IBM OS/2Warp4.0 が吐き出すシステム・メッセージをまとめてみました。このメッセージはOS/2コマンドラインからHELP + 4桁の数字 で照会できるものです。HTMLでの見やすさを優先したり(そういう割には見難いか),半角カナを全角カナに変更するなど,多少オリジナルのシステム・メッセージに手を加えている箇所もあります(原文の誤字はそのままになっています)ので,誤りがあった場合はご容赦くださいませ。 最終更新日:2004年 3月21日
Last Modified: Mar 21 2004 (JST) |
SYS0000: Y N A R I
そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0001: 正しく機能していません 【Incorrect function】 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0002: 指定されたファイルが見つかりません。【The system cannot find the file specified.】 ** 解説 ** コマンド中で指定したファイルは,現行ディレクトリーまたは指定された検索パスに存在しません。または,ファイル名が正しくありません。SYS0003: 指定されたパスが見つかりません。【The system cannot find the path specified.】 ** 解説 ** コマンド中で指定したパスは,指定された装置に存在しません。または,パスが正しくありません。SYS0004: ファイルをオープンできません。【The system cannot open the file.】 ** 解説 ** オープン可能ファイル数の上限に達しました。SYS0005: アクセスが拒否されました。【Access is denied.】 ** 解説 ** 以下のいずれかが起きました。 1. ファイルが読み取り専用である。 2. アクセスしようとしたリソース(ファイルやサブディレクトリー)が使用中である。または,名前付きパイプ,待ち行列,セマフォアが使用中の共用リソースである。 3. 十分な特権をもたないリソースにアクセスしようとしたか,アクションを実行しようとした。LAN サーバー J2.0 またはそれ以上がインストールされており,十分な特権をもたないリソースにアクセスしようとしたか,アクションを実行しようとした。 4. ファイル名が正しくない。 5. DOS が関連付けられた拡張属性 (EA) を必要とするファイルをオープンしようとした。EA 必要ビットが拡張属性に一つ以上セットされている。SYS0006: ファイルの内部 ID が正しくありません。【Incorrect internal file identifier.】 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0007: メモリー制御ブロックが壊されました。【The storage control blocks were destroyed.】 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0008: コマンド処理に必要なメモリーが足りません。使用可能なメモリーは全部使用中です。【There is not enough memory available to process this command. All available memory is in use.】 ** 解説 ** セグメント・スワッピング可能な状態に設定してある場合,おそらくスワップ・ファイルが一杯か,スワップ・ファイルを収める補助記憶装置での I/O エラーが考えられます。SYS0009: メモリー制御ブロックのアドレスが無効です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0010: 環境が正しくありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0011: 誤ったフォーマットのプログラムをロードしようとしました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0012: アクセス・コードが無効です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0013: データが無効です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0015: 指定されたドライブが見つかりません。 ** 解説 ** 次の事項の一つが発生しました。 1. 指定されたドライブが存在しない。 2. ドライブ文字が正しくない。 3. リダイレクトされたドライブに RESTORE しようとしている。 4. 読み取り専用のドライブに RESTORE しようとしている。SYS0016: 指定されたディレクトリーは削除できません。 ** 解説 ** 次のいずれかの原因で削除できません。 1. ディレクトリーが存在しないか,つづりが間違っている。 2. ディレクトリー内に,ファイルまたはサブディレクトリーが存在する。 3. 指定したディレクトリーは,現行セッションまたは他のセッションで現行ディレクトリーとなっている。または現行ドライブ上にない。 4. OS/2 予約装置名と同じ名前である。SYS0017: 他のドライブへファイルを移動することはできません。 ** 解説 ** 他のドライブに対して,ファイルの移動またはファイル名を変更することはできません。SYS0018: ファイルは,もうありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0019: ドライブは現在書き込み禁止になっています。 ** 解説 ** 書き込み禁止のディスケットに対して,情報の変更,追加はできません。SYS0020: 指定された装置が見つかりません。 ** 解説 ** 無効な装置名が指定されました。SYS0021: ドライブの準備ができていません。 ** 解説 ** 次のいずれかのエラーが起きました。SYS0022: その装置ではコマンドを認識できません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0023: データ・エラー(CRC) ** 解説 ** データを正しく読み書きできません。SYS0024: プログラムから発行されたコマンドの長さが正しくありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0025: ディスク上の特定領域またはトラックが探せません ** 解説 ** ディスクに損傷がある,フォーマットされていない,またはオペレーティング・システムに適合しないものであると考えられます。SYS0026: 指定されたディスクまたはディスケットにアクセスできません。 ** 解説 ** ディスクまたはディスケットがオペレーティング・システムに適切にフォーマットされていません。SYS0027: 要求されたセクター(領域)が見つかりません。 ** 解説 ** ディスク/ディスケットに損傷があるか,フォーマットされていないか,またはオペレーティング・システムに適合しないものであると考えられます。SYS0028: プリンタに用紙がありません。またはスプール・ファイルを作成するための十分なスペースがありません。 ** 解説 ** 次の一つが発生しました。SYS0029: 指定された装置に書き出せません。 ** 解説 ** 装置へ書き出し中にエラーが見つかりました。SYS0030: 指定した装置から読み取ることができません。 ** 解説 ** 装置からの読み取り中にエラーが見つかりましたSYS0031: システムに接続された装置が正しく機能しません。 ** 解説 ** 次のいずれかの原因で,装置が機能しません。SYS0032: 他のプロセスで使用中のため,ファイルにアクセスできません。 ** 解説 ** 該当ファイルは,すでに他のプロセスが使用中です。SYS0033: 他のプロセスがファイルの一部をロックしているためアクセスできません ** 解説 ** あるプロセスがファイルの一部をロックし,別のプロセスがその部分をアクセスしようとしました。SYS0034: 違うディスケットがドライブに入っています。*** (ボリューム・シリアル番号: ***) をドライブ *** に入れてください そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0035: 要求されたファイルをオープンできません。 ** 解説 ** ファイル制御ブロック(FCB)を使ってファイルをオープンしようとし,最大ファイル数を超えました。SYS0036: 共用バッファーのオーバーフローが見つかりました。 ** 解説 ** 共用バッファーのファイル数が一時的に許容値を超えました。SYS0037: 書き込み禁止されたドライブ *** には書き込めません。 ** 解説 ** 書き込み先のディスケットれ書き込み禁止になっていました。SYS0038: *** 装置が見つかりません。 ** 解説 ** 認識できない装置が指定されました。SYS0039: *** 装置の準備ができていません。 ** 解説 ** 次のいずれかが起きました。SYS0040: *** 装置がコマンドを認識しません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0041: *** でデータ・エラー(CRC)です。 ** 解説 ** データを正しく読み書きできません。SYS0042: *** に対してプログラムから発行されたコマンドの長さが正しくありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0043: ドライブ *** の特定領域またはトラックが探せません。 ** 解説 ** ディスクに損傷がある,フォーマットされていない,またはオペレーティング・システムに適合しないものであると考えられます。SYS0044: ドライブ *** はオペレーティング・システムに合わせて正しくフォーマットされていません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0045: ドライブ *** の要求されたセクターが見つかりません。 ** 解説 ** ディスクまたはディスケットに茸傷がある,フォーマットされていない,またはオペレーティング・システムに適合しないものであると考えられます。SYS0046: *** プリンターの用紙切れです。 ** 解説 ** プリンターに用紙がセットされていません。SYS0047: *** 装置に書き込めません。 ** 解説 ** 装置書き込み中にエラーが見つかりました。SYS0048: *** 装置から読み取れません。 ** 解説 ** 装置読み取り中にオペレーティング・システムがエラーを発見しました。 ** 解説 ** 以下のいずれかの原因で接続装置が機能していません。SYS0050: ネットワーク要求はサポートされていません。 ** 解説 ** このコンピューターからは実行できない操作,または指定したサーバーではサポートされていない操作を実行しようとしました。SYS0051: サーバーは受信していません。 ** 解説 ** 間違ったコンピューター名を指定したか,サーバーが使用中または切れています。SYS0052: ネットワーク上に同じ名前があります。 ** 解説 ** 別のコンピューターまたはユーザーがすでにその名前を使っています。 コンピューターの名前は,ネットワーク上で唯一の名前でなければなりません。SYS0053: ネットワークのパス名が見つかりません。 ** 解説 ** 指定したサーバーが存在しないか,または始動していません。SYS0054: ネットワークは使用中,または資源がありません。 ** 解説 ** ネットワークは他の要求を処理中か,または資源がありません。SYS0055: ネットワーク資源がもうありません。 ** 解説 ** 指定した資源は使用できません。その資源を共用するコンピューターが切られたか,使用許可が変更されたことが考えられます。SYS0056: NETBIOS コマンドの限度を越えました。 ** 解説 ** ネットワークが抱えている処理待ち中の NETBIOS 要求が多すぎます。SYS0057: ネットワーク・アダプターにエラーがありました。 ** 解説 ** コンピューターをローカル・エリア・ネットワークに接続しているハードウェアに問題があります。SYS0058: 指定したサーバーでは要求された操作を実行できません。 ** 解説 ** 指定したサーバーでは実行できない操作を実行しようとしています。SYS0059: 予期されないネットワーク・エラーです。 ** 解説 ** この状況では考えられないエラーをネットワークから受け取りました。SYS0060: サーバーのアダプターと適合していません。 ** 解説 ** アダプターどうしが適合していないため,指定したサーバーとあなたのコンピューターは通信できません。SYS0061: プリンター待ち行列が一杯です。 ** 解説 ** 現在プリンターは追加の印刷要求を受けることができません。SYS0062: サーバーの印刷待ちファイル用のスペースが足りません。 ** 解説 ** プリンター・サーバーに印刷待ちファイルを保管するスペースがありません。SYS0063: 印刷待ちファイルが取り消されました。 ** 解説 ** 印刷を要求したファイルがサーバーの別のユーザーによって取り消されました。SYS0064: 指定したネットワーク名はもうありません。 ** 解説 ** 指定したネットワーク資源は一時的にオフラインになったかまたは使用できません。次のことが想定されます。SYS0065: ネットワークにアクセスできません。 ** 解説 ** 利用できない資源にアクセスしようとしました。次のような原因が考えられます。SYS0066: ネットワーク装置のタイプが正しくありません。 ** 解説 ** 指定したネットワーク・ディレクトリーまたは装置名が正しくありません。SYS0067: ネットワーク名が見つかりません。 ** 解説 ** 指定したネットワーク名が正しくありません。指定したサーバーにより共用されていない資源にアクセスしようとしました。SYS0068: ローカル・コンピューターのネットワーク・アダプター・カードに対する名前の制限を超えました。 ** 解説 ** ローカル・コンピューターのネットワーク・アダプターに許された名前の数が制限を超えました。SYS0069: NETBIOS セッション数の限度を越えました ** 解説 ** 現在あなたのコンピューターのネットワーク・アダプターでアクティブの NETBIOS セッション数が多すぎます。SYS0070: サーバーは一時停止,または始動中です。 ** 解説 ** アクセスしようとしたサーバーは一時停止中、または始動の最中です。SYS0071: ネットワーク要求は受けつけられませんでした。 ** 解説 ** 次のいずれかが起きました。SYS0072: 指定した印刷またはディスク装置は停止しています。 ** 解説 ** 指定した印刷またはディスク装置は停止しています。SYS0073: The diskette is write protected. EXPLANATION: No information can be changed or added to a write-protected diskette.SYS0074: A device attached to the system is not functioning. EXPLANATION: An attached device is not working for one of these reasons:SYS0075: この XGA アプリケーションを処理するための充分なメモリーがありません。このアプリケーションを続行するためには次の操作をしてください。 1. プログラム/コマンド/操作の終了を選択する。 2. このアプリケーションを背景に切り替えるために Ctrl+Escまたは前面(Alt)+Esc を押す。 3. 動作中のプログラムをいくつか終了させてメモリーを解放する。 4. その後,XGA アプリケーションをウィンドウ・リストから選択して前景に戻す。 ** 解説 ** XGA 仮想ディバイス・ドライバーは XGA 共用プロセッサーによる入出力転送の成功を保障するためにロックされたメモリーを要求します。SYS0080: そのファイルは,すでにあります。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0082: ディレクトリーまたはファイルが作れません。 ** 解説 ** 次のいずれかのエラーが起きました。SYS0083: INT 24 でエラー。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0084: 要求を処理するためのメモリーがありません。 ** 解説 ** システムに対する要求が処理容量を越えています。SYS0085: そのローカル装置名はすでに使用中です。 ** 解説 ** すでに使用中のローカル装置名で資源を指定しました。SYS0086: ネットワーク・パスワードが正しくありません。 ** 解説 ** アクセスしようとしたアカウントや資源に対して正しくないパスワードが指定されました。SYS0087: パラメーターが正しくありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0088: ネットワークで書き込みエラーが発生しました。 ** 解説 ** ディスクへデータ書き込み中にエラーが発生しました。データは失われた可能性があります。SYS0089: 今は,別のプロセスを始動できません。 ** 解説 ** 実行中のプロセス数が上限値に達しました。SYS0096: 無効なディスク転送アドレス (DTA) が使用されました。 ** 解説 ** アプリケーションが,システムを使用不能にする無効な DTA 値を使用しようとしました。アプリケーションを終了します。SYS0099: *** 装置はすでに他のアプリケーションで使用中です。 ** 解説 ** 要求された装置は使用不可能です。次の一つが発生しました。SYS0100: システム・セマフォアを追加作成できません。 ** 解説 ** システム・セマフォア・スロットはすべて使用されています。空きができるまで追加作成はできません。SYS0101: 専用セマフォアは別のプロセスにより所有されています。 ** 解説 ** 専用セマフォアです(所有者以外は変更不可)。SYS0102: セマフォアがセットされておりクローズできません。 ** 解説 ** セット中はセマフォアをクローズできません。SYS0103: セマフォアの再セットはできません。 ** 解説 ** セマフォアのセット/解放をネストする場合,その深さには制限があります。この制限に達しました。SYS0104: 割り込み時は専用セマフォアを要求できません。 ** 解説 ** 専用セマフォアはタスクにより所有されます。システムは所有者のみがこのセマフォアの変更を行うようにチェックします。割り込み時には変更要求者を判断できないため,専用セマフォアの変更ができないことがあります。SYS0105: このセマフォアの前の所有が終了しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0106: ドライブ *** にディスケットを差し込んでください。 そのメッセージ ID`番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0107: 代わりのディスケットが差し込まれていないためプログラムが停止しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0108: ディスクは他のプロセスにより使用中またはロックされています。 ** 解説 ** プロセスはこのディスクまたはディスケットを専用で使用しており,この時点で他のプロセスがこれらにアクセスすることを禁止しています。SYS0109: パイプが終了しました。 ** 解説 ** 使用プロセスがパイプをクローズしました。または,(パイプに書き込み中であれば)読み手が存在していません。SYS0110: 指定された装置,ファイルをオープンできません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0111: ファイル名が長すぎます。 ** 解説 ** 新ファイル名が 255 文字を超えていますSYS0112: ディスク・スペースが足りません。 ** 解説 ** 書き込み中のハード・ディスクまたはディスケットの容量に余裕がありませんSYS0113: これ以上ファイル内部 ID がありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0114: 相手先のファイル内部 ID が正しくありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0117: アプリケーションの IOCTL 呼び出しが正しくありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0118: 書き込み時検証パラメーター値が正しくありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0119: 要求されたコマンドはサポートされていません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0120: 入力された API は OS/2 モードでのみ動作します。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0121: セマフォアのタイムアウト時間が切れました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0122: システム呼び出しに渡されたデータ域が小さすぎます。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0123: ファイル名やボリューム・ラベルに,無効な文字が使われました。 ** 解説 ** 前面キーを押しながら 0 - 32 の数字を押して入力,表示した文字,および以下の各文字は,ファイル名やボリューム・ラベルに使うことはできません。SYS0124: システム呼び出しのレベルが正しくありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0125: そのディスクにはボリューム・ラベルがありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0126: 指定されたモジュールが見つかりません。 ** 解説 ** 要求モジュールがロードされていません。SYS0127: 指定されたプロシージャーが見つかりません。 ** 解説 ** 指定されたプロシージャーが,検索対象のモジュールまたは Exitlist ルーチンのリスト内にありません。SYS0129: このプログラムは DOS セッションでは実行できません そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0130: 01 02 03 04 05 05 06 06 19 17 16 15 10 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0131: 01 02 03 04 05 05 06 06 19 17 16 15 10 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0132: 1c 07 1f 1e そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0133: JOIN されたディレクトリーを含むドライブに JOIN または SUBST コマンドを使うことはできません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0134: JOIN されたドライブに JOIN または SUBST コマンドを使おうとしました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0135: SUBST されたドライブに JOIN または SUBST コマンドを使おうとしました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0136: JOIN されていないドライブの JOIN を削除しようとしました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0137: SUBST されていないドライブの SUBST を削除しようとしました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0138: JOIN されたドライブのディレクトリーにドライブを JOIN しようとしました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0139: SUBST されたドライブのディレクトリーを SUBST しようとしました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0140: SUBST されたドライブのディレクトリーにドライブを JOIN しようとしました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0141: JOIN されたドライブのディレクトリーに SUBST しようとしました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0142: 現在 JOIN や SUBST コマンドは実行できません。 ** 解説 ** 指定されたドライブは他のプロセスによって使用中です。SYS0143: 同一ドライブ中のディレクトリーに対して JOIN や SUBST はできません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0144: そのディレクトリーは,ルート・ディレクトリーのサブディレクトリーではありません。 ** 解説 ** JOIN 先のディレクトリーの親はルート・ディレクトリーでなければなりません。SYS0145: ディレクトリーが空ではありません。 ** 解説 ** JOIN 先のディレクトリーは,空でなければなりません。SYS0146: 指定されたパスは SUBST により他のドライブ名で代用中です。 ** 解説 ** SUBST で使用中のパスを JOIN 先に使用しようとしました。SYS0147: コマンド処理のための資源が足りません。表示されているポップアップのプロセスは終了します。 ** 解説 ** 使用可能なメモリーがすべて使用中です。セグメント・スワッピングが可能になっている場合,スワップ・ファイルが一杯であることが考えられます。SYS0148: 指定されたパスは,現在使用できません。 ** 解説 ** 指定されたパスは,現行プロセスまたは他のプロセスが使用中です。SYS0149: SUBST の対象ディレクトリーを含むドライブに対して JOIN や SUBST を実行しようとしました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0150: システム・トレース情報が CONFIG.SYS ファイルに指定されていないか,またはトレースがオフに設定されています。 ** 解説 ** CONFIG.SYS ファイルに TRACE= またはTRACEBUF= ステートメントが指定してありません。またはトレースがオフに設定されていますSYS0151: DosMuxSemWait に対して指定されたセマフォア事象の数が正しくありません。 ** 解説 ** DosMuxSemWait の呼び出しで事象数が指定されなかったか,その数が多すぎました。SYS0152: DosMuxSemWait を実行しませんでした。セット済みのセマフォアが多すぎます。 ** 解説 ** DosMuxSemWait に対するシステム・スロットがすべて使われています。スロットが解放されるまでセマフォアを受け入れられません。SYS0153: DosMuxSemWait リストが正しくありません。 ** 解説 ** DosMuxSemWait に渡されたリストの形式が正しくありません。SYS0154: 入力したボリューム・ラベルが 11 文字の制限を越えています。最初の 11 文字はディスクに書き込まれます。11 文字の限度を超える文字は自動的に削除されます。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0155: 別のスレッドを作れません。 ** 解説 ** プロセス用のスレッド・テーブルが一杯のため スレッドを追加できません。SYS0156: 受信側のプロセスがシグナルを拒絶しました。 ** 解説 ** 送付されたシグナルは受信側で処理されませんでした。SYS0157: そのセグメントは廃棄済みでありロックできません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0158: そのセグメントはロック解除できません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0159: スレッド ID のアドレスが正しくありません。 ** 解説 ** DosCreateThread に渡されたスレッド ID が正しくありませんでした。SYS0160: DosExecPgm に渡された引数ストリングが正しくありません。 ** 解説 ** DosExecPgm に渡された引数 (コマンド・パラメーター) ストリングの形式が正しくありませんでした。SYS0162: シグナルは保留中です。 ** 解説 ** プロセスで別のシグナルを処理中のため,このシグナルは通知できませんでした。SYS0164: システム中にこれ以上のスレッドは作成できません。 ** 解説 ** スレッド用のシステム・スロットは使用済みです。いくつかスレッドを解放するまではこれ以上スレッドを作成することはできません。SYS0166: ネットワークがインストールされていません。 ** 解説 ** ネットワークがインストールされていないため,操作が失敗しました。SYS0167: メモリー中の必須セグメントはロックできません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0168: セグメント・スワッピング中にエラーが見つかりました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0169: セグメントをスワップ・インできません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0170: そのセグメントは他のプロセスが使用中です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0171: このセッション内のプログラムに問題が生じ,続行できません。 ** 解説 ** アプリケーションが割り込みを使用不能にし,適正な時間内にそれらをリセットしませんでした。SYS0180: 正しくないセグメント番号が見つかりました。 ** 解説 ** DLL または EXE ファイル中に正しくないセグメント番号がみつかりました。またそのファイルが使用できません。SYS0182: *** を実行できません。 ** 解説 ** OS/2 のこのバージョンでは実行できません。SYS0186: 渡されたフラグが正しくありません。 ** 解説 ** JOIN コマンドまたは DosFlagProcess に渡されたフラグが正しくありませんでした。SYS0187: 指定されたシステム・セマフォア名が見つかりません。でした ** 解説 ** 指定されたシステム・セマフォア名が見つかりませんでした。SYS0188: *** を実行できません。 ** 解説 ** END <ラベル名>擬似命令が正しくありません。SYS0189: *** を実行できません。 ** 解説 ** アプリケーション・プログラムのスタック・セグメントが正しくありませんSYS0190: *** を実行できません。 ** 解説 ** ダイナミック・リンク・ライブラリー(DLL)をアプリケーション・プログラムとして使うことはできません。またアプリケーション・プログラムを DLL として使うことはできません。SYS0191: OS/2 モードでは *** を実行できません。 ** 解説 ** 指定されたファイルまたはプログラムは,DOS セッション用であるか,または OS/2 に適合しないプログラムです。SYS0192: *** を実行できません。 ** 解説 ** アプリケーション・プログラム作成時,LINK プログラムによりエラーが見つかりました。 -対処- プログラムの供給元に連絡してください=BSYS0193: OS/2 セッションでは *** を実行できません。 ** 解説 ** 指定されたファイルまたはプログラムは,DOS 用であるか,または OS/2 に適合しないプログラムです。SYS0194: *** を実行できません。 ** 解説 ** 指定されたファイル内に 64KB を超えるセグメントがあります。SYS0195: *** を実行できません。 ** 解説 ** データ・セグメントより小さいサイズのセグメント・サイズが割り振られています。SYS0196: このオペレーティング・システムでは実行できないアプリケーションです。 ** 解説 ** リング2内で I/O 特権レベルを利用するルーチンは,ダイナミック・リンク・ライブラリーにリンクできません。SYS0197: オペレーティング・システムが,そのプログラムを使用できる構成になっていません。 ** 解説 ** そのプログラムには I/O 特権が必要であるのに,CONFIG.SYS がそのように設定されていません。SYS0198: *** を実行できません。 ** 解説 ** セグメントに許された特権レベルは2と3だけです。指定されたセグメントの特権レベルは受け入れられません。SYS0199: このオペレーティング・システムでは実行できないプログラムです。 ** 解説 ** DGROUP データ・セグメントが 64KB を超えていますSYS0200: コード・セグメントのサイズは 64KB 未満でなければなりません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0201: *** を実行できません。 ** 解説 ** 再配置チェーンがセグメントの制限を越えています。SYS0202: *** を実行できません。 ** 解説 ** 再配置アドレスをたどって行くと元に戻ってしまいます。SYS0203: 入力された環境オプションを見つけることができません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0205: コマンド・サブツリー中にシグナル・ハンドラーを持ったプロセスは存在しません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0206: ファイル名またはエクステンションが長すぎます。 ** 解説 ** ファイル名またはエクステンションの長さが許容値を越えています。SYS0207: リング2スタックは使用中です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0208: グローバル・ファイル名文字( * や ? )の使い方が正しくありません。またはその数が多すぎます。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0209: 通知中のシグナルが正しくありません。 ** 解説 ** シグナル番号が正しくないか,または PM アプリケーションが SIGINTR や SIGBREAK をセットしようとしています(これは許されていません)。使用できるシグナル番号は以下のとおりです。SYS0210: シグナル・ハンドラーがセットできません。 ** 解説 ** プロセス終了時にシグナル・ハンドラーはセットできません。SYS0212: セグメントはロックされており再配置できません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0214: このプログラムまたはダイナミック・リンク・モジュールに接続されているダイナミック・リンク・モジュールが多すぎます。 ** 解説 ** 実行中またはロード中モジュールに接続されたダイナミック・リンク・モジュールをトレースするためのスペースが不足しています。SYS0216: リング2スタックを縮小することは許されていません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0219: Exitlist ルーチン・アドレスがリング3にありません。 ** 解説 ** Exitlist ルーチン・アドレスはリング3になければなりません。SYS0224: 指定されたプレゼンテーション・マネージャー (PM)セッション ID は選択できませんでした ** 解説 ** 指定された PM セッション ID がウィンドウ・リストに表示されていません。以下のいずれかが起こりました。SYS0228: 指定した子プロセス,または終了待ちの対象となる子プロセスがありません。 ** 解説 ** DosCWait により現行スレッドが子プロセスの終了待ちの状態になったが,子プロセスが存在しませんでした。SYS0230: 無効なパイプ操作が見つかりました ** 解説 ** パイプを参照していないファイルにパイプ操作は実行できません。SYS0231: パイプは他のプロセスで使用中です。 ** 解説 ** 他のプロセスが使用中のためパイプをアクセスできません。SYS0232: 読み取るデータがありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0233: パイプが切り離されています。 ** 解説 ** 指定されたパイプは,もう一方の側で切り離されています。SYS0234: まだデータが残っています。 ** 解説 ** 要求量のデータが読み取られましたが,まだデータが残っています。SYS0240: ネットワークの接続が切れています。 ** 解説 ** 伝送エラーによりサーバー局との接続が切れました。SYS0241: 与えられたネットワーク名が見つかりませんでした ** 解説 ** 指定したネットワークが登録されていません。SYS0242: 与えられたネットワーク名は,すでに登録されています。 ** 解説 ** すでに使用されている名前を登録しようとしました。SYS0250: 移動や名前変更はできません。 ** 解説 ** 親ディレクトリーを子ディレクトリーに移動したり,子ディレクトリーの名前に変更することはできません。ディレクトリー・ツリーがループになるためです。SYS0251: 移動や名前変更はできません。 ** 解説 ** 以下のような理由で移動や名前変更ができないと考えられます。SYS0252: 指定したファイル・システム名が正しくありません。 ** 解説 ** 指定したファイル名が見つかりませんでした。SYS0253: 指定した装置名が正しくありません。 ** 解説 ** 指定したパスに装置名が見つかりませんでした。SYS0254: 正しくない拡張属性名が使われました。 ** 解説 ** 拡張属性名に正しくない文字が含まれています。SYS0255: 拡張属性リストのサイズが正しくありません。 ** 解説 ** 拡張属性リストのサイズが指定値と合っていません。SYS0256: 拡張属性リストが長すぎます。 ** 解説 ** 拡張属性リストが長すぎます。SYS0257: 指定されたファイル名表現が見つかりません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0258: 要求された変更の完了前にタイムアウトが発生しました。 ** 解説 ** アプリケーション・プログラムのタイムアウトのため要求された数の変更が発生しませんでした。SYS0259: 接続装置またはドライブはこれ以上ありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0260: ディレクトリー検索構造がもう有効ではありません。 ** 解説 ** システム・ディレクトリーの検索構造が再使用され,有効ではなくなりました。SYS0261: 使用文字セットには一致するものが見つかりませんでした。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0262: 要求スタックが大きすぎます。 ** 解説 ** DevHlp_RegisterStackUsage で示されたスタック・サイズが大きすぎました。SYS0263: ファイル・システムが組み込めません。IFS(組み込み型ファイル・システム)の属性がシステムに合っていません。 -対処- アプリケーションの供給元に連絡してください。SYS0264: 開始アドレスがリング3にありません。 ** 解説 ** 実行中のプログラムの開始アドレスはリング3になければなりません。SYS0265: ダイナミック・リンク・ライブラリー(DLL)の開始ルーチン・アドレスがリング3にありません。 ** 解説 ** ロード中の DLL の開始ルーチン・アドレスがリング3にありません。SYS0266: 指定したファイルはコピーされませんでした。 ** 解説 ** 指定したファイルはコピーされませんでした。コピー元またはコピー先ファイルが同一のファイル・システム内にないか,オペレーティング・システムがこのファイル・システムに対して COPY をサポートしていません。SYS0267: そのディレクトリーはコピーできません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0268: そのファイルはネットワーク処理によりロックされています。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0269: ネットワーク・ファイル管理で内部エラーが起こりました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0276: 拡張属性が壊れています。 ** 解説 ** 指定されたディスクまたはディスケットの拡張属性が使用不能です。SYS0277: 拡張属性用の空間がありません。 ** 解説 ** 拡張属性を含むファイル数がシステムの限界値を超えました。SYS0278: 拡張属性が見つかりません。 ** 解説 ** 存在しない拡張属性に対する参照がファイルに含まれています。ディスクのパーティションが壊れているか,拡張属性システム・ファイルの変更が不適切でした。SYS0279: 拡張属性の読み取りエラーが見つかりました。 ** 解説 ** 拡張属性システム・ファイルのクラスターが見つかりませんSYS0280: このディスクまたはディスケットに拡張属性は作成できません。 ** 解説 ** ルートにディレクトリー項目の空きがないか,ディスク空間が不足しているため,該当するディスクまたはディスケットに拡張属性を書き込むことができませんでした。SYS0281: 拡張属性システム・ファイルをオープンできません。 ** 解説 ** 拡張属性システム・ファイルのオープンに失敗しました。ファイルがないことが考えられます。この場合ファイルの回復は不可能かもしれません。SYS0282: 宛先ファイル・システムは拡張属性を保管できません。 ** 解説 ** 拡張属性の保管機能のないファイル・システムを使って拡張属性を保管しようとしました。SYS0283: 宛先ファイル・システムは拡張属性を保管できません。 ** 解説 ** 拡張属性の保管機能のないファイル・システムを使って拡張属性を保管しようとしました。この拡張属性は必ずファイル/ディレクトリーと一緒に保管する必要があります。SYS0284: 宛先ファイル・システムが拡張属性をサポートしていないのでこのファイル/ディレクトリーの拡張属性は廃棄されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0285: 指定したセマフォア名は既に使用されています。 ** 解説 ** セマフォアを作成しようとしますが指定した名前は既に存在しています。独自のセマフォア名を指定しなければなりません。SYS0286: muxwait セマフォアが空です。 ** 解説 ** 空の muxwait セマフォアを待つために呼び出しを発行できません。SYS0287: 現行のスレッドが所有する mutex セマフォアを含む muxwait セマフォアを待つことはできません。 ** 解説 ** 1個以上の muxwait セマフォアが現行のスレッドで所有されているときに muxwait セマフォアを待とうとしています。この状態ではデッドロックになる可能性があります。SYS0288: 現行のスレッドで所有されていない mutex セマフォアを解放できません。 ** 解説 ** mutex セマフォアを解放するためには,その現行の所有者でなければなりません。SYS0289: DosQueryMuxWaitSem パラメーター・バッフアーれ小さすぎます。 ** 解説 ** DosQueryMuxWaitSem に渡されたバッファー・パラメーターが操作を完了するのに充分な大きさではありません。SYS0290: セマフォア・ハンドルの要求が多すぎます。 ** 解説 ** システム内で一時に許容されるハンドルの数が限度に達しました。SYS0291: セマフォアのオープン回数が多すぎました。 ** 解説 ** すでに最大回数オープンしたセマフォアをオープンしようとしましたSYS0292: 指定したセマフォアのタイプが誤っています。 ** 解説 ** 要求された操作に対して正しくないタイプのセマフォアが指定されました。SYS0298: 事象セマフォアに対する通知が最大数に達しました。 ** 解説 ** 事象セマフォアが通知される回数には限度数があります。既に最大回数通知された事象セマフォアを通知しようとしました。SYS0299: 事象セマフォアはすでに通知されています。 ** 解説 ** DosPostEventSem を呼び出したときには事象セマフォアはすでに通知されていました。SYS0300: 事象セマフォアはすでにリセットされています。 ** 解説 ** DosResetEventSem を呼び出したときには事象セマフォアはすでにリセットされていました。SYS0301: セマフォアが使用されています。 ** 解説 ** 現行のプロセス他ののスレッドがセマフォアを待っている間は,それを最終的にクローズすることはできません。SYS0303: プログラムの指定したプロセス識別子は存在しません。 ** 解説 ** プログラムからオペレーティング・システムに渡されたプロセスの識別子に対応するプロセスはありません。SYS0316: メッセージ・リトリーバーに渡されたメッセージが切り捨てられました。 ** 解説 ** メッセージ・リトリーバーに渡されたバッファー長では,メッセージ全体を収めることができないため,途中でメッセージが切り捨てられました。DosGetMessage に渡された記憶域は表示するメッセージを保持するには小さすぎます。SYS0317: メッセージ・ファイル *** 中にメッセージ *** が見つかりません。 ** 解説 ** メッセージ・ファイル内にそのメッセージが含まれていません。SYS0318: メッセージ・ファイル *** が見つかりません(メッセージ *** 用)。 ** 解説 ** メッセージ・ファイルは,現行ディレクトリーになければなりません。SYS0319: メッセージ・ファイル *** が読めません。 ** 解説 ** 他のプロセスがそのファイルを使用中か,またはファイルが正しくありません。SYS0320: メッセージ・リトリーバー使用時にプログラミング・エラーがありました。 ** 解説 ** IvCount の値(テキスト挿入用の可変パラメーターの数)は9個までです。SYS0321: メッセージを表示できません。 ** 解説 ** メッセージ表示に必要なメモリー・スペースがないか,またはシステム・エラーが発生しました。SYS0330: 指定された待ち行列は要求元プロセスの所有ではありません。 ** 解説 ** 他のプロセスが所有する待ち行列を読み取り,参照,または除去しようとしました。SYS0332: 指定された待ち行列名はすでに使用中です ** 解説 ** 存在する待ち行列と同一の名前の待ち行列をプロセスが作成しようとしました。SYS0333: 指定された待ち行列要素がありません。 ** 解説 ** 待ち行列内にない要素をプロセスが読み取り,または参照しようとしました。SYS0334: 待ち行列要求を処理するためのメモリーが十分にありません ** 解説 ** システム内の待ち行列用メモリーを超えました。SYS0349: VioRegister または VioGlobReg に対する機能マスクが正しくありません。 ** 解説 ** 置換対象の機能に対するマスクに2進値のゼロが含まれているか,または未定義機能に対するビットがセットされています。SYS0350: VioGetPhysBuf に対して指定されたパラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** ビデオ・バッファーの物理アドレスがビデオ・バッファーの開始アドレス以下であるか,または開始アドレス+入力バッファー長がビデオ・バッファーの最終アドレスを超えています。SYS0355: 要求された表示モードが正しくないか,要求された VIO 機能が現在の表示モードでは有効でありません。 ** 解説 ** ビデオ・デバイス・ハンドラーでサポートできない値がモード情報に含まれているか,要求された VIO 機能を現在の表示モードを使って完了することができません。SYS0356: VioSetCurType で指定されたカーソル幅パラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** 要求されたカーソル幅はセットできません。SYS0358: 指定された行パラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** 行パラメーターが現在の表示モードで可能な有効範囲を越えています。SYS0359: 指定された桁パラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** 桁パラメーターが現在の表示モードで可能な有効範囲を越えています。SYS0366: 指定された WaitFlag パラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** VioScrLock を介してスクロール・ロックをする際に,待つか即座に戻るかを示す WaitFlag パラメーターが正しくありません。正しい値は次のとおりです。SYS0367: VioScrLock への呼び出しが有効でありません。 ** 解説 ** VioScrUnlock が呼び出される前に,VioScrLock呼び出しが効いていなければなりません。SYS0369: 指定されたセッション ID が正しくありません。 ** 解説 ** セット,選択,停止の必要なスクリーン・グループを示すパラメーターが正しくありません。SYS0371: 要求されたセッションが見つかりません。 ** 解説 ** 要求されたセッションがアクティブ・セッション待ち行列内に見つからない時にセッション・マネージャーの内部エラーが起こりました。SYS0372: セッション表題が変更できません。 ** 解説 ** プレゼンテーション・マネージャーの表題設定ルーチンが壊れています。SYS0373: キーボード API 機能に渡されたパラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** キーボード API 機能呼び出しに渡されたパラメーターのいくつかが正しくありませんでした。SYS0375: キーボード API 機能に対して渡された IOWAIT パラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** キーボード API 機能に対する IOWAIT パラメーターの値が正しくありません。SYS0376: キーボード API 機能に対して渡された長さのパラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** キーボード API 機能に対するパラメーターの値が正しくありません。SYS0377: キーボード API 機能に対して渡されたビットマスク・パラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** KbdSetState に対して渡されたビットマスク・パラメーターの値にエラーが見つかりました。SYS0379: モニター API 呼び出しに指定されたパラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** 指定されたパラメーターが正しくありません。SYS0380: DosMonOpen 呼び出しに指定された装置が見つかりません。 ** 解説 ** DosMonOpen 呼び出しに指定された装置が正しくありません。SYS0381: モニター API 呼び出しに指定された装置が見つかりません。 ** 解説 ** モニター API 呼び出しに指定された装置ハンドルが正しくありません。DosMonOpen 呼び出しで戻されたハンドルと同じものでなければなりません。SYS0382: モニター・バッファー長パラメーターが小さすぎます。 ** 解説 ** デバイス・ドライバー・モニター・チェーン・バッファー + 20 バイト以上でなければなりません。SYS0383: 転送されたデータはありません。 ** 解説 ** モニター・アプリケーションが停止中か,バッファーにデータがありません。以下のいずれかの条件のもとで DosMonRead が呼ばれました。SYS0384: バイト数パラメーターが大きすぎます。データは転送されませんでした。 ** 解説 ** DosMonWrite 呼び出しに渡されたバイト数パラメーターが大きすぎたため DosMonWrite 呼び出しが終了しました。バイト数パラメーターはデバイス・ドライバー・モニター・チェーン・バッファー以下でなければなりません。SYS0385: 実行しようとしたマウス API 機能は,デバイス・ドライバー MOUSE$ と POINTER$ がインストールされていないため使用できません。 ** 解説 ** マウス用およびポインター表示用のデバイス・ドライバーがロードされていない場合,マウス API 呼び出しは無効です。