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管理人Yoriの海外藤原竜也さん話

みなさまは日本以外の海外にもたくさんの藤原竜也さんのファンがいることをご存知でしょうか?わたしはYori's homeを開設して、初めてそれを知りその熱烈ぶりにとても感動しました。ここではみなさまに不定期でメールや英語掲示板(2006年2月に一旦閉鎖)での海外の竜也さんファンのお話の一部、プチ情報などをお伝えしていきたいと思います^^

 

NEW!
2006年3月27日記:

Yori's homeのリニューアルにあたり、以前の”海外における藤原竜也さん”ページ内にあったコーナーを独立させ”管理人Yoriの海外藤原竜也さん話”としてメニューに加わったこのページ。相変わらずかな〜り気ままペース(笑)の更新となると思いますがよろしくお願いします♪

その旧”海外における藤原竜也さん”ページでは、各国の竜也さんファンの方がどのように竜也さんの情報を仕入れたり(基本的にネットが主ですが)グッズを購入していたかをお伝えしていました。Yori's homeを開設してから約20ヶ国の人がHPに遊びに来て下さっています。日本・韓国・中国(本土)・台湾・タイ・シンガポール・香港・アメリカ・ノルウェー・オーストラリア・フランス・イギリス・インドネシア・カナダ・ニュージーランド・イタリア・・・。つたない英語ながら、竜也さんの素晴らしさを発信しつづけていて良かった!と今、心から感じています。

今日は、その旧”海外における藤原竜也さん”ページに掲載していたタイの竜也さんファンのお友達からの現地の情報をこちらに書いてみますね。情報は2003年のものなので今は変わっているかも。Battle Royaleの反響は世界でも凄かったのだなあと改めて思います^^

《タイ編》

■竜也さんが掲載される可能性のある雑誌

"I-SPY ”,”J-SPY"," Idol”
("I-SPY ”,”J-SPY”は発行者が同じ。この二つの雑誌に2003年はBattle Royale関係でほとんど毎号掲載されていたそう。)

"I-SPY”・・・ タイの芸能情報・海外の芸能情報両方を掲載。
”J-SPY”・・・日本の芸能情報のみ掲載。

*映画雑誌"PULP""Movie Magazine""Entertainment"でBattle RoyaleUのストーリー・キャストなどの情報も掲載。

■写真・ポストカードなどの竜也さんのグッズが買えるお店

"I-Shimaru"(Siam Squareに位置する)
"Olympia"(Siam Square に位置するMabunkrongデパート内)

日本でいうと原宿や渋谷みたいな感じなのかな〜。ジャニーズジュニア・嵐グッズが多いそうで竜也さんのグッズがほしい場合は前もってお店に注文しておかなければいけないらしい^^;。

現地のUBCチャンネル他で、天国のkissのドラマなども放映されているそう。映画もBattle Royaleはもちろん仮面学園も2003年9月タイの劇場による"J-Horror Film Festival"の7つの作品うちの一つで公開されたそうですよ♪

2005年6月4日記:

気がつけばかなり久々の更新で・・(汗)。
先週、このYori's home ・英語BBSで知り合って依頼ずっと親しくしているタイの竜也さんファンのお友達から素敵なお手製竜也さんカード&お手製Bigサイズの竜也さんしおりをいただきました。カードはB4サイズより少し大きめの厚紙表裏両方にたくさんの竜也さんの雑誌の切り抜き写真を貼って作られたもの。表のまん中には四葉のクローバーを形どって貼った作られたカードスペースにメッセージが書かれてありました。「You are my best foreign friend・・・」
大感激!竜也さんの写真は過去にどこかで見たことがあるものもあれば全くはじめて見るものまでいろいろで・・!海外文通されている人にはおなじみのDECOってこんな感じなのかなあ(これは不特定多数の人に回すので少し違いますが)なんて嬉しくなりました*^^*

