| 4月 |
施肥・耕起・畝立 畝幅 150cm 株間40~50cm 2条植 播種 4月下旬から |
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| 5月 |
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| 6月 |
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| 7月 | アワノメイガの防除 収穫1週間前 パダン粒剤 6kg/10アールを株の上から散粒 収穫 7月下旬 (絹糸抽出後20日前後)外観上は絹糸が褐色に枯れている ☆収穫適期の幅は約1週間、 採り遅れないよう |
| 施肥例(10アール) 基 肥 完熟堆肥 2,000kg (発酵鶏糞代替可) 苦土石灰 120kg ジシアン 80kg そさい3号 80kg 追 肥 尿素 30kg×2回 |
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| 石灰窒素の施用の効用 (石灰窒素工業会刊 石灰窒素Q&Aより) ①雌穂の外皮が濃緑で子実がよく充実する。 ②肥料の吸収力の強いトウモロコシは施肥量も多く、肥持ちの良い肥料が使われる。 ③堆きゅう肥や鶏糞を多量に施用するので、タネバエなどが発生。タネバエの防除にもなる。 ④10アールあたり100kg ⑤品質の向上、多収となる。 |
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