健康で明るい子
四季折々の自然を愛し、情操を豊かにし、健康と安全な日常生活及び生活習慣を要請し、身体機能の調和と発達に努める。
心豊かなキレイナ子
園内に於ける集団生活を経験させ、進んでこれに参加する意欲を助成すると共に年長児は未満児に対する思いやりの心を持って接する保育を行う。
自分で考え行動できる子
園児の社会生活及び周辺の出来事等、正しい理解を得る保育を行う。
無を有に想像できる子
音楽、遊戯等、日常の園生活の中で創作的表現を助長する保育を行う。
保育の目標
見て・触れて・感じて
ヘレンケラーは、小川のせせらぎに手が触れた時、はじめて目の前が開けた感じがしたという有名な話があります。
子供たちに、より良い経験・体験を積ませることが保育の原点なのではないか。
COPY WRITE (C) YAMAYURI KINDERGARTEN