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| 下記の写真は以前思い出に撮っていたいた記念すべき数枚で今回ホームページを 作成することから掲載することにしました、水仙畑、冬の北海道旅行に於いて撮影 した数々の数枚である。それぞれよき思い出、いやな記念日等が今でも走馬灯のように 思えてなりません、これからはデジタルの時代でカメラも撮っては消え、簡単に削除でき 多数撮る事が可能になり便利になりこれからもどんどん撮影をしようと計画している。 |
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| 今回のテーマ水仙と雪国のコラボレーションやや相反するテーマだが 又変化に富んだ作品です、水仙とは切っても又花が咲く、蕪が有る以上 咲き続ける、雑草のように咲き、何処にでも有る、家の庭先、田圃のあぜ道 公園の片隅、畑と山との中間地点、風の強い山肌、匂いに酔いついつい目を 向ける、大衆から愛される花と思います、夢のような花ではないが、影の雑草 様だ、魔の花かもしれない、ある人は1かぶから~1000坪咲かせた人がいる これはテレビで紹介されたので私はそれを記憶に水仙を掲載することとした。 もう一つは雪、厳しい寒さ、極寒の冬それが氷柱となり形を残す、木も雪には 負けている何故かと言えば雪により枝が折れ倒れる、雪の重みには耐え切れず 家までも押しつぶす、雪国の雪下ろしは厳しい、数メートル積もれば倒壊する。 その厳しさを今回掲載をする、水仙は我が友人より提供、自然の雪もメール友達です。 |