2013/10/9健康診断


2013/10/9日年に1回健康診断が有り広島市千田町の
建康科学館のお隣の総合健康センター「緊急病院」に行く、
朝8時30分~12時ー1時00分~3時頃まで・・・・・・・・・・・・
私は9時頃受付をする、NO.80番・・終わって見ると170番
迄なっていたのにびっくりする、・・・受付後は尿の検査、身長
体重、血液検査、過去の病歴チェク・・・続いて胃カメラ、
レントゲン、胃カメラ球体以前と撮影方法は変化なし。
お願い飲む量を少しにして欲しい、・・・最後に結果が出ている
その点を先生より指示仰ぐ、今回は今出ている結果を踏まえ
ひとまず安心。「一週間後どんな内容の結果出るか????」





   
 検尿検便血液  胃カメラ待機
   
 病気の経歴  最後の結果報告


今回ガンについて掲載する


日本で一番死亡原因の高い病気とは
それはガンが、ダントツと言える


2013年10月8日より書きます、気が向いた時掲載します

「ガンで死亡する人が全体の60%を占めます「ガンとは、ガン対策についてガンの色々」

皆さんガンにならないように気を付けましょう、何が何でも早期発見、早期治療、早期手術をお奨めをします

女性のガンダントツは乳がん次は子宮癌等々が上げられる、男性は肺ガン、胃ガン、大腸ガンが上げられます、大半はなくなる病気はガンと言っても過言ではない“

早期発見早期治療、毎年の検診実施「より詳細に分かるペットの検診をする事」()

日本で一番死亡の高い病気と言えば申すまでもなくガンと言えます、ガンと言えば奥が深く根が取っても悪い病気である、ガン=死亡と考えがちであるがその考えを変える時です,先ず穏やかに楽しい人生、楽しい家族、周りの人々等々楽しくするためには先ずガン検診を受けましょう「ガンに負けない社会を作る為に、ガン撲滅の為に」30代~40台、年1回~50代~60代は年に2回必要である,会社での勤務時は年に1回健康診断が有り、その中で一部発見されるケースが有ります、「専門的でない故発見が遅れる事が多い」せいぜい胃ガン位見つかるかもしれません。最近ではガンを気にしている方は専門医に行き、胃ガン、肺がん、大腸がん、膵臓がん、乳がん、舌癌、肝臓がん、膵臓がん、ガンにはまだまだ多数あり、上げればきりが有りません、今回は主の死亡率の高いガンを取り上げました。恐らく皆さんも一番興味が有る病気だと思い、今回ガンについて掲載する事にしました。

A)   がん検診を受けられましたか?

ええ受けました、「いいえ」受けませんでしたと先ず言う、日本ではそう答える人が多い「はい受けた、せいぜい胃ガン程度、バリューム、レントゲン、分かり安く直接見えその場で判明します、その中でも信頼の於ける病院、医院に見て戴きましょう。日本人の悪い点をご紹介します、大半がガン検診を受けていない人が多いい様である「10人中45人受けていない」検診で分かってから受ける人がいるとある新聞に載っています、その時はすでにガンは進行しています、診断されても治ると思う人がいるのにびっくりします、現在は大半「50%」位は治ります。後の5割は残念ながら亡くなります、悲しい事です。ガンが早期に見つかったがそれとも進行して見つかったか、それが要因の一つです。要は何度も言いますが早期に見つけるにはガン検診を受ける事が早道である。ガンでなくとも定期的に同じ信頼のおける病院医院、専門の医師に見て頂いて下さい。「定期的に受信を続けて下さい」

B)   がん検診の意味

ガン検診はガンが有るかどうか調べる検査です、一般に「健康」だと思われている人が受けるものです、たとえばどうも咳が止まらないとか、お風呂で乳房にしこりのようなものに気付いたと言った場合

