アルミボルト・ナット比較??
まずポジやタキオン、デュラボルト、ボルゼン等ありますよね。
各社性能差はない、と言うか、私にはわかりません(笑)
素人ですし、私的には形状や色で見た目ですね。皆さんもそうだと思いますけど・・・
実際自分で使用しているのはボルゼン以外。
デュラボルトはセットになっているものが多いですかね。色も豊富です。
そこで比較と言ってもはっきり言って色以外何者でもない(爆)
そこでまずナットの画像。
向かって左がポジ、右がタキオンのM6ブルーナット。
同じブルーと言っても色の違い明らかで形状も違いますね。
極端に言えばポジが水色、タキオンが紺です。
ちなみに基本のシルバーの色の差はないと思っていいでしょう。
あ、参考にならなそうなのでやめ(笑)
私としては見た目とちょっとの軽量化で変えています。
一応見えるとこの画像はこちらです↓


X−4乗ってなくてもすぐどこのボルトかわかりますね。
そして誰にもわからない・見えない・気付かれないアルミボルト達(爆)↓


はっきり言ってエンジン内部以外、全部変えちゃったかも(笑)
そこで塵も積もればどうなるのかと言うことで、はずしたボルトの重さを量ってみた↓
いや〜かなりやばそうなボルトもありますね、さびさび(涙)
全部で200くらいはあるでしょう。M6が圧倒的に多いです。
容器の重さを差し引いての重量が1384g。
アルミはこれの35、6%ですからざっと900gの軽量化になります。
もちろん実走してもなんら変化は感じません(涙)
ですがまだM8以上の重量級ボルトの結果は踏まえてません。
64チタンに期待です(^^; 別ページでそのうちに・・・
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