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以下のリンクは現在英語のまま、必要発生次第和訳を検討します
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SINGAPORE BASEBALL X: 直近 X ニュース
2008年5月24日(土曜日)
2008年度シンガポール野球リーグに関する情報

2007年1月28日(日曜日)
2月3日に向けて試合間を取り戻すためにFSBCと練習試合決行

2007年1月23日(火曜日)
アメリカン・スクール高校チーム情報

2007年1月20日(日曜日)
アメリカン・スクール高校と慈善試合

2006年6月26日(月曜日)
2006年リーグ戦優勝おめでとう

2006年6月9日(金曜日)
一気にリーグ戦優勝を目指す

2006年6月5日(月曜日)
2006年リーグ戦順位表

2006年5月25日(木曜日)
リーグ戦日程(改訂版)

2006年5月4日(木曜日)
第十一回JAC杯ファーストピッチソフトボール大会組み合わせ決定

2006年4月6日(木曜日)
リーグ戦日程

2005年12月13日(火曜日)
2005年最終戦

2005年12月12日(月曜日)
ファーストピッチの腕前を上げたX Men

2005年12月2日(金曜日)
第三回アジア男子ジュニア大会(19歳以下)

2005年12月2日(金曜日)
第23回東南アジア大会(通称SEA Games)で初めて野球が公式スポーツとなる

2005年12月1日(木曜日)
第十一回JAC杯ファーストピッチソフトボール大会組み合わせ決定

2005年11月15日(火曜日)
アジア シリーズ 2005

2005年11月3日(木曜日)
アジア シリーズ 2005

2005年10月26日(水曜日)
新規加入者

2005年9月13日(火曜日)
ファーストピッチ・ソフトボールも結構面白そう

2005年8月31日(水曜日)
第十回JAC杯ファーストピッチソフトボール大会組み合わせ決定

2005年8月23日(火曜日)
X Men様々な活動に動く

2005年4月25日(月曜日)
X Men、FSBC相手の交流試合に8−6で勝利

2005年1月4日(火曜日)
リーグ戦最終順位表

2004年10月2日(土曜日)
リーグ戦後半日程表
   リーグ戦後半の日程表をご覧になるにはこちらをクリックして下さい。

2004年9月25日(土曜日)
リーグ戦前半終了まであと二試合
    現在X Menはリーグ戦3勝2敗の戦績。明日日曜日はリーグ戦無敗のSRC Lionsに挑みます。もう一試合は10月3日のBCS(Baseball Club of Singapore)戦。これでX Menはリーグ前半の日程を終了。

   10月10日より後半戦に突入。


2004年9月12日(日曜日)
来週は中休みです
    9月19日はリーグ戦なし。26日からリーグ戦再開。理由はカラン球場を一日中利用したファーストピッチ・ソフトボール大会が開催されるため。


2004年9月9日(木曜日)
リーグ戦前半戦改定日程表と後半戦予定
    9月26日から10月10日までのリーグ戦前半の日程が多少変更になりました。10月10日からの後半戦の日程とあわせてここに掲示します。9月26日以降はA・B両球場を使用し、午前9時と午前11時開始の試合のみになります。午後開始予定の試合はなくなりましたのでご注意ください。


2004年8月25日(水曜日)
新しいメンバーが加わりました
    投手陣に追加メンバー加入。

2004年8月24日(火曜日)
走攻守の3拍子以外は何でもアツかった。
    何とも疲れる試合。野球に悪魔がいるとしたら、きっと楽しい一日を過ごしたことだろう。終わってみればそこには11人の疲れたおっさんが。。。

   今回のお返しは必ずや果たす。タイフーン(台風)を原産地の碧い海原へと吹き飛ばしてやるくらいの返り討ちだ〜。ま、これが希望ですけどね。


2004年8月11日(水曜日)
健康と安全への配慮について
    トーナメント最終日の日程調整に強い不満の意を持っています。9時〜11時、11時〜1時、1時〜3時と組まれた試合時間では全く休む時間も与えられず、食事すら摂る暇もありませんでした。

