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登場人物一話で出る人
マツ=マツブサ ルビー=ルビー アオ=アオギリ
ハル=ハルカ 下=したっぱ サカ=サカキ
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| ルビー・サファイア・ファイアーレッド・などの争いが終わり、プラチナの時代に突入した頃のお話 今は全員手を組みXG団
新しい敵ゴメス団
強力な力を利用しせかいを乗っ取ろうとしている。
下1「おい並べ。」
下2「隊長達が来たぞ。」
マツ「小隊の代表は会議室へ。」
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マツ「みんな来た な。作戦を話す。」
ルビー「すんません。遅れたよ。」
ア「自転車??」
ルビー「逃げないと轢(ひ)いちまうぞ!」
ハル「やめて〜〜〜。」(タッタッタッタ) (チリン・チリン)
マツ「コラ、すわれ。」
ルビー「すんまそん。」
マツ「まぁいいだろう、今日は重要な話がある。」
アオ「実は、最近例のゴメス団がポケモンを合成させて悪用していると言う噂がたっている。」
サカ「これがそれだ。」

マツ「これはサイゴドラというポケモンだ。どの図鑑にも載っていない(百人が三年かっかて調べました…)」
サカ「このポケモンは世界に一匹しかいない。」
マツ「ま、とにかくルビー、ハルカ、ゴメス団の野望を阻止するんだ。」
ルビー&ハルカ「断ってもいいですか?」
アオ&マツ&サカ「……やる気無いのか?くびにするぞ!」
ルビー&ハルカ「す、すいません。今すぐ行って来ま〜〜す。」
こうして2人はゴメス団の野望?を阻止する為2人は冒険を始めたのであった。
サカ「前にはずれのボール2つとあたりのボールが一つある。どれか選んで持って行きなさい。」
マツ「あたりはジュカインだぞ。」
サカ「はずれは・・・コイキング」
ハル・ルビー「これだろ!」
マツ・アオ・サカ「なぜ分かったー!」
ハル・ルビー「書いてあるもん・・・」
マツ「あっしまった。忘れないように書いたんだ・・・」

第一話END
第二話を読む。
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