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二次元裏@ふたば
<<この板はカレーにらっきょう軍が制圧した>><<カレーに福神漬軍は射殺、それ以外は快く受け入れよう>>
<<カレーにソース軍は徹底抗戦を表明>>
福神漬けがおやつの俺とやり合おうってのかい?
特に何も入れない俺はどうしたら…
<<カレーに生卵派は中立の姿勢を崩さないとのことです>>
<<福神漬けはカレーを食す全人類の母だ。手出しは許さん!>>
><<カレーに福神漬軍は射殺、それ以外は快く受け入れよう>> <<では、遠慮なく生卵をかけてかき混ぜさせてもらおう>>
カレーにはチャツネだろ
<<どうやら生卵派が動きを見せたようです!>>
<<我々何も添えない派はどうすればいいんだ…>>
フリーの傭兵「カレーに醤油派」だが今回は静観させてもらおう
<<ゆで卵の投入だ!>>
<<カレーにチーズ軍がドロドロにしてくれる>>
><<カレーにチーズ軍がドロドロにしてくれる>> <<なんてこったCOCO壱の刺客か!!>>
生卵軍がクーデターを起こしたとの連絡が入った。我々はこれを電子レンジに投入し、固形化させて鎮圧を図る。成功すれば目玉焼きカレーと同等の味覚が得られるだろう。出撃。
<<くそっ!カレーにヨーグルトが入っている!臭くて対処できない!>>
全てを台無しにしてくれよう・・・・・・・・我はマヨネーズの使者
<<カレーにトンカツ軍が消息を絶った・・・>>
<<ハンバーグの用意を!全弾投入する>>
<<母さんに・・・醤油に元気で、と伝えてくれ>>
<<ゆで卵か。そちらの判断に任せる>><<これは…違います!温泉卵です!>>
キウイのカッテージチーズ和えや!
<<レーダーに敵影・・・数が多すぎます!>> <<なんてこった・・・こいつらカレーに唐揚げ軍だぞ!!>>
この勝負、カレーに麻薬派が頂いた!
<<やめろ!これ以上牛乳を投入すればただではすまんぞ!>>
カレーなど内部抗争で潰れてしまえ最後に笑うのは我々ハヤシライス派だ!
<<虹裏名物、ジャガイモ抜きカレーだ>>
カレーライス派か、ライスカレー派かどっちだ返答によっては生きて返さぬぞ
<<カレーにパイナップルか・・・クソ、ここが地獄の三丁目か>>
<<クソッ…なんてこった………ごはんとグチャグチャに…>>
<<馬鹿な・・・・・残ったカレーをだし汁に投入だと!!>><<カレーうどんの再来だ、気を引き締めてゆけ>>
>カレーライス派か、ライスカレー派か>どっちだ<<ここでラーメンライス軍が突入して混乱させてみるぞ>>
<<バックアップは俺達サラダに任せな>>
><<ここでラーメンライス軍が突入して混乱させてみるぞ>>奴を生きて帰すな!!
<<っ…ここはすりおろしりんごで焼き払ってくれようぞ…>>
バーモントの甘口だと?こんなのカレーではない!!ザ・ソースを入れてやろう
<<ここは「インドール」>><<カレーに水なし>>
><<バックアップは俺達サラダに任せな>><<サラダ軍の温度が…みるみる上昇していきます!60…70…>><<しまったぁ!奴ら、温野菜カレー軍の手の者か!>>
カレーに納豆…いや…なんでもない
<<ナン>>
<<提督!司令部より敵がカレーヌードルを発射したとの通信が!>><<なんてこった・・・奴らめ、すべてを灰にするつもりか!>>
カレーパン!カレーパンじゃないか!
<<チーズ星人!!チーズ星人が現れたぞ!!>>
<<なにっカレー全体の量に対して3分の1もの福神漬けを投入するだとっ!!>><<上層部の判断です>>
>最後に笑うのは我々ハヤシライス派だ! こちらハヤシライスにハンバーグ派、カレーライスを信奉するヤツらが味方とは思えない、我々は加勢するぞ!
<<どうあってもこの甘ったるい白い液体をカレールーと申したか!!>>
フフフ、踊れ踊れ全ては我がドライカレー軍の思惑通り・・・
>>最後に笑うのは我々ハヤシライス派だ! >こちらハヤシライスにハンバーグ派、>カレーライスを信奉するヤツらが味方とは思えない、我々は加勢するぞ!オムハヤシだ一緒に戦おう
>オムハヤシだ>一緒に戦おうオムハヤシ、貴様は駄目だ
カレーに納豆をですね・・・・
伝説の傭兵部隊、シチューライスの生き残りがこの中にいるだと!?
大混戦ですな…しばらくは傍観しかあるまい
<<皆逃げろ!や、やつは人間じゃねぇルー単体で食うなんて!!ぎゃあwがいrgじゃ>>
<<カレーどもには贅沢な米だ>>
<<カレーラ王?使えるのかソイツは?>>
>オムハヤシ、貴様は駄目だ 今は戦局を争う一兵たりとも惜しめぬ状況、貴艦にはそれがお分かりなさらぬのですか?!
<<ヤーボだ>><<チキンカレー軍団だ!!>>
<<急行中の各隊に告ぐ。ハヤシライスにマッシュルームが入ってやがった。>><<まったく、良く出来たハヤシだぜ。全部隊、帰投せよ。>>
緊急入電!北方よりスープカレー派が戦線に突入してきました!!