SYS0386: MouClose に渡されたハンドル・パラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** MouOpen を使ってオープンしなかったマウス・ハンドルをクローズしようとしています。DosOpen で得られたマウス・ハンドルは,マウス API 機能には有効ではありません。SYS0396: COUNTRY.SYS が見つかりません。 ** 解説 ** システムは COUNTRY.SYS ファイルの COUNTRY= ステートメントに指定されたディレクトリー内に COUNTRY.SYSファイルを見つけることができません。CONFIG.SYS ファイルの COUNTRY= ステートメント内にCOUNTRY.SYS が含まれていないと OS/2 はシステムを始動できません。SYS0397: OS/2 が COUNTRY.SYS をオープンできません。 ** 解説 ** システム が COUNTRY.SYS ファイルをオープンしてその情報を読むことができません。SYS0398: 国コードまたはコード・ページが見つかりません ** 解説 ** 指定された国コードまたはコード・ページをシステムが見つけられません。SYS0399: 指定バッファー長が短かすぎるため NLS テーブルが切り捨てられました。 ** 解説 ** NLS API 呼び出しで指定されたバッファー長が短かすぎるため,戻された NLS テーブルに入りません。SYS0400: このメッセージ番号を記録して,サービス担当者に連絡してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0401: このメッセージ番号を記録して,サービス担当者に連絡してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0402: アプリケーション中のあるセグメントが,主メモリーからハード・ディスクのスワップ・ファイルへ一時的に移されましたが,元へ戻すことができません。詳しくは,コマンド・プロンプトで次のようにタイプしてください。 HELP SYS*** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0403: アプリケーション中のあるセグメントが,主メモリーからハード・ディスクのスワップ・ファイルへ一時的に移されましたが,そのセグメントを再ロードするだけのメモリーが足りません。詳しくは,コマンド・プロンプトで次のようにタイプしてください。 HELP SYS*** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0404: VioDeRegister 呼び出しが無効です。 ** 解説 ** VioDeRegister 呼び出しの前に VioRegister 呼び出しが有効になっていなければなりません。SYS0405: VioEndPopup 呼び出しが無効です。 ** 解説 ** VioEndPopup 呼び出しの前に VioPopup 呼び出しが有効になっていなければなりません。SYS0406: ウェイト無しの VIO ポップアップ要求が拒否されました。 ** 解説 ** 別の VIO ポップアップが存在しており,同時にアクティブ状態になれるポップアップは1つだけです。SYS0407: このプロセスからキーボード API 機能を呼び出すことはできません。 ** 解説 ** キーボード API 機能はセッション・マネージャー つまりシェル・プロセスからしか呼び出せません。SYS0408: 不正な長さの ASCIIZ ストリングが KbdRegister に渡されました。 ** 解説 ** KbdRegister は特定の長さの ASCIIZ ストリングしか受けつけません。長さがゼロの ASCIIZ ストリングは受けつけられません。SYS0409: 不正な機能マスク・パラメーターが KbdRegister に渡されました。 ** 解説 ** KbdRegister の呼び出し側では現存のキーボード API 機能の置換だけを登録するようにしなければなりません。KbdRegister に渡す機能マスク・パラメーターはゼロであってはなりません。SYS0410: 現行セッションに対するキーボード API 機能の登録はできません。 ** 解説 ** KbdDeRegister までの間に許される KbdRegister は1つだけです。また全画面表示セッションからの KbdRegister だけが有効です。SYS0411: 登録されていない KbdRegister をやり直すような KbdDeRegister が発行されました。 ** 解説 ** 現行セッションに代替キーボード・サブシステムは登録されていません。KbdDeRegister が KbdRegisterを "取消" のために使われました。SYS0412: このプロセスからマウス API 機能を呼び出すことはできません。 ** 解説 ** マウス API 機能はセッション・マネージャー,つまりワークプレース・シェル・プロセスからしか呼び出せません。SYS0413: 不正な長さの ASCIIZ ストリングが MouRegister に渡されました。 ** 解説 ** MouRegister は特定の長さの ASCIIZ ストリングしか受けつけません。長さがゼロの ASCIIZ ストリングは受けつけられません。SYS0414: 不正な機能マスク・パラメーターが MouRegister に渡されました。 ** 解説 ** MouRegister の呼び出し側では現存のマウス API 機能の置換だけを登録するようにしなければなりません。MouRegister に渡す機能マスク・パラメーターはゼロであってはなりません。SYS0415: 現行セッションに対するマウス API 機能の登録はできません。 ** 解説 ** MouDeRegister までの間に許される MouRegister は1つだけです。また全画面表示セッションからの MouRegister だけが有効です。SYS0416: 登録されていない MouRegister 取消すような MouDeRegister が発行されました。 ** 解説 ** 現行セッションに代替マウス・サブシステムは登録されていません。MouDeRegister が MouRegister を "取消" のために使われました。SYS0417: 要求されたセッション・マネージャーのアクティブ化は無効です。 ** 解説 ** シェルの状態を保管するかどうかを指定する値にパラメーター・エラーがあることをセッション・マネージャーが発見しました。またはセッション・マネージャーの内部エラーが発生しました。SYS0418: DosSMRegisterDD の呼び出しができません。 ** 解説 ** いったんセッション・マネージャーが始動した後はデバイス・ドライバーを登録することはできません。SYS0421: VIO 呼び出しのパラメーター指定が正しくありません。 ** 解説 ** VIO 呼び出しに対して指定されたパラメーターに,VIO 機能で受け入れられない値がありました。SYS0422: 現行スクリーン・グループでは,モードの保存/復元や画面保存/再描画は許されません。 ** 解説 ** モード登録や画面保存/再描画待ちのスレッドが存在している場合,現在の所有者プロセス以外のプロセスから引き続き VioModeWait, VioModeUndo, VioSaveRedrawWait, または VioSaveRedrawUndo 呼び出しを発行することはできません。SYS0426: VioRegister や VioGlobalReg 呼び出しは使えません。 ** 解説 ** VioRegister や VioGlobalReg 呼び出しは,ポップアップ・スクリーン・グループからは使えません。また VioRegister に対する呼び出しは,現行スクリーン・グループに対してすでに別のプロセスが登録されている場合は,有効ではありません。SYS0428: VioSaveRedrawUndo への呼び出しは有効ではありません。 ** 解説 ** VioSaveRedrawUndo 呼び出しの前に VioSaveRedrawWait 呼び出しが有効になっていなければなりません。SYS0429: バックグラウンドのスクリーン・グループ内でプロセスが実行中にビデオ・バッファーへのセレクターを得ようとしました。 ** 解説 ** VioGetPhysBuf は前景スクリーン・グループ内で実行中のプロセスからしか呼び出せません。SYS0430: 発行された VIO 呼び出しは,現行の VIO ポップアップ実行中は使用できません。 ** 解説 ** 現行の VIO ポップアップ実行中は,この VIO 適用業務は使用できません。SYS0431: セッション・マネージャーの機能要求が有効ではありません。 ** 解説 ** シェル用の予約機能が要求された時点でセッション・マネージャーの内部エラーが起こりました。SYS0432: セッション・マネージャーの状況要求が有効ではありません ** 解説 ** アプリケーション・プログラムからのセッション状況要求時にセッション・マネジャーの内部エラーが起こりました。SYS0434: VioScrLock への呼び出しは有効ではありません。 ** 解説 ** スクリーン・ロックがすでに働いており,同一のスクリーン・グループ内で実行中のスレッドから VioScrLock への呼び出しはできません。SYS0435: 不正な IOWAIT パラメーターがマウス API 機能に渡されました。 ** 解説 ** マウス API 機能に対する IOWAIT パラメーター値が正しくありません。SYS0436: 無効な VIO ハンドルが見つかりました。 ** 解説 ** 全画面表示アプリケーションまたは VIO ウィンドウ・アプリケーションの場合,ゼロのハンドルを使わなければなりません。プレゼンテーション・マネージャー・アプリケーションの場合は,VioCreatePS で戻される VIO ハンドルを使う必要があります。SYS0438: 指定された length パラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** length パラメーターの示す値は VIO 呼び出しには十分でありません。SYS0439: キーボード API 機能に渡されたハンドル・パラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** キーボード・ハンドル値として受け入れられる値は,ゼロおよび KbdOpen により得られるハンドル値です。DosOpen で得られるキーボード・ハンドルはキーボード API 機能に対して有効ではありません。SYS0440: システム内には使えるハンドルがありません。 ** 解説 ** 同時に使えるハンドル数にはシステム上の制限があります。現在,使用可能なハンドルがすべて使われています。SYS0441: 論理キーボードのオープン中にリソース・エラーが起こりました。 ** 解説 ** 新しい論理キーボード・ハンドルに対してキーボード制御ブロックを割り振る際に問題があったため,キーボード・デバイス・ドライバーからキーボード・サブシステムへ割り振りエラーが返されました。キーボード制御ブロックに使用可能なスペースが残っていません。SYS0442: コード・ページ・テーブルのロード中にエラーが起こりました。 ** 解説 ** キーボード・サブシステムが KEYBOARD.DCPファイルの読取中に DosRead からエラーが返されました。おそらくシステムの初期化中にエラーが起こったと考えられます。SYS0443: CONFIG.SYS ファイル内の CODEPAGE= ステートメントが正しくありません。 ** 解説 ** CODEPAGE= に指定されたコード・ページ ID が正しくありません。SYS0444: システムに対してコード・ページのサポートが定義されていません。 ** 解説 ** システム始動時にコード・ページのコマンドの処理ができるように,CONFIG.SYS ファイルに CODEPAGE= ステートメントが含まれていなければなりません。SYS0445: KbdGetFocus の事前呼び出しが必要なキーボード API 機能を使おうとしました。 ** 解説 ** 論理キーボード・ハンドルは,KbdGetFocus と KbdFreeFocus 呼び出しの間にのみ使用できます。また,KbdFreeFocus は KbdGetFocus が効いている間にのみ発行できます。SYS0446: すでに現行スレッドから KbdGetFocus が呼び出されています。 ** 解説 ** ある時点でフォーカスを所有できるのは,1セッションにつき1スレッドだけです。SYS0447: キーボード・フォーカスが使えません。 ** 解説 ** 別のスレッドが KbdGetFocus 呼び出しを所有しているか,装置からの入力待ちです。SYS0448: KbdSetCP 呼び出しで指定したコード・ページ ID が正しくありません。 ** 解説 ** KbdGetCP に渡されるコード・ページは,システム始動時に CONFIG.SYS ファイルの CODEPAGE= ステートメントにも指定されていなければなりません。SYS0449: キーボード・フォーカスを得るために KbdGetFocus に渡されたキーボード・ハンドルが正しくありません。 ** 解説 ** KbdGetFocus に渡されるキーボード・ハンドルは,ゼロまたは KbdOpen から得られた非ゼロの値でなければなりません。DosOpen から得られたキーボード・ハンドルは,KbdGetFocus には有効でありません。SYS0450: このセッションは選択できません。 ** 解説 ** 選択不能のセッションをシェルが選択しようとしてセッション・マネージャーの内部エラーが起こりました。SYS0451: セッション・マネージャーで親プロセスへの切り替えができませんでした。親プロセスがバックグラウンドになっているか,ポップアップが進行中です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0452: その要求は,要求元のプロセスからは有効ではありません。 ** 解説 ** 要求元のセッションが目的セッションの親でなかったためセッション・マネージャーの内部エラーが起こりました。SYS0453: セッションの始動モード・パラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** 新規セッションをフォアグラウンドまたはバックグラウンドのいずれで始動するかを指定する DosStartSession のパラメーターが正しくありません。SYS0454: セッション始動パラメーター related が正しくありません。 ** 解説 ** 作成するセッションと呼び出し元セッションが関係するかどうかを指定する DosStartSession パラメーターが正しくありません。SYS0455: セッションの bond オプションに指定されたパラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** 次に親セッションを選択した時にどのセッションをフォアグラウンドに持ってくるかを指定する DosSetSession パラメーターが正しくありません。SYS0456: セッションの select オプションに指定されたパラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** 目的セッションが選択可能かどうかを指定する DosSetSession パラメーターが正しくありません。SYS0457: セッション・マネージャーは,そのプロセスをフォアグラウンドで始動できません。バックグラウンドで始動されます。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0458: セッションの end オプションに指定されたパラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** 特定のセッションまたはすべてのセッションのいずれを終了させるかを指定する DosStopSession パラメーターが正しくありません。SYS0459: 指定された reserved パラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** DosStopSession 呼び出しに必要な reserved パラメーターは,ゼロ (0) でなければなりません。SYS0460: その要求は,発行元のプロセスからは有効ではありません。 ** 解説 ** 要求元セッションが新たに始動されたセッションの親でなかったため,関係セッションの始動要求時にセッション・マネージャーの内部エラーが起こりました。SYS0461: データ・バッファー長が正しくありません。 ** 解説 ** 入力データ構造の長さを指定する DosSetSession, DosStartSession, または DosSMRegisterDD のパラメーターが正しくありません。SYS0462: 指定された親子のセッションは,結合 (bind) されていません。 ** 解説 ** 親セッションが子セッションを呼び出そうとしてしてセッション・マネージャーの内部エラーが起こりました。SYS0463: セッション・マネージャーの機能を処理するだけの十分なメモリーがありません。 ** 解説 ** セグメント・スワッピングがアクティブな場合,スワップ・ファイルが一杯か,スワップ・ファイルの入った補助記憶装置で入出力エラーが起こったことが考えられます。SYS0464: 切り離されたプロセスからキーボード API 機能を呼び出そうとしました。 ** 解説 ** 切り離されたプロセスからキーボード API 機能を呼び出すことはできません。エラーとなったプロセスは,DETACH コマンドまたは CONFIG.SYS ファイル内の RUN=ステートメントで始動したと考えられます。SYS0465: 切り離されたプロセスから発行された VIO 呼び出しは有効ではありません。 ** 解説 ** 切り離されたプロセスが VIO 呼び出しを発行できるのは,VioPopup と VioEndPopup に対して,または VIOポップアップが働いている間だけです。SYS0466: 切り離されたプロセスからマウス API 機能を呼び出そうとしました。 ** 解説 ** 切り離されたプロセスからマウス API 機能を呼び出すことはできません。エラーとなったプロセスは,DETACH コマンドまたは CONFIG.SYS ファイル内の RUN=ステートメントで始動したと考えられます。SYS0467: 要求されたフォントは使えません。 ** 解説 ** 要求されたフォントが VIOTBL.DCP 内に見つかりませんSYS0468: そのフォントは現在のビデオ・モードではロードできません。 ** 解説 ** 要求されたユーザー・ロード・フォントは見つかりません。SYS0469: 指定されたコード・ページは正しくありません ** 解説 ** 準備されていないコード・ページが VioSetCPで指定されたか,0に設定されました。SYS0471: 現在のビデオ装置ではコード・ページをサポートしていません。 ** 解説 ** 現在のビデオ装置にはコード・ページをサポートするフォントをロードする機能がありません。SYS0478: セッションの追跡オプションに指定されたパラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** トレース・オプションの値を指定するDosStartSession のパラメーターが正しくありません。SYS0480: ワークプレース・シェルが始動するまで VioPopup は発行できません。 ** 解説 ** VioPopup はワークプレース・シェルが始動するまでは発行できません。SYS0481: ハード・エラー処理および画面印刷機能は使えません。 ** 解説 ** システム初期化時のためハード・エラーおよび画面印刷のハンドラーが始動できませんでした。SYS0483: 透明のポップアップ要求は有効ではありません。 ** 解説 ** グラフィック・モードの画面またはVioSaveRedrawWait スレッドを登録済みのスクリーン・グループの上に透明のポップアップを表示することはできません。SYS0486: 指定された reserved パラメーターは有効ではありません。 ** 解説 ** VIO アプリケーション呼び出しに必要な reserved パラメーターにはゼロ (0) を指定する必要があります。SYS0487: 指定されたアドレスが正しくありません。 ** 解説 ** DevHlp_AllocateGDTSelectors 呼び出しのセレクター保管用に指定したアドレスには,セレクターを保管するだけの余裕がありません。または,DevHlp_PhysToGDTSelector 呼び出しで指定したアドレスが使用可能なメモリーの終端を越えました。SYS0488: DevHlp_AllocateGDTSelectors で要求されたセレクター数がゼロでした。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0489: 要求を満たすだけの十分な GDT セレクターがありません。 ** 解説 ** 使用可能な GDT セレクターが十分にないため要求を満たすことができません。SYS0490: セレクターが正しくありません。 ** 解説 ** システムに渡されたセレクターが正しくないか,一般セレクター・プールから割り振られたものではありません。SYS0491: sessiontype に指定されたパラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** プログラム用に作成されるセッションのタイプを指定する DosStartSession パラメーターが正しくありません。SYS0492: ウィンドウ・セッションの初期状態を指定するパラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** ウィンドウ・アプリケーションの初期状態を指定するDosStartSession のパラメーターが正しくありません。SYS0493: セッションの継承に関するオプションに指定されたパラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** 始動するプログラムが,呼び出し元のプロセスの環境とオープン・ファイル・ハンドルを継承するかどうかを指定する DosStartSession のパラメーターが正しくありません。SYS0494: VIO ウィンドウ・プログラムから発行された VIO 呼び出しが有効ではありません。 ** 解説 ** VIO ウィンドウ・プログラムからこの VIO アプリケーションを呼び出すことはできません。SYS0495: AVIO アプリケーションの呼び出し元が有効ではありません。 ** 解説 ** プレゼンテーション・マネージャー・プログラムだけが AVIO 呼び出しを発行できます。SYS0496: すでに現行セッションから VioShieldInit または VioShieldTer呼び出しが発行されています。 ** 解説 ** VioShieldInit と VioShieldTerm 呼び出しは,特定のセッションに対して最初に VioShieldInit を呼び出したプロセスからしか発行できません。SYS0497: VioCreatePS の呼び出しが失敗しました。 ** 解説 ** VioCreatePS の呼び出しが失敗し,表示空間に対して新しいハンドルを割り振ることができません。SYS0500: ダイナミック・リンク・ライブラリー・モジュール PMVIOP.DLL のロード時にエラーが発生しました。 ** 解説 ** DosLoadModule を呼び出し PMVIOP.DLL モジュールをロードしようとしてキーボード・サブシステムにエラーが返されました。SYS0501: あまりにも多くのファイルがオープンしているので DOS が開始できません。OS/2 セッションに切り替えて,オープン・ファイルの数を減らすためにいくつかのアプリケーションを終了させてください。その後 DOS セッションに切り替えて,コマンドを再試行してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0502: マウス API 機能に渡されたハンドル・パラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** マウス API 機能が受け入れるマウス・ハンドルは,MouOpen から得られたものだけです。DosOpen で得られたマウス・ハンドルはマウス API 機能には有効でありません。SYS0503: セッションの診断オプションに対して指定されたパラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** セッションの診断オプションを指定するDosStartSession のパラメーターが正しくありません。SYS0504: プレゼンテーション・マネージャー・セッションからキーボード API 機能が呼び出されました。 ** 解説 ** PM セッションからキーボード API 機能を呼び出すことはできません。キーボード API 機能呼び出しは全画面またはテキスト・ウィンドウ・セッションからだけしか呼び出せません。SYS0505: プレゼンテーション・マネージャー・セッションからマウス API 機能が呼び出されました。 ** 解説 ** PM セッションからマウス API 機能を呼び出すことはできません。マウス API 機能呼び出しは全画面またはテキスト・ウィンドウ・セッションからだけしか呼び出せません。SYS0507: 指定したプロセスは存在しません。 ** 解説 ** RAS トレース要求に指定されたプロセスは存在しません。SYS0508: RAS トレース・カウントがすでにアクティブになっています。 ** 解説 ** RAS に trace-until-error が要求されたが,前に出された類似の要求が処理中でした。SYS0509: RAS トレースが保留されました。 ** 解説 ** RAS の trace-until-error 要求の受領後,エラーが発見されました。SYS0510: RAS の trace-until-error 要求が出されていません。 ** 解説 ** RAS の trace-until-error 切断要求,またはエラー・カウント追加要求を受け取ったが,trace-until-error 要求が存在しませんでした。SYS0511: RAS trace-error-count が限界に達しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0512: RAS のマイナー・コード・トレースができません。 ** 解説 ** RAS トレースはアクティブですが,マイナー・コード情報は記録されません。SYS0513: RAS のメジャー/マイナー・コード・テーブルにエラーがあります。 ** 解説 ** RAS のメジャー/マイナー・コード・テーブルにエラーがあります。SYS0514: 要求された RAS trace-until-error は使用できません。 ** 解説 ** RAS に trace-until-error が要求されたが,指定されたエラー・カウントがゼロでした。SYS0515: セッション・マネージャーに登録されたデバイス・ドライバーの数が多すぎます。 ** 解説 ** セッション・マネージャーに登録されたデバイス・ドライバーの数が多すぎます。SYS0516: セッションの通知ビット・マップが正しくありません。 ** 解説 ** 通知ビット・マップを指定する DosSMRegisterDD のパラメーターが正しくありません。SYS0517: ログ機能を呼び出すのに,正しくない機能コードが使用されました。 ** 解説 ** ログ機能は,機能コードが正しくないため,要求された操作を実行できません。SYS0518: OS/2 ログ機能が指定されていません。 ** 解説 ** ログを開始するのに必要なステートメントがCONFIG.SYS ファイルに抜けています。SYS0519: ログ機能は現在保留になっています。 ** 解説 ** ログ・エラーに対する要求は,ロギングが現在保留になっているので実行できません。SYS0520: LogGetEntries API 呼び出しで指定されたバッファー・サイズが小さすぎます。 ** 解説 ** バッファーに必要なバイト数がバッファーの最初の DWORD に記憶されます。SYS0521: LogAddEntries に与えられた情報が破棄されました。 ** 解説 ** ログ機能が記憶できるよりも早く情報が生成されるので,ログ機能バッファーが一杯です。SYS0522: LogAddEntries が無効なレコードを見つけ,それを破棄しました。 ** 解説 ** ログ機能は,無効レコードが見つかるまで,レコードを LogAddEntries に記憶します。複数のレコードが LogAddEntries バッファに渡された場合は,各レコードは DWORD 境界上で始まらなければなりません。SYS0523: 無効なログ・サービスがログ機能 API に指定されました。 ** 解説 ** 現在ログ・クラス1のみサポートされています。SYS0524: ログ機能が一般エラーを検出しました。 ** 解説 ** 次の一つが発生しました。SYS0525: 指定したディスクはフォーマットできません。 ** 解説 ** 次の1つまたは両方が起きました。SYS0526: システムがエラーを検出したため,指定ディスクをHPFS(ハイ・パフォーマンス・ファイル・システム)用にフォーマットできません。 ** 解説 ** ディスクまたはディスク・デバイス・ドライバーが不良か,ディスクとディスク・デバイス・ドライバーが合っていないことが原因で起こったと考えられれます。SYS0527: HPFS(ハイ・パフォーマンス・ファイル・システム)のデータを,指定されたディスクにコピーできません。 ** 解説 ** FORMAT コマンドは,ディスク編成を行った後HPFS データをディスクへコピーします。フォーマット対象のディスクは,壊れているか HPFS ファイル用には小さ過ぎます。SYS0528: 指定されたディスクのフォーマットが完了しませんでした。 ** 解説 ** ディスクのフォーマット中にオペレーティング・システムのエラーが起こりました。 FORMAT は,指定ディスクのフォーマットを完了できませんでした。SYS0529: メモリーが足りないため FORMAT を実行できません。 ** 解説 ** FORMATには現在使用可能なメモリーより以上のメモリーが必要です。SYS0530: FORMAT コマンドにはハード・ディスクを指定しなければなりません。 ** 解説 ** HPFS(ハイ・パフォーマンス・ファイル・システム)パーティションは,ハード・ディスクにのみ作成できます。SYS0531: FORMAT で指定できるドライブ文字は1つだけです。 ** 解説 ** HPFS(ハイ・パフォーマンス・ファイル・システム)でフォーマットできるハード・ディスクパーティションは1回につき1個だけです。SYS0532: システムでエラー *** が見つかりました。 指定されたディスクは HPFS ファイル・システムではフォーマットできません。 ** 解説 ** UHPFS.DLL ファイルで問題が発見されました。SYS0533: コマンドの構文の情報はオンラインになっています。 ** 解説 ** 構文に関する情報は,オンライン・コマンド解説書で見ることができます。SYS0534: フォーマット中です... そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0535: *** Kバイト: 全ディスク空間 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0536: *** Kバイト: 不良ブロック そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0537: *** Kバイト: 使用可能空間 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0538: *** %までフォーマット完了 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0539: ドライブ *** の現在のボリューム・ラベルを入力してください : そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0540: そのディスクは HPFS ファイル・システム (High Performance File System)ではフォーマットできませんでした。 ** 解説 ** HPFS ファイル・システム・ドライバーがロードされていないためそのディスクは HPFSでフォーマットすることはできません。SYS0541: HPFS ファイル・システム (High Performance File System) ドライバーがロードされました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0542: *** 個のキャッシュ・バッファーが CONFIG.SYS の DISKCACHE=で指定されています。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0543: *** は CHKDSK でハード・ディスクをチェックするときには無効なパラメーターです。 ** 解説 ** 正しいパラメーターは次のとおりです。SYS0544: CHKDSK はドライブ *** にアクセスできません。 ** 解説 ** CHKDSKは指定したドライブからデータを読めません。ドライブが存在しないか,別のプロセスがそのドライブを使用中です。SYS0545: システムでエラー *** が見つかりました。CHKDSK は指定されたディスクの状況をチェックできません ** 解説 ** UHPFS.DLL ファイルに問題が見つかりました。SYS0546: メモリーが足りないため CHKDSK を実行できません。 ** 解説 ** CHKDSK には現在使用可能なメモリーより以上のメモリーが必要です。SYS0547: CHKDSK が回復データをディスクに書き込めません。 ** 解説 ** CHKDSK が損失ファイルを検出しましたが,回復情報をディスクに書き込んでいません。SYS0548: 警告 ! メモリーが足りないため,CHKDSK で損失データのすべてを回復することはできません。 ** 解説 ** CHKDSK に損失データの回復が指示されたが,メモリーが不足していました。全データの回復はできませんでした。SYS0549: ディスク空間が足りないため CHKDSK を /F パラメーターを使って実行することができません。 ** 解説 ** CHKDSK でエラー発見とともに修復を行っているが,ディスク空間不足のため回復データをディスクに書き込むことができません。SYS0550: CHKDSK はデータの回復を行いませんでした。 ** 解説 ** ディレクトリー ファイルが見つからなかったため, CHKDSK はデータの回復を行いませんでした。SYS0551: 警告 ! 指定されたディスクのルート・ディレクリーを見つけることができませんが, CHKDSK は引き続きファイル・システムの再構成を行います。 ** 解説 ** ディスクのルート・ディレクトリーが発見できませんが, CHKDSK は損失データの回復を試みています。データの一部には回復できないものがあるかもしれません。SYS0552: 指定されたディスクにファイル・システム・エラーが見つかりました。 ** 解説 ** 指定されたディスク上で CHKDSK がファイル・システム・エラーを見つけました。エラーは修復されていません。SYS0553: CHKDSK が軽微なファイル・システム・エラーを発見し,修復を行いました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0554: CHKDSK がディレクトリー編成エラーを発見し,修復を行いました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0555: CHKDSK が不良ブロックから別の場所へデータを再配置しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0556: CHKDSK が壊れたディレクトリー・ブロックを除去しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0557: CHKDSK が壊れたファイル *** を除去しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0558: CHKDSK がディスク空間の割り振りエラーを修復しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0559: 警告 ! 指定されたディスクは HPFS ファイル・システム (High Performance File System) でフォーマットされていない可能性があります。このディスクで CHKDSK を実行するとデータを破壊するかもしれません。 処理を続けますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0560: CHKDSK がファイル *** の割り振りエラーを修復しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0561: CHKDSK が割り振りの行われていないディスク空間を検索中です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0562: ディスク *** で損失データが見つかりました。 ** 解説 ** 指定されたディスクに損失データが見つかりました。SYS0563: CHKDSK により *** % までディスクの検索を完了 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0564: CHKDSK が損失データを検索中です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0565: 警告 ! 指定されたディスク上の重要な HPFS(High Performance File System)データを CHKDSK が読み取れません。 ファイルのバックアップが完了するまでは電源を切らないでください。 このディスク上の全ファイルをすぐにバックアップしてください。 ** 解説 ** 重要 ! ディスク上の全ファイルをバックアップするまでは電源を切らないでください。ディスクは使用不能であり,ファイル・システム・ファイルは読み取り不能の可能性があります。電源を切ると,恐らくこのパーティションにアクセスできなくなります。このパーティションが基本パーティションの場合,システムを再始動できなくなります。SYS0566: 指定したディスクは別のプロセスにより使用中です。 ** 解説 ** 別のプロセスがアクセス中のパーティションに対してCHKDSK を実行することはできません。SYS0567: 一時的に再配置されていたデータを CHKDSK が回復しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0568: *** Kバイト: 全ディスク空間 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0569: *** Kバイト: *** 個のディレクトリー そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0570: *** Kバイト: *** 個のユーザー・ファイル そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0571: *** Kバイト: 使用可能空間 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0572: CHKDSK は回復ファイルを *** に書き込みます。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0573: CHKDSK は損失ディレクトリーを *** として回復しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0574: CHKDSK は回復データをファイル *** に書き込みました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0575: CHKDSK は HPFS により再配置された拡張属性を回復しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0576: CHKDSK が一時置換セクター内に拡張属性を発見しましたが,データの再配置はできませんでした。 ** 解説 ** ディスク上の正規の位置にデータを書けない場合,HPFS はそのデータを一時置換セクターに書き込みます。 ディスク空間が足りないため, CHKDSK が一時置換セクター内のデータを正規の位置へ移動できませんでした。SYS0577: 一時置換セクター内の拡張属性を CHKDSK が再配置しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0578: 一時置換セクター内のアクセス制御リストを CHKDSK が再配置しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0579: 一時置換セクター内にアクセス制御リストを検出しましたが,CHKDSK はそのリストを正規の位置に再配置できませんでした。 ** 解説 ** ディスク上の正規の位置にデータを書けない場合, HPFS はそのデータを一時置換セクターに書き込みます。ディスク空間が足りないため, CHKDSK が一時置換セクター内のデータを正規の位置へ移動できませんでした。SYS0580: CHKDSK が損傷した拡張属性リストを切り捨てました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0581: CHKDSK が無効な拡張属性名を切り捨てました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0582: CHKDSK が損傷ブロックを含む拡張属性リストを切り捨てました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0583: CHKDSK が無効な拡張属性を除去しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0584: CHKDSK が拡張属性の割り振りエラーを修復しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0585: CHKDSK がアクセス制御リストの割り振りエラーを修復しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0586: CHKDSK が損傷ブロックを含むアクセス制御リストを除去しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0587: CHKDSK が損傷したアクセス制御リストを除去しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0588: 一時置換セクター内にデータを検出しましたが,CHKDSK はそのデータを正規の位置に再配置できませんでした。 ** 解説 ** ディスク上の正規の位置にデータを書けない場合,HPFSはそのデータを一時置換セクターに書き込みます。ディスク空間が足りないため, CHKDSK が一時置換セクター内のデータを正規の位置へ移動できませんでした。SYS0589: UHPFS.DLL のバージョンが正しくありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0590: CHKDSK が一時再配置セクターにデータを検出しました。 ** 解説 ** CHKDSK コマンドが一時再配置セクターにデータを検出しました。SYS0591: CHKDSK が一時配置プール内の不良状況情報を回復しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0592: CHKDSK が必須拡張属性に関する不良状況情報を修正しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0593: *** は RECOVER コマンドの正規のパラメーターではありません。 ** 解説 ** RECOVER コマンドに必要なパラメーターは,回復対象ファイルの名前だけです。SYS0594: RECOVER は指定されたファイルを見つけることができません。 ** 解説 ** RECOVER は,検索の結果指定されたファイルを ディスク上に見つけることができませんでした。SYS0595: システムがエラー *** を検出しました。指定されたファイルは回復できません ** 解説 ** UHPFS.DLL ファイルに問題が検出されました。SYS0596: メモリーが足りないため RECOVER を実行できません。 ** 解説 ** RECOVER には現在使用可能なメモリーより以上のメモリーが必要です。SYS0597: RECOVER は回復したデータを指定されたディスクに書き込めません。 ** 解説 ** 恐らくディスクが一杯か,損傷しています。RECOVER を再度実行できればデータは回復されます。SYS0598: RECOVER が一時ファイルを作成できません。 ** 解説 ** RECOVER で作成できるのは FILEnnnn.REC という名前のファイルで最大 10,000 ファイルです(nnnn は番号で 0000 - 9999)。この最大値を超えてファイルを作成しようとしました。SYS0599: 警告 ! RECOVER が拡張属性を読めません。属性の一部が削除された可能性があります ** 解説 ** RECOVER で拡張属性リストを読むことができませんでした。読み取り可能な最後の属性部分でリストが切り捨てられました。SYS0600: *** バイトが回復されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0601: *** バイトに損傷がありましたが回復されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0602: *** バイトは回復できませんでした。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0603: 指定されたディスクに不良ブロック情報は書き込まれませんでした。 ** 解説 ** 別のプロセスがディスクにアクセス中のため,RECOVER は不良ブロックに関する情報を書き込めませんでした。SYS0604: RECOVER は元ファイル *** を削除できません。元ファイルの内容は *** に回復されました。 ** 解説 ** 現在,同一内容のファイルがディスク上に存在します。SYS0605: RECOVER は新規ファイル *** を作成できません元ファイルの内容は *** に回復されました。 ** 解説 ** 現在,同一内容のファイルがディスク上に存在します。ファイルの読み取り専用属性がセットされているか,ファイルのアクセス許可が不十分な場合に起こることがあります。SYS0606: オペレーティング・システムに予期せぬエラーが起こりました。 ** 解説 ** RECOVER がオペレーティング・システムのエラーを検出しました。SYS0607: *** は SYS コマンドの正規のパラメーターではありません。 ** 解説 ** システム・データ転送先のドライブを指定する必要があります。SYS0608: SYS コマンドを使って現行ドライブに HPFS ファイル・システム(High Performance File System) をインストールすることはできません。 ** 解説 ** SYS コマンドでは現行ドライブが元ドライブと解釈されます。元ドライブと宛先ドライブを同一にすることはできません。SYS0609: HPFS SYS は, HPFSファイル・システム (High Performance File System)でフォーマットされたドライブでのみ実行できます。 ** 解説 ** HPFS でフォーマットされていないドライブで SYS を使おうとしました。SYS0610: SYS コマンドでファイル *** が作れません。 ** 解説 ** システム・ファイルを宛先ドライブに書き込むことができません。以下のいずれかが原因と考えられます。SYS0611: IFS 行に指定されたキャッシュのサイズが大きすぎます。最大のサイズが割り振られます。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0612: CONFIG.SYS ファイルの IFS= ステートメントに構文エラーがありました。 ** 解説 ** IFS= ステートメントに無効な文字があります。SYS0613: メモリーが足りないためキャッシュを始動できません。 ** 解説 ** キャッシュの始動には最低 64 Kバイト必要です。この最低値が使用可能でありませんでした。SYS0614: キャッシュ・サイズに *** が使われています。要求量のすべてが使用可能ではありません そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0615: DosFsCtl get returned *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0616: DosFsCtl set returned *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0617: DosFsCtl both returned *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0618: DosFsCtl stop returned *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0619: DosSetPrty returned *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0620: DosAllocSeg returned *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0621: DiskIdle: *** ミリ秒 MaxAge: *** ミリ秒 BufferIdle: *** ミリ秒 Cache size: *** キロバイト そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0622: 正しい使用方法: *** [オプション:n] オプション: -DISKIDLE:n 書き込みまでの DiskIdle 時間を n ミリ秒にセット -MAXAGE:n キャッシュ・バッファーのフ MaxAge を n ミリ秒にセット -BUFFERIDLE:n バッファー・アイドルを nn ミリ秒にセット -Lazy:ON|OFF|n 'n' 遅延書き込みを on まワたは off にセット -READAHEAD:ON|OFF|n 'n' 先行読み込みを on または off にセット そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0623: 指定したオプション ***:*** が正しくありません。 正数が必要です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0624: 指定したオプション ***:*** が正しくありません。 可能な範囲は *** から *** までです。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0625: 指定したオプション *** が正しくありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0626: ドライブ *** の HPFS (High Performance File System) ボリュームにディスク・エラーが見つかりました。 ** 解説 ** 指定したドライブの HPFS ボリュームにエラーが見つかりました。ディスクが正しくフォーマットされていないことが原因と考えられます。SYS0627: ドライブ *** が異常停止しました。指定ドライブに対してOS/2 コマンド・プロンプトから /F パラメーター付きでCHKDSK コマンドを実行してください。 (Drive *** was improperly stopped. From the OS/2 command prompt, run CHKDSK with the /F parameter on the specified drive.) ** 解説 ** 停電や,デスクトップの『OS/2の終了』を選ばずに電源を切った場合に,HPFS ドライブからこのメッセージが返されます。SYS0628: ドライブ***の不良セクターが置き換えられました。データの損失はありません。早い機会に CHKDSK を実行して性能の回復とボリュームの予備セクター域の補充を行ってください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0629: FORMAT を使ってハード・ディスクをフォーマットする場合, *** は正しいパラメーターではありません。 ** 解説 ** 以下の FORMAT パラメーターだけが使用できます。SYS0630: ハイ・パフォーマンス・ファイル・システム (HPFS) のフォーマット操作で CONFIG.SYS ファイルを編集できませんでした。 ** 解説 ** あるボリュームを HPFS でフォーマットすると, CONFIG.SYS ファイルの IFS= ステートメントが書き替えられます。