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注文住宅の家づくりでお悩みの方へ!

「希望している間取りが出来るかな?」
「家のイメージができない。」など、
家づくりの不安はありませんか?

注文住宅の資金計画

注文住宅の家づくりで、いちばん気になるのは、ずばり「お金」の問題ではないでしょうか?

注文住宅の資金を調達するために多くの方が住宅ローンを利用されるのではないでしょうか。

しかし、無理して住宅ローンを組むと、支払いに苦しみ、せっかく手に入れた家を手放すことにもなりかねません。

注文住宅が完成した後も、家族が幸せに暮らしていくためには、しっかりとした資金計画を立てることが大切です。

矢部建築事務所は、生活設計を見直し、無理のない資金計画を考慮した注文住宅の家づくりのお手伝いをさせて頂きます。

家づくりで後悔しないためにも、
ぜひ、矢部建築事務所にご相談ください。

矢部建築事務所に相談

木造注文住宅

地震に強い木造注文住宅を創るには、平面・立面を出来るだけシンプルな形状にして、耐力壁をバランスよく配置することです。2階の柱・耐力壁の真下に1階の柱・耐震壁が存在している部分の割合を多くすることも重要です。

木造注文住宅

コンクリート注文住宅

コンクリート注文住宅の長所は、耐震性、耐火性、耐久性、遮音性、気密性が優れている事です。 コンクリートを流し込んで造るために、デザインが比較的自由になるという利点もあります。

コンクリート注文住宅

鉄骨注文住宅

地震が起こった時、鉄骨注文住宅は建物の揺れによって地震力を吸収するので、粘り強く、地震に強い建物です。 鉄骨注文住宅なら、室内に柱を立てずに大きな空間を創ることが出来ます。

鉄骨注文住宅

木造住宅耐震診断

「阪神・淡路大震災」では、耐震性能の低い木造の家が数多く倒壊して、約6400人の尊い命が奪われました。 約8割の方が、家や家具の下敷きとなり圧死・窒息死されました。

大地震時に生き残るためには、「家の中に安全な空間を確保すること」が必要です。

耐震診断で、家に弱点がないかどうかを確認して、もし、家に弱点があれば、耐震補強などの対策をして、大地震時に生き残りましょう。

木造住宅耐震診断