2011年度
東日本大震災被災教会支援募金を始めました。
大震災の被災者の皆様に心からお見舞いをいたします。
八王子栄光教会では被災された教会の復興のために教会募金を
行っています。当教会と関係のある特定の被災教会に献げます。
御協力をお願いします。
*第1期目の募金を5月4日、郷牧師が直接持参し、被災教会に手渡しました。
東北教区いわき市の常磐教会に武牧師を問安し、手渡しました。
*第2期の募金を6月21日、郷かしこ牧師が直接持参し、盛岡仙北町キリスト教会(角谷晋次牧師)を
介して支援する野田村の被災者に届けました。21〜23日、角谷牧師の紹介で盛岡YMCAセンターの現地
ボランティアセンターのある宮古教会でボランティア活動をし、無事帰京しました。
今後八王子栄光教会はこの3教会を中心にして支援を続けていきます。
大震災チャリティーコンサートとして行いました。
Church Concert 2011
2012年度
陣内大蔵氏による教会コンサート
無事終了し、献金は全額、岩手県野田村の被災者に送られました。
野田村職員の方が
支援献金を受け取られました。
感謝!
御来会の皆様に感謝します。
*昨年度に続き、第1回目の被災地教会支援募金を行い、
福島県常磐教会の会堂建築募金として捧げました。
*第2回目の募金をいわき市の勿来教会に捧げました。
*10月7日に行われた「教会チャリティコンサート」の収益金を
福島原発事故被災地「大熊町」と「浪江町」に届けました。
*第3回目の募金を3月17日、福島三春教会に届けました。
今年度当教会の被災教会支援募金の総額は174,000円でした。
(昨年は155,200円)御協力ありがとうございました。
佐々木牧師に手渡す郷牧師 修復なった園舎
2013年度被災地教会支援を開始しました。
今年度は岩手県の被災教会並びに被災者を支援します。
*第1期募金を8月11日、日本基督教団宮古教会に郷牧師が持参して献げました。
会堂もきれいになりました 左端が森分牧師、一人置いて本竜牧師(福山東)
後列土門神学生(関学大)、郷かしこ牧師
*第2期募金を開始しました。
3月末、2013年度の募金を終了しました。宮古教会の会堂建築に捧げました。
(第1期と第2期を合わせて、111,475円を献げました。)
御協力を感謝いたします。
*私たちは教会総会で「顔の見える支援」が決議され、当教会独自で被災者と現地関係教会への支援活動を行っております。
“私たちは「イエス・キリスト」に表された『愛のかたち』を実践し、広める教会です。”
2014年度は、95,000円を原町教会に献げました。
新年度被災支援を開始しました。〜3月22日で終了します。御協力ありがとうございました。募金は福島原町教会に献げられます。 新年度、2014年度の支援コンセプトは、「被災地・被災教会支援」から「被災者支援」に転換して行います。これは福島などの被災者が被災地以外で、支援を必要としているという現実を含んで行うものです。⇒「原発いらない福島の女たち」の支援のためカレンダー販売に協力しました! *私たちは教会総会で「顔の見える支援」が決議され、当教会独自で被災者と現地関係教会への支援活動を行っております。
“私たちは「イエス・キリスト」に表された『愛のかたち』を実践し、広める教会です。”