SYS0631: Enter (改行) キーを押してファイルの回復を始めてください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0632: *** Kバイト: システム用に予約済み そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0633: *** Kバイト: 拡張属性用空間 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0634: WriteCache: *** バイト DirtyMax: *** 個のバッファー Cache: *** 個のバッファー そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0635: フォーマットが正しく完了しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0636: このドライブに対して不正なボリューム・ラベルが入力されました。 ** 解説 ** 現行ラベルと一致しないボリューム・ラベルが入力されました。SYS0637: 現在 FORMAT コマンドは実行できません。 ** 解説 ** 同時実行中の FORMAT コマンドが多すぎます。SYS0638: *** 仮想デバイス・ドライバーは *** アクセスをサポートしません。 ** 解説 ** DOS アプリケーションが仮想装置デバイスでサポートされていない機能をアクセスしようとしています。SYS0639: キーボードがロックされていません。キーボードとマウスをロックしたい場合は,デスクトップ・ポップアップメニューを表示し,『すぐにロック』を選択してください。 ** 解説 ** KP.COM と他のキーボード・ロックアップ・ユーティリティー・プログラムは,このバージョンの OS/2 のDOS モードではサポートされません。SYS0640: 警告! ハード・ディスク *** 上のすべてのデータが失われます! RECOVER で処理しますか(Y/N)? SYS0641: このドライブで CHKDSK /F:3 を使用すると,前回の FORMAT 時に存在したファイルが回復します。CHKDSK を続けますか(Y/N)? EXPLANATION: ターゲット・ドライブは"高速フォーマット"モードでフォーマットされているので,すべてのデータ領域は消されていません。 CHKDSK /F:3 はデータ領域で失われたファイルを検索します。前回のフォーマット時のファイルが存在すると,CHKDSK は見つけ出して回復を試みます。SYS0649: ローカル ***: は OS/2 ***: にマップされます そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0650: 特定 DOS セッション内では,OS/2 ファイル・システムを使用してドライブをアクセスしてください 構文: FSACCESS [!][DOSletter][DOSletter-DOSletter][DOSletter=OS2drive] ここで: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0651: 仮想 *** 装置に対する DEVICE= ステートメントがCONFIG.SYS ファイルに指定されていないので,DOS サポートはアクティブ状態ではありません。 ** 解説 ** DOS サポートは CONFIG.SYS ファイル (PROTECTONLYは NO にセットされている)に指定されましたが,仮想 *** デバイス・ドライバーは指定されていません。このデバイス・ドライバーは DOS サポート用に指定されなければなりません。SYS0652: 指定されたドライブ文字は使用中であり,再マップまたは登録解除はできません。 ** 解説 ** アクセスしようとしているドライブ文字は,現在使用中であり,この時点では再マップまたは登録解除できません。SYS0653: ドライブをマップするための構文が正しくありません。ドライブ文字を2つ指定しなければなりません。 ** 解説 ** コマンドの中でマッピング記号 (=) が使用されていますが,マップのための2つのドライブ文字が指定されていません。SYS0654: ドライブ・シーケンスのために使用された構文が正しくありません。ドライブ文字を2つ指定しなければなりません。 ** 解説 ** コマンドの中でシーケンス記号 (-) が使用されていますが,シーケンスの最初と最後の文字が指定されていません。SYS0655: 登録解除のための構文が正しくありません。登録解除記号 (!) はドライブ文字の前になければなりません。 ** 解説 ** コマンドの中で登録解除記号 (!) が使用されていますが,登録解除する DOS ドライブ文字がその後に指定されていません。SYS0656: FSFILTER.SYS 装置がインストールされていません。 ** 解説 ** FSACCESS ユーティリティは, FSFILTER.SYS デバイス・ドライバーがインストールされていることが必要です。SYS0657: 指定されたパラメーターはドライブ文字ではありません。 ** 解説 ** FSACCESS コマンドにはドライブ文字が必要です。登録しようとするドライブ文字を指定しなければなりません。SYS0658: この DOS ディスケットは始動できません。 ディスケット・イメージを作成するまえに,ディスケットが始動できるかどうか確認してください。VM ブート・セッションで始動してみれば確認できます。 続けますか? (Y/N) そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0659: 目的ディスクには,この操作を完了するために十分なスペースがありません。 使用できるスペース: ***KB 必要なスペース: ***KB ** 解説 ** この操作を完了するためには,目的ディスクに追加のディスク・スペースが必要です。SYS0660: EMM386: OS/2 EMS ドライバー(EMS 仕様 バージョン 4.0)がインストールされました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0661: HIMEM: OS/2 XMS ドライバー(XMS 仕様 バージョン 2.1)がインストールされました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0662: MOUSE: OS/2 Mouse Driver Version 6.25 is installed. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0663: EMM386 は,OS/2 に VEMM.SYS が必要です。 ** 解説 ** DOS セッションで EMM386 デバイス・ドライバーをロードするには,OS/2 VEMM.SYS デバイス・ドライバーをインストールしなければなりません。SYS0664: HIMEM は,OS/2 に VXMS.SYS が必要です。 ** 解説 ** DOS セッションで HIMEM デバイス・ドライバーをロードするには,OS/2 VXMS.SYS デバイス・ドライバーをインストールしなければなりません。SYS0665: VMOUSE.SYS is required for MOUSE on OS/2. ** 解説 ** DOS セッションで MOUSE.COM をロードするには,OS/2 VMOUSE.SYS デバイス・ドライバーが存在しなければなりません。SYS0666: EMM386 には,OS/2 2.0 またはそれ以上が必要です。 ** 解説 ** OS/2 EMM386.SYS デバイス・ドライバーは,OS/2 2.0 以前のバージョンの OS/2 に対するサービスは行いません。SYS0667: HIMEM には,OS/2 2.0 またはそれ以上が必要です。 ** 解説 ** OS/2 HIMEM デバイス・ドライバーは,OS/2 2.0 以前のバージョンの OS/2 の XMS サービスを提供していません。SYS0668: MOUSE requires OS/2 2.0 or later. ** 解説 ** OS/2 MOUSE.COM は,OS/2 2.0 以前のバージョンの OS/2 のサービスをしません。SYS0669: OS/2 用 EMM386 は,アダプター・メモリーに矛盾があるためインストールできません。 ** 解説 ** EMS ページ・フレームに割り当てるために使用可能なメモリーの範囲がありません。メモリーの範囲は,すべてオプション・アダプターに割り当てられています。SYS0670: 指定されたディスクまたはディスケットは始動できません。 ** 解説 ** VM ブート・パス(DOS 設定)で指定されたディスクまたはディスケットは,VM ブート・セッションで始動できません。次のいずれかのエラーが見つかりました。SYS0689: *** Lazy 書き込みワーカーが使用可能です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0690: Lazy 書き込みは使用不可です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0693: ドライブ *** から HPFS ファイル・システム(High Performance File System) 構造を読み取れませんでした。システムの作動が不安定になったり,データが失われる可能性がありますから,重要なファイルはバックアップをとり,CHKDSK /F を実行してください。 ** 解説 ** HPFS がシステムの一時予約割り振りプールを更新中にディスク・エラーが発生しました。システムが不整合な状態になっ ている可能性があります。SYS0694: ドライブから,HPFS (High Performance File System)構造が読めません。HPFS はファイルの FNODE の破壊を検出しました。 ** 解説 ** HPFS はファイルの FNODE を読み取り中にエラーを検出しました。ファイルの FNODE がディスク内で破壊されている可能性があります。 RAM 内のファイルの FNODE だけが破壊されている可能性もあります。問題は次のいずれかの原因が考えられます。SYS0695: *** 先行読み込みワーカーが使用可能です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0696: 先行読み込みが使用不可です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0700: ボー・レート *** はシリアル・ポート・ハードウエアでサポートされていません。 ** 解説 ** ボー・レートは正しい構文になっていますが,シリアル・ポート・ハードウエアは指定されたボー・レートをサポートしていません。SYS0701: baud=*** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0702: parity=*** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0703: BREAK=*** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0704: databits=*** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0705: stopbits=*** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0706: TO=*** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0707: XON=*** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0708: IDSR=*** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0709: ODSR=*** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0710: OCTS=*** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0711: DTR=*** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0712: RTS=*** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0713: BUFFER=*** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0714: ENHANCED=*** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0715: RXDMA=*** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0716: TXDMA=*** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0717: ENHANCED が OFF にセットされているときは,RXDMA= と TXDMA= はサポートされません。 ** 解説 ** ENHANCED=OFF ステートメントが指定されるとき,またはそれが現在セットされているときは,RXDMA= と TXDMA=パラメーターはサポートされません。SYS0718: ENHANCED=***,RXDMA=*** および TXDMA=*** は,このシリアル・ポートには指定できません。 * ** 解説 ** シリアル・ポート・ハードウエアは DMA をサポートしないので ENHANCED=,RXDMA= および TXDMA= パラメーターは指定できません。SYS0719: ENHANCED が ON にセットされると,BUFFER= パラメーターは無視されます。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0720: シリアル・ポートは *** パラメーターをサポートしません。 ** 解説 ** 指定されたパラメーターはシリアル・ポートでサポートされていません。SYS0721: シリアル・ポートは *** をサポートしません。 ** 解説 ** 指定されたパラメーターはシリアル・ポートでサポートされません。SYS0722: ボー・レートが指定されていません。 ** 解説 ** ボー・レートは,必ず指定しなければならない必要なパラメーターです。SYS0723: *** は未知のパラメーターです。 ** 解説 ** 次の一つが発生しました。SYS0724: DATABITS と STOPBITS の無効な組合せが見つかりました。 ** 解説 ** 指定した DATABITS と STOPBITS の組合せが無効です。5個のデータ・ビットが指定されると,2個のストップ・ビットは許容されません。 1.5 個のストップ・ビットが指定されると,5個のデータ・ビットのみが許容されます。SYS0725: 値 ***=*** は *** パラメーターに対し無効です。 ** 解説 ** 指定された値はサポートされていません。SYS0726: パラメーター *** の後に等号 (=) が続かなければなりません。 ** 解説 ** パラメーターが等号 (=) なしに指定されています。SYS0727: パラメーター *** は認識されません。 ** 解説 ** 次の一つが発生しました。SYS0728: 位置パラメーター *** の値が範囲外です。 ** 解説 ** 指定された値が範囲外です,または間違った場所にあります。SYS0730: この文字装置モニターの入力/出力バッファーが壊れています。プロセスは終了します。 ** 解説 ** モニター・バッファー内のヘッダーが変更されています。この変更は一般保護障害 (トラップ D ) 条件を引き起こしました。SYS0731: モジュールが置き換えまたは復元されませんでしたので無効になっています。バックアップ・ファイルにモジュールの有効なコピーがあります。 ** 解説 ** モジュールが置き換えられているときにエラーが発生しました。変更を元に戻そうとしましたが失敗しました。SYS0732: OS/2 はのハードディスクまたはディスケット・ドライブを操作できません。 ** 解説 ** OS/2 を指定したディスクまたはディスケットを OS/2 は操作できません。以下の理由が考えられます。SYS0733: Copyright (C) IBM Corporation 1996. All rights reserved そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0734: 使用法: *** [オプション] オプション: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0735: SOMDD 停止中のエラー そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0736: SOMDD 始動中のエラー そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0737: SOMDD はアクティブ そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0738: SOMDD の停止は成功しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0739: SOMDD の始動は成功しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0740: SOMDD が始動できません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0741: SOMDD 始動しませんでした。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0742: サーバーがアクティブのため SOMDD は停止できません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0743: サーバーの停止が成功しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0744: サーバーはアクティブです。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0745: サーバーは始動していません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0746: サーバー停止中にエラーが起きました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0747: サーバー始動中にエラーが起きました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0748: サーバーの始動は成功しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0749: サーバーは始動できません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0750: 無効な引数: *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0751: スイッチ・エラー: *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0752: 環境を初期化できません そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0753: 始動と停止で指定した引数が対立しています そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0754: IBM (R) Workplace Shell Server Activator/Deactivator そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0804: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0850: MBR (マスター・ブート・レコード)の置き換えができませんでした。エラー %X が発生しました。 ** 解説 ** ハード・ディスクの MBR を置き換える際,エラーが見つかりました。SYS0860: タイムアウト いいえ そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0861: タイムアウト *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0862: システム・インデックス *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0863: モード アドバンスト そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0864: モード 通常 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0865: システム *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0866: システム *** なし そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0867: SETBOOT はブート・マネージャーをハードディスクに設定します。 構文: SETBOOT [/Q] SETBOOT [/T:x or /T:NO][/M:m][/X:x][/N:name][/B][/IBD:d][/IBA:name] パラメーター: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0868: ハード・ディスクにアクセス中にエラーが起きました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0869: システムはブート・マネージャーとして設定されていません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0870: *** に値は許されません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0871: *** に値が必要です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0872: *** は有効なパラメーターではありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0873: 値 *** はパラメーター *** として許されません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0874: ブート・マネージャーがインストールされていません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0875: システム *** はまだ指定されていません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0876: 戻りコード *** は起こりません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0877: 無効なコマンド行が見つかりました。 ** 解説 ** 指定された FDISK の構文は正しくありません。SYS0878: コマンド %s には入力値が必要です。 ** 解説 ** 指定された入力値が,このコマンドに欠けているかまたは有効でありません。SYS0879: 値 %s は,限定子 SIZE には無効です。 ** 解説 ** 指定された値は,有効な限定子ではありません。SYS0880: 値 %s は,限定子 START には無効です。 ** 解説 ** 指定された値は,有効な限定子ではありません。SYS0881: 値 %s は,限定子 FSTYPE には無効です。 ** 解説 ** 指定された値は,有効な限定子ではありません。SYS0882: 値 %s は,限定子 BOOTABLE には無効です。 ** 解説 ** 指定された値は,有効な限定子ではありません。SYS0883: %s は無効なコマンドです。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS0884: %s は無効な限定子です。 ** 解説 ** 指定された限定子は有効な限定子ではありません。SYS0885: 限定子 %s はすでに %s に設定されています。 ** 解説 ** 指定された限定子は,示されたようにすでにセットされています。SYS0886: 限定子 %s にパラメーターがありません。 ** 解説 ** 指定された限定子には値が必要です。SYS0887: コマンド %s には %s 限定子が必要です。 ** 解説 ** このコマンドは限定子の指定が必要です。SYS0888: ファイル %s が見つかりません。 ** 解説 ** コマンドで指定された名前のファイルがありません,または正しく入力されていません。SYS0889: 見つかったインスタンスの数は %d です。数は %d でなければなりません。 ** 解説 ** 要求したコマンドに合致するものとして見つかったパーティションの数が 1 ではありません。コマンドにパラメーターが抜けているか,余分なパラメーターがあるか,またはこのコマンドを満たすパーティションがないと考えられます。SYS0890: メッセージ・ヘルプ・テキスト・ファイルにエラーが見つかりました。 ** 解説 ** FDISK メッセージ・ファイル MBS001.TXT にエラーがあります。キャレット (^) 文字で開始または終了していないメッセージが原因の可能性があります。SYS0891: 値 %s は,制限子 VTYPE には無効です。 ** 解説 ** 指定された値は有効な制限子ではありません。SYS0892: BOOTMGR 制限子は,このコマンドには有効でありません。 ** 解説 ** このコマンドは,ブート・マネージャーに対して実行できません。SYS0893: ブート・マネージャーパーティションは,すでに存在しています。 ** 解説 ** ブート・マネージャーパーティションは,ただ1つだけ許されます。SYS0894: このパーティションには名前を割り当てられません。 ** 解説 ** このパーティションにはブート名を与えられません。パーティションがブート・マネージャーであるか,ハードファイルの最初のギガバイトに完全に収まっていません。SYS0895: このコマンドでは名前を割り当てられません。 ** 解説 ** このパーティションにはブート名を与えられません。パーティションがブート・マネージャーであるか,ハードファイルの最初の 1024 メガバイトに完全に収まっていません。SYS0896: このコマンドは,最初の 1024 シリンダーを超えるパーティションには使用できません。 ** 解説 ** ブート・マネージャーは,CBIOS がアクセスできる領域に収まっている必要があります。それはハード・ディスクの最初の 1024 シリンダーの中です。SYS0897: ディスク・エラーが起きました。ディスク ** 解説 ** 指定したファイルのパーティション・テーブル項目でエラーが起きました。SYS0898: ブート・マネージャーなしで名前を指定できません。 ** 解説 ** ブート・マネージャーがインストールされていないとブート名は割り当てられません。SYS1001: パラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** コマンドで認識できないパラメーターが入力されました。SYS1002: パラメーター *** は正しくありません。 ** 解説 ** 指定されたパラメーターは,そのコマンドには使えません。SYS1003: コマンドの構文形式が正しくありません。 ** 解説 ** 次のいずれかが起きました。SYS1004: ロード中です。お待ちください...*** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1006: ファイルが大きすぎて分類できません。 ** 解説 ** 63K バイトより大きいファイルは分類できません。SYS1010: SORT 対象レコード数が多すぎます。 ** 解説 ** 最大のレコード数は,((ファイルの大きさ) + 768 ) / 4 です。SYS1011: ボリューム *** には対象となるクラスターがありません。 ** 解説 ** 読み取り可能クラスターの拡張属性を書き替えようとしましたが指定したボリュームには読み取り可能クラスターがありませんでした。SYS1015: 改行キーを押すとドライブ *** のファイルの回復作業が始まります。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1019: 指定されたドライブが見つかりません。 ** 解説 ** ドライブ ID が間違っています。SYS1023: *** バイト中 *** バイトが回復されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1024: 警告 ! ディレクトリーが一杯です ** 解説 ** ルート・ディレクトリーが一杯でファイルを保管できません。SYS1025: *** 個のファイルを回復しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1032: 準備ができたらキーをどれか押してください .. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1033: ***, を削除しますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1034: 指定されたパスにコマンド処理プログラムが見つかりません。 ** 解説 ** 指定されたパスに CMD.EXE が見つかりません。SYS1035: 要求されたパスやファイル名は受けつけられません ** 解説 ** RENAME, TYPE, MKDIR, MOVE, RMDIR コマンドで入力されたパスやファイル名が正しくありません。SYS1036: 入力された日付は受けつけられません。 ** 解説 ** DATE コマンドで入力された日付の形式が正しくありません。SYS1039: バッチ・ファイル内の飛び越し先ラベルが見つかりません。 ** 解説 ** GOTO バッチ・コマンドの行き先がありません。SYS1041: 指定された名前 *** は,内部コマンド/外部コマンド/実行可能なプログラム名/バッチ・ファイルのいずれでもありません ** 解説 ** 名前は次のいずれかでなければなりません。SYS1044: 入力された時刻は受けつけられません。 ** 解説 ** TIME コマンドで入力された時刻の形式が正しくありません。SYS1045: そのアプリケーション・プログラムは,使用中のオペレーティング・システムのバージョンに合っていません。 ** 解説 ** 別のバージョンのオペレーティング・システムが必要です。SYS1047: OS/2 Command Interpreter version 4 *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1048: ^C そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1049: *** 個のファイルをコピーしました そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1050: 現在の日付は : *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1051: 現在の時刻は : そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1053: ディレクトリーは *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1054: <DIR> そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1056: 環境領域が足りません。 ** 解説 ** 環境領域を拡張できないため,SET, PATH,DPATH, または PROMPT の各コマンドは受けつけられません。SYS1057: 入力されたファイルまたはパス名は,DOS セッションでは有効ではありません。 ** 解説 ** ファイルまたはパス名が DOS セッションで有効でないため,DOS アプリケーションが開始できませんでした。ファイル名とすべてのパス名は,DOS の 8.3 ファイル名形式 (FAT) に限定されなければなりません。SYS1058: FAT(ファイル割り振りテーブル)ファイル・システムは,書き込み操作に失敗したクラスターを置き換えできません。データは,ドライブ *** のルート・ディレクトリーのHOTFIX.DAT に保管されました。 ** 解説 ** ハード・ディスクのエリアに欠陥があります。SYS1059: 指定されたプログラムは実行できません。 ** 解説 ** プログラム始動時に未知のエラーが見つかりました。SYS1060: *** ファイル *** バイト使用 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1061: ファイル作成エラーです ** 解説 ** 次のいずれかのエラーが起きました。SYS1062: *** ファイル そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1065: 入力行が長すぎます。 ** 解説 ** 入力行が 128 文字を超えているか,コマンドの文字数が 80 文字を超えています。SYS1066: コピー先ファイルの内容が失われました。 ** 解説 ** 複数ファイルを結合して1つのファイルにコピーする時に起こります。コピー元ファイルのどれかと同じ名前をコピー先に使う場合,必ずコピー元ファイル列の先頭に置いてください。そうでないと,コピー開始時に内容が消去されてしまいます。SYS1067: バッチ・ファイルの入ったディスケットを差し込み,キーをどれか押してください そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1068: 新しい日付を入力してください(月***日***年) そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1069: このコマンドに UNC パス名は使えません。 ** 解説 ** UNC ネットワーク・パス名は使えません。SYS1070: 新しい時刻を入力してください : そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1071: ハンドル *** のリダイレクト中は,ハンドルのコピーはできません。 ** 解説 ** リダイレクトされたハンドルが他のプロセスによって使用中か,オープンされたハンドルが多すぎてリダイレクトできません。SYS1074: ECHO は< OFF >です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1075: ECHO は< ON >です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1076: VERIFY は< OFF >です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1077: VERIFY は< ON >です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1078: ファイルを自分自身にコピーすることはできません。 ** 解説 ** コピー先ファイルとコピー元ファイルに同じものを指定しました。SYS1079: ここで***は正しくありません。 ** 解説 ** コマンドに必要なキーワードが抜けています。SYS1081: CMD.EXE は停止しました ** 解説 ** CMD.EXE の常駐コピーを実行中,次のいずれかの状況が発生しました。SYS1082: プロセス ID 番号は *** です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1083: ファイル名が重複しているか,ファイルが見つからないか,またはファイルが使用中です。 ** 解説 ** RENAME または MOVE コマンドで指定されたターゲット・ファイル名が,使用中であるか,すでに存在するか,作成できないか,またはソース・ファイルが見つかりません。SYS1084: ***, 大丈夫ですね <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1086: 以下の文字列は長すぎます。 *** ** 解説 ** 処理できない長さのコマンド名またはパラメーターが入力されました。SYS1087: *** *** *** *** *** *** *** Void そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1088: *** *** *** *** *** *** *** Ready そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1089: *** *** *** *** *** *** *** Block そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1090: The Operating System/2 Version is J***.*** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1091: *** *** *** *** *** *** *** Suspend そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1092: パイプ処理中はハンドルをコピーできません。 ** 解説 ** パイプ処理中は,ハンドル数が多いためコピーできません。SYS1093: データはまだありますか? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1094: *** *** *** *** *** *** *** CritSec そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1095: *** *** *** *** *** *** *** Running そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1096: *** *** *** *** *** *** *** Boost そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1097: *** *** *** *** *** *** *** TSD そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1098: *** *** Void *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1099: *** *** Ready *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1100: *** *** Block *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1101: *** *** Suspend *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1102: ディレクトリーが作れません。 ** 解説 ** JOIN コマンドで指定されたディレクトリーを作成できませんでした。SYS1103: 指定されたディレクトリーが見つかりません。 ** 解説 ** 指定されたディレクトリーが存在しません。SYS1104: *** が *** に連結されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1105: *** が *** を代用しています。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1106: *** *** CritSec *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1107: プロセスを完了できません。 ** 解説 ** 指定されたコマンドは,DOS モードでのみ実行可能なファイルであるか,または無効な EXE ファイルです。SYS1108: *** *** Running *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1109: *** *** Boost *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1110: *** *** TSD *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1111: *** はインストールされませんでした。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1112: システム・ユニットのモデルが合いません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1113: PS/55ではありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1114: その装置アダプターは使用できません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1115: アダプターが見つからないか,別の装置により使用中です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1116: 使用できないレベルの割り込みです そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1117: ABIOSがありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1118: このメッセージに関して使用できるヘルプはもうありません。 ** 解説 ** このメッセージに関してはこれ以上使用できるヘルプはありません。SYS1119: リビジョン ***.*** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1120: ![]() SYS1120:(Warp4 FixPak 15) ![]() SYS1121: (日) そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1122: (月) そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1123: (火) そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1124: (水) そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1125: (木) そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1126: (金) そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1127: (土) そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1128: 正しくないプロセス ID が入力されました。 SYS1129: システム・セマフォア情報 所有プロセス そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1130: *** *** *** *** *** *** *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1131: 名前付き共用メモリー情報 ハンドル セレクター リファレンス数 共用メモリー名 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1132: *** *** *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1133: プロセス/スレッド情報 プロセスID 親プロセスID セッションID プロセス名 実行時リンク・ライブラリー 共用メモリー名 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1134: *** *** *** *** *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1136: 実行時リンク・ライブラリー プロセス名 プロセスID セッションID ライブラリー・リスト そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1137: 置換元ファイルのパスが指定されていません。 ** 解説 ** このコマンドには置換元ファイルのパス指定が必要です。SYS1138: *** *** *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1139: ファイルを追加するには改行キーを押してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1140: ファイルを置き換えるには改行キーを押してください そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1141: 指定されたファイル *** が見つかりません。 ** 解説 ** 元ファイルのパスに,指定したファイルがありません。SYS1142: プロセス/スレッド情報 プロセスID 親プロセスID セッションID プロセス名 スレッドID 優先度 ブロックID 状況 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1143: スレッドID 優先度 状況 ブロックID 所有するセマフォア そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1144: *** *** *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1145: *** へのアクセスは拒否されました。 ** 解説 ** 指定されたファイルは他のプロセスが使用中か,読み取り専用です。SYS1148: 追加ファイルはありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1149: *** 個のファイルを追加しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1150: ファイルは置き換えられませんでした。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1151: *** 個のファイルを置き換えました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1152: *** を追加しますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1153: *** を置き換えますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1154: *** ファイルを追加中です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1155: *** ファイルを置き換え中です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1161: 別のファイルを比較しますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1162: 第1のファイル名を入力してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1163: 第2のファイル名を入力してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1164: ファイルの内容は一致しています。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1165: 10 個の不一致が見つかりました。比較を終了します。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1166: 第2ファイルの不一致バイト = そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1167: 第1ファイルの不一致バイト = そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1168: 比較エラーが起きました。オフセット そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1169: ファイルのサイズが異なっています。比較を続けますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1170: *** と *** を比較します。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1171: パス *** が見つかりません。 ** 解説 ** パスの指定が間違っています。SYS1174: *** デバイスは他のアプリケーションが使用中です。 ** 解説 ** 要求されたデバイスは他のアプリケーションが使用中です。SYS1175: *** 仮想デバイス・ドライバーが *** のアクセスをサポートしていません。 ** 解説 ** Win32s アプリケーションが Win32s 仮想デバイス・ドライバーのサポートしていない機能を使用しました。アプリケーションを使用し続けるとエラーが起きる可能性があります。SYS1178: *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1179: 長さについてファイルの比較は OK です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1182: DOS プログラム・デバイス・ドライバーがロードされました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1184: このファイル名ではコピーできません。 ** 解説 ** コピー元とコピー先に同じファイル名は指定できません。SYS1185: XCOPY コマンドで内部エラー *** が発生しました。 ** 解説 ** XCOPY 実行中に,予期しないエラーが発生しました。SYS1186: XCOPY でコピー元のファイルがオープンできません。 ** 解説 ** 次のいずれかの状態です。SYS1187: XCOPY でコピー先のファイルがオープンできません。 ** 解説 ** 次のいずれかの状態です。SYS1189: XCOPY でコピー元またはコピー先ファイルがクローズできません。 ** 解説 ** 指定されたファイルは,ディスク・エラーのためクローズできません。SYS1190: PSD ファイル "***" が見つかりません。PSD (Platform Specific Driver) ファイルが省略時のパスまたはCONFIG.SYSで指定したパスにありません。正しいディレクトリーに PSD ファイルをインストールするか,CONFIG.SYS ファイルを訂正してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1191: CONFIG.SYS ファイルに IFS= ステートメントがないためOS/2 が始動できませんでした。(正しいファイル・システム名を含んだ)IFS= ステートメントを CONFIG.SYS ファイルに追加してからシステムを再始動してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1192: XCOPY でコピー元またはコピー先のドライブにアクセスできません。 ** 解説 ** 次のいずれかの状態です。SYS1193: OS/2 は 80287 数値演算プロセッサーをサポートしないので,このプロセッサーは使用不可能となります。 ** 解説 ** OS/2 は 80287 数値演算プロセッサー付きの80386 プロセッサーをサポートしません。SYS1194: OS/2 は 80387 数値演算プロセッサーを 80386レベル B1 ステッピング・マシンと共にはサポートしないので,数値演算プロセッサーは使用不可能になります。今のシステムは変更が必要です。サービス担当者にご相談の上,80386/80387間の相違の問題を解決してください。 ** 解説 ** OS/2 が 80387 数値演算プロセッサー付きの80386 レベル B1 ステッピング・マシンの処理を要求されたため,80387 数値演算プロセッサーは使用不可能となりました。SYS1195: CONFIG.SYS ファイルの *** 行目に無効なコマンド *** があります。*** 行目は無視されます。 ** 解説 ** 指定されたコマンドは使用できません。SYS1196: CONFIG.SYS ファイルの *** 行目に *** ステートメントで使えないパラメーター *** があります。 *** 行目は無視されます。 ** 解説 ** パラメーターが有効なキーワードまたは数字でありません。SYS1197: CONFIG.SYS ファイルの *** 行目の *** コマンドにはパラメーターが必要です。 *** 行目は無視されます。 ** 解説 ** このコマンドに必要なパラメーターが指定されていません。