでに知っている英単語なんですから、短時間でリニューアル できますよ。
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