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act
「うまくまとまり過ぎた、失策に関する物語」−A級MissingLink「決定的な失策に補償などありはしない」【9号(2006.5.31)】
イマージュ
ダイスを転がせ5〜スゴロク的迷宮思考〜
役者がそこにいたから物語が始まったのだ。大阪のおばちゃんが全てを支配する。 【Vol.36 2006春】
劇の宇宙 「演劇レビュー●初日必見 第6回クラシック・ルネサンス」 −DASH CANMPANYプロデュース#1『孤児の處置』『夢魔』、
第2劇場・2ndstage『孤児の處置』『廣場のベンチで』『あいつを倒せ』、
トリコ・Aプロデュース『夢魔』『孤児の處置』
【No.23 2006冬号(2006.1.1)】
db通信
記憶を物質に置き換えたら、物質は自由な反乱を始めた−Noism06『sense-dutum』 (2006.6)
baba通信
『三人姉妹』パパタマフマラ レビュー 【Vol.3(2006.1.19)】
『円卓』正直者の会 レビュー 【Vol.7(2006.3.)】
明倫art
「夢魔の誘惑、悪夢の果て」―トリコ・Aプロデュース『夢魔』『孤児の処置』 【Vol.73 2006年6月号(2006.5.20)】
「拒否されたニセワタシと、理解不能なアナタモドキについての悲喜劇」―77年企画『マリコの悪縁教室』 【Vol.75 2006年8月号(2006.7.20)】
「鬼籍ノ人ノ軌跡」―少年王者舘『I KILL(イキル)』【Vol.77 2006年10月号(2006.9.20)】
「騙し絵としての「家族の肖像」」―チェルフィッチュ『体に関係のない時間』 【Vol.78 2006年11月号(2006.10.20)】
「水の女」―千日前青空ダンス倶楽部『水の底』』 【Vol.80 2007年1月号(2006.12.20)】
[以下明倫art未発表 2006年公演分]
「曖昧な思い出の中で生きている人々」―ニットキャップシアター『お彼岸の魚』
「死者たちの切ないおしゃべり」―壁ノ花団『たまごの大きさ』
『劇場へ!! 大阪現代演劇祭〈仮設劇場〉WA全記録』
「可能性」の劇場 【2006.3.25】
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