SYS1198: CONFIG.SYS ファイルの *** 行目の *** ステートメントに指定されたデバイス・ドライバー *** は正しくありません。 ** 解説 ** 指定された DOS モード用デバイス・ドライバーが初期化中に INT 21 の機能呼び出しを実行しました。当該オペレーティング・システムでは使用できません。SYS1199: OS/2 が始動できません。 エラー・コードは: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1200: DOS 環境が生成できません。 エラー・コード: *** ** 解説 ** DOS の初期化に失敗しました。システムが DOS 環境を生成しようとしている間に,表示されたエラー・コードを DOS の機能が戻しました。SYS1201: CONFIG.SYS ファイルの***行目の *** ステートメントで指定されたデバイス・ドライバー *** はインストールされませんでした。*** 行目は無視されます。 ** 解説 ** 指定されたファイル内のデバイス・ドライバーが正しくインストールされていませんでした。SYS1202: システム始動に必要なデバイス・ドライバー *** が正しくインストールされていませんでした。 正しいデバイス・ドライバーを,始動デバイスのルート・ディレクトリーまたは OS/2 サブディレクトリーのいずれかにインストールした後,システムを再始動してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1203: *** 行目の *** ステートメントで指定されたプログラム,またはデバイス・ドライバー *** には I/O 特権レベルが必要です。 *** 行は使用されません。 ** 解説 ** I/O 特権レベル2が必要です。SYS1204: プログラムまたはデバイス・ドライバー *** には I/O 特権レベルが必要です。 ** 解説 ** I/O 特権レベル2が必要です。SYS1205: CONFIG.SYS ファイルの *** 行目の *** ステートメントで指定されたデバイス・ドライバー *** により DOS モードのシステム・メモリーが改変されました。 デバイス・ドライバーを修正するか, CONFIG.SYS ファイルを書き替えてDEVICEステートメントを削除した後システムを再始動してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1206: プログラムまたは CONFIG.SYS ファイルの *** 行目の *** コマンドで指定されたデバイス・ドライバー *** をロードするメモリーが足りません。*** 行目は無視されます。 ** 解説 ** 指定されたプログラムまたはデバイス・ドライバーをロードするためのメモリーが足りません。SYS1207: \CONFIG.SYS ファイルは *** と名前変更されました。 \OS2\OS2.INI ファイルは *** と名前変更されました。 \OS2\OS2SYS.INI ファイルは *** と名前変更されました。 これらのファイルは,\OS2\INSTALL サブディレクトリーにあるコピーから復元されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1208: 新しい日付を入力してください: (年***月***日) そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1209: 新しい日付を入力してください: (日***月***年) そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1210: プロセスが完了できません。オペレーティング・システムのバージョンが正しくありません。 ** 解説 ** 使用中のオペレーティング・システムのバージョンが正しくありません。SYS1211: 中止しますか <A>,再試行しますか <R>,強行しますか <I>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1212: キーをどれか押してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1213: 新しい日付の入力: (yy***dd***mm) そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1216: *** ファイルがアンパックされました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1217: このバージョンの OS/2 の UNPACK コマンドではファイルの圧縮を解除できません。 ** 解説 ** 圧縮時と同じバージョンの OS/2 を使って圧縮を解除することが必要です。SYS1218: ***のインストール ドライブ *** からデスケットを取り出してください。 *** を挿入してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1219: *** *** *** *** *** *** *** Delayed そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1220: *** のインストール ドライブ *** からディスケットを取り出してください。 *** を挿入してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1222: ![]() そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1223: グループ・コード・テーブル内にテーブル・コードが見つかりません。 ** 解説 ** 以下のいずれかのエラーが起こりました。SYS1224: グループ・コードが最大値を超えています。 ** 解説 ** グループ・コードが最大値の 255 を超えています。有効範囲は 0 から 255 までです。SYS1225: *** *** *** *** *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1226: Thread Priority State ID _______________________________________ そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1227: *** *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1228: *** *** Delayed *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1229: *** *** Frozen *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1230: *** *** GetStack *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1231: ドライブの指定が無効です。またはハード・ディスクが指定されました。 ** 解説 ** ドライブ ID が正しくないか,またはハード・ディスクが指定されました。このプログラムではハード・ディスクは使用できません。SYS1232: *** ドライブに元ディスケットを差し込んでください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1233: *** ドライブに宛先ディスケットを差し込んでください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1234: 元ディスケットが不良か,またはドライブのタイプと合いません。 ** 解説 ** ディスケットまたはドライブのタイプが合いません。またはディスケットが使用不能ですSYS1235: 宛先ディスケットが不良か,またはドライブのタイプと合いません。 ** 解説 ** ディスケットまたはドライブのタイプが合いません。またはディスケットが使用不能ですSYS1236: このディスケットは OS/2 モードでのみ比較できます。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1237: *** %の比較が完了しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1238: 別のディスケットを比較しますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1239: *** トラック, *** セクター/トラック, *** 面で比較中です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1240: ドライブまたはディスケットのタイプが合いません。 ** 解説 ** 違うタイプのディスケットが使われました。SYS1241: オフセット *** で違いが見つかりました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1242: *** 面のトラック *** で比較エラーが起きました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1243: ボリューム・シリアル番号は *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1244: 比較が終了しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1245: ディスケットの内容は一致しています。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1246: 元ドライブの ID を入力してください そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1247: 宛先ドライブの ID を入力してください そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1248: サブディレクトリーまたはファイル *** はすでに存在しています。 ** 解説 ** 同じ名前のサブディレクトリーまたはファイルが宛先ディレクトリーに存在しています。SYS1249: ***処理中にエラーが発生しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1250: *** *** BadStack *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1251: このディスケットで XDFCOPY の代わに DISKCOPY が使用されました。 構文: XDFCOPY [drive1][drive2] オプション: drive1 ソース・ドライブ名の指定 drive2 ターゲット・ドライブ名の指定 2つのディスケットは同じサイズ(たとえばドライブ A と B はどちらも1.44MB)でなければなりません。 ** 解説 ** DISKCOPY は XDF (eXtended Density Format)でフォーマット されたディスケットは使用できません。SYS1252: フォーマットしながらコピー中です... そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1253: 宛先ディスクケットに書き込み中にエラーが起きました。 XDF (eXtended Density Format) でフォーマットされたディスケットには書き込めません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1254: ディスクの *** %のコピーが完了しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1255: コピー先ディスケットは使用できないかもしれません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1256: このディスケットは OS/2 モードでのみコピーできます。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1257: フォーマット済みディスケットにコピーする必要があります。 別のディスケットで試しますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1258: この機能には大量のディスク・スワップが必要かもしれません。 続行しますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1259: 別のディスケットをコピーしますか<Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1260: *** トラック, *** セクター/トラック, *** 面でコピー中です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1261: 元ディスケットの読み取りエラー ** 解説 ** 読み取りエラーが起こりました。機能は正常に続行します。SYS1262: 宛先ディスケットの書き込みエラー 宛先ディスケットの情報は壊れている可能性があります。 ** 解説 ** 書き込みエラーが起こりました。機能は正常に続行します。SYS1263: 宛先ディスケットの読み取りエラー ** 解説 ** 宛先ディスケットの読み取り中にエラーが起こりました。機能は正常に続行します。SYS1264: コピー元ディスケットのトラック ***,*** 面に回復不可能な読み取りエラーが起きました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1265: コピー先ディスケットのトラック ***,*** 面に回復不可能な読み取りエラーが起きました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1266: コピーが終了しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1267: システムは光ディスクのタイプを判別できません。 ** 解説 ** 光ディスク・ドライブに挿入された光ディスク・タイプの判別中にエラーが発生しました。SYS1268: このドライブは光ディスクまたはこのディスク・タイプをサポートしていません。 ** 解説 ** この光ディスク・ドライブで光読取専用メモリー (O-ROM)ディスクのフォーマットはできません。フォーマットをサポートするドライブでのプログラム可能読取専用メモリー (P-ROM) ディスクのフォーマットはできます。SYS1269: 情報転送ブロック (ITB) をコピー中にエラーが発生しました。 ** 解説 ** プログラム可能読取専用メモリー (P-ROM) ディスク上の情報転送ブロック (ITB) の情報をコピーしているときにエラーが発生しました。SYS1270: 新しいディスケットをドライブ *** に差し込み,Enter (改行)キーを押してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1271: 警告! ハード・ディスク *** のファイルは消去されます。 フォーマットを実行しますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1272: システム・ファイルが転送されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1273: 別のディスケットをフォーマットしますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1274: 要求パーティションの容量が 2,048 MB を超えているか,ディスクのシリンダー 1023 を超えています。 ** 解説 ** OS/2 FAT ファイル・システムでサポートできるパーティション・サイズは,最大 2,048 MB で,シリンダー 1023 より手前です。SYS1275: OS/2 のこのバージョンで /S パラメーターは使えません。 ** 解説 ** このバージョンのオペレーティング・システムから,FORMAT コマンドの /S パラメーターはなくなりました。SYS1276: FORMAT コマンドで不正なパラメーターが見つかりました。 ** 解説 ** 正しいパラメーターは次のとおりです。SYS1277: フォーマットするディスケットをドライブ *** に差し込んでください。 準備ができたら改行キーを押してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1278: OS/2 始動用ディスケットをドライブ *** に差し込んでください。 準備ができたら Enter(改行)キーを押してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1279: フォーマットできません。 ** 解説 ** フォーマット中にディスク・エラーが起きました。SYS1280: このディスクはシステム・ディスクとして使えません。 ** 解説 ** システム情報を収めたディスク領域が使用不能です。SYS1281: トラック 0 をフォーマットできません。 ** 解説 ** トラック 0 に欠陥があるか,ディスケットとドライブのタイプが合いません。SYS1282: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1283: *** バイト :全ディスク空間 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1284: *** バイト :システム空間 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1285: *** バイト :保留セクター そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1286: *** バイト :使用可能ディスク空間 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1287: 指定したフォーマット・サイズがディスケット容量に合っていません。ただし,システムはディスケットを指定したサイズにフォーマットし続けます。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1288: ボリューム・ラベルを入力してください。 漢字<全角>5文字,英数字<半角>11文字,ラベル無:改行キー そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1289: ボリューム・ラベルは先行ブランク無しでディスクに書き込まれました。 ** 解説 ** このバージョンのオペレーティング・システムではボリューム・ラベルに先行ブランクを指定することはできません。SYS1290: システム・ファイルを転送できませんでした。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1291: システム・ファイル *** の読み取り中にエラーが起こりました。 ** 解説 ** システム転送に必要なファイルを FORMAT が読めませんでした。SYS1292: システム・ディスクにファイル *** がありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1293: ファイル・システムのタイプは *** です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1294: フォーマットが終了しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1296: フォーマットするディスクにシステム・ファイルを書き込むことができませんでした。 ** 解説 ** システム情報を収めたディスク領域が使用不能です。SYS1297: ハード・ディスクに使えないパラメーターが指定されました。 ** 解説 ** ディスケットのフォーマット専用のパラメーターのためハード・ディスクには使えません。SYS1298: パラメーターの組み合せが正しくありません。 ** 解説 ** 同時には指定できないパラメーターが使われました。SYS1300: ハード・ディスクのフォーマットに ONCE パラメーターは無効です パラメーターは無視されます。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1301: /f パラメーターは必要ありません。 パラメーターは無視されます。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1302: 面:*** シリンダー:*** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1303: 現在ドライブ *** はフォーマットできません。 ** 解説 ** 構成どおりに装置をサポートすることができません。仮想ディスク(VDISK.SYS) はすでにフォーマット済みです。SYS1304: *** バイト :割り振り単位 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1305: *** :割り振り単位の全数 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1306: *** :ディスク上の使用可能割り振り単位数 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1309: このディスクのフォーマットには *** 分かかります 続けますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1310: ドライブ ID を指定してください。 ** 解説 ** FORMAT コマンドでドライブの ID が指定されませんでした。SYS1311: システム・ファイルがありません。 ** 解説 ** FORMAT コマンドでシステム転送のパラメーターO/S が指定されたが,現行ドライブにシステム・ファイルがありませんでした。SYS1312: *** %までディスクのフォーマット完了 *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1313: ハード・ディスク・パーティションの読み書き中にエラーが起きました。 ** 解説 ** ハード・ディスク・パーティション・テーブルにOS/2 用パーティションがないか,またはパーティションが使用不能です。SYS1314: 失われた拡張属性があります。 ファイルとして表示しますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1315: 失われた拡張属性がファイルに変換しないと消去されます。 ファイルに変換しますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1316: 拡張属性のバージョンが正しくありません。 ** 解説 ** ディスクまたはディスケット上の拡張属性のフォーマットが OS/2 のバージョンに合っていません。SYS1317: 拡張属性のエラーが見つかり修正されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1318: ドライブ *** の現在のボリューム・ラベルを入力してください そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1319: ドライブ *** のボリューム・ラベルが正しくありません。 ** 解説 ** フォーマットするハード・ディスクのボリューム・ラベルが正しくありませんでした。SYS1320: FORMATS.TBL がないか,ファイルの読み取り中にエラーが起きました。 システムの転送は継続します。 ** 解説 ** FORMAT は FORMATS.TBL 内に記録されたファイル名を読んでフォーマット先のディスクにコピーします。FORMATS.TBL は現行ドライブのルート・ディレクトリーにあるものとみなされます。このファイルが読めない場合,OS2LDR と OS2KRNL だけが転送されます。SYS1321: システム・ファイル転送中 ... そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1322: /N または /T パラメーターは不要です。無視されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1323: *** が存在しない拡張属性を要求しようとしました。エラーは修正されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1324: *** が拡張属性 *** に二重リンクしています。 ** 解説 ** このファイルまたはディレクトリーの拡張属性は,同一ディスク上の別のファイルまたはディレクトリーが使用しています。SYS1325: フォーマットしようとしたディスケットが,ドライブ容量に比べて大きすぎます。フォーマットを続けることはできません。 ** 解説 ** ディスケットが,ディスケット・ドライブに対して大きすぎます。SYS1327: [DOS モードの記憶域状況] *** バイト: 全記憶域 *** バイト: 使用可能記憶域 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1328: *** は *** 個の不連続ブロックを含みます。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1329: 指定されたファイルはすべて順次に書き込まれています。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1330: パラメーター ****** は受けつけられません。 ** 解説 ** CHKDSK コマンドで入力されたパラメーターが正しくありません。正しいパラメーターは以下のとおりです。SYS1333: ドライブの指定が無効です ** 解説 ** 指定されたドライブが正しくないか,OS/2 で使用できないフォーマットのディスケットが使われています。またはディスケットが使用不能です。SYS1335: *** の割り振りエラーです,サイズを調整しました ** 解説 ** ファイルはそのファイルに関連したクラスタの数とは異なるサイズでした。ファイルのサイズが調整されました。SYS1336: FAT *** 読み取り中のディスク・エラーです ** 解説 ** テーブルが正しくありません。ファイルのオープン中に電源断があると,このようなことが起こります。SYS1337: FAT *** 書き込み中のディスク・エラーです ** 解説 ** 指定ドライブ内の FAT を更新中にディスク・エラーが起きました。FAT のどちらのコピーに書き込めないかにより 1 または 2 の番号が表示されます。SYS1338: ディレクトリー *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1339: エラーが見つかりました。/F パラメーターが指定されていないのでディスクの修復は行われません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1340: *** は無効なクラスターを含んでいます。 ** 解説 ** ファイル *** に無効なデータ・ブロックを指すポインターが含まれています。SYS1341: 現行ディレクトリーを読めません。 ** 解説 ** CHKDSK コマンドで現行ディレクトリーを読もうとして,ディスクに回復不可能なエラーが見つかりました。SYS1342: *** の割り振りサイズ・エラーです ** 解説 ** ファイルのサイズとクラスター数とが矛盾しています。SYS1343: *** はクラスター *** 上で交差リンクしています。 ** 解説 ** ファイル割り振りテーブルが,指定された複数のファイルに対して同一のデータ・ブロックを指しています。つまり複数のファイルがディスクまたはディスケット上の同一空間に割り当てられています。SYS1344: *** の最初のクラスター番号が無効です。その項目は切捨てられました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1345: ディレクトリー *** に回復不可能なエラーが見つかりました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1346: ディレクトリーをファイルに変換しますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1347: ディレクトリー *** には何も入っていません。これより先の木構造ディレクトリーは処理されません。 ** 解説 ** サブディレクトリーには<.>も<..>も含まれていません。通常この現象は,オペレーティング・システムがディスクを適切に更新できなかったときに起こります。更新処理中にシステムが停止状態となったか,または更新終了前にシステムの再ロードが行われたと考えられます。SYS1348: オプティカル・メディア(光媒体)はサポートされていません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1349: *** は正しいサブディレクトリーではありません。 ** 解説 ** サブディレクトリー *** 内に無効な情報が見つかりました。SYS1350: <.>を回復できませんでした。処理は続行します。 ** 解説 ** サブディレクトリーに<.>が含まれていませんでした。通常この現象は,オペレーティング・システムがディスクを適切に更新できなかったときに起こります。更新処理中にシステムが停止状態となったか,または更新終了前にシステムの再ロ ードが行われたと考えられます。SYS1351: <..>を回復できませんでした。これより先の木構造ディレクトリーは処理されません ** 解説 ** サブディレクトリーに<..>が含まれていませんでした。通常この現象は,オペレーティング・システムがディスクを適切に更新できなかったときに起こります。更新処理中にシステムが停止状態となったか,または更新終了前にシステムの再ロードが行われたと考えられます。SYS1352: *** のリンク,属性,またはサイズが無効です ** 解説 ** 該当するパスの終わりに1つまたは2つのピリオドがついている場合,ピリオド1つは現行ディレクトリーにエラーがあることを示し,ピリオド2つは親ディレクトリーにエラーがあることを示します。/F パラメーターを指定しなかった場合,エラーの修復は行われません。SYS1353: *** チェーン中に *** 個の脱落クラスターが見つかりました。 脱落チェーンをファイルとして表示しますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1354: ディスケットの容量は変更できません。 ** 解説 ** システムはディスケットを省略時の容量以外にフォーマット できません。たとえば 1.44MB のディスケットを 720KB にはできません。フロッピー・デバイス・ドライバーがサポートしていません。SYS1355: *** がありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1356: *** チェーン中に *** 個の脱落クラスターが見つかりました。このクラスター/チェーンはファイルに変換しなければ失われます。脱落チェーンをファイルに変換しますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1358: *** バイトのディスク空間が解放されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1359: *** バイトのディスク空間が解放可能です ** 解説 ** ディスク空間に割り振り済みの印づけがされていますが,どのファイルにも関連づけられていません。CHKDSK コマンドを /F パラメーターなしで実行してもディスク空間は使用可能になりません。SYS1360: 復元ファイルをルート・ディレクトリーに追加できません。 ** 解説 ** CHKDSK コマンドに対して脱落データ・ブロックからファイルを作成するように指示されましたが,ルート・ディレクトリーが一杯のため脱落チェーンをファイルに変換することができませんでした。SYS1361: *** バイト :全ディスク空間 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1362: *** バイト :保留セクター そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1363: *** バイト :*** 個の隠しファイル そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1364: *** バイト :*** 個のディレクトリー そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていませんBSYS1365: *** バイト :*** 個のユーザー・ファイル そのメッセージ ID ヤ号に対するヘルプは用意されていません。SYS1366: *** バイト :*** 個の回復ファイル そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1367: *** バイト :*** 個の回復可能ファイル そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1368: *** バイト :使用可能ディスク空間 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1373: 処理を続行できません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1374: ドライブ *** のファイル割り振りテーブルが不良です ** 解説 ** ディスク書き込み中に複数のエラーが起きました。ディスクは使用不能であると考えられます。SYS1375: ボリューム・ラベルは *** です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1376: ディレクトリー項目 *** へ書き込み中にディスク・エラーが起きました。 ** 解説 ** /F パラメーター付き CHKDSK コマンドでディレクトリー項目を更新中にディスク・エラーが起きました。SYS1377: ドライブ *** のルート・ディレクトリーに書き込めません。 ** 解説 ** /F パラメーター付き CHKDSK コマンドでルート・ディレクトリー項目を更新中にディスク・エラーが起きました。SYS1379: おそらく DOS ディスクではありません。続けますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1380: ディレクトリー項目 *** 読み取り中にディスク・エラーが起きました。これより先の木構造ディレクトリーは処理されません。 ** 解説 ** CHKDSK コマンドがサブディレクトリー *** を読もうとしてディスク・エラーが起きました。SYS1381: The memory dump is being performed... そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1382: The diskette is full. Insert another formatted diskette in drive A. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1383: An attempt to use the diskette in drive A for a memory dump failed. ** 解説 ** ディスケットにエラーがあります。このディスケットは再フォーマットしなければダンプ・ディスケットとして使用できません。SYS1384: Insert Dump Diskette 1 to complete the dump. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1385: OS/2 のダンプ・ディスケットを作成中です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1386: CREATEDD ユーティリティーの処理を続けることができません。 ** 解説 ** 戻りコード・エラーがありました。データは一部書き込まれているはずです。SYS1387: 指定されたディスケット・ドライブを見つけることができません。 ** 解説 ** ドライブの指定が抜けているか,正しくない,またはシステム構成に定義されていないドライブです。SYS1388: Dump data exists on the diskette. Insert another CREATEDD diskette. Press Enter to continue. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1389: ドライブ *** には *** MB ディスケットを使っていますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1390: プログラムが完了前に終了しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1391: The memory dump has completed. Remove the dump diskette and restart the system. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1392: このディスケットは CREATEDD ユーティリティーには使えません ** 解説 ** CREATEDD 情報をディスケットに書き込めません。SYS1393: The storage address ranges on this diskette are: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1394: The OS/2 Memory Dump Facility is being initiated. A memory dump will be performed. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1395: Insert the dump diskette created by the CREATEDD utility into drive A and press any key to continue. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1396: Diskette error. Insert another CREATEDD dump diskette and press any key to continue. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1397: システム・トレースに関する情報が CONFIG.SYS 内に指定されていませんでした。 ** 解説 ** CONFIG.SYS ファイルに TRACE= またはTRACEBUF= ステートメントが入っていません。SYS1398: The OS/2 Memory Dump Facility is not available for your system. Restart the system. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1399: TRACE ユーティリティーに無効な ON/OFF パラメーターがありました。コマンドは無視されます。 ** 解説 ** TRACE ユーティリティーの ON/OFF パラメーターが抜けているか,正しくない,または正しい位置にありません。SYS1400: TRACE ユーティリティーで主コード *** または対応する副コードのエラーが見つかりました。事象コードは無視されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1401: TRACE ユーティリティーに入力された主イベント・コードはいずれも受けつけられません。システム・トレース・ポイントは更新されませんでした。 ** 解説 ** TRACE ユーティリティーで主および副コードのすべてが正しくないことが分かりました。SYS1402: 指定された TRACE 定義ファイルは,いずれも TRACE ユーティリティーで受け入れられなかったため, DLL ライブラリーのトレース状態は更新されませんでした。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1404: TRACE ユーティリティーで構文エラーが見つかったため,コマンドは無視されました。 ** 解説 ** TRACE ユーティリティーでそのコマンドを解釈できませんでした。SYS1405: TRACE ユーティリーティーが *** にオーバー・サイズ・エラーを検出しました。このファイルは無視されます。 ** 解説 ** TRACE 定義ファイル (.TDF) が最大値の 65535 バイトを超えています。SYS1406: mj準備ができたら Enter(改行) キーを押してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1407: TRACE ユーティリティーが *** にエラーを検出しました。この TRACE 定義ファイルは無視されます。 ** 解説 ** TRACE 定義ファイルのレベルが正しくないか,または構文エラーを含んでいます。SYS1408: TRACE ユーティリティーが *** を見つけられない,または対応する ダイナミック・リンク・ライブラリー・モジュールがロードされませんでした。 ** 解説 ** 次のいずれかが原因で,指定されたファイルを見つけることができませんでした。SYS1409: TRACE ユーティリティーが *** 内に不正な命令コードを 検出しました。この TRACE 定義ファイルは無視されます。 ** 解説 ** TDF または DLL ファイル内の命令コードの中にトレース・ポイントで一致しないものがあります。SYS1410: TRACE ユーティリティーが *** 内に不正なセグメント番号を 検出しました。この TRACE 定義ファイルは無視されます。 ** 解説 ** セグメント番号をセレクターに変換できませんでした。SYS1411: The memory dump is being performed... そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1412: The diskette is full. Insert another formatted diskette in drive A. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1413: An attempt to use the diskette in drive A for a memory dump failed. EXPLANATION: There is an error on the diskette. This diskette cannot be used as a memory dump diskette until it is reformatted.SYS1414: Insert Dump Diskette 1 to complete the dump. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1415: The memory dump has completed. Remove the dump diskette and restart the system. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1416: Dump data exists on the diskette. Insert another CREATEDD diskette. Press Enter to continue. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1417: アプリケーション用のリソースが使用できません。 ** 解説 ** アプリケーション用のリソース (たとえばビットマップやテキスト) が見つかりませんでした。SYS1418: The storage address ranges on this diskette are: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1419: Press any key to continue. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1429: SPOOL 実行中です。印刷データはデバイス *** からデバイス *** へ切り替えられます。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1430: SPOOL 実行中です。印刷データはデバイス *** へ送られます。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1431: 印刷データは,装置 *** から装置 *** にリダイレクトされました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1433: 指定された入力装置が見つかりません。 ** 解説 ** 入力装置名が正しくありません。SYS1434: 指定された出力装置が見つかりません。 ** 解説 ** 出力装置名が正しくありません。SYS1435: スプーラーが使用可能です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1436: スプーラーが使用禁止です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1454: The KEYB command does not support the country or subcountry code entered for the currently loaded code-page support. EXPLANATION: Supported languages are:SYS1456: オペレーティング・システム・ファイルを宛先ドライブに書き込めません。 ** 解説 ** オペレーティング・システム・ファイルのコピー時に予期しないエラーが起きました。SYS1457: 現在システム・ファイルを転送できません。 ** 解説 ** システム・ファイル転送用のスペースが不足しています。SYS1458: システム・ファイルが見つかりません。 ** 解説 ** 現行ドライブにシステム・ファイルがありません。SYS1459: 内部エラーが起こりました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1461: 宛先ドライブは受けつけられません。 ** 解説 ** 正しくない宛先ドライブが入力されたか,ドライブが指定されなかった,またはディスクがフォーマットされていませんでした。SYS1462: 始動ドライブのパーティションテーブルが正しくありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1463: 始動ドライブからシステム・ファイルをロードできません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1464: 始動ドライブにシステム・ファイルがありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1465: CONFIG.SYS ファイルに指定された VDISK が作成できません。 ** 解説 ** CONFIG.SYS ファイル内の DEVICE=VDISK.SYS ステートメントに正しくないパラメーターがあります。SYS1466: 仮想ディスク初期化に必要なメモリーが足りません。 ** 解説 ** VDISK に必要なメモリーが確保できません。SYS1467: VDISK バージョン 4 仮想ディスク *** ディスク・サイズ: *** KB セクター・サイズ: *** ディレクトリー項目: *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1468: 0プログラムへエラーを返す。 1プログラム/コマンド/操作終了 2コマンドまたは操作の再試行 3エラーを無視し,処理を続行 4Enter を押し,処理を続行 7レジスター情報の表示 5ヘルプの表示 6エラー・メッセージの再表示 切り離されたプロセス ID ポップ・アップ用プロセス ID そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1469: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1470: CONFIG.SYS ファイル内の SWAPPATH= ステートメントに対して指定されたドライブ *** は受けつけられません。省略時値ドライブ *** が使われます。 ** 解説 ** ドライブ ID は英字1文字にコロン(:) をつけて指定します。ドライブ ID はシステム内の名称と同じでなければなりません。SYS1471: CONFIG.SYS ファイル内の SWAPPATH= ステートメントで指定されたパス *** は受けつけられません。始動ドライブのサブディレクトリー \OS2\SYSTEM が使われます。 ** 解説 ** 指定されたパスが正しくありません。パスは,指定されたディスク上に存在するサブディレクトリーの名前でなければなりません。SYS1472: ファイル *** を作成できません。 ** 解説 ** ハード・ディスクまたはディスケットが一杯です。(スワッピングには最低 512KB の空間が必要です)または,ディスケットが書き込み禁止になっています。SYS1473: スワッピングが<OFF>に切り替えられました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1474: ディスク空間が足りないためスワッピングできません。 ** 解説 ** 使用可能なシステム・メモリーが足りないためスワッピングを実行しようとしましたが,ディスク空間が足りませんでした。SYS1475: ファイル OS2BOOT が見つかりません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1476: CONFIG.SYS ファイル内の SWAPPATH= に指定されたパス ***が受けつけられませんでした。始動ドライブのルート・ディレクトリーを使用します。 ** 解説 ** 指定されたパスが正しくありません。指定されたディスク内に存在するサブディレクトリーの名前でなければなりません。SYS1477: 警告! SWAPPER.DAT ファイルを含むパーティションが一杯です。データが失われる可能性があります。このメッセージを無視しないでください! 解説と可能な対処については,下のヘルプの表示を選択してください。 ** 解説 ** システムが追加の仮想メモリーを必要としていますが,この要求を満たすためにスワップ・ファイルを拡大できませんBSYS1478: 正しくないパス名が見つかりました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1479: ディレクトリー・パス・リスト そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1480: パス: *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1481: サブディレクトリー: *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1482: ファイル: *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1483: ファイル: なし そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1484: サブディレクトリー: なし そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1485: *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1486: サブディレクトリーはありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1487: メッセージ番号に正しくない文字が入力されました メッセージ番号を直してからコマンドをやり直してください そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1488: メッセージ番号は最大4桁です(たとえば HELP 0123) 正しい桁数の番号を指定してやり直してください そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1489: メッセージ番号が入力されませんでした。 正しい桁数の番号を指定してください(たとえば HELP 0123)。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1490: *** が見つかりません。 ** 解説 ** ファイル名が正しくないか,ファイルがありません。