2007~2013中国地方のチューリップ

 春の訪れ花と言えば先ずあげられるのはチューリップであろう、
印象的といえば何千本、何万本と赤、黄色、ピンク等色彩的には
余りないようだが赤でも強烈な印象を与える花といえる。
特に人の大勢集まるところは上空から見ると絨毯のように思える。
たとえば近隣では庄原備北丘陵公園、世羅高原大地等有ります。
特に有名な場所は長崎県ハウステンボスは日本人ならご存知であろう。
本年は<2013年>もう終わりですが、来年はカメラ持参で楽しみましょう。


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2006~2013年までのチューリップを目的で撮影に行きました。
ハウステンバス、庄原備北丘陵公園がよき思い出なっている。
2014年は泊まりで行こう、それとも新たに違った場所を探して
行く事にしよう、その時はもう少し良いデジカメで撮ろう。
華ほど安らぎ、癒し、ぬくもり、温かみ、ぬくもり、心が和む、人それぞれ
とり方が違う、それに華には県、市、町のシンボルが有る、そのシンボルを
こよなく愛する。花には春夏秋冬にそれぞれ咲きこれも又散る、散る光景も
美しい、特に4月の桜、日本のシンボル寒い冬より開放され暖かくなる春が
訪れる、春を待つ華が一番多い、春には動物木の芽、虫等が活発に活動をする。
そのような春の花が一番好きだ、美しく艶やかな華、はーるよこいはーやくこい。

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