●「スタートアップツール」・「テレビ電話機能」・「セキュリティ機能」の動作確認済みパソコン環境

・OS Microsoft Windows 2000 Professional(SP4)、XP Professional/Home Edition(SP2)、Vista(SPなし)日本語版のみ。
          ※サービスパック(SP)については、上記のバージョンを適用。
          ※Windows XP Media Center Edition/Tablet PC Editionの場合、本ツールはインストール不可。
          ※テレビ電話機能は、Microsoft Windows XP Professional/Home Edition(SP2)、Vista(SPなし) 日本語版のみ。

          
※セキュリティ対策ツールについては、Microsoft Windows Vista Enterprise Editionには対応不可。

・CPU       【Windows 2000/XPの場合】Pentium lll 700MHz以上(1GHz以上推奨)。
          【Windows Vistaの場合】800MHz以上の32ビット (x86) または64ビット (x64) プロセッサ (1GHz以上を推奨)。
          ※テレビ電話機能で高画質な映像(VGA等)を表示する場合:Pentium4 2.4GHz以上を推奨。
          ※CPUの種類、性能によっては、テレビ電話機能がご利用出来ない場合あり。

・メモリ       【Windows 2000/XPの場合】128MB以上(256MB以上推奨)。
          ※テレビ電話機能で高画質な映像(VGA等)を表示する場合:512MB 以上。
          【Windows Vistaの場合】512MB以上。

         
パソコンのメモリが足りているかどうかの判断はタスクマネージャで確認。
         (メモリが足りているかどうかはメモリ容量だけでは判断できない)

        ★「タスクマネージャ」
          「物理メモリ合計」−「コミットチャージ合計」=「メモリの余裕」

         「物理メモリ(パソコンに搭載されているメモリ)合計」の数字から、「コミットチャージ合計」を引けばその差が
         
「メモリ=作業スペースの余裕」
         この「メモリの余裕」の部分が少ない(0に近い)ほど、メモリは不足気味、パソコンの仕様に合ったメモリを
         増設することで負荷のかかる作業もサクサク行えるようになる。

         ※パソコンの設定や使用状況によっては「コミットチャージ合計」が「物理メモリ合計」を上回るときがあり、この場合は、
          予め設定された「仮想メモリ」が使われている。





・ハードディスク 310MB以上の空き容量。

・ディスプレイ 解像度1024×768以上 True Color(24ビット)以上。

・必要なソフトウェア Microsoft Internet Explorer 6.0/7.0

*テレビ電話機能については、以下の機器が必要。

・オーディオ入出力 マイク、ヘッドフォンもしくはスピーカ、サウンドボード/カード。

・ビデオ出力 Webカメラ(シリアル/パラレル/USB接続)またはカラービデオカメラ+ビデオキャプチャーボード/カード。

※提供条件については変更になる場合がある為最新の情報は以下のホームページでご確認要す。
 http://flets-w.com/hikari-p/omoushikomi_goriyou/ryuuijikou/index.html
※上記のパソコン環境について必ずしも動作保証を行うものではない。



<セキュリティ機能について>
セキュリティ対策ツール各種ダウンロード

●本機能の利用には、セキュリティ対策機能をご利用するパソコンにセキュリティ対策ツールをインストール要。

●セキュリティ機能に対応しているメールソフトは、「フレッツ・光プレミアム設定マニュアル」に同梱のセキュリティ対策ツールガイドブック(CD-ROM)をご参照。

●本機能を複数のパソコンで同時にご利用の場合は、別途「セキュリティ機能ライセンス・プラス」のお申込みが必要。

●本機能は、全てのコンピュータウイルスの検出及び駆除、スパイウェアの検出及び削除、フィッシング詐欺の防止、第三者によるアクセスの防止、HPの閲覧制限、個人情報送信の防止、迷惑/詐欺メールの検出、Windows OS及びMicrosoft Office製品の脆弱性診断、不正接続パソコンの検出及び接続制限等を保証するものではなく、本機能を提供することに伴い発生する損害についてはその責任を負わない。

●スパイウェア検索では、パソコンに害のないアプリケーションやファイルがスパイウェアとして検出される場合があり、削除するとパソコンの動作が不安定になったり、普段使用しているアプリケーションやファイルが使用できなくなる等の問題が生じることがある。よって検出されたスパイウェアを削除する前にファイル名や詳細情報等を確かめ、自己の責任での処理要す。

●市販のウイルス対策/ファイアウォール製品等がインストールされたままセキュリティ対策ツールをインストールした場合は、システムが不安定になる場合がある、アンインストール(削除)後、セキュリティ対策ツールをインストールしてください。

●日々増え続ける新種のウイルス、スパイウェア等からパソコンを保護するため、セキュリティ対策ツールのウイルス定義ファイルや検索プログラムを更新(アップデート)し、常に最新の状態にしておくにはオンラインユーザ登録が必要。セキュリティ対策ツールをインストール後は必ずオンラインユーザ登録を実施。

●セキュリティ対策ツールを再インストールした場合は、再度オンラインユーザ登録が必要になる場合あり。

●セキュリティ対策ツールが最新の状態でない場合、セキュリティ対策機能が正しく動作しない場合あり。

●セキュリティ対策ツールのインストール、アンインストールおよびパーソナルファイアウォールドライバがアップデートされる場合、ネットワーク接続が終了される場合があり、再接続には、コンピュータの再起動が必要な場合あり。

●NTT設備状況や他回線との干渉、お客さま宅内の接続機器等の通信設備の影響により、オンラインユーザ登録及びアップデートが行えない場合あり。

●セキュリティ対策ツールで提供する以下の機能については、トレンドマイクロ株式会社が提供。
 ・「暴力」「アダルト」のように有害カテゴリを指定して、該当するWebサイトへのアクセスをブロックするURLフィルタ機能。
 ・ソフトウェア安全性評価サービス機能及び疑わしいソフトウェアの監視機能。
 ・フィッシングチェッカーによるアクセスブロック機能。
 (http://www.trendmicro.co.jp/products/uf/nttwest/agreement.asp)を確認、承諾のうえ、インストール時に表示されているセキュリティ対策ツールの使用許諾契約書に同意要す。
●PPPoE機能にて接続されている際は、セキュリティ機能が利用出来ない場合あり。

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