SYS1491: 前面(Alt)キー+Esc = 次のセッション Ctrl+Esc = ウィンドウ・リスト 総ヘルプ索引を選択 = OS/2 の操作手順のヘルプ表示 HELP <メッセージ番号> = ヘルプ画面呼び出し HELP [資料] 項目 = オンライン情報表示 HELP ON とタイプ = ヘルプ表示あり HELP OFF とタイプ = ヘルプ表示なし EXIT とタイプ = OS/2 セッション終了 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1492: OS/2 モード Ctrl+Esc = ウィンドウ・リスト HELP = ヘルプ情報 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1493: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1494: 前面キー +Esc = 次のセッション Ctrl+Esc = ウィンドウ・リスト 総ヘルプ索引を選択 = OS/2 の操作手順のヘルプ表示 HELP <メッセージ番哉> = 該当ヘルプ画面呼び出し HELP ON とタイプ = ヘルプ表示あり HELP OFF とタイプ = ヘルプ表示なし EXIT とタイプ = DOS セッションを終了 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1495: DOS モード Ctrl+Esc = ウィンドウ・リスト HELP = ヘルプ情報 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1496: メッセージ・ファイル *** が見つかりません。使用中のアプリケーションにメッセージ・ファイルがなかったり,現行ディレクトリーにメッセージ・ファイルが見つからないこともあります。ただし,ヘルプを正しく要求していないこともあります。 メッセージのヘルプを得るには, DPATH (OS/2) または APPEND (DOS) でメッセージ・ファイルの場所を指定した後,コマンドを再実行してください。ヘルプがメッセージ・ファイルを見つけられなければ,メッセージ・ファイルを現行ディレクトリーに入れ,コマンドを再実行してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1497: メッセージ・ファイル *** を読めません。別のプロセスがメッセージ・ファイルを使用中か,メッセージ・ファイルが正しくないことが考えられます。別のプロセスの使用が終了するまで待つか,メッセージ・ファイルを再インストールしてからコマンドを再実行してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1498: VIEW が見つかりません。 ** 解説 ** 現行ディレクトリーまたは指定パス内に VIEW コマンドがないか,または コマンド解説書がインストールされていません。SYS1500: *************************************************** * スワップ・ファイルの入ったディスケットを * * ドライブ *** に入れドライブ・レバーを閉じて * * ください * *************************************************** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1501: *************************************************** * スワップ・ファイルの入ったドライブ *** の * * ディスケットを書き込み可能にしてください * *************************************************** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1502: システムがスワップ・ファイルを読み込んでセグメントを再ロードしようとしたとき,回復不能な I/O エラーが起きました。システムは終了しました。このメッセージに対するヘルプを得るには,OS/2 J1.31 またはそれ以上がインストールされている機械の所に行き,HELP 1502 | MORE とタイプしてください。 ** 解説 ** スワップ・ファイルの一部がハード・ディスクの悪いセクターにマップされています。システムが,スワップ・ファイルのこのエリアの特定のセグメントを読み取ることができません。SYS1503: *************************************************** * ------ システム障害の可能性 ------- * * スワップ・ファイルが一杯です * *************************************************** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1504: *************************************************** * ------ システム障害の可能性 ------- * * スワップ制御テーブルが一杯です * *************************************************** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1505: 仮想ディスクがインストールできませんでした。 ** 解説 ** 仮想ディスク用のドライブ ID が足りません。SYS1506: *** ファイル・システム・プログラムが始動しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1507: そのディスクのファイル・システムは *** です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1508: V4 外部装置がドライブ *** にインストールされました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1509: 指定されたプログラムは実行できません。 ** 解説 ** プログラムの始動時にシステムがエラーを発見しました。通常,この種のエラーは以下の原因で起こります。SYS1510: 要求された機能は,ファイル・システム *** の場合DOS モードでは使用できません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1511: プログラムは処理を続行できません。 ** 解説 ** プログラムに必要な機能が使用できない,または使用中です。SYS1512: 要求された機能は,ファイル・システム *** の場合このディスクまたはディスケットではサポートされていません。 ** 解説 ** 指定されたファイル・システムは,使用中のディスクまたはディスケットとともには働きません。SYS1514: ドライブ *** のボリューム・ラベルはありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1515: 半角換算 11 文字までのボリューム・ラベルを入力するか,ラベルを変更しない場合は改行キーだけを押してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1516: ドライブ *** のボリューム・ラベルは *** です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1518: ファイル "***" が見つかりません。このデバイス・ドライバー,プログラム,またはデータ・ファイルは,省略時のパス, または CONFIG.SYS ファイルに指定されたパス内にありません。正しいディレクトリーにこのファイルを入れるか,CONFIG.SYS ファイルのステートメントを修正してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1519: プログラムまたはデバイス・ドライバー ***をロードする空間が足りません。 ** 解説 ** 指定されたプログラムまたはデバイス・ドライバーをロードするためのメモリーが足りません。SYS1520: 追加ディスケット・ドライブ *** はインストールされませんでした。 ** 解説 ** ドライブ文字はすべてハード・ディスクにより使用中です。SYS1521: CONFIG.SYS ファイルの *** 行目,*** ステートメントのパラメーターの数が多すぎます。 *** 行目は無視されます。 ** 解説 ** CONFIG.SYS ファイル内に指定されたステートメントに所定数以上のパラメーターが指定されました。SYS1522: 追加ディスケット・ドライブがドライブ *** としてインストールされました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1523: CONFIG.SYS ファイルの *** 行目,*** ステートメントに *** がくるべきところ *** が指定されました。 *** 行目は無視されます。 ** 解説 ** 必要な記号が指定されなかったか,指定場所が間違っていました。SYS1524: コピー元ファイル *** を別のプロセスが使用しているため,コピーしたファイルは壊れている可能性があります。 ** 解説 ** コピーしようとしているファイルは,別のプロセスが使用中です。COPY コマンドはファイルをコピーしますが,COPYコマンドの最中にコピー元ファイルに別のプロセスが書き込みをすると,宛先ファイルが壊れる可能性があります。COPY コマンドは,DOS 互換のためにだけ続行されます。SYS1525: 選択されたパラメーターは受けつけられません。 ** 解説 ** 存在しないパラメーターが選択されました。/B, /C, /T, および /D だけが受けつけられます。SYS1526: 入力されたパラメーターの組み合せは受けつけられません。 ** 解説 ** 一緒に使えないパラメーターが選択されたか,パラメーターが指定されませんでした。正しい形式は,次のとおりです。SYS1529: 指定された装置にファイルを印刷することができません。 ** 解説 ** 正しい印刷装置名は PRN, LPT1, LPT2, およびLPT3 です。SYS1531: スプーラーが働いていません。 ** 解説 ** /C や /T パラメーターが指定されたが,スプーラーが実行されていません。SYS1532: DOS セッションで /C や /T パラメーターは使えません。 ** 解説 ** /C ,/T パラメーターは,OS/2 セッションでしか使えません。SYS1533: *** ファイルが見つかりません。 ** 解説 ** コマンド内で指定されたファイルが,現行ディレクトリーまたは指定された検索パスのいずれにも存在しません。または正しくないファイル名が入力されました。SYS1534: ハード・ディスク (FDISK) セットアップ・プログラム・バージョン 4 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1535: FDISK オプション 次のいずれかを選択してください 1. OS/2 用パーティションまたは論理ディスクの作成 改行キーで次へ進みます
そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1536: 5. 別のハード・ディスクの選択 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1537: 番号を入力してください: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1538: そのパーティションはアクティブ状態にできません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1539: 現在の基本パーティションは *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1540: 現在アクティブ状態であるパーティションは *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1541: アクティブ状態にできるパーティションはありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1542: パーティション *** はすでにアクティブ状態です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1543: アクティブ状態にしたいパーティションの番号を入力してください: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1544: 基本パーティションの変更 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1545: OS/2 用基本パーティションが作成されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1546: *** シリンダーの容量がありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1547: シリンダー *** から始まる *** シリンダーのパーティションを作成する空間がありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1548: OS/2 用パーティションを作成する空間がありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1549: OS/2 用基本パーティションはすでに存在します。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1550: パーティションサイズを入力してください: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1551: ハード・ディスクの最大容量は *** シリンダーです そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1552: 開始シリンダー番号を入力してください: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1553: OS/2 用パーティションの作成 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1554: OS/2 用パーティションを最大容量で作成し,アクティブ状態にしますか<Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1555: OS/2 用基本パーティションが削除されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1556: 削除できる OS/2 用基本パーティションはありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1557: 警告! OS/2 用基本パーティション内のデータは失われます。実行しますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1558: OS/2 用パーティションの削除 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1559: ハード・ディスクの最大容量は *** シリンダーです そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1560: パーティションが設定されていません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1561: パーティション 状況 種類 開始 終了 パーティション容量(シリンダー) そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1562: パーティション情報の表示 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1563: *** は選択できません。正しいものを選んでください そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1564: *** は選択できません。Y または N を入力してください そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1565: ハード・ディスクがありません そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1566: ハード・ディスクからの読み取りエラー そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1567: ハード・ディスクへの書き込みエラー ハードウェア診断プログラムを実行してください そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1568: ハード・ディスク・ドライブの現行 ID は: *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1569: ESC キーで初期画面に戻ります そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1570: ハード・ディスクが更新されました。 Ctrl+前面キー+削除キーでシステムを再始動してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1571: ハード・ディスクは使用中です パーティションの作成も削除もできません そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1572: 無効な FDISK パラメーターが使われました ** 解説 ** 指定されたパラメーターは FDISK コマンドには有効ではありません。使えるパラメーターは /DELETE だけです。SYS1575: PATCH コマンドのパラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** PATCH コマンドに使用できるパラメーターは次のとおりです。SYS1576: パッチ制御ファイルに指定されたデータが不完全です ** 解説 ** VER または CHA コマンドが必要なフィールドなしで指定されました。SYS1579: *** のパッチ処理中 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1580: *** のパッチを続けますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1581: パッチは当てられませんでした そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1582: *** にパッチが そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1583: *** にこのパッチを適用しますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1584: *** にパッチが当てられました そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1585: *** にパッチは当てられませんでした そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1586: ファイルの終りは *** です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1587: パッチ個所のオフセット(16進)を指定してください: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1588: オフセットがファイルの終りを越えました ** 解説 ** ファイル・サイズよりも大きいオフセット値が要求されました。SYS1589: パッチ数が PATCH コマンドの限度を超えました。 ** 解説 ** パッチ情報を保管するためのメモリーを割り当てることができませんでしたSYS1590: パッチ処理用ファイル *** 内にパッチ対象ファイル名が指定されていません。 ** 解説 ** パッチ処理用ファイル内にパッチ指示が見つかりませんでした。SYS1591: *** なしの *** コマンドが見つかりました ** 解説 ** パッチ対象ファイルを指定する FILE コマンドなしの VER または CHA コマンドが見つかりました。SYS1592: *** は *** のオフセットとして無効です ** 解説 ** パッチ処理用ファイルに無効なオフセットが見つかりました。SYS1593: *** は *** の 16進文字列として正しくありません ** 解説 ** 正しい 16進文字列は最大 32 桁の偶数桁から成りハイフンを含むこともあります。SYS1594: *** に対するオフセット *** がオフセット *** (ファイルの終り) に近すぎるか,または超えているため *** バイトの検証ができませんでした。 ** 解説 ** パッチ処理用ファイルの検証オフセットが,パッチ対象ファイルの終りに近すぎるか,終りを越えています。SYS1595: *** の検証に失敗しました。 ** 解説 ** パッチ対象のファイルがすでにパッチ済み,または正しくないファイルです。SYS1597: *** のオフセット *** がオフセット *** (ファイルの終り)を越えています。 ** 解説 ** パッチ処理用ファイルの更新オフセットが,パッチ対象ファイルの終りを越えました。SYS1598: パッチ処理用ファイルに見慣れないコマンドが見つかりました: *** ** 解説 ** 見慣れないコマンド,または先頭にセミコロン(;)のないコメントがパッチ処理用ファイルに見つかりました。SYS1599: PATCH コマンドで *** に追加する *** をオープンできませんでした。 ** 解説 ** 追加されるファイルを読み取り用にオープンできませんでした。SYS1600: *** に対してパッチは指定されませんでした。 ** 解説 ** パッチ対象ファイルのパッチ処理用ファイル内に CHA コマンドが見つかりませんでした。SYS1601: MODE コマンドのパラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** MODE コマンドが受けつけるパラメーターは次のとおりです。SYS1602: 1行当りの文字数が設定されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1603: 1インチ当りの行数が設定されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1604: 無限の繰り返しになる再試行が設定されました。印刷要求に対してプリンターの準備ができていない場合でも, システムは出力処理を再試行します そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1605: -- つづく -- そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1606: 無限の繰り返しになる再試行はリセットされました。印刷要求に対してプリンターの準備ができていない場合,タイムアウトが起こります。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1607: MODE パラメーター,*** は,スプーラーが使用禁止になっているときのみ使用可能です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1608: ディスケットに対する ReadBack 機能は MODE コマンドで設定できません。プロセスは終了しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1609: ASYNC 通信モードが設定されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1610: MODE DSKT VER=*** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1611: パラレル・プリンターを通信装置にリダイレクトすることはできません。SPOOL コマンドを使ってください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1612: ドライブ A にディスケットを入れて改行キーを押すか,Break キーを押して MODE コマンドを取り消してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1613: MODE パラメーター LPT*** は正しくありません。 ** 解説 ** プリンター・パラメーター値が正しくありません。使用できるのは以下の値だけです。SYS1614: MODE パラメーター「文字数」の値 *** は正しくありません。 ** 解説 ** プリンター・パラメーター値が正しくありません。使用できる文字数は 80 または 132 です。SYS1615: MODE パラメーター「行数」の値 *** は正しくありません。 ** 解説 ** プリンター・パラメーター値が正しくありません。使用できるのは以下の値だけです。SYS1616: MODE パラメーター *** は正しくありません。 ** 解説 ** COMn パラメーター値が正しくありません使用できるのは COMn が 1, 2, 3, または 4 です。SYS1617: MODE パラメーター「ボーレート」の値 *** は正しくありません。 ** 解説 ** 「ボーレート」パラメーター値が正しくありません。使用できるのは以下の値だけです。SYS1618: MODE パラメーター *** はこの COM ポートではサポートされていません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1619: MODE パラメーター *** は DOS セッションで使用できません。 ** 解説 ** DOS 環境で操作中に OS/2 セッション用のパラメーターが指定されました。以下のパラメーターは OS/2セッションでのみ使用できます。SYS1620: 指定された COM ポートは設置されていません。 ** 解説 ** 設置されていない COM ポートが MODE コマンドにより検出されました。SYS1621: MODE コマンドによるディスケットの ReadBack 処理が正常終了しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1622: MODE パラメーター「ROWS」の値 *** は正しくありません。 ** 解説 ** ビデオ・モード・パラメーターの値が正しくありません使用できるのは以下の値だけです。SYS1623: MODE コマンドのパラメーター「DISPLAY」の値 *** が正しくありません。 ** 解説 ** ディスプレイ表示モードのパラメーターの値が間違っています。次のいずれかだけが使用できます。SYS1624: MODE パラメーター DISPLAY が指定されていません。 ** 解説 ** MODE コマンドで ROWS パラメーターを指定する場合,DISPLAY パラメーターも指定する必要があります。以下の値が指定できます。SYS1625: MODE COM "***" パラメーターの値が正しくありません。 ** 解説 ** ASYNC 通信パラメーターの値が正しくありませ ん。次のいずれかだけが使用できます。SYS1627: MODE パラメーター *** は正しくありません。 ** 解説 ** ディスケット検証のパラメーター値が正しくありません。使用できるのは以下の値だけです。SYS1629: MODE パラメーター DISPLAY の値 *** または ROWS の値 *** は正しくありません。 ** 解説 ** 指定されたビデオ装置に対して DISPLAY または ROWSパラメーターの値が正しくありません。正しい値は以下 のとおりてす。SYS1630: MODE パラメーター「データビット」の値 *** は正しくありません。 ** 解説 ** 「データビット」パラメーターの値が正しくありません。 使用できるのは以下の値だけです。SYS1631: MODE パラメーター「ストップビット」の値 *** は正しくありません。 ** 解説 ** 「ストップビット」パラメーターの値が正しくありません。 使用できるのは以下の値だけです。SYS1632: MODE パラメーター「パリティー」の値 *** は正しくありません。 ** 解説 ** 「パリティー」パラメーターの値が正しくありませ ん。 使用できるのは以下の値だけです。SYS1633: MODE パラメーター *** は正しくありません。 ** 解説 ** MODE パラメーターが受け入れられません。SYS1634: ドライブ *** からファイルが復元されます。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1635: バックアップ・ディスケット *** をドライブ *** に入れ, 準備ができたら Enter(改行)キーを押してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1636: 警告! ディスケットの順番が違っています。 ディスケットを差し替えるか,Enter(改行)キーを押して続けてください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1637: 警告! ファイル *** は読み取り専用です ファイルを置き換えますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1638: 警告! ファイル *** はバックアップ後,変更されました。 ファイルを置き換えますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1639: オペレーティング・システム・ファイルが復元されました。 復元先ディスクは使用できない可能性があります。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1640: *** にファイルがバックアップされました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1641: *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1642: 復元元と復元先のドライブが同じです ** 解説 ** ディスクを自分自身に復元することはできません。SYS1643: 入力されたパラメーターの数が正しくありません。 ** 解説 ** 11 個以上または 2個以下のパラメーターが入力されました。SYS1645: 復元するファイルが見つかりませんでした。 ** 解説 ** バックアップ・ディスケットをすべて探しましたが指定されたパスとファイル指定に合うファイルが見つかりませんでした。SYS1648: 最後に挙げたファイルは復元されませんでした。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1649: 復元元ディスケットにはバックアップ・ファイルがありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1651: 順番が正しくないのでファイルを復元できません。 ** 解説 ** 復元の際には,バックアップしたときと同じ順番でディスケットを差し込まなければなりません。SYS1655: ファイルを復元できません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1656: ディスケット *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1657: 復元先ディスケットをドライブ *** に差し込んでください。 準備ができたら Enter(改行)キーを押してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1658: ドライブ *** のファイルをリスト中: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1659: ロード中: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1660: インストール済み: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1661: ロード中: *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1662: インストール済み: *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1664: バックアップ記録ファイルに書き込めません。 改行キーを押して続けるか,Ctrl+Break キーで取り消してください。 ** 解説 ** /L パラメーターが指定されたが,バックアップ記録ファイルを作る空間がありませんでした。SYS1665: BACKUP コマンドにはドライブ ID の指定が必要です ** 解説 ** BACKUP コマンドにドライブ ID が指定されませんでした。SYS1667: バックアップ元ドライブが指定されませんでした。 ** 解説 ** BACKUP コマンドにはバックアップ元ドライブの指定が必要です。SYS1668: バックアップ先ドライブが指定されませんでした。 ** 解説 ** BACKUP コマンドにはバックアップ先ドライブの指定が必要です。SYS1669: 宛先ディスクには以前のバージョンの BACKUP によるファイルが含まれているため,ファイルの追加用には使えません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1671: バックアップ元とバックアップ先ドライブが同じです ** 解説 ** 自分自身にバックアップすることはできません。SYS1672: FORMAT コマンドを実行できません。 ** 解説 ** FORMAT.COM が見つからないか, メモリーが足りません。SYS1673: KEYS は<ON>です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1674: KEYS は<OFF>です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1675: 指定されたドライブが見つかりません。 ** 解説 ** コマンドまたはそのパラメーターに対して存在しないドライブ指定が入力されました。SYS1676: FORMAT コマンドが見ツかりません。 ** 解説 ** FORMAT ユーティリティーが現行ディレクトリーにない,または指定したパスでは受けつけられません。SYS1677: バックアップ記録ファイルをオープンできません。 ** 解説 ** 次のいずれかのエラーが起きました。SYS1678: BACKUP コマンドがドライブ *** をフォーマットできません。 ** 解説 ** /F パラメーターをハード・ディスクのフォーマットには使えません。SYS1679: 最後のバックアップ・ディスケットが差し込まれていませんでした。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1680: BACKUP コマンドがファイル *** に記録中です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1681: 警告! バックアップ先ドライブ *** のルート・ディレクトリーの ファイルは消去されます。 実行する場合は改行キー,取り消す場合は Break キーを押してください そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1682: 警告! バックアップ先ドライブのサブディレクトリー ***:\BACKUP のファイルは消去されます。 実行する場合は改行キー,取り消す場合は Break キーを押してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1683: ファイルはドライブ *** にバックアップ中です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1684: ディスケット番号 *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1685: バックアップするファイルが見つかりません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1686: バックアップ元ディスケットを *** に差し込んでください。 実行する場合は改行キー,取り消す場合は Break キーを押してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1687: バックアップ・ディスケット *** をドライブ *** に差し込んでください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1688: 現在そのファイルはバックアップできません。 ** 解説 ** 他のプロセスで使用中です。SYS1689: 最後のバックアップ・ディスケットをドライブ *** に差し込んでください。実行する場合は改行キー,取り消す場合は Break キーを押してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1690: バックアップ先ディスクは,ファイルのバックアップに使えません。 ** 解説 ** バックアップ先ディスクにファイルを作成できません。SYS1691: バックアップ先ハード・ディスクが一杯のため,最後のファイルはバックアップできませんでした。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1692: バックアップ先ハード・ディスク *** が一杯です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1693: ディレクトリーが作れません。 ** 解説 ** 次のいずれかのエラーが起きました。SYS1694: パス名が長すぎます。 ** 解説 ** 指定されたパス名が 63 文字を超えています。SYS1695: <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1697: コピー元ファイル読み取り中 ... そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1699: *** ファイルまたはディレクトリーが見つかりません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1700: XCOPY の現行のコピー先,***, は,ディレクトリーまたはファイル名の可能性があり,指定しなければなりません。 コピー先がディレクトリーならば Y ファイル名ならば N と応答してください。 *** はディレクトリーですか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1701: コピー元ディレクトリーのサブディレクトリーへコピーすることはできません。 ** 解説 ** コピー元ディレクトリーのサブディレクトリーへ複写する場合,/S パラメーターは使えません。SYS1702: 指定したパラメーターのいずれかが間違っているか,パラメーターが指定されていません。 ** 解説 ** 指定したパラメーターのいずれかが無効であるか,有効なパラメーターが重複して指定されたか,あるいはパラメーターが指定されていません。指定できるパラメーターは次のとおりです。SYS1703: ファイル *** のアクセス中にエラーが起こりました。 ** 解説 ** ファイルにエラーがあるか,別のプロセスにより使用中です。SYS1704: 入力されたパラメーター数が正しくないため,XCOPY が実行できません。 ** 解説 ** コピー元ディレクトリーが指定されていないか,1つのパラメーターが複数回指定されました。SYS1705: キーボード,画面の ANSI 拡張制御機能は<ON>です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1706: キーボード,画面の ANSI 拡張制御機能は<OFF>です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1707: バージョン K3.3 以前の DOS です ** 解説 ** このユーティリティーにはバージョン K3.3 以上の DOS が必要です。SYS1708: ドライブ *** からシステム *** を始動するように要求されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1709:始動ファイル・システムをロードすることができません。始動ファイル・システムの情報が正しくありません。システムを再インストールしてください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1710: 始動ファイル・システムを初期化できません。システムを再インストールしてください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1711: 二重ブート機能ファイル *** が見つかりません。 ** 解説 ** ファイルがないか,二重ブート機能がインストールされていません。SYS1712: 指定されたオペレーティング・システムはすでに現行ドライブに存在しています。 ** 解説 ** 現行のオペレーティング・システムと同一のものが指定されました。別のオペレーティング・システムに切り替える場合にのみBOOT コマンドを使ってください。OS/2 から DOS,または DOSから OS/2 へ切り替えることができます。SYS1713: 要求どおり *** を始動することができませんでした。 ** 解説 ** 始動対象のオペレーティング・システムを切り替え中にエラーが起こりました。SYS1714: 警告! 現在実行中のプログラムがすべて終了したことを確認してください。システムを再始動するとデータは失われます。 ** 解説 ** BOOT ユーティリティーによりハード・ディスクの内容が書き替えられ,次回始動用の C:\CONFIG.SYS とC:\AUTOEXEC.BAT ファイルを上書きしました。プログラム実行中にシステムを再始動すると,実行中のプログラムはすべて終了し,変更内容も保管されません。SYS1715: ファイル *** は *** にコピーされませんでした。 ** 解説 ** 指定されたファイルはコピーされませんでした。ファイルがないか,ファイルにエラーがあるか,別のプロセスにより使用中です。SYS1716: 警告! Ctrl+Alt+Del キーを押してシステムを再始動してください。 ** 解説 ** プログラムがハード・ディスクの内容を書き替え,次回の始動用に準備されていた C:\CONFIG.SYS とC:\AUTOEXEC.BAT ファイルを上書きしました。SYS1717: システム・リセットでドライブ *** から *** が始動します。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1718: CONFIG.SYS ファイルの *** 行目の *** コマンドに指定されたファイル *** が見つかりません。*** 行目は無視されます。 ** 解説 ** 指定されたデバイス・ドライバー,プログラム,データ・ファイルを含むファイルが見つかりません。SYS1719: CONFIG.SYS ファイルの *** 行目の *** コマンドに指定されたファイル *** には有効なデバイス・ドライバーまたはファイル・システム・ドライバーが含まれていません。*** 行目は無視されます。 ** 解説 ** 指定されたファイルに有効なデバイス・ドライバーまたはファイル・システム・ドライバーがないか,またはDOS セッションが始動されていないのに DOS 用の有効なデバイス・ドライバーが含まれていました。SYS1720: The information needed to IPL the system is not acceptable. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1721:(Warp4J FixPak5以前) OS/2 Warp version 4 (C) Copyright IBM Corp. 1987, 1996. All rights reserved. US Government Users Restricted Rights - Use, duplication or disclosure restricted by GSA ADP Schedule Contract with IBM Corp. *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1721:(Warp4 FixPak15) OS/2 (C) Copyright IBM Corp. 1987, 2000. All rights reserved. US Government Users Restricted Rights - Use, duplication or disclosure restricted by GSA ADP Schedule Contract with IBM Corp. *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1722: The system cannot load the dynamic link library (DLL) *** that is needed to start the system. Install the DLL in the root directory of the startup drive or in the directory specified in the LIBPATH statement in the CONFIG.SYS file. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1723: The system cannot find the entry point *** in dynamic link library (DLL) *** that is needed to start the system. Install the correct DLL in the root directory of the startup drive or in the directory specified in the LIBPATH statement in the CONFIG.SYS file. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1724: The system cannot open the CON: file that is needed to start the system. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1725: The handle for the CON: file is not zero. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1726: 準備ができたら改行キーを押してください... そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1727: DISKCACHE バッファー用のメモリーが足りません。 ** 解説 ** DISKCACHE ステートメントで指定されたメモリーが確保できません。SYS1728: CONFIG.SYS ファイルの DISKCACHE ステートメントに指定された値が小さすぎます。 ** 解説 ** CONFIG.SYS ファイル内の DISKCACH ステートメントに指定された値がユーザー・システムの DASD の総計(ハード・ディスクの大きさ)に対して小さすぎます。SYS1729: コード・ページ *** はそのディスプレイでは使えません。 ** 解説 ** 指定されたコード・ページは,ディスプレイ用のフォント・ファイルに定義されていません。SYS1730: コード・ページの組合せ "***" がそのキーボードに使えないか,DEVINFO コマンドが正しくありません。 ** 解説 ** 指定されたコード・ページは,キーボード用の変換テーブル・ファイルに定義されていません。または,装置タイプ KBD に対する DEVINFO ステートメントが指定されていません。SYS1731: BOOT コマンドでシステムを再始動できませんでした。 ** 解説 ** エラーのため BOOT コマンドによる自動再始動ができませんでした。OS/2 使用中の場合,C:\OS2 に DOS.SYS がないことが考えられます。または BOOT /DOS を実行した場合であれば,OS/2 CONFIG.SYSファイルに正しい DEVICE= ステートメントがないことが考えられます。SYS1732: ハード・ディスクの準備が完了しました そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1733: The country information file "***" is incorrect. ** 解説 ** 指定されたファイルは有効な国情報ファイルではないか,ファイルが壊れています。SYS1734: ハード・ディスクの準備中です。しばらくお待ちください... そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1735: コード・ページは *** であるとみなします。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1736: デバイス・ドライバー DOS.SYS が見つかりません。 ** 解説 ** BOOT コマンドから DOS.SYS の機能をアクセスできません。デバイス・ドライバーがないか,ディレクトリーが正しくありません。SYS1737: コード・ページ切り替えは利用できません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1738: 始動時にエラーが見つかりました。 ** 解説 ** システム・メモリーを割り当てられなかったか,ハードウェア・エラーが起きました。SYS1739: システムはリセットされます。続けますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1740: 警告! DOS システム・ファイルが見つからないため,DOS が始動できません。継続する場合は,OS/2 システム・ファイルを保管し,DOS をドライブC: からインストールしてください。DOS をインストール後,BOOT /OS2 コマンドで OS/2 に戻れます。 ** 解説 ** OS/2 がインストールされていると BOOT ユーティリティーはハード・ディスクのシステム・ファイルを DOS のシステム・ファイルと置き換えます。OS/2 をインストールした時 DOS が C: にインストールされていないと,これらのファイルは存在しません。この場合はブート・ユーティリティーは OS/2 システム・ファイルを保管し,DOS のインストールを可能にし,OS/2 に戻った場合にDOS システム・ファイルが保管されます。SYS1741: KEYB コマンドは CONFIG.SYS ファイルの DEVINFO= 文で指定されたパスのキーボード用交換テーブル・ファイルを見付けることができません。 ** 解説 ** 変換テーブル・ファイルがありません。またはパスが DEVINFO= 文に付与されていません。SYS1742: KEYB コマンドがキーボード用変換テーブル・ファイルの読み違いを検出しました。 ** 解説 ** 変換テーブル・ファイルの読み込み中にエラーが発生しました。SYS1744: システム・エラーが起きました。 ** 解説 ** 外部エラーが起こったため,操作を続けることができません。SYS1745: コード・ページ *** は,その国のキーボードには使えません。 省略時コード・ページ用変換テーブルをロードしますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1746: 指定された国コードの省略時変換テーブルが見つかりません。 ** 解説 ** CONFIG.SYS ファイルの DEVINFO= ステートメントに示された変換テーブル・ファイルの中に,現在使用中の国コードとキーボードに合う省略時変換テーブルがありません。SYS1747: 省略時テーブルがすでに存在するため,再ロードできません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1748: キーボード変換テーブル・ファイルをオープンできません。 ** 解説 ** キーボードのオープン時にエラーが見つかりました。通常,オープン中のファイル数またはプログラム数が多すぎることがこの原因として考えられます。SYS1750: キーボード配列 *** はサポートされていません。 ** 解説 ** 設置されたキーボードは互換性のないタイプです。互換性のあるキーボード・タイプはパーソナル・コンピューター AT およびパーソナル・コンピューター拡張キーボー です。SYS1751: 変換テーブルをロード中にエラーが見つかりました。 ** 解説 ** エラーが発見されたため,変換テーブルのロードを続けることができません。