「自覚症状」が有る場合は呼吸器とか、乳腺と言った専門医に「掛かり付け、ガン専門医」かかって下さい、現在は厚生労働省は胃ガン、肺がん、大腸がん、乳がん、子宮頸がん等の五つガン検診の指針を作っています、現在日本の数カ所がん細胞を見つける機器「ペット」が有ります、「広島では2か所あります、中区の中電病院、平和公園の前平和クリニック、?」いくら良い機器、機械が有っても受けない人がいれば水の泡です、検査方法は素晴らしい、「ペット、¥10000~¥100000掛かります」 今受信料が高い為一部の自治体では公費で賄いながら「住民健診」を行っています、その検診もたいてい五つを調べるものです私の調査では厚生労働省は2009年度から乳がんと子宮頸がん検診で年齢をくぎって無料クーポン券を配布しています、2011年度からは大腸がん検診についても年齢を区切ってクーポン券を配っています。例 現在、毎年市より女性は乳がん検診を受ける事が出来ます「健康診断¥1000+がん検診、年齢に寄ります」男性も同様毎年はがきで指定病院「千田町検診センター、女性も同じ」それ以外は各地域の公民館、集会所で検診が出来る「日時限定」是非各自治体、国、市役所等々を利用するようにして下さい、会社員は「協会健保の場合は」一年に一回健康診断が有り是非活用する事、但し詳細は個人負担で行って下さい。

がん検診の流れについて

私は健康ですガンにはかかりません、日頃検診も病院の行かない人がいます、どんな小さなことでも異常が有ればガンと疑ってみる事、検査をする事が肝要で早期発見、早期手術をすれば早期に治ります、がん検診の流れは先ず全てガンと疑うことから始まり、その結果でよし悪しを決めることをおすすめします。
 一般検診 異常あり  検査を受信  精密検査の実行 

悪性化良性か?  結果の重要視  結果の遂行 
     
 病院の支持従う 治療の専念 
           
完治する  再発こ防止 
       
 95%完治良好

穏やかな、健やかに、楽しく、明るく、未来と希望を持てる、病にならない為には、家族の幸せの為、環境が元気で楽しい為には、豊かに暮らす為には、健康で生活できるように、親子に不安がないように、経済が明るく夢を持つ事が出来る、上げればきりが有りませんかガンほど、死に直接影響を与える病気はないと言っても過言でない。しかし早期診察、早期治療、早期発見、早期手術をすれば安全です、「中には20%位は死亡が出ます」逆に遅ければ80%死に至る事になる、極端のその場で余命1年~半年~3カ月と医師に診断されます。その為には早く未来の為にガン検診を受けましょう。「安心、安全、将来の展望が見える、楽しい生活が出来る、家族が幸福だ」が生まれます。
先ずは検診・・・・

がんの種類
  
胃がん検診

40歳以上になると年に1回受けるように、その内容は問診とX線検査「7枚~10枚程度」もしくはバリューム検査「7枚~10枚同じ」詳細に検査を    したい場合は胃カメラを進めます。胃ガン早期発見すると約9割方治るようになりました、でも進行して見つかると治療が難しくなります、胃ガンはその差が大きく、早く見つける事が最も重要です、胃ガンについて調べた結果胃ガンは年に10万人が新たに胃ガンと診断されています。胃ガンの場合症状が分かる場合はすでに遅いと言えます、いづれにしてもガンは症状が出る場合、全く出ない場合とが有り、出来る限り検診を進めます。胃ガンの場合は見つかるので未だよい方だと言えます。「遅くても胃を全て取る事が出来るので少しは安心できます」 胃カメラが一番良いかと思います。

   肺がん検診

胃ガン同様40歳以上を対象に年に1回行います、胃ガンと同じ内容は問診と胸のX線撮影です、必要に応じて喀痰細胞診という、痰の中に含まれている細胞を調べる検査を行います。肺ガンによる死亡者1998年胃ガンを上回って以来ずっとトップを占め2010年には約70000人と前年より2000人以上増えました、抗がん剤の研究開発などが進められていますが、進行すると治療が難しいのが現状です、何よりも最大の原因はタバコが主な要因です、従ってタバコの対策の拡充が欠かせません。「私も吸っているので嫌な気持ち、気分で書いています」値段が上がればやめよう、今政府が考えている事はタバコによるガン、それに対する医療費が高くかかり、医療費削減の為と税収アップを考えているようである。「税収アップ、医療費削減、二重に良い事」肺ガンの場合はなかなか分かり難い為こまめに検診、問診をしましょう、「分かった時は手遅れになります」

   大腸ガン検診

いつもどおり40歳以上を対象に年1回行います、主な内容は問診と便潜血検査を調べます、「1日の便、2日の便、2日法」ガンによる出血の有無を調べます、これから2011年度の40歳から5歳刻みで60歳までの人を対象に無料クーポン券の配布を始めたようだ、「問い合わせはご自身のお住まいの市区町村にすること」大腸ガンは近年男女共年々増加しています、その理由は食生活の改善、違い、食事が欧米化の影響とされている、欧米化で女性がガンによる死亡の中で最も多く2010年には約20000人が亡くなっています、検診を毎年受けていれば少しは防ぎきれます、検診すれば早期に見つかるケースが増えてくると言えます、更に詳細に知りたいのならお尻からカメラを入れるのが早道である。「私は便をせずカメラを入れる方法を取っています。

