下のテキストエリアに書かれているソースを<HEAD>から</HEAD>の間に必ず書いてください。
スタイルシート(CSS)は本来ならどこに書いてももいいのですが、META 文が<HEAD>から</HEAD>の中で無いといけません。
必ず守ってください。スタイルシートなどを説明した本を読んでください。何度もスタイルシートを書く場合は、META 文は省略できます。
カーソルの形状はオペレーションシステムによって少し違っています。使う時はなるべく共通のものを使うようにしましょう。
auto
/ crosshair / default / pointer / move / text / wait / help / n-resize /
e-resize /
w-resize / ne-resize / nw-resize / se-resize / sw-resize
などが共通してあります。
そのほかにインターネットエクスプローラー6.0以降には自作カーソルを使うことが出来ます。自作カーソルは専用ソフトを使うのですが、作るのが厄介なので、今回はウインドーズに準備してある物を使ったのがこのページです。
私のウインドーズ2000の中には185種類のカーソルが準備してあります。今回はその中のアニメーションで作られたカーソルをいくつか紹介します。
サンプル 1
サンプル 2
サンプル 3
サンプル 4
サンプル 5
サンプル 6
サンプル 7
全て私のホームページ内のファイルへ直リンクしてあります。
カーソルから色々な演出をする。今回は、私のホームページのリンクページになっている『風和里』さんのホームページで使っているサイトを紹介します。
DHTMLサンプル素材集
ダウンロードして使うようにすると、少し難しいので左側の外部リンクで試してください。
最後に音楽ですが、次のページを参考にして下さい。
http://www.pluto.dti.ne.jp/~uttchy/music.html#4a
http://www.machi-sound.com/how-to-frame.htm