   このような時間割は合理性に欠け、尚且つ危険でもあります。シンガポールのような蒸し暑い環境の中でこのような試合日程を組むことはすなわち事故の確率を否応なしに高めます。我々の考えるところ、選手の健康と安全を配慮する心構えが少しでも日程を管理する側にあれば、このような全く休憩のない試合時間割は絶対に組まれなかったであろう、日程の都合やその他の都合に優先して第一に健康と安全が考えられるべきであると主張します。


2004年8月9日(月曜日)
キツ〜イ日曜日でした。
    トーナメント最終日は猛暑の中、昼食をとる暇さえ与えられないとんでもない日程の中での一日となりました。

   準決勝戦を12−4でFSBC(日本人チーム)相手に落としたX Menは、敗者復活ブロックから勝ち上がってきたBaseball Club of Singaporeに6−3で勝ち、FSBCへの再挑戦権を得ました。しかし、無休憩での3連戦には流石のX Menも参り、FSBCに11−7で打ち負けてしまいました。X Menの投手陣は3試合18回を精一杯踏ん張りましたが、炎天下での3連戦にはX Men全員参りました。


2004年8月1日(日曜日)
雨天の影響で日程変更
    FSBC戦は快晴後豪雨という天候不順により順延されました。新しい日程表がこちらをクリックすればご覧になれますので、今後の対戦相手を想定して準備に勤しんでください。

2004年7月25日(日曜日)
狩猟どころかカーペット・クリーニングに終わってしまいました
   期待はずれなほど牙の抜かれたLion軍団でした。アニマル・プリントの偽者カーペットを掃除させられた気分です。

   11−2で昨年度覇者を一のみ、ま、よくやったというところでしょうか。ベンチ入りしたのは確か17−8人いた筈ですが、全員出場しました。これって結構むずかしいものです。次の試合相手はFSBC、手ごわい日本人チームです。

   この試合の優秀選手はHenry Hwu君、4打数4安打5打点、出塁率10割、盗塁2個を記録。大変よく出来ました。


2004年7月24日(土曜日)
百獣の王を狩る
   今週日曜日3時よりX Men軍団はアニマル・カーペットを調達しに行ってきます。SRC Lions(昨年度のチーム名はハンターズ)は昨年度の優勝チーム。X Menとしてはこのやたらと煩い軍団を黙らせたい一心で試合に臨みます。面白い試合になるはずです。

2004年7月18日(日曜日)
開幕ダッシュへ好発進
   シンガポール界隈の新人チームX Menは看板に掲げた通りシンガポールの野球界に新風を吹き込む活躍でした。10−4で昨年の準優勝チームに圧勝、投手・打撃両部門でも相手を圧倒し、真新しいユニフォームも一層映えました。打点9を稼ぐ猛打振りで、ベンチ入りした全員が出場できる素晴らしい結果となりました。この試合の優秀選手はChris Earhart君、駄目押しツーランが効きました。

   来週は昨年度優勝のSRC Lions戦、この熱い気持ちを維持していきたいものです。


2004年7月17日(土曜日)
7月18日の開幕戦打順
   開幕戦の打順はThe X Changeでご覧になれます。

2004年7月13日(火曜日)
トーナメント及びリーグ戦規則
   6月24日のニュースにもありますが本日リーグ会長より各チームへ2004年度の適用規則が通達されました。こちら.をクリックすればご覧になれます。

2004年7月13日(火曜日)
野球場改築
   カラン球場B面がまともな野球場の規格に近づけるために改築される可能性が出てきました。工事は来年2月、日本の大学リーグから遠征チームが来るまでに完成する必要があります。この大会には近隣諸国やタイ、豪州といった国々からも参加チームがあるかもしれません。今シーズン優勝してこんな大会に呼ばれるよう頑張りたいものです。

   ところで、読者の皆様、この日本の大学チームも当ウェブサイトを見て当地に連絡を取ってきたものです。X Menも小さいながらこういった形でシンガポールでの野球普及に寄与させて頂いています。


2004年7月13日(火曜日)
トーナメントに1チーム追加
   リーグ会長より監督会議後に1チーム追加があったとの連絡がありました。このチームはBCS=Baseball Club of Singaporeです。新しい組み合わせ表はこちら。.

