まあちゃ娘A(神沢家に) 長女誕生

6月10日 早朝 まあちゃの初孫誕生 
3150グラム 最近の産科の考え方はは出来るだけ 小さく生んで育てる そんな指導をしているようですが まあちゃ家の面々 大きく生んで健康に そう思っていたとうり大きく生まれました。
誕生後 お母ちゃも 子供も ちょっと熱が高く 心配だったので 大事をとって 小児科に入院 
新人のお爺ちゃ お婆ちゃは 孫に 対面できず デジカメの写真で 対面です。
元気そうな 孫の姿に ほっとしています。

 
7月23日大安 お宮参りを 諏訪大社上社本宮で御祓いして 健康で育つように願う。
 お宮参りの時期は、地域によっては異なるが、男児で生後30日目か31日目、女児で31日目か32日目に行くのが良いとされている。しかし、生後間もない子供に初めて長時間の外出をさせることになるので、子供の健康状態を第一に考えることと、母親の回復状態を考慮し、無理にしきたり通りにすることはなく、気候の良い吉日を選びお参りするのが良いといわれます。
9月18日 食べ初め
※ 生後百日目あるいは百二十日目に、赤ちゃんのために食膳を整えて、赤ちゃんの健康をお祝いする儀式です。この儀式には、ご飯を盛って首がしっかり座りますように、小石は歯が丈夫になりますように、一生食べ物に困らないように、少しむつかしいかも知れませんが、お米に宿る霊を赤ちゃんに付与して、離乳食がうまく食べられますようにとの願いが込められています。 
10月12日
まあちゃ誕生日の記念の日
奏ちゃは寝返りがうてました。まあちゃ娘達はもうちょっと遅かったような気がします

首がすわり、腕や腰がしっかりしてくると寝返りももうすぐです。多くの赤ちゃんが4〜6ヶ月くらいで寝返りを始めます。 最初のころは、一方向にばかり寝返ることがよくありますが、なれてくると左右両方に寝返るようになってきます。
そう書かれています
12月5日 
歯が生えてきました

先日からヨダレをたらしたり 口の中を指で掻く仕草
そんなことで 歯がもうすぐ生えるかと思っていたら今日歯茎から白いものが
12月11日 友引 
初正月を祝い 羽子板が

赤ちゃんが生まれて初めて迎えるお正月を初正月といいます。その際に赤ちゃんの祖父母や親せき、両親の兄弟、仲人、友人などが、女の子には羽子板を贈ってお祝いする習慣が古くからあります。ともに古来からの行事であった正月の年占いや厄落としがその始まりです。女の子が正月に羽根を突いて、その年の厄落としをしたのが羽子板の最初であるといわれています。羽子板で突く羽根の玉、あの黒くて堅い玉は「むくろじ」という大木の種です。この「むくろじ」は、漢字で「無患子」と書きます。「子が患わ無い」という意味です。つまり羽子板は、赤ちゃんの無病息災の意味なのです。また、羽子板の羽根がトンボに似ていることから、蚊を食べるトンボ、つまり蚊は羽根を恐れるため、ひいては子が蚊に刺されないようにという、同じような無病息災の意味ももっています。
2月5日 友引

初節句 お雛様が
女の子の初節句は 暦では3月3日 旧暦では4月3日 暦どおりの初節句のために 節が明けた日の良い今日 お雛様が届く
3月3日 桃の節句 雛人形を飾って女の子の成長を祝う祭りです。住宅事情もあって 最近では親王飾りなどが人気があるそうですが 奏花のお雛様も 親王飾り 草木染で 落着いたお雛様です 
サムネイルになっています
3月4日 初節句のお祝い
茅野では雛祭りは3月に行うそうです。我が地方ではひと月遅れの4月ですが
と言う事で初節句のお祝いをしました。茅野のおじいさんおばあさん 伯父さん夫妻 飯田の曾おばあさんおじいさん(まあちゃ)おばあさん(ひまわりおばさん)伯母さん もう一人の叔母さんを招待してのお祝いです。
雲一つない快晴のお祝いには最高の日でした。

私の名前は奏花(そよか)と言います 
これからよろしくお願いします

まあちゃ老いさんは生長を楽しみに
デジカメ片手でその時々を追ってみたいな〜