SYS1752: コード・ページ *** 用変換テーブルがロードされました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1753: 現行キーボード配列: *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1754: 現行キーボード変換テーブルのコード・ページ: *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1755: 代替キーボード・コード・ページ・テーブル: *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1756: このキーボードには専用の変換テーブルがあります。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1757: ロロロロ そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1758: ルート・ディレクトリーの CONFIG.SYS ファイルがオープンできません。このメッセージに続き,ブートには 代替 CONFIG.SYS ファイルを伴ったメニュー画面を使用します。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1759: *** が実行に失敗しました。システムはブートを継続します。 *** をチェックして問題を訂正してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1761: パラメーター *** は受けつけられません。 ** 解説 ** パラメーターの数が少ないか,または多すぎます。CHCP コマンドは,特定のコード・ページ番号を示すパラメーター1個だけしか受けつけません。SYS1762: このプロセス用にコード・ページをロード,変更できません。 ** 解説 ** システム始動時に国情報ファイルが与えられませんでした。SYS1766: 現在使われているコード・ページ: *** 使用できるコード・ページ: *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1767: コード・ページ *** は使用できません。 ** 解説 ** 指定されたコード・ページは,CONFIG.SYS ファイル内の CODEPAGE= ステートメントに定義されていません。SYS1768: コード・ページはサポートされていません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1769: 装置 *** にはコード・ページ *** は用意されていません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1773: START コマンドのパラメーター *** は受けつけられません。 ** 解説 ** パラメーターまたはその組合せが間違っています。SYS1775: 印刷待ち行列に,現在印刷中のファイルはありません。要求した印刷ファイルの現在の状況を知るためには,印刷宛先の印刷待ち行列をチェックしてください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1776: その装置に関連づけられたプリンター待ち行列が多すぎます ジョブ要求は印刷待機中であり,取り消しできません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1777: その装置に関連したプリンター待ち行列はありません。ジョブ要求は印刷待機中でなく,取り消しできません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1778: プレゼンテーション・マネージャーのスプーラーがインストールされていません。 ** 解説 ** スプーラー・オプションが始動されませんでした。SYS1779: 指定されたプレゼンテーション・マネージャー印刷装置がインストールされていないか,または使用可能でありません。 ** 解説 ** その装置へ書き込もうとしてプレゼンテーション・マネージャーがエラーを検出しました。SYS1780: PRINT コマンドが,予期しないプレゼンテーション・マネージャーのエラーを検出しました。 ** 解説 ** PRINT コマンドが認識できない戻りコードを受け取りました。SYS1793: SPOOL コマンドで指定されたプレゼンテーション・マネージャー入力装置が使用中であり,スプーラーで使用できません。その装置は前回の SPOOL コマンドで使用中です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1794: SPOOL コマンドで指定されたプレゼンテーション・マネージャー出力装置が使用中であり,スプーラーで使用できません。その装置は前回の SPOOL コマンドで使用中です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1795: プレゼンテーション・マネージャーからの予期しないエラーが検出されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1796: SPOOL ディレクトリー・パラメーターがサポートされていないか,無効なパラメーターが入力されました。 SPOOL はパラメータを無視して処理を続けます。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1798: アプリケーションが通信ポート ***にアクセスしようとしましたが,別のアプリケーションが使用中です。以下のひとつを選択してください。 再試行- 現在制御中のアプリケーションに切り替え,終了させます。OS/2 は一時停止し,ポートを待機プログラムに再割当てする前に,このアプリケーションを終了する時間を与えてくれます。 強制実行 - *** にアクセスしないでアプリケーションを続行させます。 プログラムの終了 - *** へのアクセスを待機中のアプリケーションを終了させます。 警告! この選択を行うと,アプリケーションとその DOS コマンド・プロンプト・セッションの両方が終了します。データを失う恐れがあります。 ** 解説 ** 通信レポートを使用できるアプリケーションは一度に1つだけです。SYS1799: アプリケーションが,パラレル・ポート *** にアクセス しようとしましたが,別のアプリケーションが使用中です。 以下のひとつを選択してください。 再試行- 現在制御中のアプリケーションに切り替え,終了させます。OS/2は一時停止し,ポートを待機プログラムに再割当てする前に,このアプリケーションを終了する時間を与えてくれます。 プログラムの終了 - *** へのアクセスを待機中のアプリケーションを終了させます。 警告! この選択を行うと,アプリケーションとその DOS コマンド・プロンプト・セッションの両方が終了します。データを失う恐れがあります。 ** 解説 ** 並列ポートを使用できるアプリケーションは一度に1つだけです。SYS1801: OS/2 プロシージャー言語2/REXX はインストールされていません。 ** 解説 ** OS/2 プロシージャー言語2/REXX がインストールされていないため REXX コマンド・ファイルは処理されませんでした。SYS1802: *** は,切り離したプロセスとしては実行できません。 ** 解説 ** プレゼンテーション・マネージャー・アプリケーションはDETACH コマンドでは実行できません。SYS1803: REXX のバッチ・ファイルからチェーンされようとしました。 ** 解説 ** CMD.EXE は REXX のバッチ・ファイルからのチェーンはサポートしていません。SYS1804: ファイル *** が見つかりません。 ** 解説 ** ファイルが存在しないか,指定とは別のディレクトリーにあります。SYS1805: 存在しないパイプに対してプロセスが書き込みを行いました。 ** 解説 ** 作成できない,またはすでに存在しないパイプに対してプロセスが書き込みを行おうとしました。SYS1806: そのセッションをフォアグラウンドで始動することはできません。 ** 解説 ** /F パラメーター付きで START コマンドが指定されましたが,CMD.EXE はそのプログラムをフォアグラウンドで始動できませんでした。セッションは始動されますが,フォアグラウンドではありません。SYS1808: 処理が停止しています。 ソフトウェア診断コード(例外コード)は *** です。 ** 解説 ** システムが解決できない例外をプログラムが生成しました。ソフトウェア診断コードは生成された例外タイプを特定できます。SYS1809: 回復不可能なエラーが起きました。処理は終了しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1810: 除数ゼロ・エラーです ** 解説 ** ゼロによる除算を実行しようとしてプロセスが終了しました。SYS1811: プログラムが停止しました。 ソフトウェア診断コード (トラップ番号) は *** ** 解説 **システムで実行できない命令をプログラムが実行しようとしました。ソフトウェア診断コードから実行しようとした命令のタイプを知ることができます。SYS1812: 実装されていない数値演算共用プロセッサーを使おうとしてプロセスが終了しました ** 解説 ** システム内に数値演算共用プロセッサーがありませんSYS1813: プロセスが停止しました。 自分自身または他のプロセスによりプロセスが取り消されたか,Break キーが押されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1815: "***" は OS/2 装置として認識されません。 ** 解説 ** 装置名が正しくありません。SYS1816: バッチ・ファイルが見つかりません。 ** 解説 ** 実行中だったバッチ・ファイルが見つからない,または削除されました。SYS1817: ファイルまたはディレクトリー *** に不正な拡張属性チェーンがあります。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1818: 拡張属性(EA)チェーンを検査するために必要なメモリーがありません。 処理は続行されます。 ** 解説 ** CHKDSKでこのファイルまたはディレクトリーの拡張属性チェーンを検査するにはさらにメモリーが必要です。このディスクの拡張属性チェーンはすべて無視されます。SYS1819: *** バイト :拡張属性 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1820: ファイルまたはディレクトリーの拡張属性にエラーが見つかりました。 拡張属性をファイルに変換しないとエラーは無視されます。 拡張属性チェーンをファイルに変換しますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1821: ファイルまたはディレクトリーの拡張属性にエラーが見つかりました。 拡張属性チェーンをファイルとして表示しますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1822: ファイルまたはディレクトリーの名前が *** に変更されました。 拡張属性は *** にあります。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1823: *** の先頭の拡張属性クラスター番号は正しくありません。内容が切り捨てられました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1824: ファイルまたはディレクトリーの名前が *** に変更されました。拡張属性は *** にあります。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1825: ファイルが見つかりません。プログラム・セレクター (SHELL11F.EXE) を含むディレクトリーにファイルがありません 以下のステップをどこかに書き留めてください。 1. プログラム・セレクターを含むディレクトリーに上記のファイルをコピーするか,システムを再インストールする。 キーをどれか押した後,ステップ 1 と 2 を実行してください。 SYS1826: コマンド処理に必要なメモリーが足りません。メモリーが不足しています。SYS1827: システムはこの要求を処理できません。 回復不可能なエラーが起きました。SYS1828: 選択されたプログラムを始動できません。 最大数のプログラムが実行中ですSYS1829: 拡張属性(EA)の連結操作はできません。 ** 解説 **宛先ディレクトリーまたはファイルにすでに拡張属性が存在します。この場合「上書き」を選択しない限り,拡張属性の連結操作はできません。SYS1830: マウス・ボタンの割り当てができません。 マウスが正しくインストールされていない可能性があります。SYS1831: ファイル内に誤った実行形式が見つかりました。 プログラムの形式が正しくないか,オペレーティング・システムのバージョンが正しくありません。SYS1839: OS/2 用パーティションに最大容量を使いますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1840: 次の中から番号を選択してください。 1. OS/2 用基本パーティションの作成 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1841: 3. OS/2 用拡張パーティションでの論理ディスクの作成 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1842: OS/2 用基本パーティションの作成 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1843: OS/2 用拡張パーティションの作成 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1844: 論理ディスクの作成 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1845: OS/2 用拡張パーティションが作成されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1846: ディスク・ボリューム *** が作成されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1848: 次の中から番号を選択してください。 1. OS/2 用基本パーティションの削除 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1849: 3. OS/2 用拡張パーティション内の論理ディスクの削除 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1850: OS/2 用基本パーティションの削除 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1851: OS/2 用拡張パーティションの削除 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1852: 論理ディスクの削除 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1853: OS/2 用拡張パーティション内の論理ディスクがすべて削除されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1854: OS/2 用拡張パーティションが削除されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1857: そのドライブは削除されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1859: 警告! 選択されたパーティションからは始動できません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1860: 警告! 論理ドライブ内のデータは失われます。どのドライブを削除しますか? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1861: 警告! OS/2 用拡張パーティション内のデータは失われます。実行しますか? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1862: 大丈夫ですか? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1863: 論理ドライブのサイズを入力してください: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1864: OS/2 用拡張パーティション内に論理ドライブが設定されています。 論理ドライブの情報を表示しますか? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1865: Esc キーを押すとオペレーティング・システムに戻ります。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1866: *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1867: 全パーティションサイズ: *** シリンダー 論理ドライブ用の最大連続使用可能空間: *** シリンダー そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1868: 全パーティションサイズ: *** シリンダー そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1870: 現行ハード・ディスク・ドライブ: *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1872: ドライブ ID が変更または削除されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1873: ドライブ 1 の始動可能パーティションは,すでにアクティブ状態になっています。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1874: OS/2 用拡張パーティション内の使用可能空間はすべて論理ドライブに割り当てられました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1875: 始動可能パーティションがありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1876: ドライブ 1 のパーティションだけがアクティブにできます。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1877: 最大数の OS/2 用論理ドライブがインストールされました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1879: 拡張パーティションがある場合,ドライブ 1 の OS/2 用基本パーティションは削除できません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1880: そのパーティションの最大使用可能空間は *** シリンダーです そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1881: ドライブ 開始 終了 容量(シリンダー) そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1882: *** *** *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1883: *** *** *** *** *** *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1884: OS/2 用拡張パーティションがすでにあります。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1885: OS/2 用拡張パーティションがありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1887: パーティションまたは論理ドライブは 32KB 以上でなければなりません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1888: 論理ドライブが定義されていません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1889: 要求された論理ドライブのサイズが最大使用可能空間を超えています。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1890: 要求されたパーティションのサイズが最大使用可能空間を超えています。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1891: 削除するパーティションがありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1892: ドライブ 1 に基本パーティションがない場合,OS/2 用拡張パーティションは作成できません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1893: 論理ドライブがある場合,OS/2 用拡張パーティションは削除できません そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1894: シリンダー・サイズに 0 は指定できません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1895: ドライブ *** は削除されています。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1896: FDISK に内部エラーが起きました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1897: FDISK にパラメーターは指定できません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1898: OS/2 モードのセッションはこれ以上始動できません。 ** 解説 ** OS/2 モードの最大セッション数に達しました。SYS1901: DOS セッションでは通信ポートの設定状況は表示できません。 ** 解説 ** OS/2 セッションからのみ設定状況を確認できます。SYS1902: 無限再試行処理のパラメーター P は OS/2 セッションでは有効でありません無視されました。 ** 解説 ** ASYNC パラメーター P が OS/2 セッションで指定されましたがこのパラメーターは DOS セッションでのみ有効です。SYS1903: アービトレーション・レベルが正しくないので,*** は拡張モードをサポートできません。 ** 解説 ** このポートは拡張モード (DMA) をサポートしますが,アービトレーション・レベルの設定が正しくないので,COMDMA.SYS デバイス・ドライバーが拡張モードを使用できません。SYS1907: *** 個のファイルを移動しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1914: システムはドライブ *** を予約できません。 ** 解説 ** 指定したドライブ文字はすでにハードディスクのパーティションに割り当てられているか,または他のブロック・デバイスに割り当てられているため,予約できません。SYS1915: The system detected an internal processing error at location ***. *** The system is stopped. Record all of the above information and contact your service representative. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1916: アドレス *** でユーザー・エラーが見つかりました。 *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1919: CONFIG.SYS ファイルの *** 行目の *** ステートメントに指定されたファイル *** には有効なプログラムが含まれていません。*** 行目は無視されます。 ** 解説 ** 指定されたファイルには始動可能なプログラムが含まれていません。SYS1923: このセッション内のプログラムにエラーが起き,続行できません。 ** 解説 ** システム呼び出し内で処理中に,OS/2 が致命的なページ不在を起こしました。これはおそらく無効なパラメーターまたは解放されたメモリーを指すパラメーターによる結果です。SYS1924: このセッション内のプログラムにエラーが起き,続行できません。 ** 解説 ** アプリケーションで抑止した割り込みが元の状態に戻されていません。リング2のルーチンにエラーがあり,割り込みをリセットせずにリング3に戻ってしまいました。SYS1925: ファイル *** に有効なプログラムが含まれていません。 ** 解説 ** 指定されたファイルには始動可能なプログラムが含まれていません。SYS1926: 機能呼び出しで一般保護エラー (トラップ D) が見つかりました。 *** 機能呼び出しのパラメーター(降順): そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1927: DOS プログラムがシステム用割り込みベクトルを書き替えてしまいました。プログラムは終了しました。 ** 解説 ** システムだけが所有権を持つ割り込みベクトルをDOS 用プログラムが書き替えました。SYS1928: コードまたはデータ・セグメントを再ロードするための メモリーが足りません。 ** 解説 ** コードまたはデータ・セグメントが廃棄されたか,スワップ・アウトされました。再ロードするための空間が足りません。SYS1930: プログラムで除算エラーが起きました。 プログラムは停止しました。 ** 解説 ** 次のいずれかが起きました。SYS1931: プログラムでシングル・ステップ・エラーが起きました。 プログラムは停止しました。 *** ** 解説 ** デバッガー実行中でないのに,プログラムがシングル・ステップ割り込みを可能な状態にしました。SYS1932: ハードウェア・メモリー・エラーが見つかりました。 診断プログラムを実行し,問題を判別してください。 *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1933: プログラムで中断点エラーが起きました。 プログラムは終了しました。 *** ** 解説 ** デバッガー実行中でないのに,プログラムが INT 3 命令を開始しました。SYS1934: プログラムでオーバーフロー・エラーが起きました。 プログラムは終了しました。 *** ** 解説 ** オーバーフロー例外ハンドラーを指定せずに INTO 命令を開始しました。SYS1935: プログラムで配列添字範囲エラーが起きました。 プログラムは終了しました。 *** ** 解説 ** 配列添字範囲例外ハンドラーを指定せずに BOUND 命令を開始しました。SYS1936: プログラムで無効な命令が実行されました。 プログラムは終了しました。 *** ** 解説 ** 無効命令コード例外ハンドラーを指定せずに無効な命令を開始しました。SYS1937: プログラムで 80287/80387 命令を実行したが,数値演算共用プロセッサーが実装されていませんでした。 プログラムは終了しました。 *** ** 解説 ** 数値演算共用プロセッサーが実装されていない,またはプロセッサー拡張不能例外ハンドラーを指定せずに 80287/80387 命令を開始しました。SYS1938: システム・エラーが起きました。 *** ** 解説 ** プログラムでダブル・フォールトが起きました。SYS1939: プログラムで実行した 80287/80387 命令でメモリー・セグメントを越えた部分が参照されました。 プログラムは終了しました。 *** ** 解説 ** プログラムで実行した 80287/80387 命令が,メモリー・セグメントを越えて読み書きしました。SYS1940: システム・エラーが起きました。 *** ** 解説 ** 無効 TSS (タスク・ステート・セグメント)例外が起きました。SYS1941: メモリー外のメモリー・セグメントを参照しようとしました。プログラムは終了しました。 *** ** 解説 ** 廃棄またはスワップ・アウトされたこともなく 現在もメモリー内に存在しないメモリー・セグメントをプログラムが参照しようとしました。SYS1942: スタック・セグメントの限度を越えてメモリーを参照しようとしました。 *** ** 解説 ** 次のいずれかが起きました。SYS1943: 保護違反が起きました *** ** 解説 ** エラーには,次のメモリー・オブジェクトが含まれます(これらには限りません)。SYS1944: The system detected an interrupt that cannot be masked. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1945: The system detected a hardware memory error on the system board. The error occurred at physical location ***. Make a note of the location and read the message help. The system stopped. Run the diagnostics supplied with your system to determine the cause of the problem. EXPLANATION: A memory parity error occurred on a 4096-byte page. The system code or data contained in that page cannot be recreated. The physical location is useful in isolating the failing element.SYS1946: The system stopped. The system detected a hardware memory error on an option card. Run the diagnostics supplied with your system to determine the cause of the problem. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1947: The system stopped. The system detected a timeout on the DMA channel of the hardware. Run the diagnostics supplied with your system to determine the cause of the problem. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1948: The system stopped. The system detected a timeout by the watchdog timer on the system board. Run the diagnostics supplied with your system to determine the cause of the problem. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1949: プログラムが致命的なエラー(トラップE)を起こしました。 *** ** 解説 ** エラーには,次のメモリー・オブジェクトが含まれます(これらには限りません)。SYS1950: 不正なオペランドを使って 80287/80387 命令が実行されました。プログラムは終了しました。 エラー発生アドレス *** ** 解説 ** 不正なオペランドを使って 80287/80387 命令が実行されました。SYS1951: 不正なオペランドを使って 80287/80387 命令が開始されました プログラムは終了しました。 エラー発生アドレス *** ** 解説 ** 不正なオペランドを使って 80287/80387 命令が実行されました。SYS1952: プログラム中の命令により,80287/80387 で除数ゼロが発生しました。プログラムは終了しました。 エラー発生アドレス *** ** 解説 ** ある数をゼロで割ることはできません。SYS1953: 80287/80387 命令の結果,数値演算共用プロセッサーの容量を越えました。プログラムは終了しました。 エラー発生アドレス *** ** 解説 ** 80287/80387 命令の結果,数値のオーバーフローが起きました。SYS1954: 80287/80387 命令の結果,数値演算共用プロセッサーの容量を下回りました。プログラムは終了しました。 エラー発生アドレス *** ** 解説 ** 80287/80387 命令の結果,数値のオーバーフローが起きました。SYS1955: 80287/80387 命令の結果,丸めエラーが起きました。プログラムは終了しました。 エラー発生アドレス *** ** 解説 ** 80287/80387 命令の結果,数値精度エラーが起きました。SYS1957: プログラムが数値演算共用プロセッサー例外を起こしましたが,共用プロセッサー状況ワードは無効でした。 ** 解説 ** プログラムが DosRaiseException を呼び出し,浮動小数点例外を起こしましたが,例外構造内の共用プロセッサー状況ワードは無効でした。状況ワードの6つの例外フラグがすべてセットされなかったか,2つ以上のフラグがセットされました。SYS1958: システムは,物理記憶位置 *** でのメモリー・パリティー・エラーからの回復に成功しました。続行する前に,この記憶位置番号をノートし,このメッセージのヘルプを読んでください。 続行するには Enter(改行) を押してください... ** 解説 ** 4096-バイト・ページでメモリー・パリティー・エラーが起きました。メモリー・パリティー・エラー・ページは除去されましたが,データは回復され操作は続行されます。物理記憶位置は,障害の起きたメモリー・エレメントを区別するのに役立ちます。SYS1959: 物理記憶位置 *** でメモリー・パリティー・エラーが検出されました。アプリケーション *** は終了しました。続行する前に,この記憶位置番号をノートし,このメッセージのヘルプを読んでください。 続行するには Enter(改行) を押してください... ** 解説 ** 4096-バイト・ページでメモリー・パリティー・エラーが起きました。そのページにあったアプリケーションのデータは回復できません。識別されたアプリケーションは終了しました。メモリー・パリティー・エラー・ページは,アプリケーションが続行できるように除去されました。物理記憶位置は,障害の起きたメモリー・エレメントを区別するのに役立ちます。SYS1960: インストール支援プログラムは同時には実行できません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1961: プログラム・ファイル *** に指定された。 コマンドはインストール支援プログラムで認識できません。SYS1962: インストール支援プログラムで表示できないパネルです *** 指定されたパネルがハード・ディスクまたはディスケット・ドライブ内に見つからないか,パネルの形式が正しくありません。SYS1963: インストール支援プログラムで次のファイルを作れません。 *** 通常,次のような時に起こります。SYS1964: インストール支援プログラムで次のラベルが見つかりません。 *** GOTO または CALL コマンドに不正なラベルが使われていますSYS1965: インストール支援プログラムで次のファイルが見つかりません。 SYS1966: インストール支援プログラムで,不正なファイル名や構文エラーがみつかりました。 *** 通常,次のような時に起こります。SYS1967: インストール支援プログラムで次のファイルをアクセスできません。 *** 通常,次のような時に起こります。SYS1968: インストール支援プログラムでこのコマンドを処理できません。 CONFIG.SYS ファイル内に MEMMAN=SWAP を設定してくださいSYS1969: インストール中のアプリケーションの処理を続行できません ** 解説 ** 次のいずれかが発生しました。SYS1970: インストール支援プログラムでプログラム・ファイルの一部が読めません。 コメントの区切り文字の対応がとれていません。 SYS1971: インストール支援プログラムで構文エラーがみつかりました。*** 構文を修正してからやり直してください。 SYS1972: SELECT ステートメントにパラメーター(変数)が抜けていました。SELECT ステートメントには「変数」が必要です SELECT ステートメントに変数を指定してからやり直してください SYS1973: プログラム・セレクターにアクセスできません。プログラム・セレクターがインストールされていません。 CONFIG.SYS ファイルを書き替えて,次を指定してください。 *** 別々の行に同じ名前のラベルが2つありました。 もう一方のラベルは削除してください。 SYS1975: インストールは失敗しました。そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1976: 履歴ファイル表示 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1977: プログラム名 .... そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1978: インストール日 .......... そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1979: 更新日 .......... そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1980: トレース・ユーティリティーでコマンド行での選択に合致する *** 内に副コード,グループまたはタイプ・レコードが見つかりません。トレース定義ファイルは無視されます。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1981: 指定された装置ではシステム・トレース・バッファーの内容を受け入れることができません。 ** 解説 ** 情報を受信する装置が作動していません。SYS1982: トレース・ユーティリティーで以下のプロセス ID のトレース状況を更新できませんでした。 ** 解説 ** 選択された ID のプロセスがシステム内にありません。SYS1983: トレース・ユーティリティー実行に十分なだけのメモリーがありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1984: トレース・ユーティリティーでプロセス ID リストの書式エラーが見つかりました。 システム・プロセス ID のトレース状況が更新されていませんでした。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1985: プログラムファイルに指定されたエクステンションは受けつけられません。 ** 解説 ** .PIP だけが使用可能です。SYS1986: トレース・ユーティリティーで正しくないスイッチ・オプションが見つかりました。 スイッチ・オプション *** は無視されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1987: トレース・ユーティリティーでトレース・バッファーのトレース・ポイント記録を抑止または再開する /S および /R スイッチ・オプション間の矛盾が見つかりました。スイッチ・オプションは無視されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1991: コマンドまたはプログラムが 現在の OS/2 のバージョンと違っています。 $ ** 解説 ** 別のバージョンのOS/2が必要です。SYS1992: y そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS1993: ファイル名を指定してください。 ** 解説 ** 編集するファイルを指定せずに EDLIN コマンドが入力されました。SYS1994: パラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** 入力されたパラメーターが正しくないか,指定順序が間違っていました。SYS1996: 指定されたファイルをオープンできません。 ** 解説 ** オープンされたファイルの数が多すぎます。SYS1997: %S の読み取りエラーのため処理を続行できません ** 解説 ** メモリー内にファイルを読み込み中にエラーが起きました。SYS1998: .BAK ファイルは編集できません。 ** 解説 ** エクステンションが .BAK のファイルはバックアップであり,最新版のファイルがあるとみなされるため編集できません。SYS1999: ディスクが一杯で編集内容はすべて失われました。 ** 解説 ** ファイル全体を保管するだけのスペースがディスクにないため, E コマンド(編集終了) が終了しました。ファイルの編集内容はすべて失われました。SYS2001: 構文エラーのため処理を続行できません。 ** 解説 ** 行編集用のコマンド(行番号を指定)を除いて,EDLIN のコマンドは,前後いずれかまたはその両方にパラメーターを伴う1文字のキーワードです。SYS2002: 新しいファイルです そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2003: 指定された文字列が見つかりません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2004: いいですか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2005: 行の長さが半角換算で 253 文字を超えるため処理を続行できません。 ** 解説 ** 文字列の置換により行の長さが限度を越えました。Rコマンド(文字の置換)は異常終了しました。SYS2006: ファイルがすべて読み込まれました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2007: 変更したファイルを捨ててしまいますか <Y/N>? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2008: 転送先の行番号を指定してください。 ** 解説 ** Mコマンド(行の移動)またはCコマンド(行の複写)で転送先の行番号が指定されていません。SYS2009: 指定されたファイルを組み合わせるのに充分なメモリー空間がありません。 ** 解説 ** メモリーが足りないため,Tコマンドでファイルの全内容を組み合わせることができませんでした。ファイルの一部だけが組み合わされました。SYS2010: U.S. IBM PC 版 (437) のグラフィック・コード・ページ・テーブルがロードされています。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2011: The Canadian French version (863) of the graphic code-page table is currently loaded. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2012: The Portuguese version (860) of the graphic code-page table is currently loaded. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2013: The Nordic version (865) of the graphic code-page table is currently loaded. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2014: U.S. PC 版 (437) のグラフィック・コード・ページ・テーブルがロードされました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2015: The Canadian French version (863) of the graphic code-page table has just been loaded. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2016: The Portuguese version (860) of the graphic code-page table has just been loaded. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2017: The Nordic version (865) of the graphic code-page table has just been loaded. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2018: No graphic code-page table has been loaded. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2019: An unrecognizable graphic code-page table is currently loaded. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2020: The Hebrew version (862) of the graphic code-page table has just been loaded. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2021: The acceptable GRAFTABL parameters are: 437 U.S. PC code page. 850 Multilingual graphic code page. 860 Portuguese graphic code page. 862 Hebrew graphic code page. 863 Canadian French graphic code page. 865 Nordic graphic code page. ? Displays the graphic code-page number and code-page options. /STA Displays the name and number of the current graphic code page. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2022: The multilingual version (850) of the graphic code-page table is currently loaded. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2023: The multilingual version (850) of the graphic code-page table has just been loaded. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2024: The Hebrew version (862) of the graphic code-page table is currently loaded. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2025: A disk-read error occurred. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2026: The file OS2LDR cannot be found. A diskette is in drive A. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2027: Insert a system diskette and restart the system. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2028: The system cannot find the OS2KRNL file. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2029: The file OS2KRNL is not acceptable. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2030: The system does not have enough memory to start the operating system. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2032: ログ・ファシリティー・デバイス・ドライバー LOG$ がロードされています。 バッファー・サイズ: *** KB そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2033: ログ・ファシリティー LOGDAEM がロードされています。 ログ・ファイル名: *** 最大ファイル・サイズ: *** KB そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2034: ログ・ファシリティー・プログラム LOGDAEM がすでに実行中です。 ** 解説 ** ログ・ファシリティーを始動させようとしています。SYS2035: Esc を押すと論理ドライブが作成されます そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2036: ログ・ファシリティー・プログラム *** が正しくないパラメーター *** を検出しました。 ** 解説 ** 無効のパラメーターが CONFIG.SYS ファイルのエラーを含む行を修正して操作を再実行してください。SYS2037: ログ・ファシリティー・プログラム *** が重複パラメーター *** を検出し,無視しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2038: ログ・ファイル *** のログ・ファイル・ヘッダーが無効です。ログは保留されます。 ** 解説 ** LOGDAEM.EXE プログラムがログを再開しようとしましたが,以前のログ先ファイルのヘッダーが無効となっています。SYS2039: ログ・ファシリティー・デバイス・ドライバー(LOG.SYS)がインストールされていません。 ** 解説 ** LOGDAEM.EXE プログラムがログ・ファシリティー・デバイス・ドライバー(LOG.SYS)なしで実行しようとしました。SYS2040: コピー先ディスケットのトラック ***,面 *** に回復不可能な書き込みエラーが起こりました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2041: ログ・ファシリティーが *** をログ・ファイルとして使用できません。戻りコードは *** です。 ** 解説 ** 次のいずれかのことが起こっています。SYS2042: ログ・ファシリティーがログ・ファイル *** に書き込みできません。戻りコードは *** です。ローカル・ログ・ファイル *** を使用中です。 ** 解説 ** LOGDAEM.EXE プログラムが再度指示されたログ・ファイルに書き込みできません。ローカル・ログ・ファイルはログ・レコードを記憶します。SYS2043: ログ・ファシリティーがログ・ファイル *** に書き込みできません。ログは保留されます。 ** 解説 ** LOGDAEM.EXE プログラムがログ・ファイルに書き込みできませんでした。ログ・レコードが失われる恐れがあります。SYS2044: *** に対する重複パラメーター *** がログ・ファシリティーによって無視されています。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2045: ログ・ファイル *** のサイズは *** KB を超えて拡大することはできません。折り返しが起きます。 ** 解説 ** LOGDAEM.EXE プログラムが現行ログ・ファイルのサイズを拡大できませんでした。ファイルは現行サイズで折り返しを開始します。SYS2046: APPEND の対象となったディレクトリーはありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2047: APPEND と ASSIGN コマンドが矛盾しています。 APPEND は実行されません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2048: APPEND コマンドと TOPVIEW プログラムの矛盾が見付かりました。 