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ムチウチなどの事故特有のケガに対する『交通事故専門施術』を行います。
事故に遭われた患者さまの身になって誠心誠意、施術させて頂きます。
当院では自賠責保険(負担金0円)での施術を受けることが出来ます。
事故の場合は複数の医療機関を受診することも可能です。
病院で治療中の方でも『少しでも早く治したい』とお考えの方はご相談下さい。
過去、事故による患者さまに多数の治癒実績をあげております。
各種傷害保険にも対応させて頂きます。
交通事故による、骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷
ムチウチ(頭痛や吐き気などが併発するものも含む)
背中の痛み・肩の痛み・腰の痛み・膝の痛み・など・・・
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病院でレントゲンやMRIなどの検査を受けて下さい。
当院で詳しい事故の内容や、病態を伺います。
加害者の加入する保険会社に、当院に通院する旨をお伝え下さい。
(当院から連絡させて頂くことも可能です)
一日も早く痛みが無くなるよう、誠意を持って施術させて頂きます。
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全身の血行が良くなり代謝が活発となるため、ムチウチなどの怪我の回復が早まります。
1日も早くツライ痛みから解放されるためにも、欠かせないアイテムとなっております。
詳しくは → 酸素カプセル
ぜひ交通事故専門施術に酸素カプセルの無料オプションをお試し下さい。
| 通学途中に自転車で巻き込み事故にあい、腰と腕を捻挫しました。 病院で検査してもらった後、母の勧めで、ひかり整骨院に通院するようになりました。 病院ではシップを貼っただけで、特に何もしなかったのですが、こちらでは電気やテーピングなどの他、日常で注意することなども丁寧に指導され、2週間で治りました。 ありがとうございました。 |
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| 自動車運転中に後方から追突され、ムチウチになりました。 整形外科に2ヶ月通院して電気をあてたりシップを貼ったりしましたが、首の痛みや手の痺れが取れず、知り合いから、ひかり整骨院を紹介されました。 施術はもとより、保険会社への連絡や対応も代行してもらい、3ヶ月で完治しました。 とても感謝しています。 |
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| 交通事故の怪我に対する施術費用は、自賠責保険が適応されますので、加害者が加入する保険会社が全額支払います。 基本的に、被害者である患者様の窓口負担金は無料となります。 事故の過失割合などは関係なく、全額自賠責保険が負担します。 施術を受ける医療機関を選ぶのは患者様の自由であり、患者様が施術を受けたい医療機関を指定すれば、保険会社は速やかに手続きをする義務があります。 保険会社が医療機関を指定することはできません。 |
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| 交通事故の施術には、基本的に公的医療保険(健康保険)は使えません。 「第三者(事故の相手)」によって負わされた怪我の施術費用は、あくまでも加害者が負担すべきであり、公的医療保険が負担するものではないからです。 しかし、ご自分の加入する公的医療保険に対し「第三者行為」の手続きを行えば、交通事故が原因の怪我でも健康保険証を使って施術を受けることが可能です。 これは、緊急の場合や、自賠責保険での施術費用の支払いが難しい場合などの、特別なケースに限り、特例として公的医療保険を用いて施術を受けられる制度です。 ただし、その施術費はご自身が加入する保険制度が負担するのではありません。 本来、加害者が支払うべき施術費を保険制度が一旦立て替えて、後で加害者に請求するという制度です。 この制度を利用し、公的医療保険を用いて施術を受けるには、手続きが必要です。 下記の書類を用意して、加入している公的医療保険に対し「第三者行為」の手続きを行ってください。 @「交通事故、自損事故、第三者(他人)等の行為による傷病(事故)届」 基本的に被保険者等が記入することになりますが、相手側(損害保険会社等) に依頼できる場合は、相手方の記入も可能です。 A「負傷原因報告書」 業務上や通勤途中での負傷でないかどうかの確認のため必要な書類です。 いつ、どこで、何をしている時に負傷されたのか等、できるだけ詳しくご記入ください。 B「事故発生状況報告書」 交通事故の場合、事故の状況や過失割合を判断するうえで、重要な書類と なりますので、できるだけ詳しく記入してください。 C「念書」 公的医療保険が損害賠償請求権を取得することの明確化と今後の示談進捗 状況の報告をお願いする書類です。 D「損害賠償金納付確約書・念書」「損害賠償金納付確約書」 相手側(加害者)に記入していただく書類です。事故等の状況によっては、 署名を拒否される場合があります。 その場合は、余白に記入できない理由を書いてください。 E「同意書」 公的医療保険が加害者の損害保険会社等へ損害賠償請求をする際、施術費 の内訳(施術報酬明細書の写)を添付します。 個人情報の提供となるため、ご本人の同意をお願いします。 F「交通事故証明書」 自動車安全運転センター(警察)にて事故証明をもらい、添付してください。 「物損事故」となっている場合は、さらに「人身事故証明書入手不能理由書」 が必要となります。 少し面倒ですが、これらの必要書類さえ提出すれば、保険証を用いて交通事故の施術を受けることに、何も問題はありません。 |
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| 当院の自賠責施術料金は、どの保険会社様も同じ料金に設定させていただいております。 保険会社によって施術料金に差があることは、患者様が皆同じ施術を受けることへの支障となり、1日も早く症状改善・治癒させるという自賠責保険の目的に反します。 当院は決して高額な施術料金を請求したり、不必要な部位増しや日数増しをすることはございません。 何かご不明な点などございましたら、いつでもご連絡くださいませ。 |
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