『エクセルを活用して楽々教材作成』
目次
0.はじめに
1. 実用シートの作成
1.1 授業予定表
授業予定.xlsx
1.2 穴埋め問題(ドリル付き)
穴埋め問題.xlsx
1.3 英文難易度分析
英文難易度.xlsx
1.4 学習・常用漢字分析
漢字配当表.xlsx
1.5 エクセルを使った採点
採点.xlsx
1.6 多肢選択問題
多肢選択.xlsx
1.7 問題作成用データベース
漢字書き取り.xlsm
1.8 発音が聞ける英単語リスト
英語発音.xlsm
1.9 ワークシートの自動合成
CPcolumn.xlsm
2. エクセルの操作と関数の使用法
2.1. エクセルの画面と機能
2.1.1. 画面各層の概要
2.2. エクセルの操作と反応
2.2.1 セルの指定法
2.2.2. セルに入力できるもの
2.2.3. セルの数式を表示する
2.2.4. コピーペーストやドラッグの基本操作と動作
2.2.4.1.コピーペーストと3つのドラッグ法
2.2.4.2. 数値のコピーペースト
2.2.4.3. 数式のコピーペーストと参照形式
2.2.4.4. 複合参照の使い方
2.2.4.5. 入力時に参照方式を変える方法
2.2.4.6. 数式をコピーペーストする際の注意
2.2.4.7. 文字列のコピーペーストとドラッグ
2.2.4.8. オートフィルと連続データの登録
2.2.4.9. ダブルクリックによるコピーペースト
2.2.4.10.形式を指定しての貼り付け とそのオプション
2.2.4.11.可視セルのみのコピーペースト
2.2.4.12.「A1形式」・「R1C1形式」の切り替え
2.2.4.13.数式を相対変化させずにコピーペーストする方法
2.2.4.14.横方向の参照式を生成する方法
2.3. 関数の使用法
2.3.1. 調べる
2.3.2. 探す
2.3.3. 置き換える
2.3.4. つなげる
2.3.5. 繰り返す
2.3.6. 切り出す、切り取る
2.3.7. 変換する
2.3.8. 書式を変更する
2.3.9. 条件によってデータを操作する
2.3.10. 日付、曜日を扱う
3. マクロ・VBAの利用法
3.1. マクロのコードを見たり操作する方法
3.1.1. 「開発タブ」の表示
3.1.2. マクロの有効化
3.1.3. マクロの記録
3.1.4. マクロの確認 Visual Basic Editorの使用
3.1.5. マクロの実行
3.2. エクセルワークシートとマクロ(VBA)の関係
3.2.1. ワークシートの機能
3.2.2. ワークシートの操作
3.2.3. ワークシート操作の自動化
3.2.4. VBAとは
3.2.5. VBAを適用する範囲
3.2.6. マクロ自動起動のトリガー
3.3. マクロプロフラム作成の基本
3.3.1. プログラムを作る理由
3.3.2. シート作成とマクロプログラミングの違い
3.3.3. プログラミングに必要なこと
3.3.4. マクロプログラム作成手順
3.3.5. プログラムの制御構造
3.3.5.1 プログラムの実行
3.3.5.2. 3つのプログラム制御構造
3.3.5.2.1. 「順次」
3.3.5.2.2. 「繰り返し」
3.3.5.2.3. 「選択」
3.4. 簡単なマクロプログラムの作成
4. データの収集と加工法
4.1. インターネットからの取り込み
4.1.1 データの特性
4.1.2.データの取得
4.1.3.データの一次加工
4.2. 印刷物‐スキャナの利用
4.2.1. データの特性
4.2.2.データの取得と一次加工
4.3. CD辞書−CDのデータを取得
4.3.1. データの特性
4.3.2. データの取得と一次加工
4.4. 辞書データ
4.5. 著作権に関する注意事項
4.6. データの加工・成形
4.6.1. コンピュータが扱うデータ
4.6.2. 生のデータの扱い
4.6.3. 加工の手順
4.6.4. エクセルに読み込む形式
4.6.5. エディタの正規表現の利用
4.6.6. sedやAWK の使用
4.6.7. エクセルへの読み込み