APPEND コマンドは有効でありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2049: APPEND はすでにインストール済みです そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2050: パスまたはパラメーターが正しくありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2051: APPEND に指定されたパスが正しくありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2052: APPEND コマンドのバージョンが正しくありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2054: デバイス・ドライバー LOG$ 用のメモリーが十分でありません。 ** 解説 ** デバイス・ドライバー LOG.SYS がログ・バッファーを割り振ることができませんでした。ログは使用不能です。SYS2055: ログ・ファシリティー要求がタイム・アウトになりました。 ** 解説 ** LOGDAEM.EXE プログラムが1分間以内に要求を処理できなかったかもしれません。SYS2056: エラー *** リダイレクトされた入力ファイルに予期しないファイルの終りがありました。 プロセスは停止しました。 ** 解説 ** コマンドに必要な情報が入力ファイルに含まれていませんでした。データ不足のためにプロセスを完了できません。SYS2057: ログ・ファシリティーが保留されています。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2058: ログ・ファシリティーが再開されています。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2059: ログ・ファシリティーがログ・ファイル *** にログを再度指定しています。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2060: ログ・ファシリティーが *** にログを再度指示することができませんでした。戻りコードは *** です。 ** 解説 ** ログ・ファシリティーが指定ログ・ファイルにログを再度指示することができませんでした。具体的な解説については,戻りコードを調べてください。戻りコードのヘルプを入手するためには,HELP とタイプし戻りコードを入力します。(たとえば,HELP 4 です)。SYS2063: DOS 環境を作成するだけの十分なメモリーがありません。 ** 解説 ** DOS 環境を作成するだけの十分なメモリーがないか,指定された DOS 環境のサイズが大きすぎます。SYS2064: DOS 環境用のメモリーが足りません。 ** 解説 ** DOS 環境作成のためのメモリーが不足しているか,DOS 環境用に指定されたサイズが小さすぎます。SYS2065: The system is stopped. Correct the preceding error and restart the system. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2066: DOS モードを始動できません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2067: ファイル *** が有効なデバイス・ドライバーを含んでいません。 正しいデバイス・ドライバーをインストールした後,システムを再始動してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2068: *** メッセージが失われました。 ** 解説 ** システムの初期化終了時のエラー・メッセージの数が多すぎて退避できないものがありました。SYS2069: The country information file *** specified in the *** statement on line *** of the CONFIG.SYS file is incorrect. ** 解説 ** 指定されたファイルが有効でないか,またはファイルが損傷しています。SYS2070: このセッション内のプログラムにエラーがあり,続行できません。 ** 解説 ** アプリケーション・コードのある部分をロード待ちにしていましたが,いざロードするときにエラーが発生しました。SYS2071: システムが SYSLOGPM.EXE ファイルを検出できません。 ** 解説 ** ファイルが存在していないかパスにありません。SYS2072: SYSLOG が正しくないパラメーター *** を検出しました。対処はありません。 ** 解説 ** SYSLOG がコマンド構文に正しくないパラメータを検出しました。HELP SYSLOG をタイプして正しい構文と例をみてください。SYS2073: ログを保留することができません。戻りコードは *** です。 ** 解説 ** SYSLOG Suspend コマンドが成功しませんでした。SYS2074: ログを再開することができません。戻りコードは *** です。 ** 解説 ** SYSLOG Resume コマンドが成功しませんでした。SYS2076: DOS コマンド・プロンプト そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2077: つづく: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2078: プログラム・セレクター そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2081: SELECT/ESELECT ブロックにエラーがありました。 インストール支援プログラムで ESELECT ステートメントの抜け,または SELECT ステートメントのブロック内の構文エラーが見つかりました。 プログラム・ファイルを編集し,やり直してください。 SYS2085: *** はもはや必要ありません。このコマンドは不要です。** 解説 ** このコマンドは OS/2 オペレーティング・システムのこのバージョンでは必要な機能を実行しません。SYS2086: ファイルが見つかりません: *** ディレクトリーにファイルがありません。 以下のステップを書き留めておいてください。 キーをどれか押してコマンド・プロンプトを表示し,ステップ1と2を実行してください。 SYS2087: ポート *** がオープンできません。** 解説 ** 次のいずれかのエラーが起きました。SYS2088: ポート *** は現在 DOS セッションで使用できません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2089: ポート *** は現在 DOS セッションで使用可能です そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2090: プログラムをロードできません。 ** 解説 ** プログラムのロード中にエラーがありました。SYS2091: ディケット・ドライブ文字を指定してください。 ** 解説 ** 次のいずれかが起こりました。SYS2092: MODE コマンドのパラメーター *** が正しくありません。 ** 解説 ** MODE コマンドでは次のパラメーターが使用できます。SYS2093: 最後のファイルはバックアップされませんでした。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2094: ディスク読み取りエラー,プログラムは終了しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2095: ディスク書き込みエラー,プログラムは終了しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2102: ネットワークが始動していません。 ** 解説 ** ネットワークが始動していないか,または CONFIG.SYS が正しくありません。SYS2117: リダイレクトされたリソースでは操作は有効でありません。 ** 解説 ** 指定した装置は共用リソースに割り当てられています。SYS2123: API が戻したバッファーが小さ過ぎます。 ** 解説 ** 実行しているプログラムが作成したバッファーは,使用するデータにとっては小さ過ぎます。SYS2138: 実行しようとしている操作は,ネットワークを始動するまでできません。 ** 解説 ** 指定した操作には,ネットワークが実行中であることが必要です。SYS2142: 要求した API は,リモート・サーバーでサポートされていません。 ** 解説 ** サーバーは,送られた要求をサポートしていません。これは,ネットワーク上に2つまたはそれ以上のバージョンのリクエスターまたはサーバーがある場合に起こり得ます。しかし,リクエスターまたはサーバーとともに含まれているプログラムは,このエラーの原因ではありません。SYS2150: 印刷待ち行列がありません。 ** 解説 ** 指定した待ち行列は有効でありません。SYS2151: 印刷ジョブがありません。 ** 解説 ** 指定した印刷ジョブ ID に一致する印刷ジョブはありません。ジョブは完了したか,印刷待ち行列から削除された可能性があります。SYS2152: 印刷装置が見つかりません。 ** 解説 ** この与えられたプリンターは,システムで定義されていません。SYS2153: 印刷装置はすでに存在しています。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2154: 印刷待ち行列はすでに存在しています。 ** 解説 ** すでに使用されている名前の印刷待ち行列を作成しようとしています。SYS2155: これ以上印刷待ち行列を追加できません。 ** 解説 ** システムには,別の印刷待ち行列を追加するために必要なメモリーが足りません。SYS2156: これ以上印刷ジョブを追加できません。 ** 解説 ** システムには,別の印刷ジョブを追加するために必要なメモリーが足りません。SYS2157: これ以上印刷装置を追加できません。 ** 解説 ** システムには,別のプリンターを追加するために必要なメモリーが足りません。SYS2158: 印刷装置にはアクティブのジョブがなく,制御操作は受け付けられません。 ** 解説 ** 指定したプリンターは,使用中ではありません。SYS2159: 印刷装置要求に,有効でない制御機能が含まれています。 ** 解説 ** 与えられた制御機能は有効でありません。SYS2161: スプーラーが実行中ではありません。 ** 解説 ** スプーラーが始動していません。SYS2162: 操作は,印刷装置が現在の状態であるあいだは実行できません。 ** 解説 ** ポートがすでにプリンターに割り当てられているか,またはプリンター上でジョブがアクティブであるため,要求した変更はできません。SYS2164: 操作は,印刷ジョブが現在の状態であるあいだは実行できません。 ** 解説 ** ジョブの状態のために,要求した変更はできません。ジョブは印刷中か,すでに休止しています。SYS2165: スプーラー・メモリー割り振り失敗が起きました。 ** 解説 ** スプーラーのメモリーが足りません。SYS2166: プリンター・ドライバーがありません。 ** 解説 ** 指定したプリンター・ドライバーは,この印刷待ち行列用にインストールされていません。SYS2167: データ・タイプを待ち行列ドライバーがサポートしていません。 ** 解説 ** 印刷ジョブのデータ・タイプが,待ち行列の待ち行列ドライバーによってサポートされていません。SYS2168: 待ち行列ドライバーがインストールされていません。 ** 解説 ** 指定した待ち行列ドライバーはインストールされていません。SYS2215: ネットワークにアクセスするためのサーバーが使用可能でありません。 ** 解説 ** ネットワークにアクセスするために必要なサーバーがオフラインになっている可能性があります。SYS2236: CTTY コマンドを使用して,標準入出力(I/O)装置を変更してください。 構文: CTTY device ここで: 標準入出力装置を省略時値に戻すには,CTTY CON と入力します。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS2237: DosKrnl - NPX 命令を実行しようとしましたが,NPX はありません。 ** 解説 ** アプリケーションが数値演算共用プロセッサーを使用しようとしましたが,このシステムには共用プロセッサーはありません。SYS2238: DosKrnl - メモリーが足りません。 ** 解説 ** インストール可能 DOS デバイス・ドライバーがあまりに多くのメモリーを占め,DOS_RMSIZE 設定が低過ぎます。SYS2239: DosKrnl - アリーナが壊れています。 ** 解説 ** インストール可能 DOS デバイス・ドライバーが DOS メモリー割り振りチェインを壊しました。メモリーが壊れているため VDM セッションが始動できません。SYS2240: DosKrnl - ブロック・デバイス・ドライバーは許されません。 ** 解説 ** ブロック DOS デバイス・ドライバーまたはブロック VDD(仮想デバイス・ドライバー)をインストールしようとしました。ブロック・デバイス ドライバーはDOS_STARTUP_DRIVE 設定があるときのみ許されます。SYS2241: DosKrnl - DOS 設定が無効です: ** 解説 ** 指定された DOS 設定が有効でないため,この値が修正されるまで VDM セッションは始動できません。SYS2242: パスワードの期限が切れています。 ** 解説 ** 指定したパスワードは,もはや有効でありません。SYS2250: 接続が見つかりません。 ** 解説 ** このネットワーク接続は存在しません。SYS2341: 要求した装置は有効でありません。 ** 解説 ** 与えられた装置は印刷装置ではありません。SYS2343: この装置は,すでに通信装置として使用中です。 ** 解説 ** この装置は,シリアル装置待ち行列とともに使用されています。装置をシリアル装置待ち行列と印刷待ち行列の両方と使用することはできません。SYS2351: 指定したコンピューター名は有効でありません。 ** 解説 ** コンピューター名の構文をチェックしてください。SYS2401: 接続上にオープン・ファイルがあります。 ** 解説 ** アクティブ状態の接続を削除しようとしました。接続上にオープン・ファイルまたは保留中の要求があります。SYS2405: ドライブ文字がローカルに使用中です。 ローカル・ドライブ文字を共用リソースに割り当てようとしました。 -対処- ローカル・ドライブに対応していないドライブ文字を使用してください。SYS3000: このプログラムは OS/2 プレゼンテーション・マネージャーが必要です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3001: 現行ドライブ *** が存在していません。 ** 解説 ** プロンプトを通してドライブにアクセスしようとしていますが,そのドライブは存在していません。SYS3002: OS/2 コマンド・インタープリター・バージョン 4 - DOS モード そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3003: 指定された環境サイズが無効です。 ** 解説 ** COMMAND.COM では,環境サイズをバイト単位で指定する正しい構文は /E:n です。ここで,n は 160 から32768 です。次のいずれが起こっています。SYS3004: CTTY コマンドは OS/2 ではサポートされていません。 ** 解説 ** OS/2 は標準入力,標準出力,および標準エラーをコンソール(省略時値)以外のデバイスに再度指示することをサポートしていません。SYS3005: 使用可能な環境空間を超えています。 ** 解説 ** 次のいずれかのことが起こっています。SYS3006: 新しい COMMAND.COM で指定したドライブまたはパスが無効である。 ** 解説 ** COMMAND.COM の新しいコピーが省略時のCOMSPEC=\COMMAND.COM で始動されました。また,新しいCOMMAND.COM は環境設定値を引き継いでいません。SYS3007: PATH= ステートメントに無効なドライブまたはパスに対する参照が含まれています。 ** 解説 ** PATH= に無効なドライブまたはパスに対する参照が含まれています。SYS3008: BREAK がオフです。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3009: BREAK がオンです。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3010: メモリー割り振りエラーが起こっています。 ** 解説 ** 次のいずれかが起こっています。SYS3011: 指定されたプログラムを始動する。EXE ファイルにエラーがあります。 ** 解説 ** .EXE ファイルの形式に内部エラーがあります。エラーがあるため,プログラムを実行できません。SYS3012: プログラムがメモリーに合いません。 ** 解説 ** このコマンド処理するために使用できる十分なメモリーがありません。SYS3013: ロード・モジュール・エラーが発生しています。 ** 解説 ** .EXE または .COM ファイルを始動できませんでした。次のエラー条件がチェックされましたが,該当していません。SYS3014: 指定された名前が内部または外部コマンド,実行可能プログラム,またはバッチ・ファイルとして認識されていません。 ** 解説 ** 指定する名前は次のいずれかでなければなりません。SYS3015: COMMAND.COM を再ロードできませんでした。 ** 解説 ** 次のいずれかが起こりました。SYS3016: このセッションは,COMMAND.COM をロードできないため,停止されました。 ** 解説 ** COMMAND.COM が /P オプションを使用して永続DOS セッションからロードできません。このセッションは戻り先の COMMAND.COM の永続コピーがないため,停止されました。SYS3017: COMMAND.COM が始動できません。 ** 解説 ** COMMAND.COM を DOS セッションから再ロードできませんでした。このセッションは COMMAND.COM の2次コピー,または単一コマンド・オプション(/C)でした。いずれの場合,COMMAND.COM のコピーは終了し,COMMAND.COM の呼び出し側に戻ります。SYS3018: *** 指定のディスクをドライブ *** に入れ,用意ができたら任意のキーを押してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3019: ON または OFF を指定しなければなりません。 ** 解説 ** BREAK,ECHO,または VER コマンドが ON または OFF 以外のパラメーターを使用しようとしました。SYS3020: コード・ページ *** がすべての装置には用意されていません。 ** 解説 ** コード・ページの選択時に1つ以上の装置が失敗しました。SYS3021: ソースがファイルではなく装置の場合,2進オプション(/B)は COPY では使用できません。 ** 解説 ** ソース・ファイルが装置の場合,COPY コマンドはソース・ファイルが2進オプション(/B)を使用できないようにします。装置からのコピーでは,ASCII ファイルのみ使用できます。SYS3022: 装置に書き込みをしているときに入出力エラーが起こりました。 ** 解説 ** 装置に書き込みをしようとしているときに入出力エラーが起こりました。装置が要求されたバイト数を処理できません。SYS3023: 現在指定されている PATH がありません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3024: FOR がネストできません。 ** 解説 ** FOR ステートメントは別のステートメントの中では使用できません。SYS3025: パラメーター数が無効です。 ** 解説 ** 無効のパラメーター数がコマンドに与えられました。SYS3026: ASSIGN コマンドを使用して別の文字を既存のドライブに与えてください。 注: これは VDM(仮想 DOS マシン)コマンド専用です。 構文: ASSIGN [ /S ] または [x=y] [x=y .... ] ここで: 次の表は ASSIGN コマンドの例です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3027: 元の *** が *** にセットされています。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3028: ASSIGN がこのセッションに常駐していません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3029: ドライブ文字が現在 ASSIGN によって指示し直されていません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3030: 2番目のドライブ文字が欠けています。 ** 解説 ** ASSIGN コマンドは2桁のドライブ文字を必要とします。2番目の文字が欠けていたため,処置は行われませんでした。SYS3031: ドライブの指定に無効の文字,*** が使用されました。 ** 解説 ** 次の理由から文字がドライブの指定としては無効です。文字でない,またはこのシステムではそのドライブが使用できない。SYS3032: 区切り文字として無効の文字,*** が使用されました。 ** 解説 ** 有効な区切り文字は,スペース,タブ,カンマ,セミコロン,正符号(+),等号(=),または改行だけです。SYS3033: スイッチの指定に無効な文字,/*** が使用されました。 ** 解説 ** その文字はセパレーターとして有効ではありません。指定された文字が,使用コマンドでは,無効です。SYS3034: Licensed Material - Program Property of IBM そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3035: JOIN を使用してディスク・ドライブを別のドライブの特定ディレクトリーに論理的に接続してください。 注: これは VDM(仮想 DOS マシン)コマンド専用です。 構文: JOIN [drive] [drive\directory | /D] ここで: drive 接続するドライブ 次の表は JOIN コマンドの例です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3036: SUBST を使用してドライブの代わりにディレクトリーを使ってください。 注: これは VDM(仮想 DOS マシン)コマンド専用です。 構文: SUBST drive drive\path [/D] ここで: drive 代用するドライブ 次の表は SUBST コマンドの例です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3037: LABEL コマンドはボリューム・ラベルをディスク上で作成,変更,または削除します。 構文: LABEL [drive:] [label] そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3038: JOIN,SUBST,または ASSIGN コマンドを以前に使用したため,この時点では LABEL コマンドを使用できません。 ** 解説 ** リアル・モード・ドライブ再指示コマンド (JOIN,SUBST, ASSIGN) のいずれかがドライブに作用している場合,ドライブのラベルは変更できません。SYS3039: DIR コマンドを使用してディレクトリー内のファイルおよびサブディレクトリーをリストしてください。 構文: DIR [drive:][path][filename] [/A[adshr]] [/B] [/L] [/N] [/O[nedsg]] [/P] [/S] [/F または /W] [/R] ここで: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3040: CALL をバッチ・ファイル内から呼び出し,最初のファイルを終了しないで別のバッチ・ファイルを呼び出してください。 構文: CALL batchfile [argument] ここで: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3041: パラメータを指定しない CHCP を使用して現行コード・ページを表示してください。パラメーターを指定した CHCP を使用してコード・ページをセットしてください。 構文: CHCP [nnn] ここで: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3042: RENAME または REN コマンドを使用してファイルの内容を変更しないでファイル名またはエクステンション,あるいはその両方を変更してください。 構文: RENAME [drive:][path]filename1 filename2 注意: filename2 に新しいドライブまたはパスを指定することはできません。 ここで: drive:\path\filename1 名前をつけ直すファイルを指定します。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3043: ERASE または DEL コマンドを使用して1つ以上のファイルを削除してください。 構文: ERASE [drive:][path]filename [/P] ここで: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3044: TYPE コマンドを使用してファイルの内容を画面に表示してください。 構文: TYPE [drive:][path]filename そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3045: バッチ・ファイルまたは CONFIG.SYS ファイル内の REM を使用して注釈または行送りを追加してください。注釈を指定しないで REM を使用すると,テキストのない行が追加されます。 構文: REM [comment] そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3046: COPY コマンドを使用して1つ以上のファイルをある場所から別の場所にコピーしてください。 構文: COPY source [/A|/B] [+source[/A|/B] [+...]] [target] [/A|/B] [/V] [/F] ここで: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3047: PAUSE コマンドを使用してバッチ・ファイルの実行を延期し,次のプロンプトを表示します。準備ができた時に適切なキーを押して下さい... 構文: PAUSE [comment] そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3048: DATE コマンドを使用してシステム日付を表示または変更するか,コンピューターのクロック上の日付をリセットしてください。 構文: DATE [yy-mm-dd] ここで: yy 年を指定します。 現在の日付設定と新しい日付のプロンプトを表示するには,パラメータを指定しないで DATE とタイプしてください。同じ日付のままにするには,Enter(改行) を押してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3049: TIME コマンドを使用してシステム時刻を表示または変更するか,コンピューターのクロック上の時刻をリセットしてください。 構文: TIME [hh:mm:ss:cc] [/N] ここで: 現在の時刻設定値と新しい時刻のプロンプトを表示するには,パラメーターを指定しないで TIME とタイプしてください。同じ時刻のままにするには,Enter(改行) を押します。 システムのプロンプトによらないで時刻を入力するには,パラメーターを指定して TIME とタイプしてください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3050: VER コマンドを使用して OS/2 バージョン番号を表示してください。 構文: VER そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3051: VOL コマンドを使用してドライブのボリューム番号と通し番号を表示してください。 構文: VOL [drive:] そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3052: CD または CHDIR コマンドを使用して現行ディレクトリーを変更するか,その名前を表示してください。 構文: CD [drive:][path] ここで: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3053: MD または MKDIR コマンドを使用して新しいサブディレクトリーを作成してください。 構文: MD [drive:][path] ここで: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3054: RMDIR または RD コマンドを使用して空のディレクトリーを削除してください。 構文: RMDIR [drive:][path] ここで: 注: ディレクトリーを削除する前に,全部のファイルをディレクトリーから削除または消去する必要があります。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3055: BREAK コマンドを使用して DOS にプログラム要求を実行する前に,Ctrl と Break キーが押されたかをチェックするように指示してください。 構文: BREAK [ON | OFF] ここで: 現行 BREAK 設定を表示するには,パラメーターを指定しないで BREAK とタイプしてください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3056: VERIFY コマンドを使用してディスクに書き込まれたデータが正しく書き込まれていることを確認してください。 構文: VERIFY [ON | OFF] ここで: ON データがディスクに書き込まれたことを検査します。 現行 VERIFY 設定を表示するには,パラメーターを指定しないで VERIFY とタイプしてください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3057: SET コマンドを使用して環境変数を表示,設定,または削除してください。 構文: ここで: 現行環境変数を表示するには,パラメーターを指定しないで SET string1 とタイプしてください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3058: PROMPT コマンドを使用してコマンド・プロンプトを変更してください。 構文: PROMPT [text] ここで: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3059: PATH コマンドを使用してコマンド及びプログラムの検索パスを設定して下さい。 構文: PATH [drive:] [path] [;...] ] ここで: 現行パスを表示するには,パラメーターを指定しないで PATH とタイプしてください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3060: EXIT コマンドを使用して現行コマンド・プロセッサー(CMD.EXE または COMMAND.COM)を終了またはクローズして前のコマンド・プロセッサーに戻ってください。これが終了しようとする COMMAND.COM の1次(第1)コピーであれば,VDM(仮想 DOS マシン)がクローズされます。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3061: CTTY コマンドは OS/2 ではサポートされていません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3062: ECHO コマンドを使用して,バッチ・ファイルから実行されるコ}ンドを表示するか,または表示を停止してください。 構文: ECHO [ON | OFF] ここで: 現行エコー設定を表示するには,パラメータを指定しないで ECHO とタイプしてください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3063: バッチ・ファイル内の GOTO コマンドを使用してオペレーティング・システムをバッチ・ファイル内のラベル付き行に進めてください。 構文: GOTO label ここで: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3064: SHIFT コマンドを使用してバッチ・ファイル内の交換可能パラメータの位置を変更してください。 構文: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3065: バッチ・ファイル内の IF コマンドを使用して条件付き処理を実行してください。 構文: IF [NOT] ERRORLEVEL number command ここで: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3066: FOR コマンドを使用してファイル・セット内の各ファイルについてコマンドを繰り返し実行できるようにしてください。 構文: FOR %%variable IN (set) DO command ここで: バッチ・ファイル内で FOR コマンドを使用するには,%%variable の代わりに %%%%variable を指定してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3067: CLS コマンドを使用してウィンドウまたは情報表示画面全体をクリアしてください。 構文: CLS そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3068: LOADHIGH または LH コマンドを使用してプログラムを上位メモリー域にロードしてください。 構文: LOADHIGH [drive:][path]filename [parameters] ここで, そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3069: TRUENAME コマンドを使用して完全修飾ファイル仕様を表示してください。 構文: TRUENAME [drive:][path]filename
そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3070: システムがプログラムを上位メモリー・ブロック(UMB)にロードできません。 ** 解説 ** システムが LOADHIGH または LH コマンドを使用しようとしたときに,内部メモリー・ストラテジー・エラーが起こりました。SYS3071: 指定されたディレクトリーが正しくありません。 ** 解説 ** コマンド内のパス名が指定されたドライブに存在しないか,パスが誤って入力されました。SYS3072: コマンド行の終わりにあるスイッチ文字値が正しくありません。 ** 解説 ** スイッチ文字の後の必須値が正しくないか脱落しています。SYS3073: 値として指定された DBCS 文字は有効なスイッチ文字値でありません。 ** 解説 ** DBCS 文字は有効なスイッチ文字値ではありません。SYS3074: ファイル,*** は読み取り専用ファイルであり,削除できません。 ** 解説 ** 読み取り専用属性を削除しない限り,読み取り専用ファイルを削除したり,変更することはできません。SYS3075: パスが指定されたため,ファイルの名前は変更できません。 ** 解説 ** RENAME コマンドはファイルのパスを変更できないため,2番目のパラメーターはパスを指定できません。SYS3076: ドライブが指定されたため,ファイルの名前は変更できません。 ** 解説 ** RENAME コマンドはファイルのドライブを変更できないため,2番目のパラメーターはドライブを指定できません。SYS3077: ? または * のようなグローバル・ファイル名文字はパス名には使用できません。グローバル・ファイル名文字のないコマンドを再タイプしてください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3078: ファイル名を指定しなければなりません。 ** 解説 ** RENAME, ERASE, VMDISK コマンドを使用するときには,ファイル名を指定しなければなりません。SYS3079: バッチ・ファイルを終了しますか (Y/N)? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3080: COMMAND.COM の始動中のクリティカル・ディスク・エラーが起こりました。処理は続行できません。このセッションではこれ以上活動は行われません。このセッションをクローズしてから新しいセッションを始動してください。この時点で COMMAND.COM が始動しなければ,貴社担当技術員に連絡してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3081: ファイル,*** が見つかりません。 ** 解説 ** コマンドで指定したファイルが現行ディレクトリーまたは指定された検索パスにありません。あるいは,ファイル名の入力が正しくありません。SYS3082: 行番号: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3083: DOSKEY マクロを格納するのに十分なメモリーが使用可能でありません。要求は無視されました。 ** 解説 ** マクロを追加または変更する要求が,使用可能なバッファー・スペースを超えています。バッファー・スペースを増加するには,DOSKEY のコピーを開始するとき /BUFSIZE オプションを使用してください。省略時値は 512 バイトです。SYS3084: 互換性のない DOSKEY がインストールされています。要求は終了しました。 ** 解説 ** DOSKEY のコピーがすでにこの DOS セッションにインストールされていますが,以前にインストールされた DOSKEY のバージョンと一致しません。SYS3085: この時点で BUFSIZE を変更することはできません。 ** 解説 ** この DOS セッションにはすでにインストールされた DOSKEY があります。BUFSIZE オプションは,DOSKEY を最初にメモリーにインストールするとき,または DOSKEY を再インストールするときにのみ使用することができます。バッファー・サイズの省略時値は 512 バイトです。再インストールした場合は,すべてのコマンド履歴とマクロ定義は失われます。SYS3086: DOSKEY コマンドに必要な = 記号が抜けています。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3087: このコマンドは,コマンド行を編集し,DOS コマンドを呼び戻し,マクロを作成します。 注: これは DOS モードだけのコマンドです。 構文: DOSKEY [/REINSTALL] [/BUFSIZE=size] [/M] [/H] [/INSERT | /OVERSTRIKE] [macroname=[text]] /REINSTALL DOSKEY の新しいコピーをインストールします。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3088: 名前 *** は,内部/外部コマンド,実行可能プログラム,またはバッチ・ファイルとして認識できません。 ** 解説 ** 指定された名前は,次のいずれかでなければなりません。SYS3089: LOADFIX コマンドは,プログラムを最初の 64KB の上にロードし,実行します。 構文: LOADFIX [program] [parameters] ここで: DOS アプリケーションのなかには,メモリーの 64KB 以下にロードすると問題を起こすものがあります。"Packed file corrupt" というメッセージを出すアプリケーションがその例です。 SYS3090: このコマンドは,コマンド・インタープリターの新しいインスタンスを始動します。構文: COMMAND [[drive:]path] [/P] [/E:nnnn] [/C string | /K string] [drive:]path COMMAND.COM ファイルを含むディテクトリーを指定します。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3091: APPEND コマンドを使用して,現行ディレクトリーの外にあるデータ・ファイルの検索パスを設定してください。 構文: APPEND [drive:][path];[drive][path] [/PATH:ON | /PATH:OFF] [/E] ここで: APPEND コマンドを取り消すには,APPEND ; とタイプしてください。付加されたディレクトリー・リストを表示するには,APPEND とタイプしてください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3092: ATTRIB コマンドを使用して,ファイルの属性の表示や変更を行ってください。 構文: ATTRIB [+R or -R][+S or -S][+H or -H][+A or -A][drive:][path]filename [/S] ここで: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3093: CHKDSK コマンドは,デイレクトリーとファイルを検査し,ファイル・システムのタイプを判別し,ディスクの状況の報告を作成するのに使用します。 FAT ファイル・システムでの構文 CHKDSK [drive:][path][filename] [/F][/V] ここで: 現行のディスクをチェックするには,パラメーターなしで, CHKDSK とタイプしてください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3094: COMP コマンドを使用して,2つのファイルまたは複数のファイルの組の内容を比較します。 構文: COMP [drive:][path][filename] [drive:][path][filename] ここで: 複数のファイルの組を比較するには,filename パラメーターにワイルドカードを使用してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3095: DISKCOMP コマンドを使用して,2つのディスケットの内容を比較します。 構文: DISKCOMP [drive1: [drive2:]] ここで: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3096: DISKCOPY コマンドを使用して,1つのディスケットの内容を別のディスケットにコピーします。 構文: DISKCOPY [drive1: [drive2:]] ここで: 2つのディスケットは同じサイズでなければなりません。たとえば,A: と B: は両方とも 3.5 インチ,1.44M ということになります。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3097: EDLIN コマンドを使用して,EDLIN エディターを始動します。 構文: EDLIN [drive][path] filename [/B] ここで: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3098: MOVE コマンドを使用して,1つのサブディレクトリーから同一ドライブの別のディレクトリーにファイルを移動します。 構文: MOVE [drive] [path1]filename1 [path2] [filename2] ここで: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3099: FIND コマンドを使用して,1つまたは複数のファイルの中で特定のストリングを検索し,指定した行数を出力装置に送ります。 構文: FIND [/V または /C][/I][/N] "string" [drive:][path]filename[ ...]] ここで: パス名が指定されていない場合は,FIND はプロンプにタイプされたテキストまたは他のコマンドからパイプされたテキストを検索します。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3100: CD-ROM ファイル・システム(CDFS)のこのバージョンは,OS/2 Warp バージョン 4 では実行できません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3101: デバッグ統計付き CD-ROM ファイル・システム(CDFS)ドライバー(***)がロード中です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3102: デバッグ付き CD-ROM ファイル・システム(CDFS)ドライバー(***)がロード中です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3103: 統計付き CD-ROM ファイル・システム(CDFS)ドライバー(***)がロード中です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3104: OS/2 Warp バージョン 4 用 CD-ROM ファイル・システム(CDFS)ドライバー(***)がロード中です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3105: CD-ROM ファイル・システム(CDFS)が,デバイス・ドライバーから認識できないエラー・コードを受信しました。デバイス・ドライバーに付いてきた資料を参照してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3106: CD-ROM ファイル・システム(CDFS)内のパラメーターが無効です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3107: キャッシュ・バッファー・セクターの最小数 (1) が使用されています。CD-ROM ファイル・システム(CDFS)の許容最小数より少ないセクターが指定されました。プログラムは引き続き省略時最小数で実行します。最小セクター数は1です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3108: デバッグに使用されている通信ポートは *** です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3109: キャッシュ・バッファー・セクターの最大数が使用されています。CD-ROM ファイル・システム(CDFS)の許容最大数より多いセクターが指定されました。プログラムは引き続き省略最大数で実行します。同時に使用できる最大セクター数は 32 です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3110: 読み取れる数より少ないファイル・セクターが指定されました。プログラムは引き続き省略時最小数で実行します。最小セクター数は1です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3111: 読み取れる数より多いファイル・セクターが指定されました。プログラムは引き続き省略時最大数で実行します。一度に読み取れる最大セクター数は 32 です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3112: CD-ROM ファイル・システム(CDFS)が1次ボリューム記述子を使用中です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3113: CD-ROM ファイル・システム(CDFS)が指定された2次ボリューム記述子を使用中です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3114: CD-ROM ファイル・システム(CDFS)が 64K キャッシュ・バッファーの *** を使用中です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3115: CD-ROM ファイル・システム(CDFS)が各読み取りで *** セクターを読み取り中です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3116: CD-ROM ファイル・システム(CDFS)をロードできませんでした。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3117: CD-ROM ファイル・システム(CDFS)が全メモリー割当てに失敗しています。このファイル・システム・ドライバー(FSD)操作が,失敗です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3118: CD-ROM ファイル・システム(CDFS)が部分メモリー割当てに失敗しています。*** キャッシュ・セグメントの *** が使用されました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3119: CD-ROM ファイル・システム(CDFS)がグローバル InfoSeg を読み取ることができません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3120: FORMAT コマンドを使用して,OS/2 で使用するディスクをフォーマットしてください。 構文: FORMAT drive: [/ONCE] [/4] [/T:tracks] [/N:sectors] [/F:size] [/L] [/FS:filesys] [/V[:label]] ここで: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3121: GRAFTABL コマンドを使用して,グラフィック・モードの拡張文字を表示します。 構文: GRAFTABL [nnn or ? or /STA] ここで: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3122: MEM コマンドを使用して,システム内の使用中および空きメモリーの量を表示します。 構文: MEM [/P | /D | /C] ここで: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3123: /P 現在メモリーにロードされているプログラムのメモリー状況を 表示します。 /D プログラムのメモリーと状況,内部ドライバー,およびその他の情報を表示します。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3124: /C メモリーの使用によってプログラムをクラス分けします。プログラムのサイズ,使用中のメモリーの要約,および使用できる最大のメモリー・ブロックをリストします。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3133: MODE コマンドを使用して,システム装置を構成します。 構文: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3134: MORE コマンドを使用して,出力を1画面分ずつ表示するようにします。 構文: MORE < [drive:][path]filename または command | MORE ここで: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3135: 現在インストールされているプレゼンテーション・マネジャー表示ドライバーが,システムに接続されているディスプレイ・アダプターと互換性がありません。ディスプレイのマニュアルを調べて,どの表示ドライバーが正しいかを決めてください。OS/2 を再インストールし正しい表示アダプターを選択するか,OS/2 を再インストールせずに表示ドライバーの変更についてインストールの手引きを参照してください。 システムは停止します。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3136: PRINT コマンドを使用して,ファイルをプリンターに送ります。 構文: PRINT [/D:device] [/B] [/C] [/T] [[drive:][path]filename[...]] ここで: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3137: RECOVER コマンドを使用して,不良セクターのあるディスク上のファイルから,読み取り可能な情報を回復します。 構文: RECOVER [drive:][path]filename RECOVER コマンドについて詳しくは「コマンド解説」を参照してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3138: REPLACE コマンドを使用して,ターゲット・ドライブのファイルをソース・ドライブの同じ名前のファイルに置き換えます。さらに,ソース・ドライブからファイルを選択してターゲット・ドライブに追加することもできます。 構文: REPLACE [drive:][path1]filename [drive2:][path2] [/A | /S] [/P]][/R][/W][/U][/F] ここで: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3139: SORT コマンドを使用して,データを標準入力から読み取り,データを分類し,標準出力に書き出します。 構文: [source drive:][path] SORT [/R][/+n][/Tn] ここで: 注: SORT は 63KB より大きいファイルには使用できません。SORT コマンドについて詳しくは「コマンド解説」を参照してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3140: システムがソフトウェアの生成したエラーを検出しました。 システムは停止しました。 SYS3141: システムがバス・タイムアウト・エラーを検出しました。 システムは停止しました。 SYS3142: システムがフェイル・セーフ・タイマー・エラーを検出しました。 システムは停止しました。 SYS3143: システムが入出力チェック・エラーを検出しました。 システムは停止しました。 SYS3144: システムがシステム・ボードにハードウェア・メモリー・エラーを検出しました。システムは停止しました。 システムと一緒に提供された診断プログラムを実行して問題の原因を決定してください。 SYS3145: コマンド・インタープリターが不良か欠落しています。Enter(改行) を押して DOS セッションをクローズしてください。 SYS3146: システムが OS2LDR.MSG ファイルを見つけることができません。システムが停止した場合は,システム管理者またはサービス担当者に連絡してください。OS2LDR.MSG ファイルは,インストールディスクにある,有効で壊れていないバージョンと置き換えることができます。 ** 解説 ** システムが OS2LDR.MSG ファイルを見つけられません。SYS3147: OS2LDR.MSG が無効です。 ** 解説 ** ファイルの形式が正しくなかったかメッセージの 数が正しくありません。SYS3148: TREE コマンドを使用して,ドライブのディレクトリー構造を表示します。 構文: TREE [drive:][/F] ここで: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3149: UNDELETE コマンドを使用して,削除されたファイルを復元します。 構文: UNDELETE [[drive:][path]][filename] [/L | /A] [/S] [/F] ここで: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3150: XCOPY コマンドを使用して,ファイルのグループを選択してコピーします。 注: このコマンドは,隠しファイルやシステム・ファイルには使用できません。 構文: XCOPY [drive:][path] filename [drive:][path] filename
