毎年多くの映画が公開されますが、前評判ばかりで、
見た後でガッカリなんてことありますよね。  

ご存知ですか? M. NIGHT SHYAMALAN を


皆さんもこの映画好き って言うのが幾つかあると思います。
良い作品は色々ありますものね。
もちろん私にもあります。
その中でも、何の情報もなく観た映画・・・、後で調べてみると、同じ監督だったのでビックリ!!って事が・・・。
ここではそんな M. NIGHT SHYAMALAN (M・ナイト・シャマラン) の作品を紹介しますね。
「映像が」、「ストーリーが」とかではなく、終盤の思いもよらない展開に、なるほど、 「そう来るのね」 と、感心してしまうんです。
その意外性がたまらない。好き嫌いはあると思いますが、まだ観た事のない方、試しにいかがですか?

この監督、自分の監督する映画では必ず脇役で出演していますが、同様に自作映画に度々登場する”アルフレッド・ヒッチコック監督”とは異なり、台詞のある役柄を演じる事が多いそうです。

2010年 『エアベンダー』(脚本・監督)
2008年 『ハプニング』 (脚本・監督)
2008年 『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』 (一部 脚本)
2006年 『レディ・イン・ザ・ウォーター』 (脚本・製作・監督・出演)
      ↑興行収入が監督作品では最低記録
2004年 『ヴィレッジ』 (脚本・製作・監督)
2002年 『サイン』 (脚本・製作・監督・出演)
      ↑2002年最も収益(全世界で4億800万ドル)を上げた映画

2000年 『アンブレイカブル』 (脚本・製作・監督)←うなっちゃいます
1999年 『スチュアート・リトル』 (脚本)
1999年 『シックス・センス』 (脚本・監督・出演)
      ↑この映画で一流監督と見なされるようになりました
1997年 『翼のない天使』 (脚本・監督)←メジャー第一作です
1992年 『Playing with Anger』 (脚本・監督)
1997年 『Lobor of Love』 (脚本)


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