音声量で'まき'を切るスピードが変化して'まき'が割れていく動作をする。
システム構成
駆動機構
動作性能
開発言語
プログラムソース(pdf)ここ |
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PIC16F88-I/P |
部分はメーカーキットを使う |
ロボット構成基本部分
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機能と使用構造
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動作回数検出反射タイプフォトインターラプトセンサー。 |
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動作回数検出はノコギリの裏面にアルミ箔を張り光の反射を検出しています。 |
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電子メロディー基板。スタートから時間内に'まき'がうまく切れるとメロディーが流れる。休止時間が長い時にも流れます。 |
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'まき'の下に'まき'を左右に割るスプリングがある。手前のLEDは'まき'部分を照明します。 |
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'まき’が割れていく動作をさせるモーター。 |
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音声入力基板、前面のLED3個で音声入力量を表現する。左側のLEDは動作検出表示も兼ねている。 |
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(後側)CPU基板本体 |
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'まき'割れ動作用モーターから'まき'本体の真ん中を引くワイヤー線。途中にスプリングを入れてある |
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'まき'本体とモーターの間に入れてあるスプリング。 |
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音声入力基板の裏面(オペアンプと半固定VRが見えている)オペアンプで電圧変換してCPUのAD端子に接続して有ります。 |
回路全体図
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マイクアンプ回路図が見つかりません。ユニバーサル基板配線
制作・企画
平成22年度 4月編集
こみかるロボNo4を造る
企画制作:SAVMASA企画
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