あそぶぞね
どこであそぼう
☆土佐は山の国、海の国、川の国、
剣山(つるぎざん)を筆頭にけして標高は高くは無いが
険しい山脈が、四国の真中を縦断しています。
江戸時代の、土佐藩の参勤交代も、その山々をいかに抜けるかがポイントでした
江戸前期は、甲浦港からの海ルートもありましたが、
外海の荒々しさ、天候不順から、後期は苦労をしても陸路のほうが安定していたとか
その、山々を、海を、紹介します。
●平成15年8月、長男がキャンプに行きました。
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場所「グリーンパークほどの」吾北村←吾北村HPへ
お天気も上々、意気揚揚と帰ってきた彼は、ちょっぴりお兄ちゃんになっていました。
キャンプ日記はこちら
●宇佐へいったぞね・・・土佐湾から須崎方面へ行く途中にある、
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とりあえず手近なところから
1、桂浜・・・おうちの近くの浜、波が荒い
●の本サンゴセンター●日本国内で採れたサンゴは全部、一度高知に集められることをご存知でしたか?
しかも総採取量の30%は、高知県が占めており、中でもサンゴの女王と呼ばれる「血赤珊瑚」は、そのほとんどが高知県産なのです。
日本サンゴセンターは、その本場・高知の珊瑚を、採取・加工から販売まで、すべて自社内で行なっている数少ないサンゴのプロフェッショナルです。
日本サンゴセンターのホームページより
2、仁淀川・・・おうちのちょっと近くの川、川幅は広い
3、鏡川・・・市内を流れる川でさえ、鮎も泳ぐ、
h3>ちょっと遠出(西、東)
1、いの=伊野
2、くぼかわ=窪川
●ゆういんぐ四万十 のホームページより「四万十川の流域には、川のり、鮎、うなぎ、お米、お茶など、自然の幸が豊富です。
「ゆういんぐ四万十」では、その流域市町村の特産品を揃えて販売しています。
高知・西南地区にお越しの際には、お立ち寄りください。」
3、とがの=斗賀野
4、はるの=春野
5、なんこく=南国
6、よしかわむら=吉川村
7、あかおか=赤岡
県境まで(ひがし)
1、やす=夜須
2、あき=安芸
3、なはり=奈半利
県境まで(にし)
子供が小さいのでどうしてもお子様遊びになります。
ご了承くださいませ
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