一番最後でいい君が寂しくて、
悲しくて泣きそうで、
それでも頼る人がいない時、
すがる人がいない時、
その時は僕のところへおいで、
どうせ僕は一生一人だから・・・
一番最後でいい・・・・・・
こんな僕で良ければ・・・・・・
守ってあげるよ、命をかけて、
きっと幸せにしてあげるよ。