YAMAHAレーシングカート熱中時代編

2005年04月06日

HPす。

2005年04月06日


2005年04月06日


2005年04月06日

メカニックとピットクルーを勤めてくれた仲間

2005年04月06日

ナショナルAUクラスの地方選手権参戦の頃

2005年04月06日


2005年04月05日

この頃のレーシングカートはサイドポンツーンとかカウルなどは無く、とてもスパルタンなカートです。1コーナーでは、団子状態で進入しサイドbyサイドの戦いになります。タイヤ接触は日常茶飯事でタイヤどうしの接触で簡単にカートが跳ね上げられてしまいコースアウトする事がしばしあります。F1GPで言うとモナコGPのような状態です。
その後安全性を重視しレギュレーション変更でカウル装着が義務付けられました。

2005年04月05日


2005年04月05日

チームの人が鈴鹿のスーパーカートに出場したミッション付きのカートです。

2005年04月05日

スーパーカートのスタートを待つ鈴鹿のピットロード
BRIDGESTONのロゴが時代を感じさせます。

2005年04月04日




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