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ダイエットに最適なハニココの低GI値

 GI値というのは、ものを食べた時の血糖値の上昇スピードをブドウ糖とべて出した数字です。ブドウ糖を100として、数字が低いほど血糖値がゆっくり上昇します。血糖値が急上昇すると消費しきれずに肥満や糖尿病、あるいは心臓病の原因となりますが、ゆっくりと上昇すればすぐにエネルギーとなり、健康が保たれるのです。
 そしてハニココのGI値はなんと35!白砂糖や黒砂糖の3分の1、はちみつやメープルシロップと比べても1/2とかなり低いため、ダイエットや糖尿病の予防にも適しているのです。

ハニココの豊富なミネラル・ビタミン群
 ハニーココナッツはココ椰子の花序液(樹液が花のつぼみを通って出てきたもの=私たちは蜜と呼んでます)を焦がさないように煮詰めただけのものです。

 そのため、樹木の成長に必要なさまざまなミネラル、ビタミンが豊富に含まれているのです。ハニココのリピーターの中には「糖分の採り過ぎは止められているけどこの甘味料なら毎日使っても大丈夫と言われました」という人もいらっしゃいます。ご存知のようにミネラルやビタミンは日々の消化・代謝活動になくてはならないものです。

 ハニココのミネラルの特徴はカリウムが多いこと。カリウムってどんな働きがあるかご存知ですか?実は日本人はカリウムの摂取量が少なく、これが高血圧症の人口が多い原因とも言われています。カリウムは食塩の成分であるナトリウムを追い出し、血圧を正常にしてくれます。
 亜鉛はあまり知られていないのですが、実は様々な代謝活動に必要な酵素をつくるのに欠かせません。亜鉛が関わる酵素は約200種類と言われています。
 そしてマグネシウムは動脈硬化の予防、神経の沈静作用やカルシウムとともに体をつくり、また、300種類以上の代謝酵素をつくるのに必要なものです。

 また、脂肪肝を防ぎコレステロールの流れを良くし、神経機能の正常化により育毛・発毛を促進させるイノシトールも豊富に含んでいます。
 日本の食生活でおろそかになりがちなこれらのミネラルをインドネシアのきれいな空気とまぶしい太陽のもとで育った椰子の樹液からいただき、元気な心と体を保ちたいものです。

 しかし、健康に良い食べ物よりもっと健康維持に役立つのは何でしょうか?
 
 そうです。日々の運動です。体を動かすことです。
健康食品やサプリメントだけに頼らず、毎日少しずつでも体を動かすこと。これが一番大事です。そして運動すれば摂取したミネラルやビタミンが本当に生きて来ます。さあ、パソコンの前でじっとしてないで外に出ましょう!ハニココ家族のお父さんみたいに高い木に登ったりして(笑)

 そして疲れたらハニココ入りのミルクティーを・・・

ハニココ成分比較表(100g当り)

栄養分(g)

ハニココ

上白糖

蜂蜜

水分

2.9

0.8

20

たんぱく質

1.1

0

0.2

脂質

0.4

0

0

炭水化物

93.3

99.2

79.7

エネルギー(cal)

381

384

294

ミネラル

2.3

0

0.1

内訳(mg)

 

 

 

リン

0

4

カルシウム

223

1

2

3.2

0.1

0.8

カリウム

822

3

13

マグネシウム

31

-

1

ナトリウム

83

2

7

亜鉛(μg)

206

340

()日本食品分析センターによる

ハニココの滋養分と健康


やっぱ登るよりハニココの方が・・・



ハニココはビタミン・ミネラルの宝庫