制作ガイド

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制作準備

スペシャル講座②

木材の加工

電子回路

ハンダづけの練習

完成


☆ 使った材料 ☆


発光ダイオード
ソーラー電卓(100円ショップ)
電解コンデンサ
電子オルゴール
モーター(RE280RA)
プロペラ(6枚)
平ラグ板(3P)
平行ケーブル(赤・黒)60cm
リード線(赤)
リード線(青) 20cm
クリップ付きリード線 50cm
リップル紙
スチレンボード(A4板)
防振パッド4個
木ねじ(3.1×32mm)
板(15cm×20cm 1枚
丸棒φ25mm 1本

太陽電池・風力で発電する装置をつくろう!

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制作サンプル


太陽電池・風力で発電する装置の制作特長

材料はスチレンボード・防振パッドリップル紙・木ねじ(3.1×32mm)・丸棒φ25mm・板(15cm×20cm)・モーター(RE280RA)・ プロペラ(6枚)・ソーラー電卓(100円ショップ)・電子オルゴール・電解コンデンサ・発光ダイオードを使用してモーターとプロペラ を使う、風力発電と電卓の内部に有るソーラーパネルを使って太陽光発電を作りました。風力、太陽光で発電した電気を電解コンデンサー に貯めて発光LEDと電子オルゴールを鳴らします。ソーラー電卓を分解してソーラー部品を取り出して、その部品を再利用しています。 風力発電はモーターにプロペラを付けて風を利用して発電します。どちらの発電力はちさいので一度コンデンサーに電気を貯めています。 


マ二アル以外の制作補足

  1. ソーラー電卓を分解する時に注意が必要。
  2. プロペラを選択する時に羽の枚数に注意必要。
  3. モーターもRE280RAよりちさいと発電力がちさいです。
  4. ダイオードの方向に注意してください。
  5. ソーラー電卓の電源接続をする時にプラス線、マイナス線に注意が必要です。線の色が統一してない
  6. ソーラーの配線は一度外れると半田付けが困難です。

Top ページより制作マニアルをダウンロードできます。

電子部品の確認

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材料の確認

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スペシャル講座(スチレンボードに寸法線を記入する時の線の引き方)

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線の引き方

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スチレンボードに寸法線を記入します。

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スチレンボードのAの中心に支柱用穴の寸法線を記入します。

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全ての寸法線を記入したら、寸法線に沿って切り取ります。

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スペシャル講座(電動ドリルの使い方)

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木材の加工①②

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電子回路①

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電子回路②

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ハンダづけの練習

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ハンダづけ手順/ハンダづけ失敗例

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電卓の分解①②

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電卓の分解④-1

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電卓の分解④-2,3

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電子回路、平ラグ板に部品をつけよう①

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平ラグ板に部品をつけよう②③

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平ラグ板に部品をつけよう④⑤

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平ラグ板に部品をつけよう⑥⑦

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平ラグ板に部品をつけよう⑧⑨

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平ラグ板に部品をつけよう⑩⑪

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完成です

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制作・企画

平成23年度 第1期
ものつくり教室(デリバリー)・太陽電池・風力で発電する装置
企画制作:名古屋少年少女発明クラブ事務局
監 修 : 愛知工業大学客員教授 佐伯平二

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