カレーにはナンですよヴァハハハハ
君たちは・・・白いカレーを知っているかね
<<こんなのはまだまだオードブルだぜ>><<本当の戦いはカレーにジャガイモ派と否定派だ>>
フフ…愚か者どもめカレーだかハヤシだか知らぬが、そもそも米に何かをかけるなど邪道よ…貴様らぶっかけ派が疲弊しきった所を我ら和食軍が秘密兵器KOMEPOを連れ全てを飲み込んでくれるわ…
<<全機カレー及びハヤシを殲滅する・・・この板は我々シチューが頂く>>
<<8時の方向より揚げ茄子、その数3!>><<全艦回頭、なんとしても皿の中に入れろ!>>
><<全機カレー及びハヤシを殲滅する・・・この板は我々シチューが頂く>> ふふふ精々、我々の露払いをしてくれよ最後の勝者は我々ビーフシチューなのだから
<<imgの知識人が集まって、醤油普及運動を行っているのです>>
>最後の勝者は我々ビーフシチューなのだから米に合うかよファッキンロシアンめ!
ふふ、どの道貴様らはこの白米を離れては生きてゆけんのだ
<<町を往く兵士たちは口々に「銀座カリー」と唱和しています>>
><<全機カレー及びハヤシを殲滅する・・・この板は我々シチューが頂く>> >最後の勝者は我々ビーフシチューなのだからハイ、そうです。ハイ・・・何もかもが計画通りです我々、ハヤシライスの存在にすら気付いていません
白米信者は脚気で死んでしまうがいい最後に笑うのは我々玄米だ
>>最後の勝者は我々ビーフシチューなのだからふふふせいぜい夢見ているがいい真の勝利をつかむのは、ハッシュドビーフ一族なのだよ
><<imgの知識人が集まって、醤油普及運動を行っているのです>><<親族三代まで根絶やしにしろ!禍根を残すな!>>
>最後に笑うのは我々玄米だ あんたは何処ともつるまずに独自路線いけばいいと思うよ
><<imgの知識人が集まって、醤油普及運動を行っているのです>>カレーに醤油をかけるのもおいしいんです!ソースと同じぐらいおいしんです!我々は…分かり合える筈です!
この時、だれも気づいていなかったのだ…真の黒幕はボルシチ派であるということに…
<<くくく、彼らはまだ気づいていない。 我ら、カレーにナン義勇軍が各町で密かに反撃の牙を研いでいることに・・・>>
<<こちら北方のルーカレーレジスタンスだ、この地からスープカレーを殲滅するためそちらの指示に従う>>
>白米信者は脚気で死んでしまうがいい>最後に笑うのは我々玄米だ魚沼産コシヒカリを知らないのは、生きながら死んでいるのと同じこと。脚気になろうと美味い白米をかみ締めてやろうじゃないか。
<<キングコブラより エーブル>> <<マヨネーズはいけるぞ>><<こちらエーブル 馬鹿いってんじゃないです>> <<舌が腐ってんですか?>>
>><<imgの知識人が集まって、醤油普及運動を行っているのです>>>カレーに醤油をかけるのもおいしいんです!ソースと同じぐらいおいしんです!>我々は…分かり合える筈です!いたぞー!殺せ!醤油狩りだ!
><<こちら北方のルーカレーレジスタンスだ、この地からスープカレーを殲滅するためそちらの指示に従う>> スープカレー派に捕まると凄惨な拷問が待っているという・・・
>真の黒幕はボルシチ派であるということに…まさかプーチンが動いたとでも言うのか!!
いかん!カレーパン派にスパイが潜入している!ピロシキ野郎め!!
<<食べる時もっとも危険なカレーうどんがこの板を制圧する>>
><<食べる時もっとも危険なカレーうどんがこの板を制圧する>><<何てやつらだ!白Yシャツを着ているにも関わらず、堂々と音を立ててまでうどんを啜ってやがる!あれじゃこっちに勝ち目は無え!>>
><<食べる時もっとも危険なカレーうどんがこの板を制圧する>><<隊長、若鯱屋から援助が受けられる事が決定しました、これで当面物資面は困りません>>
へへ・・・カレールーをウンコにすり替えてやったぜ!!1111!シチュー帝国万歳!万歳!万歳!
<<タイ米1よりヘッドクウォーターへ、これより発進する>><<米不足の時にあれだけ重宝しておいて、今になって好き放題言わせてたまるか!>>
肉抜きです…白旗振って降参します…
>肉抜きです…>白旗振って降参します…挙げるのは徹底抗戦の旗だろう。学生の頃に世話になった礼だ。加勢しようじゃないか。
<<艦長!マッシュポテトにカレー派がレーダーに!>><<ばかめと言ってやれ>>
<<我ら鯖味噌の骨でズタズタにしてやる!各員、ハグキを狙え!!>>
><<我々何も添えない派はどうすればいいんだ…>> 遅まきながら加勢しよう心配無い、最後に残るのはベーシックと相場が決まっているのさ
<<カレーラーメン派はもう・・・何も望まぬ>> <<ただ、この祖廟だけは絶やすわけにはいかぬのじゃ!>>
<<ポークカレー風情が反抗しようとはな 我々ビーフカレーに価格、風味ともに勝ち目など無いのに>>
はい、じゃあ手を合わせてー「いただきまーす」