海外の、特にアジアの雑誌で日本の芸能人が掲載される時に使われる写真は たいてい日本の雑誌に過去に掲載されたものと思われる写真が使われたりしていますがもしかして海外雑誌にしか掲載されていないものもこの中にあるのかしら?なんて想像したり♪

ところで数年前まではアジアでは日本の芸能人はブームというくらい大人気だったそうですが今は韓国ブームになりつつあるそうで・・。ちょっと寂しいかなと思ったりしますが日本でも韓流ブームですものね。

タイでは「SABU」のタイ語の字幕のついたDVDが発売されているそうですよ♪

2004年9月12日記:

竜也さんが次の舞台で「ロミオとジュリエット」に出演することが決定し、 この世界的に有名な演目のロミオ役を演じることになったことを海外ファンの方々にも
お伝えしました。その反響は「ハムレット」のときよりもより強く「自国でも公演してほしい!」と思っていらっしゃることを強く感じました。みなさま、「ジュリエット役をやりたい!」と(笑)シェイクスピア作品の中でも「ロミオとジュリエット」をまったく知らない人はほとんどいないのではと思います。

先週カナダのあるプロダクションの方からメールをいただきました。
シェイクスピアの舞台作品を探す目的でたまたまGoogle(米国)で「ロミオとジュリエット」を検索していたらこのサイト(特設 ”舞台 ロミオとジュリエット”ページ)を見つけて下さったそうです。このプロダクションでは4ヶ国のそれぞれ違った舞台作品のドキュメンタリー映画を今作られているそうで、すでに2ヶ国、カナダとカリフォルニアの作品は撮り終わったとのこと。 その映画タイトルは”To Be Romeo & Juliet”。今回竜也さんが出演するこの日本の蜷川さん演出の「ロミオとジュリエット」の舞台に非常に興味をもたれたそうで公演詳細やプロダクションへのコンタクトの取り方を教えてほしいとのことでした。竜也さん出演の舞台が海外のこういう映画の中で将来紹介されるとしたらとても嬉しいことですね。

少し前までは海外で公演するとしたら絶対に日本の作品を持っていってほしいと思っていましたが今はこういうシェイクスピア作品で日本の俳優でもすごいレベルで演じることができる人(竜也さんです)がいるということを知ってもらうことはインパクト・今後の影響力という面ではとてもいいのではと思っています。そういう意味では「ロミオとジュリエット」は最高の作品ではないでしょうか。

2004年6月19日記:

今日は4月にUSAのホラー小説のライターの方からいただいたメールのお話を。 BRを観て竜也さんに興味を持ち資料集めでうちのHPを見つけて下さいました。おせっかいとは思いましたが-と一部英語の添削もして親切にも送って下さいました。いくつかのラジオのWeb番組なども持っていらっしゃる方でした。嬉しかったのは竜也さんの演技力を本当に大絶賛して下さったこと。
本当にすばらしい俳優だとおっしゃって下さいました。お礼のメールを返信したら次のメールでは、自作の小説のうちのいくつかを映画化したら竜也さんに出演してほしいのでコンタクトを取りたい、とのこと。しかしコンタクトの取り方がわからないとのこと。これはホリプロさんに言っていただくしかないのかしらね?^^;
ファンクラブツアー時に機会があれば、海外にもこんなふうに言って下さる方が
いるほど評価されていますよ、と竜也さんにはお伝えしたいと思います♪

2004年5月22日記:

「身毒丸」と「エレファントマン」をDVDで購入したイギリスの海外ファンの方、
日本語訳がわからないそうですがそれでも「身毒丸」では舞台の素晴らしい演出に感動し迫力ある演技は伝わってきたとのこと。「エレファントマン」は動きが少ない分言葉が理解できないと難しいみたいですね。映画をみるとわかりやすいのかも。「ロンドン紀行」で竜也さんがロンドンに行っていた事を知りとても興奮されていました。(というか会えなくてがっかりされていました(笑) 
5/12に イギリスではLondonなどいくつかの地域でTVでBattle Royaleが放映されたそうです。DVDではなくTVで見れることに感動したそうですよ♪

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