2004年7月13日(火曜日)
新メンバー加入
   また加入がありました。

2004年7月7日(水曜日)
野球がアジア大会の正式種目になる可能性
    2006年カタールで開催されるアジア大会より野球も正式種目になる可能性があると聞きました。

2004年7月7日(水曜日)
また新しいメンバー入部
   これでほぼ登録枠は一杯、これ以上の入部希望があれば2チーム化も考えなければならないような嬉しい状況になってきました。

2004年7月4日(日曜日)
野球をシンガポールで普及させよう
   わがチームの判断により、ナショナル・チームの選抜対象選手を6名前後入部させる予定です。この6名は当地のどのチームにも所属しておらず、この場合選考対象から外れてしまうことから今回のような措置となりました。全員若手ですが中2名は投手でチームにとっては大変ありがたい内容となってます。ナショナル・チームの監督との話し合いによりこのようなことになりました。微力ながらシンガポールで野球を普及させるための小さな手段です。

2004年7月4日(日曜日)
新メンバー
   新メンバーが加わりました。

2004年6月24日(木曜日)
試合関連情報
 −試合は7回か2時間どちらか早い方で打ち切り
 −コールド・ゲームはなし
 −同一投手の投球回数は3回が上限
 −ホーム・チームは3塁側
 −DHをチームの自由採用
 −試合後は各チームともグランド整備
 −攻撃側のチームがファウル・ボールや本塁打によりフェンスを越えたボールを回収すること
 −全試合ともカラン球場A面を使用
 −毎月ナショナル・チームとリーグ・オールスターによる交流試合あり(選考方法方は不明)
 −各チームとも登録人数は12人以上22人以下でなければならない
 −チーム間の選手移動はトーナメント戦後とリーグ戦の中休みに夫々行える
 −新選手の登録はシーズンを通して行える


2004年6月24日(木曜日)
野球がS.E.A. Games (東南アジア大会)の公式種目になる
   ご存知ない向きもあろうかと思いますが、2005年度フィリピン大会より野球も愈々正式種目になります。ナショナル・チームは我々が練習する同じカラン球場で練習していますので、ご関心のある向きはそちらへどうぞ。X Men Baseball Clubとしてはこれによりシンガポールで野球が普及し始める切っ掛けになればと希望しております。

2004年6月22日(火曜日)
トーナメント組み合わせ表
   たった今、リーグ会長より組み合わせが連絡されました。ここをクリックすれば見れます。要は勝ちっぱなしで進めば決勝の日を除いて全て一日一試合で済みます。負ければ、敗者復活ブロックで生き残るためには毎回ダブルヘッダーをこなさなければならず、かなりしんどいことになります。

   負けると投手に負担が掛かりますので勝つ以外道はありません。わがチームの辞書には敗戦という単語は存在しないのです。


2004年6月22日(火曜日)
トーナメント戦参加チーム
    7チームが参加します。Braves, Final Stage Baseball Club, SAFSA, SRC Lions, SRC White Sox, Typhoons, そして我々X Men。

2004年6月21日(月曜日)
開幕日確定!
    7月18日よりトーナメントが実施され、愈々シンガポールの野球シーズンも開幕します。トーナメント戦が完了した後に今度はナショナル・ベースボール・リーグによる12月までの長丁場のリーグ戦が始まります。まだ詳しい試合日程は発表されていませんが、入手次第このウェブサイトにも出しますので日程表のリンクを使ってご覧になって下さい。

  更に、毎月リーグのオールスターによる当地のナショナル・チームとの交流試合も行われます。交流戦はナショナル・チームの監督の強い要望により実現したのものであり、シンガポールでの野球普及の一助になるのであればわがチームとしても大歓迎です。2005年にフィリピンで開かれる次期S.E.A. Gamesで野球も遂に正式種目になる予定です。


2004年6月15日(火曜日)
新メンバー
   新入部員を数名確保。依然としてメンバー募集中です。

2004年5月17日(月曜日)
チーム用具
   ヘルメット及び捕手防具一式購入。練習の様子を見ながら今後ジャージと野球帽を検討します。

2003年7月13日(日曜日)
チーム結成なる
    2003年7月11日、Baseball X Men はBrewerkz Beer の力を借りて結成されました!


 
 
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