[/D:date] [/S][/E][/P][/V][/A または /M][/H][/T][/R][/O][/F] そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3151: DEBUG コマンドを使用してプログラムをテストします。 構文: DEBUG [drive:][path][filename] [test parameters] ここで: [drive:][path][filename] メモリーにロードするファイルを指定します。 [test-parameters] メモリーにロードされるプログラムのオプション・パラメーターを指定します。 DEBUG プロンプトで ? をタイプして DEBUG コマンドで使用可能なリストが表示されます。DEBUG コマンドのリストは「コマンド解説書」を参照してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3152: (つづく ***) そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3153: このディレクトリーには分類するファイルが多過ぎます。 ** 解説 ** このディレクトリー内のファイルの数は,分類のための内部的構造の限界を超えています。SYS3154: *** 環境変数を処理しているときエラーが起こりました。 ** 解説 ** 指定された環境変数に,無効なファイル指定またはコマンド・オプションが含まれています。SYS3155: リストされた全ファイル: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3156: *** バイト空き そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3161: システムが OS/2 オペレーティング・システムのこのバージョンによってサポートされていない Intel 8086 または 80286 CPU を検出しました。Interl 80386 または互換性のある CPU が必要です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3162: システムが OS/2 オペレーティング・システムによってサポートされていない Intel 80386 CPU ステッピング(BO)を検出しました。貴社担当ハードウェア・サービス技術員に連絡するか 80386 CPU を交換してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3163: システムが 32 ビットの乗算演算を実行できず,OS/2 オペレーティング・システムがサポートできない Intel 80386 CPU を検出しました。貴社担当ハードウェア・サービス技術員に連絡するか 80386 CPU を交換してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3170: このセッション内のプログラムに問題が起き,続行できません。 ** 解説 ** プログラムが DosRaiseException によって,処理不能の致命的ユーザー(すなわちシステムでない)例外を生成したために,プロセスは終了しました。SYS3171: このセッション内のプログラムに問題が起き,続行できません。 ** 解説 ** 例外をディスパッチする空間がスタックに残っていなかったため,例外ハンドラーを実行しないでプロセスが終了しました。通常,これは例外ハンドラーに起こる例外が原因となります。SYS3172: このセッション内のプログラムに問題が起き,続行できません。 ** 解説 ** システムが例外をディスパッチすることができませんでした。プログラムは例外ハンドラーを実行しないで終了しました。SYS3173: このセッション内のプログラムに問題が起き,続行できません。 ** 解説 ** ブレークポイントの命令を実行したときに,ブレークポイント例外が起きました。この例外は,デバッガーで使用するためのものです。SYS3174: このセッション内のプログラムに問題が起き,続行できません。 ** 解説 ** トレース・トラップまたは他のシングル命令実行機構が,1つの命令が実行されたというシグナルを出したときに,シングル・ステップ例外が生成されました。SYS3175: このセッション内のプログラムに問題が起き,続行できません。 ** 解説 ** アクセス不能のロケーションにデータをロードまたはストアしようとしたとき,あるいはアクセス不能の命令を実行しようとしたときに,アクセス違反例外が起き,生成されました。この例外は,Intel 80386 プロセッサーの一般保護フォールト (#13)(無効なアクセスをしようとして起きる),およびページ・フォールト (#14)(コミットされていないページ,または希望する操作には不正な属性のページへのアクセスをしようとして起きる)の両方に相当しています。SYS3176: このセッション内のプログラムに問題が起き,続行できません。 ** 解説 ** ホスト・マシン・アーキテクチャーに定義されていない操作の命令を実行しようとして不正命令例外が生成されました。Intel 80386** プロセッサーでは,これは無効な命令によって引き起こされる無効操作コード・フォールト (#6) に相当しています。SYS3177: このセッション内のプログラムに問題が起き,続行できません。 ** 解説 ** ユーザーが非正規演算をマスク・オフしていないで,80387 NPX** プロセッサーが非正規オペランドに対して算術演算をしようとしたとき,非正規化演算例外が起きました。SYS3178: このセッション内のプログラムに問題が起き,続行できません。 ** 解説 ** 浮動小数点被除数を浮動小数点ゼロで割り算しようとして,浮動小数点ゼロ除算例外が生成されました。SYS3179: このセッション内のプログラムに問題が起き,続行できません。 ** 解説 ** 演算の結果が宛先の形式で正確に表せないとき,精度損失例外が起きました。たとえば,分数 1/3 は2進形式では正確に表せません。Intel 80386** および 80387** プロセッサーでは,これは 80387 プロセッサーが 80386 プロセッサーにトラップ #16を上げるようにシグナルする例外のクラスのうちの1つに相当します。SYS3180: このセッション内のプログラムに問題が起き,続行できません。 ** 解説 ** この例外は,通常,IEEE 標準 754 で定義されている無効浮動小数点演算に相当する,プログラミング・エラーを示します。SYS3181: このセッション内のプログラムに問題が起き,続行できません。 ** 解説 ** 浮動小数点演算の結果の指数が,それぞれの浮動小数点データ・タイプに許される大きさより大きかったとき,浮動小数点オーバーフロー例外が生成されました。SYS3182: このセッション内のプログラムに問題が起き,続行できません。 ** 解説 ** 浮動小数点プロセッサーが,私用スタック上で不正な演算をしようとしたとき,無効浮動小数点スタック・チェックが起きました。これは 80387** プロセッサーが 80386** プロセッサーにトラップ #16 を上げるようにシグナルする例外のクラスのうちの1つに相当します。SYS3183: このセッション内のプログラムに問題が起き,続行できません。 ** 解説 ** 浮動小数点演算の結果の指数が,それぞれの浮動小数点データ・タイプに許される大きさより小さかったとき,浮動小数点アンダーフロー例外が生成されました。SYS3184: このセッション内のプログラムに問題が起き,続行できません。 ** 解説 ** 整数被除数を整数ゼロで割り算しようとして,整数ゼロ除算例外が生成されました。Intel 80387** プロセッサーでは,これは DIV または IDIV のゼロ除算演算によって引き起こされる,ゼロ除算フォールト (#0) です。SYS3185: このセッション内のプログラムに問題が起き,続行できません。 ** 解説 ** 整数演算の結果,最上位ビットからキャリー・アウトが起き,結果の最上位ビットのキャリー・インツーと同じでなかったとき,整数オーバーフロー例外が生成されました。たとえば,2つの正整数の加算が負の結果になります。Intel 80387** プロセッサーでは,これは OF フラグをセットた INTO 命令を実行して引き起こされるオーバーフロー・トラップ (#4) に相当します。SYS3186: このセッション内のプログラムに問題が起き,続行できません。 ** 解説 ** 現在のマシン・モードでは許されない操作の命令を実行しようとしたとき,特権命令例外が生成されました。たとえば,カーネル・モードでのみ許される命令をユーザー・モードで実行しようとしました。SYS3187: このセッション内のプログラムに問題が起き,続行できません。 ** 解説 ** ページをメモリーに読み込もうとして I/O エラーを起こしたとき,ページ読み取り例外が生成されました。SYS3188: このセッションのプログラムは継続できない問題に遭遇しました。 ** 解説 ** この例外は,例外ハンドラーが続行不可能な例外に応答して XCPT_CONTINUE_EXECUTION を戻したときに起きました。SYS3189: このセッション内のプログラムに問題が起き,続行できません。 ** 解説 ** この例外は,例外ハンドラーがXCPT_CONTINUE_EXECUTION または XCPT_CONTINUE_SEARCH 以外のなにかを戻したときに起きました。SYS3190: このセッション内のプログラムに問題が起き,続行できません。 ** 解説 ** インターロックされたコードのセクション内で操作を実行しようとして,その順序がホスト・マシン・アーキテクチャーでは無効であったとき,無効ロック順序例外が生成されました。SYS3191: このセッション内のプログラムに問題が起き,続行できません。 ** 解説 ** BOUND 命令によって,Intel 80386** 境界チェック・フォールト (#5) に相当する境界チェック例外が引き起こされ,失敗しました。SYS3192: パスまたはパラメーターが正しくありません。 ** 解説 ** UNDELETE コマンド行に,無効なパスまたは認識できないパラメーターが入力されました。SYS3193:UNDELETE ユーティリティーは,以前に消去されたディスク上のファイルを復元します。 構文: UNDELETE [drive:][path][filename] [/A] [/L] [/F] [/S] ここで: [drive:][path][filename] 削除解除するファイルの元の位置を指定します。filenameにはワイルドカード文字が許されます。 /A[ll] path および filename パラメーターに合致するすべてのファイルを,確認要求することなく UNDELETE が処理することを指定します。 /L[ist] 削除解除できるファイルを表示するにはこのオプションを使用します。ファイルに対しては何も行われません。 /F[orce] ファイルを永久に廃棄することを指定します。 /S 指定したパスのすべてのサブディレクトリーのファイルを処理するにはこのオプションを使用します。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3194: 指定されたドライブに対する DELDIR 環境変数がないか,正しくありません。 ** 解説 ** DELDIR 環境変数は,UNDELETE 機能をサポートする各ドライブについて一時記憶域ディレクトリーを指定します。この環境変数が存在しない場合,または誤って入力された場合は,UNDELETE 機能は影響するドライブに対してアクティブ化しません。SYS3195: このディスクには,削除解除するファイルはありません。指定されたディスクについては,以前に削除されたファイルは記憶域ディレクトリーに見つかりませんでした。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3196: 制御ファイルをオープン中にエラーが起きました。エラーは,指定されたディスクの一時記憶域ディレクトリー内のシステム制御ファイルをオープンしようとした時に起きました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3197: 制御ファイルのこのバージョンは正しくありません。 ** 解説 ** UNDELETE が,指定されたディスクの一時記憶域ディレクトリー内のシステム制御ファイルをオープンしようとした時に,認識できないバージョンを見つけました。SYS3198: このファイルを廃棄しますか? (Y/N) そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3199: このファイルを削除解除しますか? (Y/N) そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3200: ファイル *** は,削除解除できません。 ** 解説 ** 削除されたファイルを元のパスに復元しようとした時にエラーが起きました。SYS3201: ファイル *** は廃棄できません。 ** 解説 ** 一時記憶域ディレクトリー内のファイルを永久に廃棄しようとした時に,エラーが起きました。SYS3202: 制御ファイル・レコードを読み取り中にエラーが起きました。エラーは,以前に削除したファイルの制御情報を読み取ろうとした時に起きました。ファイルは処理されません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3203: 適合するファイルは見つかりません。 ** 解説 ** 指定されたパスに合致するファイルが見つかりませんでした。SYS3204: *** を廃棄中です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3205: *** を削除解除中です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3206: ディレクトリー *** を作成中にエラーが起きました。 ** 解説 ** 以前に削除されたファイルのパスを復元しようとした時にエラーが起きました。ファイルは処理できません。SYS3207: *** という名前のファイルは,すでにこのディレクトリーに存在します。ここに新しいファイル名をタイプするか,Enter(改行)を押してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3208: *** は有効なファイル名ではありません。ここに新しいファイル名をタイプするか,Enter(改行) を押してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3209: Syslevelの使用方法: ------------------ Syslevel : 省略時値 DMI 情報の表示 Syslevel x : DMI と拡張情報の表示 Syslevel /s (/x) : DMI と 4 VPD 情報の表示 Syslevel /p:all (/x) : すべての DMI ソフトウェア製品情報の表示 Syslevel /p:abcde (/x) : "abcde" システム製品名の DMI 情報のみの表示 Syslevel /p:"abcde XYZ" (/x): "abcde XYZ" システム製品名の DMI 情報のみの表示 Syslevel /s (/p:...) (/x) : /s, /p, /x は一緒にできます。 Syslevel /f : syslevel ファイルから表示 (/f は排他的) 注意: o すべてのコマンド行オプションは大小文字の区別をし,どの順でも入力可能 o システム製品名も大小文字を区別します (例:"abcde XYZ") そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3210: コンポーネント名 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3211: システム製品名 "***" が見つかりません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3212: コンポーネントがありません。 SYS3213: サービス層がアクティブではありません。 SYS3214: 何かキーを押すと次のページを表示します... そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3221: モノクロ互換モードがアクティブです。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3222: モノクロ互換モードが非アクティブです。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3223: 現在のビデオ・モードはテキスト・モードです。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3224: 現在のビデオ・モードはグラフィックス・モードです。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3225: カラー・バーストは現在使用可能です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3226: カラー・バーストは現在使用不可です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3227: カラー深度は現在 *** ビット/ピクセルです。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3228: 画面は *** カラム幅で *** 行の長さです。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3229: 水平画面解像度は *** ペルです。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3230: 垂直画面解像度は *** ペルです。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3231: 無限再試行が使用可能です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3232: 無限再試行が使用不可です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3233: *** 文字/行です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3234: *** 文字/行です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3288: *** はすでにインストールされています。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3289: *** バイトがこのディスク上で使用可能です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3290: 割り振りが失敗した,または指定されたバッファーが小さ過ぎます。ファイルがそのディスクに入れるには大き過ぎるか,バッファーがそのデータを保持するには小さ過ぎます。ディスク上にもっとスペースを取るか,より大きいバッファーを作成してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3291: 装置名が正しくありません。 この装置名は,この機械用に構成された装置ではありません。適当なシステム構成ファイルを更新して装置を追加するか,別の装置名でコマンドをやり直してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3292: リスト装置 PRN がオープンできません。プリンターが使用可能ではありません。プリンターの接続をチェックして,適切な出力装置でコマンドをやり直してください。 リスト装置の名前を入力してください? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3293: プログラムが処理を完了しました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3294: コマンド行内の引き数の装置の指定が正しくありません。指定した装置名を修正し,コマンドをやり直してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3295: ファイル作成エラーです。 ディスク上にファイルを作成するために十分な空きがありません。ディスク上に空きを作るために十分なファイルを削除するか,十分なスペースのある別のディスク上にファイルを作成してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3296: ディスク上のスペースが足りません。 コマンドを完了するために十分なディスク・スペースがありません。ディスク上に空きを作るために十分なファイルを削除するか,十分なスペースのある別のディスク上にファイルを作成してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3297: ドライブ *** で読み取り中にディスク・エラーこのドライブで読み取り中にエラーが起きました。コマンドをやり直してください。引き続きエラーが起きる場合は,バックアップ・ファイルがあれば,そこから読み込んでください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3298: ドライブ *** で書き込み中にディスク・エラー このプログラムは指定されたドライブに書き込めませんでした。ドライブ文字が正しく,パスが存在することをチェックして確認し,操作をやり直してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3300: ドライブ *** で書き込み中に書き込み保護エラー 書き込み保護されたディスクに書き込もうとしました。書き込み保護を使用不可能にし,やり直してください。XDF 用のディスケットは再フォーマットしてください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3301: ***^ エラー そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3302: EXE または HEX ファイル内にエラー EXE または HEX ファイルが壊れている可能性があります。バックアップ・ファイルでコマンドをやり直してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3303: EXE および HEX ファイルに書き込めません。プログラムが EXE または HEX ファイルに書き込みを許しません。ファイルを名前変更し,新しいファイル名でやり直してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3304: 書き込みエラー,宛先が定義されていません。宛先パスおよびファイル名が定義されていません。宛先パスおよびファイル名を指定してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3305: パリティ・エラーまたは非存在メモリー・エラーを検出 メモリー位置が不良か,コマンドで与えられた位置がこのプログラムでは使用不可能です。コマンド行で与えた位置の値をチェックし,コマンドをやり直してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3306: *** エラー そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3307: ****** バイト書き込み そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3308: 合計 *** EMS ページのうち *** が割り振られています。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3309: 合計 *** EMS ハンドルのうち *** が割り振られています。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3310: 作成されたハンドルは *** です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3311: 論理ページ *** が物理ページ *** にマップされます。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3312: EMS ハードウェア/ソフトウェア障害 拡張メモリーの割り振り/割り振り解除の読み取りまたは書き込みのときに障害が起きました。XS, XA, および XD を使用してパラメーターを検査し,そのあと,コマンドをやり直してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3313: ハンドルが見つかりません。指定したハンドルが存在しないか削除されています。コマンドをやり直してください。ハンドルが見つからない場合は,XA コマンドを使用して新しいハンドルを作成してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3314: 無効な機能コード。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3315: 空きハンドルがありません。XA コマンドを使用して割り振りできる最大数のハンドルがあります。ハンドルが使用可能になるように,XD コマンドを使用して拡張メモリーを割り振り解除し,XA コマンドを発行してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3316: 保管/復元エラー。EMS 内のページの保管または復元を行っているときにエラーが起きました。コマンドをやり直してください。同じエラーが起きる場合は,XD を使用して拡張メモリーを削除してから,コマンドをやり直してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3317: 合計ページが限度を超えました。XA コマンドを使用して,ページ数が限度を超えました。割り振るページをより少なく指定して,XA コマンドをやり直してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3318: 空きページが限度を超えました。XA コマンドで,使用可能な空きページより多くのページが指定されました。要求するページ数を少なくしてコマンドをやり直す,または,XD コマンドを使用してページを割り振り解除してから,XA コマンドをやり直してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3319: 不正なまたは範囲外のパラメーターがコマンドに使用されました。コマンドのパラメーターが有効であるかを調べ,やり直してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3320: コマンドのパラメーターの範囲の一部または全部が論理ページの外側になります。別の範囲でコマンドを発行するか,またはページをマップして調べ,それから新しい範囲でやり直してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3321: コマンドのパラメーターの範囲の一部または全部が物理ページの外側になります。XS コマンドを発行してページのフレーム・セグメントを表示してください。そして,有効な範囲で元のコマンドを発行してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3322: ハードウェア構成エラーが見つかりました。 ** 解説 ** 構成メモリーがハードウェア構成(設置)の正しい情報を含んでいないことを,システムが見つけました。SYS3323: 保管エリアは使用されていません。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3324: EMS コマンドを処理中に,ソフトウェアまたはハードウェア・エラーが起きました。 o コマンドをやり直してください。 o 別のパラメーターを使用してコマンドをやり直してください。 SYS3325: EMS コマンドのパラメーターが,少なくとも1つ抜けているか無効です。必要なパラメーターがすべてあることを調べてください。XS コマンドでパラメーターを調べてから,パラメーターをリセットし,やり直してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3326: ハンドル *** に *** ページが割り振られました。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3327: 物理ページ *** = フレーム・セグメント *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3328: ハンドル *** が割り振り解除されました そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3329: EMS はインストールされていません。適当なシステム構成ファイルを更新して EMS サポートを使用可能にしてください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3330: 拡張エラー ***コマンドをチェックし,コマンドをやり直してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3331: 解析エラー ***コマンド行を解析中に構文エラーが見つかりました。コマンド行の構文をチェックし,やり直してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3332: 保管エリアはすでに使用中です。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3333: ディスクの *** パーセントをコピーしました *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3334: プログラムのテストおよび編集のツール DEBUG を実行してください。 構文: DEBUG [[drive:][path]filename [testfile-parameters]] ここで: [drive:][path][filename] テストするファイルを指定します。 [testfile-parameters] そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3335: 以下は,DEBUG で使用可能なコマンドです。 ASSEMBLE A [address] COMPARE C range address DUMP D [range] ENTER E address [list] FILL F range list GO G [=address] [address(es)] そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3336: アドレス 名前 サイズ タイプ そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3337: ------- -------- ------ ------ そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3338: ハンドル EMS 名 サイズ そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3339: ------- -------- ------ そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3340: *** バイトの全通常メモリー そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3341: *** バイトが DOS で使用可能 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3342: *** の最大実行可能プログラム・サイズ そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3343: *** バイトの全 EMS メモリー そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3344: *** バイトの空き EMS メモリー そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3345: *** バイトの連続した拡張メモリー そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3346: 割り込みベクトル そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3347: ROM コミュニケーション域 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3348: DOS コミュニケーション域 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3349: BIO そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3350: DOS そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3351: システム・データ そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3352: システム・プログラム そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3353: システム・デバイス・ドライバー そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3354: *** バイトの全 XMS メモリー そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3355: *** バイトの全メモリー そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3356: 合計空き: *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3362: 640KB 以下のメモリー(通常メモリー) そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3363: 640KB 以上のメモリー(上部メモリー・ブロック) そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3364: 合計空き: そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3365: 名前 サイズ(10進) サイズ(16進) そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3366: ------------- --------------------- ------------- そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3367: プログラム使用可能合計バイト (通常 + UMB) : *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3368: 最大実行可能プログラム・サイズ : *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3369: 最大 LOADHIGH 実行可能プログラム・サイズ : *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3370: メモリー細分化が多過ぎる; MEM /C が実行できない そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3371: システム そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3372: プログラム使用可能合計バイト : *** *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3373: MEM /? そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3375: ---------- そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3376: *** バイトの連続拡張メモリーが使用可能 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3377: システム・スタック そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3378: -- 空き -- そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3379: プログラム そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3380: 環境 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3381: データ そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3382: *** バイトの XMS メモリーが使用可能 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3383: 64KB の上部メモリー域が使用可能 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3384: 上部メモリー域使用中 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3385: DOS が上部メモリー域に常駐 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3386: DOS が上部メモリー域を使用する ROM に常駐 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3387: 空き そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3388: XA [#pages] 拡張メモリーの割り振り解除 XD [handle] 拡張メモリー・ページのマップ XM [Lpage] [Ppage] [handle] 拡張メモリーの状況の表示 XS そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3389: テストするファイルに必要なコマンド行情報を指定します。 DEBUG が始動したとき,? とタイプしてデバッグ・コマンドのリストを表示してください。これらのコマンドについては「コマンド解説」を参照してください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3390: HEX H value1 value2 INPUT I port LOAD L [address][drive (0=A:)] [firstsector] [number] MOVE M range address NAME N [pathname] [arglist] OUTPUT O port byte PROCEED P [=address] [number] そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3391: QUIT Q REGISTER R [register | f] SEARCH S range list TRACE T [=address] [value] UNASSEMBLE U [range] WRITE W [address] [drive (0=A:)] [firstsector] [number] そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3392: "ADDDRV そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3393: BACKUP コマンドを使用してバックアップ・ディスクにファイルをコピーします。 構文: BACKUP source_files drive: [/L:log_filename] [/D:date] [/T:time] [/M] [/A] [/FS:size] [/S] ここで: source_files バックアップされるファイルのファイル仕様ワイルドカード文字,サブディレクトリー,およびドライブ全体を許可します。 drive: バックアップされる場所です。 log_filename バックアップの作業のログを書き込みます。 date 指定した日付以降に変更したファイルのみバックアップ。 time 指定した時刻以降に変更したファイルのみバックアップ。 /M 最後のバックアップ以降に変更したファイルのみバックアップ。 /A すでにあるバックアップへのファイルのアペンド size 360,720,1200,1440,2880を指定。ターゲットが未フォーマットの場合にドライブのサイズを指定します。 /S ソースから開始し,すべてのサブディレクトリーを検索します。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3394: Greek keyboard users should install this program for their appropriate keyboard configuration. This is used only in a Virtual DOS machine. Syntax: KEYBGK [/1 | /2] where: /1 specifies the keyboard id 319 /2 specifies the keyboard id 220 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3395: Greek support successfully loaded. そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3396: Not a supported Greek code page. EXPLANATION: KEYBGK only works for code pages 813 and 869. It is intended for use only with Greek keyboards and code pages.SYS3397: KEYBGK support has already been loaded. EXPLANATION: The system has detected that KEYBGK is already installed.SYS3466: システム呼び出し内で,致命的なページ不在(トラップ E) をシステムが検知しました。 *** システム呼び出しに使用した引き数(上位と下位): そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3467: アプリケーションのプロセスの1つが割り込みを禁止し,それをリセットしないので,アプリケーションは終了しました。 *** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3468: アプリケーションが割り込みをオフでシステムを呼び出しました。アプリケーションは終了しました。 *** システム呼び出しに使用した引き数(上位と下位): そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3469: システムがアプリケーションのセグメントのロードを要求できませんでした。*** はエラーです。詳細な情報については,HELP SYS*** とタイプしてください。 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3470: プログラムが *** で例外 *** を起こしました。 ****** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3471: プログラムが *** で例外 *** を起こしました。スタック・スペースが不十分なので,例外はディスパッチされませんでした。プロセスは終了しました。 ****** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3472: プログラムが *** で例外 *** を起こしました。システムは例外をディスパッチできませんでした。プログラムは,例外ハンドラーを実行しないで終了しました。 ****** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3473: プログラムが *** でブレークポイントを生成しました。 ****** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3474: プログラムが *** でシングル・ステップ例外を生成しました。 ****** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3475: プログラムが *** でアクセス違反を生成しました。 ****** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3476: プログラムが *** の不正な命令を実行しました。 ****** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3477: プログラムが *** で浮動小数点の非正規化オペランド例外を起こしました。 ****** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3478: プログラムが *** で浮動小数点のゼロ除算例外を起こしました。 ****** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3479: プログラムが *** で浮動小数点の不正確結果例外を起こしました。 ****** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3480: プログラムが *** で浮動小数点の無効演算例外を起こしました。 ****** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3481: プログラムが *** で浮動小数点のオーバーフローを起こしました。 ****** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3482: プログラムが *** で浮動小数点スタック・チェック例外を起こしました。 ****** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3483: プログラムが *** で浮動小数点アンダーフロー例外を起こしました。 ****** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3484: プログラムが *** で整数のゼロ除算例外を起こしました。 ****** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3485: プログラムが *** で整数のオーバーフロー例外を起こしました。 at ***. ****** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3486: プログラムが *** で特権命令を実行しました。 ****** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3487: プログラムが *** でイン・ページ例外を起こしました。 ****** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3488: プログラムが *** で続行不能例外を続行しようとしました。 ****** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3489: プログラムが *** で無効処置例外を起こしました。 ****** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3490: プログラムが *** で無効ロック順序例外を起こしました。 ****** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3491: プログラムが *** で配列境界を超えました。 ****** そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3492: KEY ファイルの復元中 そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。SYS3493: 復元のアーカイブ番号を示すコマンド行パラメーターを渡す必要があります。 SYS3494: ARCHBASE.$$$ 情報が読めません。 SYS3495: ARCHBASE.$$$ に情報が設定できません。 SYS3496: 存在するアーカイブのリストが読めません。 SYS3497: 選択したアーカイブ番号のアーカイブ情報が見つかりません。 SYS3498: すべての KEY ファイルを復元できません。 SYS3499: デスクトップ・サブディレクトリーを復元できません。 SYS3500: 復元する KEY ファイルのリストが読めません。 SYS3501: どれかキーを押して続けてください... そのメッセージ ID 番号に対するヘルプは用意されていません。 |