   子宮頸ガン

20歳以上対象に2年に1回行います、主な内容はいつもどおりの問診、診察。視診、子宮頚部の細胞診、必要に応じてコルポスコープで見ます、20歳から5歳刻みで40歳までの人を対象に実施しております、それは無料クーポン券が配られていますので是非利用をして下さい。子宮頸ガンは20代、30代に最近増えています、検診ではガンになる前の「異常」を見つける事が出来ます、原因となるHPV(ヒトパピーマウイルス)の感染を高い割合で防ぐワクチンも有り、女子が摂取する場合は小六~高1にあたる年齢の範囲で助成が受けられます、(2010年秋~12年の春)詳しくはお住まいの市町村にお尋ね下さい。最近若い10代~20代に増えつつあります、是非皆さんも定期検診、掛かり付けの病院に行きましょう、ガン専門医〇●病院を知り合い、雑誌、病院関係の看護士、先生を持つようしましょう。

   乳がん検診

女性の中では最も多いガンは乳ガンで特に40歳以上の人が増えています、最近は40歳以上を対象に「現在」2年に1回行います、主な内容はマンモグラフィ検査「乳房X線検査」問診及び視触診です、40歳から55歳刻みで60歳までの人を対象に無料クーポン券は配られています、是非利用をお勧めします。冒頭お話をした通り乳ガンは日本人女性の中では最も発生率が高いガンです。現在16人に1人が生涯に一度は発病すると言われています、30代後半から増えています、その理由は30代は子育て、育児、子供の相手一日も休む暇もない位過密なスケジュールをこなす為病院には行かれませんその為に検診がおろそかになり、発見が遅れます、従っていつも言う事ですが早期発見、早期治療、早期だと9割以上が治る病気です、「絶対手遅れなしない様重ねてお願いをします。とにかく検診を受ける時間を作り、余裕を持つようなライフスタイルをしましょう。

これからは科学的根拠に基づいたガン対策予防法をけいさいします

u  禁 煙   タバコを吸わない、他人のタバコの煙を出来るだけ避ける

u  飲 酒   飲むなら節度のある飲酒をする

u  食 事   食事は偏らずバランス良くする

      塩蔵食品、食塩の摂取は最小限にする

      野菜、果物、不足にならないようにしましょう

      飲食物を熱い状態で取らない

      常に腹八分目、好き嫌いにならないよう何でも食べる

u  身体運動  日常生活を活動的に過ごす、適度な運動、年齢に応じたトレーニング、無理は絶対しない

u  体 系   成人期での体重を適正に維持をする事、「太り過ぎ、やせ過ぎ」身長に応じて

u  感 染   肝炎ウイルス感染の有無を知る、感染している場合はその治療の措置を取る

 

ガン病院の選択

私の考えは先ずガンに成らないのが一番ですが必ずしもならない保証は有りません、現在では徐々に増えガンによる死亡が増加しています、もし万が一ガンに成った場合は早期検診、早期治療を進めます、ガンに成る前には何かの徴候があります、それを見逃さない事が大切です、その前にはガン専門医を探し信頼の得る診察、問診を受ける様にして下さい。ガンでもそれぞれ違う為先生選びが難航しますね、「雑誌、全国優良医師、優良病院名「科目別手術例〇人実施、経験成功率」広島県も優良病院、医院も掲載されています、その他優良病院はインターネットでも見れます、「インターネットを上手に利用しましょう」

   ガンに対する考えを見直す事

ガンと診断されても恐れない、先ず現状を把握しどのようにすれば最善を尽くせるか早く行動を取る、一日一日が勝負である、必ず治ると自分に言い聞かせる事、医師を信頼する事、今までの中で人生観が変わる為それなりに対応を取る、「第二に余裕が有ればガン保険に加入をお奨めします、60歳以上の方は是非加入の事、60歳以上で発生する病名は35%がガンである、確率が高い」

追伸 私はガンにかかればこういう事をする、〇病院に行く、「有名、信頼できる」良い情報が有ればメールを是非お願いします。


毎回健康診断に行きましょう、自分で守り、健康管理を徹底しましょう。

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2012/6月紫陽花の花 マイ写真NO.1 幸福とはなんでしょう BQグルメ大好き



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